チャイナエアライン(中華航空)のクチコミ(21ページ) 576件
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
初めてのチャイナエアライン利用でした。
今回往路便ではエコノミー席最前列にある非常口前の席になりました。
非常時に客室乗務員の手助けをする義務もある席で、非常口前なので足元を自由に伸ばせるという利点があります。
この席に座るには子連れではない2人組、乗務員と英語での会話ができるという資格が必要だそうです。
ホノルル便で周囲は小さなお子様連ればかりのなか、私夫婦は子なしなので非常口前の席に指名されました。(嫌なら断れられますが、足元広いことが魅力でした)
非常口席の利点は足元が広い以外に機内食が1番に配膳されることでしょうか。
機内食のチョイスがなくなっていることがないのが嬉しいです。
良くない点は、座席配列2列4列2列の真ん中の4列はベビーベッド付き列なので真横は赤ちゃん連れの家族席です。
機内で可愛い赤ちゃんが泣いてしなうのは仕方ないのですが、真隣だとちょっと余計に疲れちゃったかな。。赤ちゃんも乱気流は嫌だよね。。
機内食は欧米エアラインに比べて日本人の口に合う味で美味しく頂きました。
エンタメ設備のタッチパネルの反応が悪いですが、付属のリモコンで問題なく利用できます。
日本の映画や日本語字幕の映画が充実しています。
成田空港の地上のチェックインカウンターのスタッフ、搭乗口のスタッフがみなチャイナエアラインではなく、JALの方でした。
また、帰りのホノルル空港のチェックインカウンターでは私はスカイチームのゴールド会員なのでスカイプライオリティーの対応のはずが、荷物にプライオリティーのタグを貼ってくれなかったり、ラウンジの案内をしてくれなかったり対応に差がありました。
成田空港でのサービスと機内サービスは良かったので、ホノルル空港でもサービスを頑張って欲しいです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
機材が大きく、楽なフライトでした。
直行便と違い途中で動き回れることが最大の利点。
疲れない。
チャイナエアラインは、機内食も食べれます。
勿論完食しました。
エンタメも充実しており、退屈な時間はありません。
所要時間は、9時間かかります。
帰り便は、7時間45分。
夜中便でないので体への負担はありません。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
まずは圧倒的なコストパフォーマンス。
1週間前の予約でも往復3万円台で購入出来ました。
また、ビジネスクラスもリーズナブルです。以前利用した際往路のみビジネスで、往復4万6千円でした。一度中華航空に慣れると、安すぎてもう日系の飛行機には乗れません。
安かろう悪かろうというわけでもなく、CAさんは親切だし、日本人CAさんもいらっしゃいます。
台湾人CAさんも日本語で話しかけてくれるので機内でこまることはありませんでした。
中国本土系と違って、乗客も迷惑をかける人はほとんどいないことも◎です。(半分くらいは日本人ですし)
個人的には機内で飲める台湾ビールの缶にチャイナエアラインのロゴが印字されているのがお気に入りです。
また、松山空港を一度使うと二度と桃園空港を使う気になれません。
松山空港は国内線用の空港で、国際線は羽田便と中国本土便しかありません。
そのため、入国審査にそれほど時間を費やしません。また、市内にあるので中心地までタクシーで10分程です。(福岡空港みたいなイメージ)
桃園空港は到着してからかなり歩くし、入国審査は長蛇の列だし、台北までバスで1時間かかるのでこれらの時間全てをカット出来る松山空港を使わない理由はないでしょう。
成田桃園便に比べて若干値段は上がりますが、台湾入国後のスムーズさを考えると十分ペイ出来ると思います。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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potetoさん
男性
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
成田ー台北間はA330で機体も新しく快適な空の旅を楽しみました。但し搭乗率は非常に高く混雑してました。台北ーグアム間はB737でした機体は古くエンターテイメントはありませんでしたが、搭乗率はとても低くがらがらで1人で3席使用しても問題無く結構快適な空の旅が出来ました。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
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noopyさん
女性
ネットで10万円以下のビジネスクラスを見つけたので家族旅行で利用しましたが、やはりビジネスはいいですね。成田⇒台北⇒バンコクは、どの航路もほぼ3~4時間の飛行時間なので利用しやすいです。ウェルカムドリンク⇒食事⇒睡眠⇒到着で疲れ知らずです。復路の台北⇒成田便は特に機材が新しく快適でした。
ワインリストにニュージーランド産白ワインがあったので、美味しくいただきました。
次回の格安で見つけたら是非利用したいです
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
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maxさん
男性
機内も食事も申し分なく快適でしたが、残念なことがただ一つ、それは帰りの桃園空港でのチェックインカウンターのことです。
大昔は航空会社のカウンターが何時のどの便かによって、チェックインできる時間に制限がありました。しかし最近ではコンピューターの発達のせいなのか、その航空会社のカウンターであれば、少しぐらい早くても手続きを取ってくれるようになっておりました。
ところが今回、ホテルで待っても仕方がないので早く空港に行きカードラウンジで待とうと思い2時半の飛行機なのに、9時半にはもう空港に着いてしまいました。
そしてカウンターの場所をインフォメーションで聞きましたところ、12時にならないとカウンターは開かないとのことでした。
チャイナエアーにとって桃園空港は最大のホームグラウンドですから、まさかそんなことはないと高をくくっておりましたが、致し方ありません。やむなくできるだけ空いていそうなベンチを探しカウンターが開くのを待ちました。
11時半になり、後は近くで立って待とうと思いそのカウンターに行きましたところ、そこはエアーチャイナのカウンターになっており、なぜかと思っておりましたら、その表示を全部かたずけてチャイナエアーの表示を出し始めました。
そうです。チャイナエアーがエアーチャイナの地上業務を請け負っていたというわけです。
そしてスタッフに尋ねると、そこで待ってくださいとのことで、待つこと5分ほどで無事にチェックインは終わり出発エリアに向かうことができました。
後はいつものようにプラザプレミアムラウンジで食事をしながらフライトを待ちました。
めでたしめでたし!
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
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Drキムさん
男性
仕事を終えてから台湾に行きたい時には便利です。
しかし、台湾に桃園空港に到着するのが日付け変わった深夜なので、
ホテルは空港近くか、タクシーで台北市内まで行ってチェックインするので
寝る時間がかなり遅くなる。
ちなみに今回は桃園空港近くのノボテルホテルにしたが、普段台北の
五つ星クラスのホテルに泊まっている人間としては二度と泊まらないホテルかも。
日本語はまず通じません。英語か中国語。
それで案外宿泊費が高い。空港近くだから足もと見てるのかも。
朝食はゲキマズ。翌日トランジットの方や早朝便の方には我慢すれば良いけど値段が
高い。似た値段で台北の五つ星ホテルに泊まれます。 ちなみにこのホテルはチャイナエア
のcaが宿泊します。飛行機はビジネスクラスで日系のエコノミーに少し毛が生えたくらいの料金なのでビジネスがオススメ!
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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