チャイナエアライン(中華航空)のクチコミ(10ページ) 577件
いわゆるブッキングクラスD(ディスカウントビジネス)が日本円で税金込みで約90000円で発売された。
グアムー台北間の機種はB737、ビジネスクラスはわずか8席、フルフラットなど望むべくもなくリクライニングシートであり、国内線プレミアムシート程度の設備だ。
台北ー関西間は、A340 これは双通路機であり、ライフラットシートである。
食事も総じて良く、簡単な英語さえできれば、疲れ知らずなルートだ。
もっともこのルート、エコノミークラスでも税込み60000円するので、お得感はつよいのではないだろうか。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
台湾旅行を検討の方にはオススメの会社ですね!
近距離ですが、高齢の母がいるためビジネスの利用。
搭乗の時点かとても丁寧で、息子と母の3人でしたが、3人3用のサービスで個々に気をつって頂き、とても快適に過ごせました。
他の会社のビジネスも使用しますが、こちらはとても素晴らしかったと思います。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
Takaさん
男性
- 同行者
- 一人旅
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
ひとちゃんさん
非公開
<往路>
ほぼ定刻に出発。
驚いたのは、チーフパーサーらしき方が挨拶に来たこと。
スカイチームで挨拶された記憶があるのは大韓航空の仁川行きとアエロフロートのバルセロナ行きくらいだから本当に久しぶり。
チャイナエアラインのPYですが…
足元が広い!
画面がデカい!
テーブルも大きい!
他にも、ドリンクホルダー・読書灯・レッグレスト・フットレスト・ノイズキャンセリングヘッドフォンと、至れり尽くせり。
エンターテインメントプログラムもなかなか充実。
機内食はチキンのブラックペッパーソースまたはシーフードカレー。
迷った挙げ句シーフードカレーにしたが(多分)これが正解。
エビやら帆立やらがゴロゴロ入っていて美味。福神漬けもちゃんと添えられていました。見た目といい味わいといい、正に「日本のカレー」。
白ワインとお水とともにいただきました。
食後にはウーロン茶。中華系のエアラインに乗ったら当然ですね。
17:45→17:52到着。
<復路>
通常のエコノミークラス。
12:35→12:29出発。
機内食はチキン&ご飯(中華)または豚肉&ご飯(和風)。
台湾のエアラインだから迷わず中華をチョイス。
白ワインとミネラルウォーターをいただきました。
食後にはコーヒー。珍しくミルクなんぞ入れてみたり。
16:35→16:23到着。
往路はたまたまプレミアムエコノミークラスを座席指定出来てしまったのですが、スカイチーム・エリートプラスメンバーだからOKだったのか、それともPYのY開放だったのかは不明。
いずれにしても、とても快適に過ごせました(*^_^*)
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
bibさん
男性
・マイル利用
・ラウンジはロータスラウンジ。居心地良。フォーあり。ワインも数種類から選択できる。食べ物充実。
・泡あり、ワインも数種類から選べる
・チキンとフォーからの選択。フォー美味。
・モニター画面に日本語表示あり
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 20,000円未満
機内食が出ました。内容はチキンかパークから選べ、ライスとパン、バター、サラダ、フルーツ、行きのみケーキ付き、帰りのみ台湾のお土産のお菓子のようなものが付いてました。
行き飛行機ではほとんど台湾のクルーの方で日本語が通じず、英語も聞き取りにくかったのですが、帰りは日本語が上手なスタッフが多く安心して乗れました。
広さはピーチよりは広いですが、広くはないです。帰りは飛行機内がかなり寒かったように思います。映画は充実しており、フライト中は快適でした。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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