スイスインターナショナルエアラインズのクチコミ(8ページ) 136件
100スイスフランでビジネスにアップグレードできるということだったので、物は試しと、アップグレードしてみました。
ZRHのLXのラウンジはなかなか!一階が禁煙セクション。二階がスモーカーズバーとなっていた。タバコの煙が無理!と、言う人はキツイが、このバーがなかなか良かった。オリジナルカクテルが美味しかった! が、ラウンジには食べものがあまりなかった、ソフトドリンクも2リッターペットボトルから注いで!と言うものなので、けち臭い笑
シャワーも浴びてみたが、シャワーの個数は2個と少ないものの、浴びる人があまりいないのか、空いていた。
肝心の機内は座席はエコと変わらないが、3列シートを2人で使うというものだった。
A320の近距離用なので、コンセントや個人モニターなどは無し
飛び立つ前に水をくれた。(ウエルカムドリンクもあった気がする)
機内食は、エコノミーではローストビーフサンドだった(結構お肉も入っていた)
ビジネスでは、前菜、スイスチーズ、ステーキと短いフライトにもかかわらず、きっちり出してくれた!
荷物ももちろん早めに出てきました笑
が、ビジネスにアップグレードしたにもかかわらず、重量はエコと変わらず。。。
結論は、100スイスフランならありかな?と言う感じです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ハワイさん
女性
成田〜チューリッヒ(直行便)
10:25羽田発、15:50チューリッヒ着
エコノミー座席配列
2−4−2
AB/DEFG/JK
離陸後最初のサービスで、スナックとドリンクが配られます。
機内食は2回。
ビールやワインなどのアルコールも無料で飲めます。
機内食は1stチョイスがチキンかパスタ。
2ndは有無を言わさず、チャーハンでした。チョイスがないのは寂しいですね。
中間食におにぎりが配られました。
エンターテイメントは日本語の映画もありました。
以前はスイス航空はCAさんがすごく威張っている印象を受けましたが(ごめんなさい)、少し改善された気がします。特にこれと言ってサービスなど特化している事柄はなし。
強いて言えば、スターアライアンスのマイレージが貯まると言う事が特典くらいに思えます。
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ひとちゃんさん
非公開
近距離だったので両路線ともエアバスの小型機でした。
<フランクフルト~チューリッヒ>
13分の遅発。フライトが1時間にも満たないので機内サービスはドリンクのみ(コーヒー・紅茶・ミネラルウォーター)。後で配られたオリジナルのミルクチョコが絶品でした。15分の遅着。
<チューリッヒ~パリ>
約30分の遅発。こちらもドリンクだけかと思いきやバゲットサンドイッチが出ました。到着前にはやはり絶品ミルクチョコのサービス。約20分の遅着。
全てにおいて遅延が発生したものの、大勢に影響は無かったので良しとします。
サービスもシンプルでしたが、近距離線なので特に不満はありません。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ところ3さん
男性
<良いと思った事>
・日本語対応:複数の日本人乗務員がおり、放送も日本語が有り不便なし。
・CA:全体的にテキパキしていた。
・食事:温かいものは温かく、冷たいものは冷たくて美味しかった。
<改善してもらいたい事>
・トイレ:エコノミーなので仕方ないとは言え、行列ができていることが多かった。
・ビデオ:日本語対応の無いものも多かった。
・ゲーム:帰路のコントローラの反応が悪く、ゲームにならなかった。
・座席配置:
往路は概ね同行者が並ぶ形だったが、帰路はバラバラだった。契約通りとはいえ気遣いが欲しかった。
(並び席は約束しない契約と提示されていたが、往復共にツアー全体としては概ね一まとまり。往路なみの対応は可能だったはず)
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
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ピュアスポーツさん
男性
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
成田→チューリッヒはLX161便で約12時間のフライト。座席はLCC並みに狭く、トイレの数も少なく、食事前後にはしばらく行列が絶えませんでした。またエンターテイメント設備が全く充実しておらず、なおかつ、離発着前後2時間ぐらいは使用できない状態でした。日本人のCAさんが同乗されていたことで、言葉による弊害はなくすみました。
チューリッヒ→パリはLX644便、約1時間のフライト。横3−3列という小型機でしたが、機内はガラガラで、横にも人が座っていなかったので、特に狭いとの感じませんでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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*****さん
非公開
サービスは普通によい。アテンダントはみな親切で、悪い点はなかったです。珍しく日本人の男性のアテンダントの方がいて、爽やかで対応もスマートでした。
一番後ろのギャレーに、お菓子などの軽食のほか、スープの素やジュース・水などの飲み物を自由にセルフサービスで利用できるように置いてくれています。また着陸前にはロゴ入りチョコレートも配ってくれました。
成田でのチェックイン時にフライレールを利用してスーツケースをグリンデルワルトまで送ることにしました。料金は3000円(現金払い)で、カウンタースタッフとは別の方が対応してくれました。スーツケースを受け取るのは駅ですが、手続きには宿泊先の住所と電話番号を伝票に書く必要がありました。すぐ確認できるように用意しておきましょう。
ひとつ気を付けることは、現在のチューリッヒ便の到着時間では、荷物の受け取りは到着翌日以降になる、ということです。スタッフのおじさんもそれを知らずに来る人が多いようなことを言っていました。空港到着時間と荷物受取の目安はSBBのサイト:https://www.sbb.ch/en/station-services/services/baggage/check-in-at-the-railstation/check-in-at-the-railstation-locations.html で、駅ごとに確認できます。
マイレージについて、チケット購入時にANAのマイレージも登録していたのですが念のため成田でもチェックイン時にカードを提示したら「復路も加算されてます」と言われました。それで復路(ミラノからオーストリア航空利用)のチェックイン時はカードを提示せずにいたら、やはりマイレージが登録されておらず、あとで事後申請することになりました。。。
約2時間弱のフライトでしたが、ドリンクサービスの他、サンドイッチの提供、チョコレートのサービスまでありました。
機内サービスは満足ですが、突然のゲートチェンジがあり、次のアナウンスを待つように言われたが、全く次のアナウンスがなく、搭乗がはじまった事には驚きました。
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