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旅行記 154 件

  • 大南極展1/2 南極観測70周年記念 南極の氷-触感 ☆深層アイスコア 〈宗谷-ふじ-しらせ〉

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      • 旅行時期: 2026/08/18 -  2026/08/18 (1ヶ月以内)

      特別展「大南極展」会期 2026年7月1日(水)~9月27日(日)会場 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン南極は、地球の素顔が残る数少ない場所です。氷、大気、海、生き物などの変化が “そのまま” 観測できるため、地球環境を理解するうえでとても重要なフィールドになっています。日本は70年間、南極で観測を続け、その積み重ねが気候変動の解明や未来予測に大きく貢献してきました。本展は、その成果を「見て学ぶ」だけでなく「体験しながら理解できる」展覧会です。まるで自分が南極に上陸するかのような没入感を得られる壮大な大型映像。そして、強風の中を進むような体験ができるブリザード体験や、何十万年も前の地球の記... もっと見る(写真56枚)

    • 大南極展2/2 昭和基地 ブリザード/オーロラ体感☆〈生物/地質/隕石/海洋/大気〉 観測多様

      • 同行者:一人旅
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        • 旅行時期: 2026/08/18 -  2026/08/18 (1ヶ月以内)

        特別展「大南極展」会期 2026年7月1日(水)~9月27日(日)会場 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン南極は、地球の素顔が残る数少ない場所です。氷、大気、海、生き物などの変化が “そのまま” 観測できるため、地球環境を理解するうえでとても重要なフィールドになっています。日本は70年間、南極で観測を続け、その積み重ねが気候変動の解明や未来予測に大きく貢献してきました。本展は、その成果を「見て学ぶ」だけでなく「体験しながら理解できる」展覧会です。まるで自分が南極に上陸するかのような没入感を得られる壮大な大型映像。そして、強風の中を進むような体験ができるブリザード体験や、何十万年も前の地球の記... もっと見る(写真44枚)

      • 【宝箱を探せ! > 本日のお題】南極大陸

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          • 旅行時期: 2025/11/19 -  2026/04/23 (約10ヶ月前)

          このサイトで毎日催されている、要は閲覧(アクセス)増加促進キャンペーンである「宝箱を探せ!」。その「本日のお題」の地の画像が容易に探し当てられれば、旅行記として投稿しようと思っています。久しぶりに投稿できる今日、2026年7月13日の目的地は南極大陸。南極大陸には一度も行ったことありません(行きたいけどね)。上空を飛んだこともありません。が、自己の所有物である郵便はがきが、南極の昭和基地まで立川から往復して来ました。なので、ここではそれを分身と位置付け、この記を掲げました。ほとんど反則ですが、ご了解のほどを!表紙写真は、立川の国立極地研究所 南極・北極科学館で展示されている、南極の本物の氷です... もっと見る(写真9枚)

        • 2025-26年末年始:南極、アルゼンチン等(3):サウスシェトランド諸島等

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            • 旅行時期: 2025/12/27 -  2026/01/02 (約9ヶ月前)

            2024年1月には全国連加盟国、同年5月には日本が承認している全ての国への訪問を達成致しました。しかし、6大陸への訪問は未だでした。そこで南極クルーズに参加し2026年1月3日に天候にも恵まれ南極大陸への上陸を果たし、全6大陸訪問済となりました。クルーズ船はクォーク社のワールドエクスプローラー号でサウスシェトランド諸島と(南極大陸の一部である)南極半島に行くものでした。このクルーズでは8回のアクティビティがありましたが、南極大陸への上陸は1回のみでした。その1回が天候に恵まれ、南極大陸に上陸できたことは、本当にラッキーだったと思います。クルーズは2日間かけてドレーク海峡を渡りますが特に帰りは揺... もっと見る(写真118枚)

          • 2025-26年末年始:南極、アルゼンチン等(4):南極大陸の南極半島等

            • 関連タグ:

              • 旅行時期: 2026/01/03 -  2026/01/03 (約8ヶ月前)

              2024年1月には全国連加盟国、同年5月には日本が承認している全ての国への訪問を達成致しました。しかし、6大陸への訪問は未だでした。そこで南極クルーズに参加し2026年1月3日に天候にも恵まれ南極大陸への上陸を果たし、全6大陸訪問済となりました。クルーズ船はクォーク社のワールドエクスプローラー号でサウスシェトランド諸島と(南極大陸の一部である)南極半島に行くものでした。このクルーズでは8回のアクティビティがありましたが、南極大陸への上陸は1回のみでした。その1回が天候に恵まれ、南極大陸に上陸できたことは、本当にラッキーだったと思います。クルーズは2日間かけてドレーク海峡を渡りますが特に帰りは揺... もっと見る(写真39枚)

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            • Graham Landの西海岸にあるPortal Pointという地点から南極大陸の南極半島に上陸致しました。天候に恵まれ、とてもラッキーだったと思います。しかし、私が参加したクルーズは8回のアクティビティがありましたが、南極大陸への上陸はこの1回のみでした。南極大陸上陸を目的とするのなら、もう少し南極大陸上陸が多いクルーズを選んでも良いかもしれません。

            • クルーズでサウスシェトランド諸島のPortCharcot(Booth島の北部海岸に在ります。)に行きました。サウスシェトランド諸島は、イギリス、アルゼンチン、チリが領有を主張していましたが南極条約によって凍結され、どこの領土でもない南極に含まれることになりました。南極にはISO3166-1のコードATAがあてがわれています。これで私が行った地域は1つ増えました。

            • ウィルヘルミナ湾をクルーズ中に急患が発生し、スタッフが担架を担いで医務室へ運んでいった。この患者を空中輸送するため、計画が変更になり船はキングジョージ島に向かった。翼時の早朝、霧の中のキングジョージ島 Maxwell Bay Collins Harborに着いていたが、視程が悪く飛行機は来ず、チリ海軍の船への患者は移管出来なかった。患者は艦内で天候回復を待つ事にり、飛行機に患者を乗せるまで、この付近でクルーズする事になった。残念な事は、南極クルーズの定番とも言えるポートロックロイに行けなくなった事だ!南極クルーズは楽しいばかりではなく、アクシデントが発生すると助からない可能性もある事を理解して旅をして欲しくて投稿しました。しかし、アクシデントを前向きに取れれば、お決まりのコースではない場所に行けると捉えた旅行会社の添乗員は喜んでいた

            • ル・ソレアル号に乗って南極をクルーズした際にクーバービル島を訪れた。南極は人間に汚染されてない空間で住民には会う事もなく、ペンギンを始めとする生物は自然そのものでとても楽しく見つめる事が出来た。お家で南極ではないけれど、下記にアクセスすれば上陸の様子が楽しめる。https://www.google.co.jp/maps/@-64.6836838,-62.6268346,3a,75y,241.3h,90t/data=!3m7!1e1!3m5!1sa566iWbIkSIsYi4DMNYHsg!2e0!6s%2F%2Fgeo3.ggpht.com%2Fcbk%3Fpanoid%3Da566iWbIkSIsYi4DMNYHsg%26output%3Dthumbnail%26cb_client%3Dmaps_sv.tactile.gps%26thumb%3D2%26w%3D203%26h%3D100%26yaw%3D217.98926%26pitch%3D0%26thumbfov%3D100!7i13312!8i6656

            • ウシュアイアを出港後、ドレイク海峡は大揺れで、スタッフも船酔いのパッチをしている状況で1日目は乗客の殆どは大変な状況だったが、2日目は少しづつ乗客も慣れて来たのか少々船内が賑やかになって来た際に、漸く流氷が見え、更に島が見えて皆喜んで湾内に入って行った。湾内は、風の影響が少なく揺れも無くなり、初上陸を果たす事が出来、更にアザラシも見れて南極観を味わうことが出来た。Visitor Site Guideの上陸要件によると、船舶は、乗客500名以下の船舶。1度に1隻までの船舶に限る。1日(午前0時から翌午前0時まで)3隻の船舶までで、そのうち乗客200名を超える船舶が2隻を超えないこと。また、訪問者は、探検ガイドとリーダーを除き、常に下船は1度に100名以内。訪問者20名あたりガイド1名。所定の宿泊滞在の関係者を例外として、22時から4時(現地時間)の間は上陸できない。これは野生生物の休息時間確保のためである。旅程は、旅スケ「ル・ソレアル号で行く南極クルーズ 前半(ウシュアイア~ネコハーバー)」 https://tabisuke.arukikata.co.jp/schedule/72527/...

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