バリ島 基本情報 クチコミ(23ページ)
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東南アジアの多くの国がまだこのスタイル。ですから、ホテルやデパートなどで用を足しておくこと。このように、公共のトイレを使う際は、入口に清掃兼管理人がいるので、所定の料金を払うことになる。料金は2円年程度。使用後は水溜の水を桶で汲み、便器に流すスタイル。ちなみに、使用した紙は別の容器に捨てる国もあるが、インドネシアはそのまま流せた。
- インディ・ジョーンズ さん
- 男性 / バリ島のクチコミ : 6件
- 旅行時期 : 2015/04(約11年前)
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デンパサールのングラライ国際空港でオンアライバルビザを取得する場合、お金を支払うキャッシュのレーンで支払った後、オンアライバルビザを取得する。基本的には手早く処理はされるが、なるべく早めに降機し、足早にオンアライバルビザの列に並んだ方が良い。
- worldspan さん
- 男性 / バリ島のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2015/02(約12年前)
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ジャカルタ経由でバリに行きました。
- かぐかぐ さん
- 女性 / バリ島のクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2015/03(約12年前)
ジャカルタでトランジットしましたが、日本人は私と夫だけ。
入国審査では私だけ出国カードをもらえず、
「別のカウンターで入国審査をした夫はもらえたのになぜ私はもらえないのか。日本に帰れないから出国カードを返してほしい」と怒りました。『夫のカードを確認させろ』と入国審査官に言われたので、見せたカードを破り捨てられ「No Need」と言われ、周囲の空港職員を捕まえて事情を聴いてもらいましたが、
『1週間前から出国カードはいらないと言っているから大丈夫だ』と説明されました。
旅行会社のパンフレット・ガルーダインドネシア航空のHPにも
“必ず、入国時に出国カードの半券を返してもらうこと”と書いてあったので、必死で説明しましたが、入国審査官は憮然として「No Need」を繰り返して去っていってしまいました。
入国直後のことで途方にくれ、拙い英語でガルーダのカスタマーサービスカウンターで聞きましたが、出国カード自体のことをあまりわかっていないようで、コミュニケーションもとれず、バリに到着した際に迎えの旅行社のガイドさんに事情を説明して「なんとか出国カード」を入手できないか相談しました。
しかし、帰りもジャカルタで乗り継ぎだったため「ジャカルタで事情を話して出国カードをもらって再度記入して」とガイドさん・バリ島のチェックインカウンター職員にも言われヒヤヒヤした思いでジャカルタに帰りました。
幸い1人だけ日本語ができるガルーダの空港職員に会い、上司に事情を話して相談してもらえました。彼の話によると
“この4月から出国カードとビザは不要になるそうなので、出国カウンターでも大丈夫だろう”とのことでした。
なんとか通過し、日本に戻ってからバリの領事館にメールで問い合わせたところ
「日本人に対して入出国カードを廃止する動きになってきており、バリでは4/1から。ジャカルタでは3/中旬~4/1ごろから、スマトラでは3/上旬から出国カードを発行していないらしい。」とのお返事でした。
その切り替え時期に、あまり日本人のいないジャカルタ空港に到着した私たちは意思統一のとれていない空港職員の巻き添えになったような結果で、旅行の間中 出国カードのことがずっと頭から離れませんでした。
これから4月にかけて、インドネシアに旅行される方、出入国カード・VISAの取り扱いn要注意です。バリ領事館の職員さんの回答によると
「ビザも数年前から廃止になるという前情報が出回っているが、いまだに廃止されていない。今回のように出入国カードの対応もまちまちなお国柄なので、注意してください。
旅行前に領事館やインドネシアの日本大使館HPで情報を収集してもらえると、一番リアルタイムな情報が入ります」とのことでした。
手配旅行会社やガルーダ航空・バリ島の現地ガイドも今回の入出国カード・ビザ廃止の動きを知らなかったので(特にジャカルタ経由の方は)事前の確認をきちんとされた方がよいと思います。
かなりヒヤヒヤの体験談だったので、他の方の参考になればと思い口コミをアップしました。ご参考まで。
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もともとチップ(枕銭)の制度はなかったようですが、南部リゾートではしっかり根付いています。東部チャンディダサのBali Santiでは、ピローチップを拾った(?)若いスタッフが「これ、落ちてました」と私に手渡してくれましたので「それはあなたのですよ、綺麗にお掃除ありがとう」と差し上げました。今回Padang Baiのホテルではチップは机の上に戻されていました。まだ東部の格安ホテルでは必要ないのかもしれません。
- まうまう さん
- 女性 / バリ島のクチコミ : 90件
- 旅行時期 : 2015/01(約12年前)
サヌールのコンドミニアムでは、市場で買い食いして食器等を使い、ゴミも山ほど出しましたので台所のよく目立つところに「テリマカシ」のメモと少しのお金を置きましたところ翌日、ハウスキーパが「どうもありがとう」と声をかけてきました。
特別なことを頼んだ(してしまった)場合はお手間賃として、スマートに差し上げると気持ちがいいですよね。 -
バリ島お土産の定番ヘアビタミン♪
- Kyimik さん
- 女性 / バリ島のクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
SHINY BLACKを使ってみました。
タオルドライした髪に一粒をのばして、ドライヤーで乾かしました。
髪がしんなり柔らかくなるのにコシ、ツヤがちゃんとあります。
不思議(^.^)
シリコンが入ってるそうなので、
地肌には付かないように気を付けています。
香りに好みがありそうなので☆4です。
奥様が使ってる化粧品のかおり・・って思いました。
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バリに旅行に行ったが、日本の携帯電話を国際ローミングはしてあるが、通話料がバカ高いので、現地simを買うことを決めていたが、もっていく端末はマイクロsimなので
- nakagawa2014 さん
- 男性 / バリ島のクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2014/11(約12年前)
simカッターがどこにでもあるか解らなかった。なのでバンコクで安い nokiaの携帯をわざわざ買ってバリへもっていった。2-3千円だった。これにバリ島の携帯ショップで
普通のsimを入れ(400円位)千円ほどチャージし使用した。結果論でみればsimカッターがある店が解ったので、端末にマイクロシムを入れる手があったが、旅行前は解らなかったので、まあokということだ。 -
去年まではそれほど気にならなかった物売りや物乞いですが、今年は夕方になると団体でどこからともなくやって来ます。毎日同じ顔ぶれでした。
- Charlielong さん
- 男性 / バリ島のクチコミ : 44件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
売るものは、腕輪に花束。
ショックだったのは、白人がポイ捨てした短いタバコを拾って吸っている本当に小さな子供。
見たくなかった光景でした。 -
昔から入出国の費用は高いと思っていましたが、今年7月から値上げになったようです。
- Charlielong さん
- 男性 / バリ島のクチコミ : 44件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
新しい飛行場になったしわ寄せ!?でしょうか。
入国税はUSD25からUSD35に、出国税については、150000ルピアから200000ルピアに値上りしていました。
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トイレットペーパーがない場合があるかもしれないと思って旅行中は常にティッシュも持っていました。ホテルや比較的きれいなお店などでは水洗トイレでしたが、壁にシャワーが設置されていました。空港のトイレを利用した際には多くの人が利用するにもかかわらず、なぜか予備のトイレットペーパーが置いていなかったり、詰まってしまったりしているところもありました。海で泳いだ後に近くの島で食事をした所でトイレを利用したらトイレットペーパーがなく、シャワーしかなかったのでどうやって使えばよいの戸惑ってしまいました。
- yumerika さん
- 男性 / バリ島のクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2014/09(約12年前)
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バリのデンパサール国際空港から出国する際には、200,000ルピアが必要です。出国審査の前にカウンターにて支払います。ガイドブックには、150,000ルピアと記載されていました。値上げされたようです。ご注意を。
- yoshio さん
- 男性 / バリ島のクチコミ : 17件
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)