JAL(日本航空)のクチコミ(267ページ) 2,854件
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ミシマさん
男性
羽田空港国際線JALアライバルラウンジはJGC本人しか入れないラウンジで、家族の利用はNGでした。
ラウンジ内は1人用のボックス席が並ぶ殺伐とした雰囲気で、食べのもは少なく、アルコール飲料もありませんでした。
こちらのラウンジは2013年5月14日の営業終了時をもって閉鎖したようです。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
飛行機はビジネス2-2 エコノミー3-3の小さい飛行機でした。CAさんの接客対応はすばらしくいろいろと話をしていただきました。機内食は和食と洋食を選べました。行きは洋食帰りは和食にしました。洋食は味は良かったですが、量が多かったです。和食は、味噌汁が濃かった?よく混ぜてなかった?のが残念でした。
台北までの短い時間でしたが、ゆったりとすごせました。また、機会があれば乗りたいです。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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JOECOOLさん
男性
往路をエコノミー席、復路をプレミアムエコノミーで予約しました。
年末年始だったせいもあって、往復二人分で約45万円かかりました(燃油・諸費用込み)。
エコノミー→プレミアムへのアップグレード分は一人片道当たり約35000円です。
プレミアムエコノミー席は初体験でした。印象を箇条書きで記載します。
(1)さくらラウンジが使える。でも、サンフランシスコ空港のさくらラウンジはイマイチ...
(2)シートの広さも問題なく、高いビジネスクラスに乗る必要もないかなと感じました。もちろんビジネスクラスに比べると、リクライニングの角度も十分ではありませんが...。
(3)機内食メニューはエコノミーと同じですが、アルコール類はビジネスクラスと同じチョイスできます。デザートは、ハーゲンダーツのアイスでした(エコノミーも同じなのかどうかは不明です)。
(4)総評としては、エコノミーではちょっとしんどいという人に最適です。ただ、一人片道当たり約35000円アップというのはCP的にはちょっと高いかもしれません。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
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nawnawさん
女性
長時間のフライトになると持ち込んだ本だけではどうにも時間がつぶせないのですが、日系のキャリアだけあって映画(日本語吹き替えや日本語字幕)が大変充実しています。
目的地に着くまでの間ずっと「ホーム」の安心感を得られるので、値段が安くても外資系キャリアにはもう戻れません。
それにしても機内の映画って、日本公開前のものがあったり、なかなかの充実度ですよね!毎回毎回楽しみにしています。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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IPAさん
男性
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kirinさん
女性
洋風の方はエッフェル塔、和風の方にはスカイツリーが
デザインされたパッケージに入っており、なかなかオシャレでした。
私はパリで洋食ばかりになりそうだったので、和食を選択。
落ち着く味で、量も多すぎず、今まで食べた機内食の中では
かなり美味しいと思いました。
行く前にYahooニュースで話題になっていましたが、
次の食事はケンタッキーとコラボしたもの。
(途中の間食として、蒸しパンが配られました)
ケンタッキーは好きで普段食べますが、やはり機内食に
してしまうと味は落ちてしまうので、正直わざわざ機内で
ケンタッキーを食べなくてもなぁ、とは思いましたが
面白い試みだと思いました。
チキンはパンで挟んでマヨネーズを掛けてもよい、という
説明書きがありましたが、パンがパサパサでおいしくなく、
挟むと食べづらかったので、普通に別々で食べました。
確かJALはスープストックやモスバーガーともコラボしていた
はず。そっちの方が食べたかったなぁ。
これからも色々な企業とコラボして、美味しい機内食を
提供して欲しいです。
国際線の楽しみの一つが映画ですが、ジャンルが偏っていたり
有名な映画があまり無かったりして、イマイチでした。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 直行便
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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タヌキ猫さん
男性
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クワトロさん
男性
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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