【花火開催日・16時以降限定】前売ナイトパス
2,500円 →2,300円(税込)
GWに小江戸川越を散策する際に通りました。 本川越駅から徒歩10分程度。 観光協会の方からのおススメ散策ルートとして紹介されました。 こいのぼりが天井につるされてて映えます。 古き良きクラッシックな建物とこいのぼりがとても合い、華やかにさせてくれています。 この時期がおススメだと思います。 毎年飾られているとのこと。
東京ドームの約65倍もある広い園内では、四季折々の風景や木々・草花をお楽しみいただけます。また、24基のアスレチックや日本一大きなエアートランポリン、水遊び場(季節限定)など、思いっきり体を動かして遊べる遊具が盛りだくさん。 ワンちゃんと一緒に遊べるドックランも大人気です。園内の移動には、全長17kmの林間サイクリングコースや園内バスの利用がおすすめです。各種イベントもありますので、最新情報をぜひホームページでご覧ください。
埼玉県比企郡の滑川町にある日本で初めての国営公園です。 面積は東京ドームの約56個分。 南北に細長く入口は東口・西口・南口、そしてメインの中央口となります。 この日は南口から入園しました。 桜風が吹くと桜吹雪が舞い、ぽんぽこマウンテンまで歩くとアイランドポピーの花畑が広がります。 お天気が良くなって一気に咲き始めたようですが、つぼみもまだまだありました。 これから最盛期に向けてどんどん開花が進みます。 入園料は一般大人が450円です。 また駐車料金は普通車700円で、平日だったため駐車場入口での徴収はなく入園の際の検札スタッフさんに自己申告制でその場で現金払いでした。 季節折々の風景を楽しむことができる公園です。
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埼玉件名発祥の地。行田市大字埼玉(さきたま)にある、さきたま古墳公園は5世紀後半から7世紀はじめころまでに造られた古墳群として、我が国有数の古墳群であり、9基の大型古墳が群集している。園内には、さきたま史跡の博物館やはにわの館などがある。
ピックアップ特集
神日本磐余彦尊(神武天皇)・大山祇神(山の神)・火産霊神(火の神)を御本社にまつり,境内に日本武尊をはじめ五社をまつる。古来,開運厄よけ火防の信仰で関東一帯から講中の参拝で賑わう。現在の社は明治2年(1869)に御本殿再建,明治7年(1874)に拝殿完成。2011年5月、フランスの旅行ガイド誌にて「★(興味深い)」を獲得。
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埼玉県飯能市にある「ムーミン」のテーマパークです。 無料エリアのメッツァビレッジから宮沢湖畔を歩いて有料エリアの「ムーミンバレーパーク」へと続きます。 去年12月に訪れてとても綺麗だったので、今年もナイトパスで入場です。 開始は16:00からですがまだ少し明るいので17:30頃に入りました。 平日は18:45からショーが始まるので、比較的空いている時間帯に見歩けたのが良かったです。 全体のイルミネーションやライトアップが去年に比べレベルアップしていました。 メインの広場ではシャボン玉マシーンが数台設置してあり、数分間隔で雪に見立てたシャボン玉がふわーっと舞ったのがとても綺麗でした。 ショーも今年はキャストさんが台の上に登っての演技があり見やすかったです。 スケートリンクやそり滑りなど、新しい冬季アトラクションが増えて色々と工夫されているのだと感じました。 クリスマスイベントは12/25で終了しましたが、ウインターイルミネーションは2月末頃まで開催しています。
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古代蓮池や古代蓮園をはじめ、釣り堀、幼児の遊び場、牡丹園、お花見広場などの施設があり、42種類12万株の花蓮を間近で見ることができる公園です。7月?刈り取り時期までは、50mの展望タワーより、世界ギネス記録をもつ田んぼアートを楽しめます。また11月末より年明けまでイルミネーションも実施され、多くの人で賑わいます。
世界一幸せな動物と呼ばれる「クオッカ」をはじめ、広大な園内には、コアラやキリンなど150種類の動物がいる。動物とのふれあいコーナーや冬のカピバラ温泉も人気。
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名の起こりは日本武尊のご登山により,山頂には宝登山神社奥の院のほかロープウェイ,宝登山動物園,宝登山梅百花園・宝登山ロウバイ園がある。長瀞町観光案内所(0494)66-0307
2002年のワールドカップサッカー大会では、準決勝を含めて4試合の会場になった「埼玉スタジアム2002」。63,700人の観客席を有する日本で最大のサッカー専用スタジアムとして2001年7月に完成しました。サッカー専用スタジアムのため、観客とフィールドの距離が近く、選手の激しい動きを直接感じ取ることができます。また、縦10m、横20mの大型映像装置を2基設置。ゴールシーンなど感動の一瞬を再現します。
2026FIFAワールドカップアジア最終予選日本vsバーレーンの試合で訪れました。 これまで何度か訪れたことがあり、今回はJリーグの試合以来約1年振りでした。 スタジアムまでは、自家用車、電車共に利用したことがありますが、今回は電車を利用。 行きは分散されており、若干の混雑でしたが、帰りは最寄り駅で電車に乗るまで結構待ち時間がありました。 最寄駅からスタジアムまでは、徒歩かバスで行くことが可能。 バスの利用者もいますが、大半の方が徒歩で向かっており、徒歩で所要時間は約15分程度でした。 試合は2対0で日本が勝利し、2026ワールドカップ出場が決定しました。
関東7名城の一つとして知られる忍城は,この領内を統一した成田氏により15世紀後半につくられた。上杉謙信,石田三成の水攻めなどいくたびか攻められ,難攻不落を誇ったこの城も明治6年取りこわされた。現在城址公園として整備され行田市郷土博物館が開設されている。◎松平信綱(1596-1662)智恵伊豆と称される。忍城主から川越城主となり幕政を指導した。野火止用水を作って新座郡を開発,新河岸川の舟運を興した。
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日本の航空発祥の地所沢を記念して、飛行場跡地の一部に開設された広さ約50haの公園。園内には、芝生広場、野外ステージ、人工の滝、茶室「彩翔亭」などの施設の他、野球場、テニスコートなどの運動施設も整備され、市民の憩いの場として親しまれている。また、園内では、いろいろなイベントが開催されており、春の桜の時期には「市民文化フェア」、秋には「所沢市民フェスティバル」が毎年盛大に行われている。
北欧の童話の世界をイメージした公園。自然の中でのびのびと遊べる。
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山門をくぐって右手、沙羅双樹の下にある。川越北田島の僧志誠の発願で1782(天明2)年から50年の歳月をかけて完成した538体。一つとして同じ姿はなく、内緒話をしたり、七輪で湯を沸かす羅漢像もあり、笑いを誘われる。また、深夜こっそりと羅漢さまの頭をなでると、一つだけ必ず温かいものがあり、それは亡くなった親の顔に似ているのだという言い伝えも残っている。【料金】 大人: 400円 ※団体(20名以上)は350円 中学生: 200円 ※団体(20名以上)は150円 小学生: 200円 ※団体(20名以上)は150円
500万本の曼珠沙華が木立の中を咲き渡ります。まるで赤いじゅうたんを敷き詰めたかのような幻想的な空間となります。
9月末に訪れました。多摩地区の我が家を平日の朝10時10分ごろ車で出発。中央道から圏央道を走り、青梅ICで一般道へ下り、八高線の金子駅のタイムズの駐車場に車を駐車。八高線から西武新宿線に乗り替え(途中2駅)、巾着田最寄りの高麗駅から曼殊沙華公園まで15分歩きました。我が家から高麗駅までは渋滞も遅延もなく(金子駅で電車に乗り損ね、30分待つ羽目に)待ち時間も含めて2時間半で着くことが出来ました。金子駅前にも2つほど駐車場があり(一日最大500円)、タイムズ(事前予約で一日最大510円)より安く、昼前の時間帯はまだ空きがありました。そこに停めるのも一案ですが、空いている保証はありません。高麗駅までの車内からは、巾着田方面の道路状況が見れましたが、かなり渋滞していました。曼殊沙華公園そばの駐車場はかなり広かったので、駐車待ちで列を作っている様子はなく、スムーズに停められているようでした。見ごろの時期はこのように車と電車の塀用で訪れることも一つの手です。曼殊沙華はちょうど見ごろで、見ごたえがありました。かなり広い公園なので、いい運動になりました。
江戸天下祭を今に伝える「川越まつり」を体感できる施設。実際に川越まつりで曳かれる豪華絢爛な山車を2台常時展示している。日曜・祝日には、囃子の実演が披露される。【料金】 大人: 300円 団体料金240円(20人以上) 中学生: 100円 団体料金80円(20人以上) 小学生: 100円 団体料金80円(20人以上) その他: 600円 4館共通券。川越まつり会館・川越市立博物館・川越城本丸御殿・川越市立美術館の4館を6か月間有効で利用できます。高校生・大学生は400円。
6月に訪れました。花手水は5月の時とは違う種類のお花になっており、境内では美しい紫陽花がたくさん咲いていました。 こころの小径に「愚痴聞きさま」もいらっしゃるそうなので、ストレスが溜まっていたり、言いたいことがある方はぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
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