中国東方航空のクチコミ(30ページ) 447件
飛行機内は中国人スタッフのみのことが多く、英語か中国語で話さねばならない。
食事は2種類用意されていても、どちらかすぐになくなり、後ろの方の座席になると選べないことが多い。
それぞれの座席にヘッドフォンは置いておらず、映画を見たり音楽を聴いたりしたければ、自分でCAに伝えなければならない。
とはいえ、機内が寒いとかイミグレーションカードの記入のためペンを貸してほしいとか、こちらが要望すると迅速に対応してくれる。
全体的にみると、コストパフォーマンスは良いと思う。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ぬいぬいさん
男性
お盆休みにサーチャージ込みの5万8千円の料金に惹かれて利用したものの、前評判通りで機内食はまずくて、アルコールサービスも青島ビールは冷えていなくて、帰りの便ではビールもなし。ワインは赤だけ。
座席にモニターもなくて映画も見れなくて退屈でした。
上海のトランジット時間に関して気にしないで予約したら、行きが6時間、帰りが8時間もあって時間をつぶすの大変でした。
特に帰りの便は、シェムリアップ夜11時過ぎの便だったのですが、上海に朝の4時に到着。そこで一度預けた荷物を受け取り、入国手続きをして一度表に出て、さらに7時すぎまで待って、再度出国手続きをするめんどくさいものでした。
ロストバゲージが多いとの話だったので、荷物を2つに分けて手荷物扱いで機内に持ち込みましたがそれは心配ありませんでした。
良く遅れたり、欠航したりすることが多いと聞いていましたが、ディレイに関しては1時間程度 まあ許容範囲でしょうね。
余程料金の違いがない限り次は利用したくないですね。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
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ボブさん
男性
飲み物羽田→上海 アルコールはビール・赤ワイン ジュース類 お茶・コーヒー
上海→チェンマイ アルコールはビール・赤ワイン ジュース類 お茶・コーヒー
チェンマイ→上海 アルコールはビール・赤ワイン ジュース類 お茶・コーヒー
上海→羽田 アルコールはビール ジュース類 お茶・コーヒー
食事 あまり期待しない方が良いです。今まで乗った10数社の中では悪い方。
CA 一生懸命頑張っていて良い。
値段の割には良いと思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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うらんちゃんさん
女性
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
バンコクから上海までナイトフライトで、浦東空港乗継をしたが、成田行きはいつ出発するか未定とのこと。浦東空港で5時間待ち。フライトスケジュールは有って無いようなもの。チャイナエアラインの台北乗継とはえらい違い。機内食も一口食べたら変な味。食材に安心感が持てないから結局食べなかった。サービスは無いに等しい。タダだから利用したが、今度は金を貰っても二度と乗らない。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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kazedesuさん
男性
費用が厳しい出張や日系航空会社が就航を止めてしまった路線では利用します。機内食は以前と比較すると良くなりましたがまだまだです。機内で音楽を楽しむこともできず、サービスもあまり良くありません。最近マイレージがたまりELITEになってからはメールでのフライト遅延情報等が到着がきたりクラスによってずいぶんサービスが良くなることに驚いています。
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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コーシさん
男性
英語で話しても通じてるのかわからない。
ドリンクサービスはドリンクを注ぐときガバガバこぼすし、
寝ているにもかかわらずごみを捨てるために腕をたたいて起こしてくるしCAの態度は最悪でした
遅延もしばしば発生するにも関わらず、機内の謝罪や搭乗でのアナウンスはありませんでした。
よくわからない航空でした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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しゅんすけさん
男性
一度預け荷物を引き出す決まりがあるようです。
以前北京までの旅で東方航空を利用した際も、同じく青島経由で経験していたので承知していましたので驚くことも面倒臭いこともありませんでした。
ずっと座らされっぱなしよりも、良い間隔で休憩気分で嫌いではありません。
ただ、往路は上海で一週間滞在しましたので浦東に到着、滞在後虹橋から昆明、ダッカへと行きました。そのおかげでどの空港でも乗り換え時間がちょうど良い便を用意してくれたのでほとんど暇することなくスムーズに行けました。
ところが復路はダッカから関西へ帰国でしたので、北京にてトランジットで10時間ほど潰さねばなりませんでした。
プライオリティパスを持っているので余裕こいていましたが、昆明ー北京間が国内線扱いのため到着はターミナル外。国際線ターミナル内に入るには2時間前のチェックインを済ませないと入れないということなので、地元民の方たちと一緒に空港のソファーで仮眠しました。タクシーの客引きやホテルの勧誘、チップをねだってくる人など面倒臭い人が多い北京の空港では落ち着けず、快適ではありませんでした。
二時間前にチェックインして少しでもラウンジでシャワーを浴びたり食べ物を食べようともくろんでいましたが、なんと通されたゲート50は自動販売機とトイレしかない、LCC用ターミナル以下の何も無いゲートでした。ラウンジはもちろん免税店も何もないので北京国際空港のターミナル2のゲート50は皆さん注意してください。
また、チケットには北京ー関西と書かれているのですが、青島で出国手続きをする必要があり一度全員降ろされました。青島空港ではツアーガイドのように「大阪(中国語で)」と唱え続けているスタッフの後と皆がとぼとぼと歩いてついていき、荷物検査や出国審査を行いました。北京で最後と思っていたので空港内でお土産用に買っていた飲み物3本は荷物検査で没収されました。
そんなこんなでスムーズだった往路とは裏腹に、復路は24時間近くかかり、ラウンジも利用できず散々でした。次回からは上海経由にして上海滞在にしたいと思っていますが、思い通りにいくか心配なところです。
最悪北京経由でも、必ず一日以上は滞在するようにすべきだと痛感しました。
(中国東方航空ではトランジットが日をまたぐ場合、運が良ければ、あるいはスタッフへの頼み方によってはホテルを無料で出してくれます。)
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
行きは、何も見ずに食べちゃいました。
帰りの機内食の日付シールを見て、食べる気がなくなりました。
乗ったのが、7月1日煙台発11時55分の関空行きでした。
聞かれたのは、ブーフorフィッシュ?ビーフにしました。
これには、7月1日の日付シールが貼ってありました。
他に付いていたのは、寒天のようなものと漬物の上にハムです。
それに、パンが一個。
容器には当然、蓋がありますが配られる時に外されていきます。
賞味期限か製造日を外された蓋を見ることができません。
パンについては、6月30日の日付が・・・!
賞味期限なのか製造日なのか?
普通、賞味期限ですよね。
私は、パンの日付で全てを考えてしまい。たぬき寝入りに入りました。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ひがしさん
男性
覚悟して利用すれば、欧州へ向かうコスト重視の方には、ありがたい会社。
日本人利用者は、多い。
燃油・空港利用料等全て混みで、毎回往復91,000円以下。
覚悟する点とは、?シート個人・モニターの言語が英仏中国語のみ。映画を日本語で見れないと、フライト12〜13時間はかなり苦痛 ?食事・アルコール・サービスがイマイチ。特に食事は不味いうえに、私は6回のフライト中2回事後に腹痛を起こした。アルコールは出されるが、何度も注ぎ足しには来ない。アルコール好きにとっては不満 ?中国の航空運航は軍事優先の為か、空港発着がスムーズに行かず、遅延が多い。登場ゲートの変更も頻繁。
利用前には、上記3点以外に懸念したのが、?機内設備が悪い ?乗客マナーが悪い、の2点であるが、?については英仏独行きは優先的に最新機材を投入しているようで、まあまあの感じ ?についても、不快な思いは一度もなかった。
優雅でリッチな旅をしたい人、JAL・ANAや欧州系・中東系のフライト・サービスに慣れた人、にはお勧めできない。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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