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  • 満足度の高いクチコミ

    都立清澄庭園は明治時代に完成!東京大空襲で敷地半分の規模に縮小したものの中は立派な日本庭園ですヽ(゚∀゚ヽ)

    4.0

             ∧__∧ *★*――――*★*( ・∀・ )*★*――――*★*          / つョJ  ...  続きを読む         清澄庭園 清澄庭園は江戸時代の豪商・紀伊國屋文左衛門のお屋敷跡から始まり、 海運業で財を成した岩崎彌太郎(明治時代)が船で石を運んで庭造りを行い、全国各地から集められた「石の庭園」です。 名石・奇石・石灯籠・磯渡り・敷石・数寄屋造りの涼亭・芝生広場などを配し、池の周囲を巡って“ 廻遊式庭園 ”を楽しめます    ∧∧ ((ヽ(゚∀゚)ノ )) 石飛び   ( ヘ)       <    ヒョイヒョイット    / ̄\ / ̄\  >゚ )))>< 大泉水は庭園の要であり、昔は仙台堀川(旧中川と隅田川を結ぶ運河のひとつ)から水を引いていましたが現在は雨水でまかなっています。 園内はクロマツが周囲を覆い、野鳥や亀や鯉の泳ぐ姿も見られ魅力ある景観資源となっていますw 東京都心に位置しながらも豊かな自然が残る公園ですぅ~ ■『清澄庭園』 開園時間:午前9時~午後5時     (入園は午後4時30分まで) 入園料金:一般150円、65歳以上70円 ※休園日は年末年始(12月29日~翌年1月1日まで) ※小学生以下および都内在住・在学の中学生は無料 ※「涼亭 清澄茶屋」の営業時間は午前10時~午後4時30分まで 11月24日(日) 地元民の我々は『清澄庭園』に行ってきた! 下町の風情ある庭園で 「涼亭 清澄茶屋」のお抹茶も頂きましたぁ~♪ お抹茶 500円  ∧ ∧ (〃-◎-) ズズ… .( ノ ヾ と_)_) ちなみに、東京都内の紅葉は色づき始めてピークはこれからです 11月下旬~12月中旬まで紅葉狩りを楽しめそうですよーww /\/\/\/\/\/\/\    ∧ ∧  クチコミ (゚Д゚∩ by     ⊂/  ノ   ヒサッチ&クニ    「 _  |~    ̄ ̄ ̄ ̄   ∪ ヽ l:  ☆.。:・★.。:*☆       ∪ :  /\/\/\/\/\/\/\  閉じる

クチコミ・評判 4ページ目

61~80件(全321件中)

  • 清澄庭園にある数寄屋造りの建物

    • 5.0
    • 旅行時期:2020/06(約6年前)
    • 0

    池に突き出るようにして建てられていて、30度以上の暑い日に行ったので、中に入って涼みたかったです。有料で貸切予約ができ、こ...  続きを読むの日は赤ちゃん連れの若夫婦が利用していました。料金は1回3時間30分で5500円だそうです。  閉じる

    投稿日:2020/06/19

  • 手入れされた緑と石の庭園に亀がいっぱい

    • 5.0
    • 旅行時期:2020/06(約6年前)
    • 0

    東京メトロ半蔵門線清澄白河駅から歩いてすぐでした。元は紀伊國屋文左衛門の屋敷跡だったところを明治時代に岩崎弥太郎が買い取っ...  続きを読むて庭園を造営したそうです。全国の名石がそこかしこに置かれていて、石好きな私にはたまりません。この日は30度以上の暑さの中職人さんが松の剪定をしていました。  閉じる

    投稿日:2020/06/19

  • 都内とは思えない静けさ

    • 4.0
    • 旅行時期:2020/02(約7年前)
    • 0

    「東京都指定名勝」となっています。

    ★開園時間:午前9時~午後5時(入園は午後4時30分まで。)
    ★休園日:年末年...  続きを読む始(12/29~1/1)
    ★無料公開日:みどりの日(5月4日)」、都民の日(10月1日)

    ★入園料:一般150円、65歳以上70円。
         小学生以下および都内在住・在学の中学生、
         身体障碍者手帳など持参と付添者は無料。

         ※入園料については、団体料金、年間パスポート、
          各種障害手帳など、優遇措置あり。
          詳しくは、「庭園サービスセンター」(上記)に
          お問い合わせを。


    ※「コロナ・ウィルス」のせいで、開園日や時間が変更
    されている可能性があります。
    必ず、事前に確認してください。  閉じる

    投稿日:2020/04/08

  • 江戸時代、数々の俳句や紀行文を残した松尾芭蕉は、深川にあった庵を拠点に活動していました。
    あの「おくのほそ道」も深川から...  続きを読む始まっています。
    そんな関係もあってか清澄庭園の片隅に「古池や かはづ飛び込む 水の音」の句碑がたっていました。  閉じる

    投稿日:2020/01/29

  • 一見大名庭園に見える清澄庭園は、もともと江戸時代の豪商・紀伊國屋文左衛門の屋敷跡だったそう。
    明治時代に三菱財閥の創始者...  続きを読む岩崎弥太郎がこの土地を購入し、大名庭園のようなこの庭園を造営し「深川親睦園」と名付けたそうです。その後も岩崎家の二代目・三代目により庭園は改修が進み、隅田川の水を引いた大泉水を造り、周囲に全国から取り寄せた名石を配して、明治の庭園を代表する回遊式林泉庭園が完成したそうです。
    関東大震災で焼失するまではジョサイアコンドルの設計した建物もあったそうで、コンドルの洋館見てみたかったなあ。

      閉じる

    投稿日:2020/01/29

  • 清澄庭園の磯渡りは、連なった飛び石を伝たって、大泉水を渡る経路を称しています。
    磯渡りの経路は、大泉水の北側にあり、離隔...  続きを読むした場所に、3ケ所あります。
    不連続の飛び石が主ですが、1ケ所、連続した石橋がある部分があります。
    それぞれの経路は、いずれも、湖畔の大泉水の中に設けられていて、水面に接しています。
    このため、大泉水の側から、湖畔の陸地部分を見ることができます。
    大泉水の湖畔には、日本各地の名石が置かれているため、それら名石を大泉水側から見ることができます。
    場所と時間によっては、隣接する石の上に甲羅干しをしている亀やすっぽんを見たり、羽を休めている鳥を間近に見ることができます。
    利用客の人気スポットとなっていることもあり、経路上で他の利用客と鉢合わせになることもありますので、経路を譲り合う等の対応が必要になることがあります。
    いずれにしましても、大泉水の磯の渡りは、大泉水の水面と間近で親しむことができます。
    雨の日等には、飛び石が濡れて滑り易くなりますので注意が必要です。  閉じる

    投稿日:2020/01/02

  • 清澄庭園の古池の句碑は、大泉水の南側の広場のさらに奥にあります。
    古池の句碑の場所は、なかなか判りにくいかもしれません。...  続きを読む
    清澄庭園の南端にある関係上、深川図書館が近い場所です。
    句碑と解説板の写真の背景には、多分、深川図書館が入ってきます。
    回遊式の順路の標識には、古池の句碑という案内は無く、芭蕉碑という案内になっているので、注意が必要です。
    古池の句碑という名称は、句碑の近くの解説板に、記されています。
    いずれにしましても、涼亭の近くになりましたら、大泉水と反対方向に進むと、広場がありますので、その奥に、古池の句碑があります。
    古池の句碑は、比較的、大きな石の碑です。
    芭蕉の作による「古池や蛙飛び込む池の音」というあまりにも有名な句が、石碑に刻されています。
    古池の句碑は、万年橋の北側の芭蕉庵にあったようですが、芭蕉庵があまりにも狭いので、東京市にお願いし、東京市が管理する清澄庭園に移設されたという経緯が記されています。
      閉じる

    投稿日:2020/01/02

  • 清澄庭園の石仏群は、大泉水の南側にあります。ちょうど富士山の東側の裏手にあたります。
    石仏群の場所は、判りにくいと思いま...  続きを読むす。
    入口が、順路を通ってる道から判りにくいからです。
    富士山の東側(大泉水と反対側)の裏手と言い聞かせて歩くことが必要でしょう。
    入口が判り、小路に入って行ったっとしても、薄暗いため、不安になるかもしれませんが、進んで行ってください。
    小路が右側に曲がると、石仏群が見通せるようになります。石仏群は、四角い室のような枠の中に、数個の石仏が、並んでいます。
    古い石仏が並んでいます。
    石仏の高さは、押しなべて、高くなく、かがんで見るような位置関係になります。
    説明の解説板が、十分な情報ではないので、どの石仏が、どのような意味合いを持っているのかが解りにくいので、事前に調べて行くと、解り易いかもしれません。
    石仏の数は、あまり多くありませんので、面倒臭いかもしれませんが、解説板で一つづつ由緒等を理解して行くのは、なんとか可能でしょう。
      閉じる

    投稿日:2020/01/02

  • 清澄庭園の大泉水の南側に、数寄屋造りの茶屋である涼亭があります。有料の予約制の茶屋です。
    回遊式の日本庭園には、一般的に...  続きを読む、池の傍に茶屋が置かれています。
    六義園や浜離宮のように、池の畔に、池に張り出して置かれている茶屋と陸上に上った茶屋の両方ある場合と、清澄庭園や岩崎庭園のように、池に張り出している茶屋のみの場合があります。
    いずれにしても、泉池の水面の様子を愛でながら、茶を楽しむ茶屋という施設が供えられているのが一般的なようです。
    つまり、泉池の周りに茶屋があるのが定番なのかもしれません。
    清澄庭園の涼亭は、やや規模的には、大きい方ではありません。
    また、有料の予約制という点も特徴的かもしれません。
    六義園や浜離宮のように、出入りが自由にでき、席が空いている場合は、有料ですが、その都度、お茶を注文して、楽しむという形式の茶屋があります。
    清澄庭園には、傘亭というお茶を楽しむ施設があったようですが、防災上の観点から亡くなったのが残念です。  閉じる

    投稿日:2020/01/01

  • 清澄庭園の大泉水の南側に、富士山を模した築山があります。芝生に覆われた築山になります。
    清澄庭園の南側の石仏群と古池の句...  続きを読む碑の間にある小高い築山です。
    富士山の形をしていますので、清澄庭園の富士山と名付けられているものと推測しています。
    築山の殆どの部分が芝生に覆われています。
    一部、小石ををもって小川の様子を形作っている部分もあります。
    また、頂上が緑の樹々によって覆われていますが、全体として、富士山の形状を感じさせます。
    多分、造園時に際して、日本式の庭園という観点から、富士山の形の築山を設計したのではないでしょうか。
    なんとなく、明治の御雇い西洋人の助言等があったのではないかと推測しています。
    いずれにしましても、清澄庭園の南側には、富士山の形をした築山が、存在し、一興の話題になるものと感じています。
    また、清澄庭園の名所の一つになっています。
    築山の上部には登ることができません。
    浜離宮の築山の頂上には、展望台があり、浜離宮全体を見渡すことができますが。  閉じる

    投稿日:2020/01/01

  • 清澄庭園の大きな特徴は、日本各地の名石が、諸処にわたり多数配置されている点です。
    岩崎弥太郎が、江戸の大名屋敷跡地を取得...  続きを読むし、清澄庭園として日本式の回遊庭園を造成した際、日本各地の名石を選び、庭園の各処に置いたものと推測して います。
    特に、大泉水の周囲には、磯渡りの石の回廊に加え、名石を配置し、安らぎの空間として、意を払ったのでしょう。
    日本各地から集められた名石は、大小、色、そして形状等、差異は見られますが、いずれも素晴らしいものと思われます。
    日本各地からの運搬そして配置された名石は、重いもので、水運を活用したものと考えられます。
    岩崎弥太郎の意気込みと財力のすごさを感じます。
    清澄庭園の名石には、それぞれ産出した場所の銘板が付けられていて、いずれも一流の名石なのでしょう。
    清澄庭園の名石は、多数に及んでいることから、名石の数は、定かではありません。
    見るからに、大変、多い数だと想像しています。
    雨に打たれて、水に濡れた名石の姿は、何とも言えない想いがします。  閉じる

    投稿日:2020/01/01

  • 清澄庭園の大泉水は、池泉回遊式庭園としての清澄庭園の中心的な施設です。
    岩崎弥太郎が、明治初期に、清澄庭園を大改造した際...  続きを読むには、大泉水の水を、隅田川から引き込む構造としました。
    また、大泉水自体も、現在の清澄公園を含めて広がっていて、もっと広大であり、中の島も現在の4個に比して、7個もある等、大規模でした。
    清澄庭園は、大正末期に東半分を、東京市に庭園として寄贈されたため、大泉水も規模が半分となりました。
    (西半分は、半世紀後、東京都に譲渡され、清澄公園として、姿を変えています。)
    清澄庭園の大泉水は、澄んだ泉水の池の周囲に、各地の名石をふんだんに配置し、独特の雰囲気を醸し出しています。その代表的な例は、磯渡りの石の回廊であり、清澄庭園の大泉水の大きな特徴となっている感じがします。
    涼亭という数寄屋造りの茶屋もあり、回遊式の日本庭園の特徴を現わしています。
    傘亭という茶屋もあったようですが、防災上の観点から撤去されていて、詳しいことは解らないのが残念です。  閉じる

    投稿日:2020/01/01

  • 清澄庭園の大正記念館は、大正天皇、貞明皇后の葬場殿を活用して造営された建物です。
    大正記念館は、清澄庭園の北側にあります...  続きを読む。
    大正記念館の入口は、清澄庭園の管理施設の近くにあります。
    清澄庭園の入口に近い位置にあるため、清澄庭園の顔としての役割も持っているようです。
    当初の大正記念館は、昭和3年(1928年)に、大正天皇の葬儀に用いられた葬場殿を移築した建物です。
    しかし、当初の建物は戦災で焼失したため、昭和28年に、貞明皇后の葬場殿の材料を使って再建されました。
    現在は集会施設として利用できます。
    予約制の有料施設なので、詳しく内部を見ることはできませんでしたが、机が積み重ねられているだけであまり活用されていないような感じを受けました。
    短時間の観察だけなので、何とも言えませんが、建物よりも庭園区域の方が見ごたえがある感じがしました。
    多分、広い敷地と水と緑に恵まれた庭園区域は、なににも替え難い解放感と躍動感にあふれているからだと感じております。  閉じる

    投稿日:2019/12/31

  • 清澄庭園は、大名下屋敷を、明治の豪商岩崎太郎が買い取り、回遊式の日本式庭園として整備した庭園です。後に、東京市に譲渡してい...  続きを読むます。
    現在は、東京都が管理する名勝として、公開されています。
    庭園の中央に、隅田川のみずを引き込んだ大泉水を配し、周辺を廻りながら、造園された施設や名石を愛でる形となっています。
    特に、清澄庭園の特徴としては、日本各地の名石を諸処に配置している点が、際立っています。
    また、大泉水の中央に、涼亭を建て、茶の席や貴賓の接遇の場として趣を深くしています。
    大正天皇の葬場殿、戦災後には貞明皇后の葬場殿の材料をもって大正記念館として移築されている点も特筆すべきと思われます。
    岩崎弥太郎の庭園の広大な敷地の東側を清澄庭園としていますが、全体としては、広い敷地の西側の部分に当たる清澄公園や周辺の児童公園、図書館等をも考慮して見て行く必要があるものと考えられます。
    規模の大きな庭園ですので、じっくり見て行きたいと感じています。
      閉じる

    投稿日:2019/12/21

  • 現代美術館で展示を見た後、一人ふらっと寄ってみました。
    入園料150円と低価格ですが、中はとても広く、庭園の至る所で紅葉...  続きを読むしているのを眺めながらぐるっとまわって30分ちょっと、すごくゆったりとした良い時間を過ごせました。
    これで150円は安すぎるかと… 景色だけでなく、石畳や飛び石を渡るところも多く、歩く道なりも楽しいです。今度夫を連れてきたいなと思います。  閉じる

    投稿日:2019/12/15

  • 大きな池

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/11(約7年前)
    • 0

    久々に伺いました。海外からの観光客の方も多かったです。紅葉も色づき始めていて、
    ゆっくり庭園を歩くのはとても良いですね。...  続きを読む
    石畳も多く、車椅子ですと大変かもしれません。丁度、東京の庭園のスタンプラリーをやっていて、6箇所庭園巡りでカレンダーが頂けるようでした。  閉じる

    投稿日:2019/11/25

  • 私のような田舎者にとっては、どこに行っても人が溢れている東京という場所は、息抜きのタイミングが難しく感じてしまうものですが...  続きを読む、そんな方に都会のオアシス的なスポットとしてお勧めできるのがこちらの庭園です。私はカエル好きなので、ここに芭蕉庵傍にあったという有名な古池の句碑(”かわず(蛙)飛び込む”の句)に惹かれて訪問したのですが、とても風雅で居心地が良い庭園で、都会散策の疲れを癒すことが出来ました。

    私の訪問時は生憎の雨天模様で、正直、飛び石などは滑りやすくて危険を感じた箇所もありましたが、雨の日はまた、雨の日なりの風情もあって、案外お勧めできる側面もあります。しかもここでは、和傘の貸し出しなんて言うサービスもありますので、和装を着用して和傘で散策、なんていう風雅な過ごし方もステキかなと思います。

    入場料は150円とリーズナブル、しかも対象の各種鉄道のフリー切符を提示すると団体料金にて入場可能(120円)です。最寄り駅は地下鉄(都営大江戸線・東京メトロ半蔵門線)の清澄白河駅で、ここから徒歩5分程度の近距離です。  閉じる

    投稿日:2019/07/25

  • 清澄庭園には、実は悲しい歴史があって、元々は美しい建造物として、洋館や日本館が存在していたようですが、1923年の関東大震...  続きを読む災で、また大正天皇の葬儀に使用された葬場殿を移築して建てられた、オリジナルの大正記念館も今度は1945年の戦災で焼失してしまいました。そんな中で現存する唯一の貴重な明治時代の建造物として、こちらが大切に保存されています。
    ここが素晴らしいのは、現在も現役の”動態遺産”として使用されているということですが、残念ながら有料施設のため、普段は一般観光客の立ち入りは出来ません(予約制で基本的には1回5500円の使用料で3時間半利用できるそうです)。
    しかし、大泉水越しに望む涼亭の景観はどのアングルからでも素晴らしく、被写体として映えますので、観光客視点からは、好みの涼亭アングルを探しながら園内を散策されると良いです。  閉じる

    投稿日:2019/07/25

  • とても風雅ですが、雨天時は歩行注意です。

    • 4.0
    • 旅行時期:2019/07(約7年前)
    • 0

    清澄庭園には色々な見所がありますが、この庭園ならではのユニークな構造としては、こちらの磯渡りが挙げられるかなと思います。こ...  続きを読むれは庭園内の池、大泉水の水際を歩けるように配された飛び石で、あたかも海辺を歩いているような風情を味わうために設置されたことから、この名称で呼ばれています。

    私は雨天時の訪問で、正直なところ、石が滑りやすい状態で、かなり際どい箇所を歩くので、風情を味わっている余裕はありませんでしたが、雨の日は雨の日なりの情緒もあって、必ずしも危険だからという理由で敬遠するのも勿体なく感じますので、出来るだけ歩きやすい靴で、それなりに注意して一歩一歩進まれると良いです。  閉じる

    投稿日:2019/07/25

  • 清澄庭園の敷地内の大部分を占める大きな池で、この庭園を訪れた際には、この池越しの景観がハイライトになるかと思います。有名な...  続きを読む涼亭もこの池に配置されていますので、池を一周しながら、随所で涼亭の眺めを堪能されると良いです。但し、私は雨の日に訪問したこともあって、池の辺の飛び石部分や磯渡りなどではかなり滑りやすくて危険な思いもしました。特に地面が濡れてしまうような天候時や、東京では少ないかもしれませんが、冬の凍結時などには、足を滑らせt池に転落してしまわないよう、注意が必要かと思います。  閉じる

    投稿日:2019/07/24

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基本情報(地図・住所)

施設名
清澄庭園
住所
  • 東京都江東区清澄3-3-9
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 公園・植物園

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

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