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観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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モンゴル・アルタイ山脈の岩壁画群
評価なし
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旅行記 7 件
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目指すはモンゴル最西端にあるバヤン・ウルギー!ウリャンハイの血族ボルドーさんちにお泊まりしよ~②
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/18 -
2026/08/20
(1ヶ月以内)
39 票
陸路で2泊3日かけてやって来ました~モンゴル最西端バヤンウルギー県の人口は約9割はカザフ人です。実はこの地域(アルタイ山脈)にはモンゴル帝国(チンギスハーンの時代)以前より昔から非常に由緒あるモンゴル人「ウリャンハイ族」が遊牧生活を送っていますチンギスハーンのモンゴル帝国統一時にウリャンハイ族は大活躍し帝国崩壊後もハーンを支えハーンへの忠誠心と高い戦闘能力を持つ集団として歴史に名を残していますハーンの崩御後も墓所を外部の人間から守る大役も任されていますボルドーさんはその精強な戦士の血筋なんです!かっこいい! もっと見る(写真45枚)
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目指すはモンゴル最西端にあるバヤン・ウルギー!そこには会いたい人達が居てるから(^^)ウランバートルから中央高原を経てゴビ・アルタイへ①
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/08/15 -
2026/08/18
(1ヶ月以内)
41 票
久しぶりに本屋さんに行った日の事なぁんとなく徘徊してると目が合ったんですよね「カザフ刺繍」と最初「なんて美しい刺繍。これってアイヌ紋様なの?」手に取って開けてみると「ん?ゲル?ゲルってモンゴルだよね。え?何!ゲルの中ってこんなに可愛いく装飾されてるんだ」ページをめくる毎にどんどん魅了されていく「遊牧民の手仕事」の世界初めて知った「カザフ刺繍」もー寝ても覚めても頭から離れない。むしろ取り憑かれたよ!どうやらカザフ刺繍はモンゴルの最西端にあるバヤンウルギーで良く見られるらしい行ってみたい!そしてこの刺繍作家のアイナさんに会いたい!絶対行く!調べて行くとバヤンウルギーにツアーを出してる旅行社あったけ... もっと見る(写真52枚)
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アルタイ山脈で守り抜かれたカザフ伝統のイヌワシ狩り文化 ・カザフ伝統のイヌワシ狩り文化8日間
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2020/05/01 -
2020/05/08
(約6年前)
11 票
モンゴル最西端の県・バヤンウルギーで暮らすカザフ民族はイヌワシを使った狩りで有名。通常、狩りは山が雪で真っ白になる厳冬期にだけ行われます。猛禽類を調教して獲物をとる狩人を日本 では総称して「鷹匠」と呼びます。日本でも古来、クマタカによる鷹狩は武士のたしなみでした。アラブではハヤブサを使った貴族のスポーツとして今でも人気 があります。でも実生活に鷹匠文化が残っているのは世界でもわずか。アルタイ山脈に暮すカザフ民族がその文化の継承者です。中でも群を抜いて多くの優秀な鷹匠が現役 で活動しているのがモンゴル国バヤンウルギー県です。社会主義による伝統文化の弾圧、市場経済化による経済的な困難に耐えて民族の... もっと見る(写真6枚)
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モンゴル最西端・アルタイ山脈トレッキング:シーベルト・ハイルハン山麓フラワーハイキングと岩絵見物
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/07/23 -
2019/07/24
(約7年前)
27 票
アルタイ山脈トレッキングの4日目、トゥバ人が聖山と仰ぐシベート・ハイルハン山麓の花園をめぐるトレッキングに出かけました。 この日は曇りがちで時たま小雨の降る悪条件でしたが、予定通りのコースを廻ることになりました。まずツァガーン渓谷のテント場から専用車でトゥバ人のゲルを訪問したあと、徒歩で山麓の高原地帯を歩き、別の谷の岩場にある岩絵を見学して戻りました。 私自身は岩絵にはあまり興味が無かったのですが、スケールの大きなお花畑を堪能することができて大満足。 ちなみに、ここにある岩絵は、バヤン・ウルギー県内の他の2箇所と合わせて2011年に世界文化遺産に登録されているとのことです。紀元前11000年... もっと見る(写真50枚)
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モンゴル最西端・アルタイ山脈トレッキング:ロシアとの国境の山に登る
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/07/21 -
2019/07/21
(約7年前)
11 票
モンゴル最高峰・フィティンの麓にあるベースキャンプから、標高差500メートルほどの岩山を登って、ロシアとの国境まで往復した時のアルバムです。 テント場を出発して40~50分ほどで、まずタバンボグド山群の登山基地となる本来のベースキャンプに到着します。ここからは最高峰のフィティンの全体が見えていました。山を登るにつれて、手前のモレーンに遮られてアレキサンドル氷河(アレクサンダー氷河)やボターニン氷河の全体を見下ろせるようになり、イーグル峰も見えていました。 このツアーは11人の参加者があり、男性4人、女性7人という内訳だったのですが、ロシア国境に向かったのはなぜか男性3名のみ(他に現地ガイドと添... もっと見る(写真42枚)
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