ルフトハンザドイツ航空のクチコミ(498件)
一覧を見る初のルフトハンザ航空 ビジネスクラス(マイル使用)
4.00
旅行時期:2017/08 (約8年前)-
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ダッチ君さん (男性)
ANAのマイルを使ってフィレンツェに行くためにルフトハンザのビジネスクラスを予約した。
往路:関西→フランクフルト→フィレンツェ
復路:ミラノ(LIN)→フランクフルト→関西
95,000マイル使用。燃油サーチャージ・諸経費で約38,000円
関西空港ではANAラウンジを使用。いつもと変わらないが羽田や成田よりグレードは落ちる気がします。
機材はボーイング747-400(ジャンボ機)で2階の席を予約。
シートはフルフラットだが斜めになっていて片側2席配列。
行きは隣が空いていたが、帰りはいたのでトイレに行くのに不便である。
この点はANAのスタッガードシートは遥かに良いです。
食事はランチ・ディナーとも和食を選択。ドイツビールも含め美味しかったです。
映画は日本語字幕が無いものも多く残念。邦画を計3本見た。(往復で)
フランクフルトまで12時間。その後2時間のトランジットを経て、ルフトハンザシティラインという小型機でフィレンツェへ向かう。
ビジネスの席は通常と変わらないが隣は空いていて2席使えるようになっている。
軽食も出ます。
ミラノ・リナーテ空港からのビジネスは片側3席で真ん中を空けて窓際・通路側に座るようになっている。軽食も出ます。
復路の関西行では日本語を話す男性CAさんもいて、訓練されているなと思った。
欧州各地へ旅行するには接続を考えるとルフトハンザは非常に利便性の高いエアラインと言えます。また使う可能性大です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス
- 評価なし
- マイルでいったので判断できない
- 接客対応
- 3.50
- 復路は日本語が話せる男性CAがいた
- 機内食・ドリンク
- 4.00
- 和食もあり美味しかった
- エンタメ(映画・音楽など)設備
- 2.00
- 多くの映画で日本語字幕の無い映画有
- 座席・機内設備
- 3.00
- フルフラットだが、2席配列は窓際席だとトイレにいくのは少し面倒
- 日本語対応
- 2.00
- 往路は無し。復路は日本語を話す人がいた
- 出発
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関西国際空港
大阪 > 関西空港・泉佐野
- 到着
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アメリーゴ ヴェスプッチ空港 (フィレンツェ ペレトラ空港) (FLR)
イタリア > フィレンツェ
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