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項目別評価
- アクセス 2.29
- コストパフォーマンス 3.79
- 接客対応3.83
- 客室3.17
- 風呂4.00
- 食事3.50
- バリアフリー4.00
道の駅併設のバンガロー。
どんなホテル?
- PRポイント
- 「道の駅 森と湖の里ほろかない」内にある「せいわ温泉ルオント」に隣接した宿で、バンガローを5棟ご用意しています。ロフト付きや2段ベット付き、バリアフリー対応など多様な客室レイアウトで、ツーリスト・ファミリーに人気です。
クチコミ(10)
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蕎麦で有名な幌加内町にある施設です。以前はバンガローに宿泊できたようですが、今は日帰り入浴のみの施設になってますね。
幌加内町の街なかから、朱鞠内湖方面へ車で15分くらい進んだところにあります。道の駅併設とありますが、どこが道の駅なのかちょっと判断つかない感じでした。建物は非常にモダンで綺麗です。ロビーには無料の足湯もありました。
温泉は真冬の豪雪露天風呂が名物のようですね。温めのお湯で、吹雪いてなければのんびりじっくり浸かれます。 -
幌加内の温泉、せいわ温泉ルオントに初訪問。深川から幌加内に向けて、北海道らしい景色が広がりますが、こちらの道はシーニックバイウェイの秀逸な道に選ばれています。
施設内はとても綺麗で、5年ほど前にリニューアルしたようでした。ロビーは洗練されていて、足湯もありました。売店には幌加内名産の蕎麦が沢山取り揃えられています。
お風呂は湯温が丁度良く源泉もありました。露天風呂は冬に訪れると雪がドーム状に積もると聞いていましたが、12月はまだ早かったようです。雪深くなった頃また訪問したいと思います。
⚠2026.1~2 改修工事で休館するようです、訪問される前に調べてご利用ください。 -
幌加内に行った時にこちらにて日帰り入浴へ入りました。
幌加内の街から車で15分程度走ったところにあります。山深い所です。
入湯料が500円に驚いてしまいました(◎_◎;)。
しかもクレジットカード決済や交通系ICカード払いも可能。
露天風呂の風景も秋の紅葉を間近に感じられるくらいの自然あふれる風景でした。
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道の駅の上にある公共の温泉施設です。綺麗な外観と内部、レストランにお土産をうる売店もあります。野外露天風呂がありますが残念ながらクローズしていましたが、バルコニー式の露天は蚊帳に囲まれてオープン。野外は夏の時期はパチや虫が多くて無理そうです。真冬は意外と楽しめるかも
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今回は約4年ぶりにこちらのお風呂を利用してみました。4年前の記憶ではもっと野趣あふれる風情だった露天風呂は、おそらく、虫や落ち葉対策なのか、ネットが張られていて、露天風呂のデザイン自体も、岩に囲まれていた以前の風情とは異なり、なんだか、内風呂が外にあるだけの物足りない感じになってしまっていました。
フロント脇には足湯などもできていて、時の流れを感じましたが、休憩所の雰囲気などはあまり変わっていませんでした。 -
道の駅に近い所にある温泉です。大きな施設で温泉も広く、休憩所も快適ですが、宿泊するのは近くのバンガローです。少し古いのですが、布団は完備されていて手ぶらで行けます。しかし、トイレや洗面所はついていません。トイレは、近くにあるものの、いちいち外に出なければなりません。また、朝食は近くに何もないので事前に用意しておかなければなりません。キャンプをするつもりなら快適ですが、これを宿泊施設というのは、違うような気がします。
-
冬の平日に訪れたら、広い浴場を貸切状態で使用できました。
1時間経っても人はきません!(1時間入っていた訳ではありませんが(^_^;)
露天風呂もあり、しんしんと雪が降る中、ほてった体を冷ましながら、一人でリラックスしてゆったりとした時間を過ごせました。
ルオントの泉質はナトリウム塩化物泉です。
温泉水の色は、雨後の水溜りのような色で、少々しょっぱい味がしました。
ほかに、透明の炭酸塩泉、紫根エキスを入れたという紺色をした薬湯の浴槽がありました。
露天風呂は、半分、軒の下ですが、半分は完全露天で、冬はチラチラと雪をかぶりながらの入浴が楽しめます。
ただし、景色は、豪雪地帯にある温泉だけに、目の前に1、2mの雪の壁ができていて、遠景に雪景色の山林が見える程度でした。
また、屋外に出てから、浴槽に至るまでの園路に雪が積もっていたため、足裏が冷たく滑りやすくなっていて、ご高齢の方などは注意が必要かもしれません。
氷のように固く冷たい雪を素足で踏みしめて、果たして浸かることのできた浴槽は温かくて気持ちのよいものでした。
ほかにサウナ室があって、テレビを楽しみながら入れます。
何回か入浴を楽しんで、最後に上がるころ、一人の客が入ってきましたが、休憩室も含めて一人で静かに過ごすことができました。
湯上りには併設のレストラン“そばの里”でさっぱりとした蕎麦を締めにして帰りました。
ほとんどの方が車で訪れていましたが、深川―名寄の路線バスでも訪れることができます。
しかし、その場合、ルオント前のバス停が雪に埋もれていて、場所が分かりにくくなっているので注意が必要です。
道の駅の転向場の入口から少し入った付近にバス停の看板が立っているので、転向場の入口付近で立っているとバスが停まってくれます。
ルオントの建物の前まではバスは来てくれないので、注意が必要です。
ちなみに2018年1月現在、深川―ルオント前が¥1370円、ルオント前-名寄駅前が¥1330円で、同路線のほぼ中間付近にあります。 -
南北に広大な町域を有する幌加内町ですが、温泉施設としては案外他になく、幌加内の温泉、といえばここを意味することになります。ルオントとは、フィンランド語で「自然」を意味する言葉とのことです。露天風呂もあり、内風呂も数種類ありますので、なかなかゆっくりと浸かることが出来る良い温泉だと思います。湯上り後も、広々とした休憩室でのんびりと過ごせるのも良いですが、閉館は21時とちょっと早めなのが残念です。
因みに、このサイトではここが宿泊施設として登録されているようですが、ルオント自体は日帰り入浴施設で宿泊は出来ません(宿泊用のログキャビンは別棟ですぐ近くに設置されていて、2017年現在で全部で9棟あります)のでご注意ください。 -
温泉内で宿泊と言っても、
温泉の建物は夜9時までなので、
建物の外にある、キャンプのような
ログハウス的な所に泊まります。
(キャビンといいます)
布団完備で、清潔なシーツでした。
ゴールデンウィーク真っ最中でしたから、
人はそれなりにいましたが、
他の場所から見ると、空いてる方でしょう。
老朽化してきたせいか、キャビンにはアリがいて、
あまりにも気になったので、
違うキャビンに変えてもらいました。
すると!!
そこにはアリはいませんでした。
(最初からこっちにしてほしかった…)
でも、スタッフの対応は良かったので、
まあ、アリですね。
-
せいわ温泉ルオントという日帰り入浴施設に併設された宿泊施設ですが、なんと驚いたことに客室はログキャビンです。とはいっても立派なログハウスといったものではなくキャンプ場にあるようなコテージみたいなもの。見た目は簡素ですが室内は気のぬくもりに包まれて気持ち良い空間です。風呂は離れの入浴施設利用となるため風呂上がりは寒かったです。
施設詳細情報
| 住所 | 北海道雨竜郡幌加内町字政和第一 |
|---|---|
| アクセス | 旭川から 約1時間 |
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