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観光 クチコミ人気ランキング 6 件
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南シェトランド諸島
3.3
2件
- 南極には一応行きました
- 南極クルージング中に急患が発生すると、計画が変更され飛行場のあるキングジョージ島に向かった
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パラダイス ベイ (南緯64度)
3.3
2件
- 南極大陸に上陸しました!
- 南極
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デセプション島 (南緯62度)
3.11
1件
- 荒れるドレイク海峡を抜け、南極クルーズで初めて見えた陸地
- 南極 ショッピング (0件)
旅行記 148 件
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2025-26年末年始:南極、アルゼンチン等(3):サウスシェトランド諸島等
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/27 -
2026/01/02
(1ヶ月以内)
7 票
2024年1月には全国連加盟国、同年5月には日本が承認している全ての国への訪問を達成致しました。しかし、6大陸への訪問は未だでした。そこで南極クルーズに参加し2026年1月3日に天候にも恵まれ南極大陸への上陸を果たし、全6大陸訪問済となりました。クルーズ船はクォーク社のワールドエクスプローラー号でサウスシェトランド諸島と(南極大陸の一部である)南極半島に行くものでした。このクルーズでは8回のアクティビティがありましたが、南極大陸への上陸は1回のみでした。その1回が天候に恵まれ、南極大陸に上陸できたことは、本当にラッキーだったと思います。クルーズは2日間かけてドレーク海峡を渡りますが特に帰りは揺... もっと見る(写真118枚)
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2025-26年末年始:南極、アルゼンチン等(4):南極大陸の南極半島等
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/03 -
2026/01/03
(1ヶ月以内)
7 票
2024年1月には全国連加盟国、同年5月には日本が承認している全ての国への訪問を達成致しました。しかし、6大陸への訪問は未だでした。そこで南極クルーズに参加し2026年1月3日に天候にも恵まれ南極大陸への上陸を果たし、全6大陸訪問済となりました。クルーズ船はクォーク社のワールドエクスプローラー号でサウスシェトランド諸島と(南極大陸の一部である)南極半島に行くものでした。このクルーズでは8回のアクティビティがありましたが、南極大陸への上陸は1回のみでした。その1回が天候に恵まれ、南極大陸に上陸できたことは、本当にラッキーだったと思います。クルーズは2日間かけてドレーク海峡を渡りますが特に帰りは揺... もっと見る(写真39枚)
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2025-26年末年始:南極、アルゼンチン等(5):ドレーク海峡等
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/01/04 -
2026/01/06
(1ヶ月以内)
6 票
2024年1月には全国連加盟国、同年5月には日本が承認している全ての国への訪問を達成致しました。しかし、6大陸への訪問は未だでした。そこで南極クルーズに参加し2026年1月3日に天候にも恵まれ南極大陸への上陸を果たし、全6大陸訪問済となりました。クルーズ船はクォーク社のワールドエクスプローラー号でサウスシェトランド諸島と(南極大陸の一部である)南極半島に行くものでした。このクルーズでは8回のアクティビティがありましたが、南極大陸への上陸は1回のみでした。その1回が天候に恵まれ、南極大陸に上陸できたことは、本当にラッキーだったと思います。クルーズは2日間かけてドレーク海峡を渡りますが特に帰りは揺... もっと見る(写真8枚)
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南極大陸上陸 その1 ペンギン&クジラ&アザラシに出会い7大陸制覇!
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/02/01 -
2025/02/05
(約12ヶ月前)
10 票
南極とパタゴニアに行きたいと企画した旅行。比較的安いビジネスクラス、かつ、飛行時間の短いものという事で、ワンワールドのサークルパシフィック・エクスプローラー運賃を選択。旅程は、以下の通り。1/24 羽田発JAL ニューヨーク乗り継ぎ、AA1/25 ブエノス・アイレス着 ブエノス・アイレス観光1/26 エルカラファテへ1/27 ペリートモレノ氷河1/28 陸路でチリへ パイネ国立公園1/29 パイネ国立公園 グレイ湖1/30 陸路でアルゼンチンへ エルカラファテからウシュアイアへ1/31 ウシュアイア2/1 南極クルーズ出港2/3~8 南極2/10 ウシュアイア下船、フェゴ国立公園 ブエノス・ア... もっと見る(写真33枚)
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2024-2025 南極クルーズ(4/4) 上陸最終日。一番生き物がよく見れた日
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/12/28 -
2025/01/10
(約1年前)
40 票
2024~2025の年末年始は、南極へ行ってきました!長年の夢であった南極へ行けるとは、本当に夢のようでした。今回はチリ最南端の都市、プンタ・アレーナスからフライ&クルーズでドレーク海峡を飛行機でパス。キング・ジョージ島からマゼラン・エクスプローラーというクルーズ船で5泊6日のクルーズでした。全4回の4回目は、9日目~帰国まで。9日目はデセプション島、エレファント・ポイントに上陸。10日目に下船し、チリのフレイ基地から飛行機で南米大陸まで戻り、そこから3日かけて帰国しました。 もっと見る(写真29枚)
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クチコミ(8)
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Graham Landの西海岸にあるPortal Pointという地点から南極大陸の南極半島に上陸致しました。天候に恵まれ、とてもラッキーだったと思います。しかし、私が参加したクルーズは8回のアクティビティがありましたが、南極大陸への上陸はこの1回のみでした。南極大陸上陸を目的とするのなら、もう少し南極大陸上陸が多いクルーズを選んでも良いかもしれません。
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クルーズでサウスシェトランド諸島のPortCharcot(Booth島の北部海岸に在ります。)に行きました。サウスシェトランド諸島は、イギリス、アルゼンチン、チリが領有を主張していましたが南極条約によって凍結され、どこの領土でもない南極に含まれることになりました。南極にはISO3166-1のコードATAがあてがわれています。これで私が行った地域は1つ増えました。
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ウィルヘルミナ湾をクルーズ中に急患が発生し、スタッフが担架を担いで医務室へ運んでいった。この患者を空中輸送するため、計画が変更になり船はキングジョージ島に向かった。翼時の早朝、霧の中のキングジョージ島 Maxwell Bay Collins Harborに着いていたが、視程が悪く飛行機は来ず、チリ海軍の船への患者は移管出来なかった。患者は艦内で天候回復を待つ事にり、飛行機に患者を乗せるまで、この付近でクルーズする事になった。残念な事は、南極クルーズの定番とも言えるポートロックロイに行けなくなった事だ!南極クルーズは楽しいばかりではなく、アクシデントが発生すると助からない可能性もある事を理解して旅をして欲しくて投稿しました。しかし、アクシデントを前向きに取れれば、お決まりのコースではない場所に行けると捉えた旅行会社の添乗員は喜んでいた
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ル・ソレアル号に乗って南極をクルーズした際にクーバービル島を訪れた。南極は人間に汚染されてない空間で住民には会う事もなく、ペンギンを始めとする生物は自然そのものでとても楽しく見つめる事が出来た。お家で南極ではないけれど、下記にアクセスすれば上陸の様子が楽しめる。https://www.google.co.jp/maps/@-64.6836838,-62.6268346,3a,75y,241.3h,90t/data=!3m7!1e1!3m5!1sa566iWbIkSIsYi4DMNYHsg!2e0!6s%2F%2Fgeo3.ggpht.com%2Fcbk%3Fpanoid%3Da566iWbIkSIsYi4DMNYHsg%26output%3Dthumbnail%26cb_client%3Dmaps_sv.tactile.gps%26thumb%3D2%26w%3D203%26h%3D100%26yaw%3D217.98926%26pitch%3D0%26thumbfov%3D100!7i13312!8i6656
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ウシュアイアを出港後、ドレイク海峡は大揺れで、スタッフも船酔いのパッチをしている状況で1日目は乗客の殆どは大変な状況だったが、2日目は少しづつ乗客も慣れて来たのか少々船内が賑やかになって来た際に、漸く流氷が見え、更に島が見えて皆喜んで湾内に入って行った。湾内は、風の影響が少なく揺れも無くなり、初上陸を果たす事が出来、更にアザラシも見れて南極観を味わうことが出来た。Visitor Site Guideの上陸要件によると、船舶は、乗客500名以下の船舶。1度に1隻までの船舶に限る。1日(午前0時から翌午前0時まで)3隻の船舶までで、そのうち乗客200名を超える船舶が2隻を超えないこと。また、訪問者は、探検ガイドとリーダーを除き、常に下船は1度に100名以内。訪問者20名あたりガイド1名。所定の宿泊滞在の関係者を例外として、22時から4時(現地時間)の間は上陸できない。これは野生生物の休息時間確保のためである。旅程は、旅スケ「ル・ソレアル号で行く南極クルーズ 前半(ウシュアイア~ネコハーバー)」 https://tabisuke.arukikata.co.jp/schedule/72527/...