いつもありがとうございます。
4月末の旅行について質問いたします。
前回のご回答を今回の旅行先にも反映させました。大変
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にありがとうございます。引き続き、世界一周組み立ては5月中にしたいと思います。
4月から燃油サーチャージが下がるとの事で、ANAマイル特典で旅行計画をしました。
5機乗りますが3月発券だと税やサーチャージで7万円でしたが4月になり少しサーチャージが下がり税とサーチャージは今日は65000円になりました。今の下がったのは日本発着分くらいです。
《席が無くなると困るので予約しました。予約期限は4日の13時までです。》
燃油サーチャージはルフトハンザやオーストリア航空も4月発券分からサーチャージは下がると本日それぞれ電話で確認しました。
しかしながら日本発着のみしかわからないとの事でした。
質問は下記の路線の燃油サーチャージが下がるタイミングはいつか知りたいです。もし分かる方や経験がおありになりましたら回答をお願いいたします。
ルフトハンザ航空 上海→ドイツ
オーストリア航空 ウィーン→上海
燃油サーチャージ以外に経由をするのでいろんな使用料や出国税が嵩んでいますが、それは下がらないのは知っています。
今回知りたいのは、燃油サーチャージです。
ちなみに出国税等の合計は22280円
サーチャージは日本ヨーロッパ約14000往復らしいですので、36280円
ざっとみつくろい4万。多く見積りをして5万以内かと思うのです。
4日13時までに下がればよいのですが、、
私としては早く発券して腰を落ち着けたいです。
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回答(5件)
早めにというのに、専門家の回答がないので、専門外ですが
確かに日本発着の便のサーチャージは4月1日で値下げになった航
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金の関係で基本は偶数月の1日に、向う2か月間発券のサーチャージ見直しがあるようです。(例外で3か月もあるらしいですが。)
ルフトハンザドイツ航空フランクフルトは \33,600が\12,600 に下がっています。
オーストリア航空ウィーンは \35,200が\14,200に下がっています。
問題の上海発着の各社ですが同様に4月1日で改訂済では?
上海発日本着は1日に改訂済でしょうから上海発ドイツ着とか行先によって改訂日が異なると、事務が煩雑になると思いますが。別切りにして安くするとか?
すさまじいオイルショックでも起これば別でしょうが、平時は2か月に1回、1日改訂が国際標準のような気がしますが。
1日以外に改訂された例などご存じでしょうか?
因みにルフトハンザのホームページでは
https://www.lufthansa.com/jp/ja/%E7%87%83%E6%B2%B9%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%B8
『2019年4月1日発券から 長距離路線1区間につき: 6,300円
ヨーロッパ内路線の燃油特別付加運賃•ヨーロッパ内路線1区間につき: 2,200円
その他1区間につき800円のセキュリティーチャージが別途かかります。
燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)とは
シンガポールケロシンの直近2ヵ月間の平均燃油価格に為替レート(円/USドル)の平均額をかけて円建ての平均額を算出し、それを下記の【表2】に照らし合わせて円建ての燃油特別付加運賃額を算出します。
直近2ヵ月間の平均燃油価格が1バレル当り6,000円を下回った場合は、翌々月の1日発券分から追加料金は廃止します。・・・』
上海発着は元建て計算を、円に再換算するとか?
(by ワンダラーさん)
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