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ホテル デ フランス
2.99
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- ブリュッセル南駅から徒歩で7分くらいのところにあり、1人で泊まって、1泊42ユーロでした。
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- RE: 立地の良い安宿
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オルタ美術館 (オルタ邸)
3.35
18件
- 2025年5月時点では外観修復中でした
- 絶対見たいなら早めに行くべきです
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サン トリニテ教会
評価なし
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グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 1 件
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ラ ポルトゥーズ ドー
3.21
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- 外観も内装も美しいレストラン
- 気軽に入れるアール・ヌーヴォーカフェ
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クチコミ(23)
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過去に何度か訪れており、今回はブリュッセルは初めての友人にステキなアールヌーボー建物を体感して欲しい♪と訪問しました。ハイシーズンでなかったからか、当日朝で午後3時からの入場予約ができました。お値段は14ユーロ。サイトではそんな案内はなかったと思うのですが、行ったら、外観修復中で、外からは全く見れず!でした。外観の修復は一部、内部にも影響があり、ベニヤでふさがれている部分があったり…とちょ~~っと残念でした。その旨、案内されていれば「まあ仕方ない」と思えたのですが。以前来た時に、こんな部屋あったかなあ…と思う部分もあったので、少しずつバージョンアップしているのかな?と期待しつつ、修復が終わったらまたキレイなところを見たいなと思うのでした。
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オルタ美術館は平日の14時~17時半だけしか開いていません。11月の平日の16時頃着いたら行列ができていて、係員に恐らく無理だといわれ、あきらめました。欧米の人にはアールヌーヴォーは人気なんだなと思いました。絶対見たい人は早めに行ったほうがいいです。
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アールヌーボーの代表的建築家ヴィクトール・オルタが妻子とともに1898年~1919年に暮らした邸宅兼アトリエが、オルタ美術館として公開されています。(入場料は10ユーロ)内部の写真撮影は禁止で、荷物を入口のロッカーに預けてから見学するようになっていました。 オルタは建築のみならず内装にも関わり、窓のステンドグラスや床のモザイク、壁画、絵画や家具に至るまでトータルコーディネイトされており、アールヌーボーな装飾美に溢れていました。 一見地味な外観からは想像もつかない内部の壮麗さを、是非ともご覧下さい。1階奥のショップでは絵葉書やオルタの建築本などが販売されており、写真や解説付きのオルタ邸のガイド本(12ユーロ)もありました。(ただし日本語版はありませんでした)オルタ邸はオルタが設計した他の3つの邸宅とともに、「建築家ヴィクトール・オルタの主な都市邸宅群 (ブリュッセル)」の1つとして世界遺産登録されています。※他の3つの邸宅は「タッセル邸」「ソルヴェイ邸」「ヴァン・エドヴァルド邸」
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アールヌーボーのエッセンスが凝縮されたお屋敷。建築家のオルタ氏の自邸。家財や壁紙はもちろん、階段室の手摺り、天井など、細部に至るまで、流麗な曲線やボタニカルな要素で構築されています。アールヌーボー好きは、ぜひ!午後からしか開館してないので、来訪時間にはお気をつけください。
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アール・ヌーヴォーの建物内のレストラン。建物の設計はブリュッセルに沢山の建築物がある、E.ブレロ。外観も美しいですが、個性的な天井、優雅な螺旋の階段など、内装も素敵です。私はランチ利用でしたが、土曜日午後2時前で、程よいお客の入り具合。注文した後で、乗車予定の列車の発車時間が迫っているのに気づき食べるのを諦めて支払して出ようとすると、「持ち帰り用に箱詰めするよ」と申し出てくれました。親切で、有難かったです。