中国 基本情報 クチコミ(107ページ)
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中国で困る事、私にとってはトイレです。
- Hana sakula さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2005/03(約21年前)
基本的には大き目のホテルのトイレを利用していましたが「天安門広場」でトイレに行きたくなり・・・
でも、広場は広く周りにホテルは見当たらず
遠くまで行っていたら 国旗の降旗が終わってしまう!!
仕方なく、広場近くのどこでも良いからトイレを探しました。
と、トイレのマークが・・・たどって行くと何かの建物の地下にトイレがありました。
地下=薄暗く汚い と勝手にイメージしている私ですが、ここは我慢 と中へ。
入ってビックリ!!
常駐トイレ清掃スタッフがいる様で、常に床を磨いたり個室の清掃をしたり スタッフルーム?も完備され電子レンジ等も置いてありました。
下手なホテルよりズット綺麗で快適でした。
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今は変わっているかも・・いや変わっていて欲しい万里の頂上の駐車場のトイレ。
- Hana sakula さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2005/03(約21年前)
チップが必要ですが これが中国のトイレだ!!
と思わせる所でした。
中は薄暗く 一応頼りないドアは付いているのですが
「開いてる」と思い入ろうとすると先客がしゃがんでいる状態の個室が多数。
この方達は中国人と思われます。
空きの個室も、残骸が残され入れない所も多く厳しい状況でした。
次回行く機会があっても もう入りたくないトイレです。
ちなみに トイレの番猫は可愛かったです。
http://4travel.jp/traveler/happy-eat/album/10344713/
http://4travel.jp/traveler/happy-eat/album/10344736/ -
観光地には、困らない程度に公衆トイレが点在していました!
- 電車と地図 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/05(約17年前)
そして市内観光地にあるトイレは割ときれいでした。
きっとオリンピック効果でしょうか。
でも郊外の万里の長城のトイレはさすがに野性味溢れサバイバルレベル高かったですが。
そして、頑なにトイレットペーパーはありません。
もし、洗面台に手拭き用のクルクルペーパーがあったら、用を足す前に先に巻き取って、それを使いましょう! -
日中友好勤労青年として総勢350人くらい船(新さくら丸)で天津・北京に行きました。往復船です。往路4日、上陸3日、復路4日で船上では毎日ビッチリ研修のスケジュールが組まれ大変。帰国後もレポート作成があり、旅行代は東京都が負担(1人当たり70万とか)したので止むを得ないか。
- ヨシ さん
- 男性
- 旅行時期 : 1987/11(約39年前)
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深センでは電圧は220Vを使用しています。
- futamegawa さん
- 男性
- 旅行時期 : 2008/08(約18年前)
日本では100Vなのでそのままだと壊れてしまいます。
ただし、日本で使用している家電製品のACアダプタは220Vもサポートしていることが多いので、プラグの形状が合えばそのまま使えます。(ACアダプタをよく確認してください)
ちなみに当時住んでいた家のコンセントは写真のような感じでした。上の穴は日本のプラグでも使用できます。
この形状のタップを現地で購入すれば安いしいいと思います。
また、現地10ヶ月の滞在で停電は数回ありました。
また、家の電球が爆発したことも一度ありました。
どちらも、ごくまれなことだとは思います。 -
春節は毎年2月10日前後と言うのが普通の認識であるが、4年に1回のうるう年には2~3週間早く春節がやってくる。
- アリヤン さん
- 男性 / 中国のクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
春節前後1ヶ月くらいは、全国的に交通機関やホテルが混雑したり、特にホテルの価格がハネ上がったりする。
中国への旅行者にとっては重大関心事で、この春節の日付は毎年チェックしておく必要があります。
これを読み間違うと、楽しい個人旅行がエライことになりかねません。
1月~3月の間の中国への個人旅行は特に気を付けたいものです。
ちなみに、西暦2009年の春節は、西暦2008年がうる年だった為に、春節は1月26日でした。
西暦2008年は2月13日でした。
よって2010年はうるう年とは関係ないので、2月10日前後となるだろう。
次のうるう年は2012年となる。
よって、2013年の春節は、1月下旬になるだろう。 -
いくつかシルクファクトリーを見学しました。
- ロンたび さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/02(約17年前)
そこで真綿(絹100%)の掛け布団を購入しました。
シングルで4000円、クイーンサイズで12000円くらいでした。日本の5分の1の値段で買えました。帰国してから早速使っていますが、軽くて寝心地抜群です。そこには絹のグッズ、服などが売っていましたが、この真綿の布団だけは、また行ったら買いたくなる品物の一つです。
あと最後の夜に行ったオールドジャス(いま常時演奏していたホテルが改装中ですので、別のホテルで演奏中)は、5曲までリクエストが無料でできます。
あまり混んでいなくて、落ち着いて曲が聴けました。 -
ホテル売店の飲料水は高いとガイドさん。
- さかえ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/03(約17年前)
町の売店なら安いと教えてくれました。
台湾、韓国なら日本のコンビニ店も進出
してます。
てっきり北京にもあると思って探したが
ありません。はい、まだ進出の速度は
遅いとの事。
地元スーパーに、(お世辞にも綺麗とは言えない)
駆け込んで飲料水を購入。
ところが袋代は徴収されます。
値段は2角、〇,2元。環境にやさしいねぇと
嫌味言いながらホテルに戻りました。
今回日本で購入すれば5000円程度の
キャリーバッグが1,200円程度で買えました。
ほこりまみれでしたがご愛嬌ということで。
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ホテル部屋のテレビは中国語。当たり前だろう、此処は北京なの。日本語恋しや、日本のテレビ番組見たい。
- さかえ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2009/03(約17年前)
チャンネルは1から9まで。使い方もよくわからず。
カチャカチャと変えてもNHKは出てこない。そんなー
中国政府は日本のテレビ嫌っているんだと勝手に
思ってました。三日目にチャンネル↑、↓をいじくって
いたらNHKが突然現れる。良かった!
チャンネルは52。いいですか52ですよ。
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ラサの暴動起きる少し前に行きました。ホテル、レストラン、お土産やさんの、従業員は、素直で親切でした、ただ、日本語があまり通じない。
- 甲斐 駒岳 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2007/07(約19年前)
成都では、流石、四川料理の本場だけあって、レストランも満杯、(写真参照)出てくるものが一杯で食べきれないほどでした。