インド 治安・トラブル(9ページ)
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チェンナイ空港での出国時に適用される、要注意ローカル・ルールです。
- shuji さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
各航空会社の受付カウンターで、手荷物に付けるタグを渡されます。
これが要注意。かならず手荷物にひとつずつぶら下げましょう。
出国手続き中に手荷物もレントゲン検査を受けますが、その際管理官によりタグの上にチェック済みのスタンプが押されます。
その後、搭乗案内があって、ゲートを通過しますが、その際手荷物にこのスタンプ済みタグが付いていないと、手荷物チェックに戻されます。
今回の帰国の際も、このトラブルに会って、大あわての人を見かけました。
トラブルに合う人は、タグの意味がわからず荷物に付けない場合が多いようです。
管理官は何も注意喚起せず、ただスタンプを押さないだけです。
次にたまには、管理官がスタンプを押し忘れる場合があります。
検査機通過後、スタンプが押されているか確認しましょう!!
【関連クチコミ】
チェンナイ出国の機内持ち込み荷物について(Chiharuさん)
http://4travel.jp/overseas/area/asia/india/chennai/tips/10121012/ -
フォートラベルでの同様の私のコメントに関する訪問数が5000に到達したのと、最近のシゲタトラベルに関する多くの方の議論を収束させるべく、ラジェンダ氏のシゲタトラベル最新情報をここにUPさせていただきます。
- tanari さん
- 女性 / インドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/06(約15年前)
まずは、シゲタトラベルの現状ですが、メインバザールにあるCOTTAGE YES PLEASE HOTEL内にツアーデスクを置いています。ラジェンダはシゲタトラベルのオーナーであり、ホテルのオーナーではありません。ラジェンダのみが日本語対応可能で、ツアーデスクにいる別のインド人スタッフはみな英語での対応となります。
メールで「日本語窓口」として日本語対応をしていますが、これはラジェンダの仕事に賛同している日本人のモト大手旅行会社添乗員たち数名が、ボランティアでラジェンダの名のもとにラジェンダ本人と細やかな連携をとりつつ日本語メール作成のお手伝いをしているので、場合によってはメール対応が決め細やかなのに、ラジェンダ本人はどちらかというと無口で、そのギャップに驚く方が多いという結果となっているようです。
メール対応が遅いという批判もあるようですが、これについては現地のネット接続状況が悪く、メールの確認ができなかったり、もしくは、観光ピークシーズンでツアーデスクでの対応がメインなために、メール対応はラジェンダがツアーデスクでお客様への対応の合間を縫って対応するか、もしくは営業終了後に対応しているので、どうしても日本時間の深夜または翌日以降の回答が多くなるというのが実情です。
実際のところ、ピークには世界中から問い合わせが1日に200通以上もあるので、到着日の近い順、また回答が簡単な順から回答していっているので、後回しになってしまっている方への回答が遅くなることがあるようです。ピークとは11月中旬〜2月末、ゴールデンウィーク前、7月〜8月末あたりです。また、ヤフーアドレスやドコモの携帯アドレスへの返信は、なぜか拒否されて帰ってきてしまって、返信不可能な方や途中から連絡が途絶えてしまう方もいるようです。迷惑メールに振り分けられていたり、そもそもHOTMAILからのメールが拒否されてしまったりしているようです。
両替ですが、シゲタトラベルでは手間を省く為に手数料無料、固定レート1万円=5000RSで対応しています。事前にレートも案内済みです。
空港の両替所は外国人観光客を相手に、実際は使えない旧紙幣や破損紙幣を札束に混ぜて詐欺行為を働くことがあります。新紙幣を自分の財布に入れて小遣い稼ぎをするのです。
シゲタトラベルは両替レートは確かによくないかもしれませんが、たまに言われるような「ぼったくり」というほどではないと思います。これにはカラクリがあって、シゲタトラベルでは、事前に希望の両替金額を知らせたら、その分のRSを小額紙幣を中心に全て新紙幣で用意してくれます。深夜到着でも事前連絡さえあれば確実に用意してくれますし、周辺ホテルへのデリバリも可能です。(この場合も手数料無料です)
インドでは小額紙幣を用意するのが大変です。商店に買い物にいっても、おつりが用意できないのでアメやガムで代用されてしまうことも多く、インド人ですら小額紙幣の確保に奔走しています。(代わりに支払いの小額分をアメやガムで対応したら怒られますが☆)
ラジェンダは両替用に銀行で常に新紙幣の小額紙幣を購入してきます。例えば、1000RS紙幣を小額紙幣に交換してもらうだけで5%近くの手数料を取られるのがインドの銀行のシステムです。つまり、1000RS>>950RSになります。
また、メインバザール界隈には沢山の両替商がありますが、その殆どが闇両替です。資格をもっていません。だからものすごくいいレートで両替も可能です。シゲタトラベルは正規の資格をもった両替商でもあります。通常、日本円からRSに両替した後、レシートを貰う必要があります。レシートがないと帰国時に再両替ができません。このレシートが用意できないところは、つまり闇両替商となるわけです。レートさえよければそれでいいヒトたちはそれで両替したら良いと思いますが、再両替の可能性があるヒトは正規の場所で両替してレシートを保存しておく必要があるのです。実はこの闇両替で両替した人たちが、再両替に困って帰国前にラジェンダのところへ駆け込む方も多くいるようです。
それから、ラジェンダの女性へのセクハラについてのコメントも見受けましたが、それらは事実ではありません。上記のとおり、ラジェンダは毎日メール&ツアーデスクでの対応でいっぱいいっぱいですし、女性関係については、特に注意を払っています。
個人的な友人でない女性のお客様と一緒に食事をとるようになった場合には、必ずその女性の他に別のお客様が2−3人以上合流できるような形、つまり2人きりになって無用な誤解を避けるようにしていますので、女性に対して迫ったとか、食事をご馳走するといって女性に近づき、女性が拒否したら食事代も払えといわれたとか。。。
そういったコメントは、たぶん同業他社による嫌がらせのための流布だと思われます。
というのも、最近、シゲタトラベル以外でも日本人相手の良心的な旅行会社で同じようなネット上の悪意のあるソースのない噂話の流布による被害が多発しているからです。
ネット上ではコメントの自由がありますし、実際目の前にいるお客様への対応で忙しく、ネット上の事実とは異なる情報に対して毎回本人からコメントする時間もないようですが、ラジェンダ本人としても、悪意のある噂の流布に対して心を痛めているようです。全てはカルマなので、真面目に誠実に仕事をしていたら、そのうち悪意あるコメントも消えていくだろうといっていますが、皆さんもネット上の根拠のない噂話に振り回されないようにお気をつけください。
また、HPの情報が古くなってきているので、地球の歩き方最新版に広告を掲載したこともあり、その内容に沿ったものを近日中(といってもインド時間なので微妙ですが・・・)にHP上でもUPする予定だそうです。
以上がラジェンダ氏のシゲタトラベル最新情報2011年版です。是非参考にしてください。
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歩き方には載っていますがその場所にはありません。警察官や地元の人にも聞きましたが移転先も何も分かりませんでした。探しても無駄なので行かれないように。地図の場所は更地になっています。
- arfa さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/05(約20年前)
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情報時期が多少古いですが、状況は今も同じ?かも知れないので投稿いたします。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / インドのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2003/02(約24年前)
アーグラーからバスで1時間のヒンズー教の聖地マトゥラー。そこからさらにオートリクショーで30分ほどのヤムナー河のほとりにあるヴリンダーバンは、これまたヒンズー教の寺院で溢れている小さい町。
ここには50ルピー(03年2月当時の言い値です)で案内してくれる、というおじさんたちが出没します。
入り組んだ道を案内してくれて、見所の寺院などにも丁寧に説明を付けてくれたので初めは喜んだのですが、最後には自分の知り合いらしいお寺に連れて行かれ、寄進を要求。
さらに最後の段階で態度豹変。「3時間もあんたに付き合ったんだ。50ルピーじゃ安すぎる!100ルピー出せ!出さないと俺の友達を呼んでくる!」と凄まれました。それまでの穏やかな顔も一変。
「案内してあげる。」と寄ってくる人には気をつけたほうがいいと思います。
画像は、ヴリンダーバンの町。
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DHAL(ダール、豆のカレー煮)はインドの食の基本。使用する豆によって味も見かけも異なりますが、マイルドなカレー風味で、インドを旅する皆さんも南ではご飯に掛けたり、北ではチャパティーに付けてよく食べることと思います。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / インドのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2005/02(約22年前)
ただ、食物繊維が多いので、多食・連食すると腸内ガスが大量に発生したり、お通じが緩くなったりして、何か悪い病気になったかと慌てる人を見かけます。
病気を疑う前に、このような状況が無かったかどうかをまず確認して、しばらく他の食べ物に切り替えた方がいいかと思います。 -
ボートは早い者勝ちで、いい席を取られてしまいます。早めに行って、座る場所を物色しておけばいいと思います。最後になると、雨や太陽がもろに当たる場所しか残っていません。太陽が照りつける季節は水、帽子や日焼け止めも必携かと思われます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / インドのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2004/07(約22年前)
また、ボートを離れる時は荷物類は持って行ったほうが安心。(ハウス・ボートの時は部屋に入れて鍵を)たまに通りかかる地元の人がボートを覗き込んでいるので、人を疑うのはイヤですが、自衛第一。