モンサンミッシェル修道院 付属教会 (聖堂)
寺院・教会
3.41
クチコミ 2ページ目(36件)
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心洗われる修道院付属教会
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- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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荘厳な雰囲気・・・
- 4.0
- 旅行時期:2017/03(約9年前)
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西のテラスから建物内へ・・・
- 3.5
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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西のテラス、の次です。
- 4.0
- 旅行時期:2017/02(約9年前)
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修道院内の教会。
- 3.5
- 旅行時期:2016/08(約9年前)
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モンサンミッシェル修道院の最初のポイント
- 4.0
- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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念願のモンサンミッシェル
- 5.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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簡素な聖堂
- 2.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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入口側はロマネスク式、祭壇はゴシック式。天井が高くとても立派です。
- 4.0
- 旅行時期:2016/05(約10年前)
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荘厳です。
- 4.5
- 旅行時期:2016/04(約10年前)
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頂上にミカエル
- 4.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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天井が高く、窓が多い
- 3.5
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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修道院らしい質素な造り
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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厳かな礼拝所
- 4.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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千年の歴史を持つロマネスク様式の教会です。
- 4.5
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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付属教会鐘楼(ロマネスク様式)の尖塔(ネオ・ゴシック様式)の上には、金メッキが施された大天使ミカエルの銅像が輝いています。... 続きを読む(像は、1897年エマニュエル・フレミエによる制作で高さ4.5m。)
『西のテラス』に面して建つロマネスク様式の教会は、1000年~1010年の間に完成。
18世紀の火災で前面の3つの柱間(スパン)が消失し、身廊が短くなりました。
古典主義のファサードは1780年に再建されました。
身廊は、半円アーチのあるノルマンディ・ロマネスク様式で、大アーケード、楼台(トリビューン)、高窓の三層構成です。(12世紀に修復されています。)
1421年にロマネスク様式の内陣が崩壊しましたが、百年戦争の最中だったため、フランボワイアン・ゴシック様式の内陣が再建されたのは16世紀の始めになってから。
内陣の石畳の上に、『太柱の礼拝堂』と意思を伝えあうことができる丸い開口部があります。
両側の側廊が身廊を支える役目をし、重量を軽くするため身廊の天井は板張りボールトになっています。
10世紀の大天使ミカエル像(木像)も必見です。 閉じる投稿日:2016/03/27
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