アエロフロート・ロシア航空のクチコミ(3ページ) 238件
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naonaoさん
女性
機材が新しい、ビジネスと同じメインディッシュが食べられるということで、相当期待していました。
Departure、Arrival ともにほぼ定刻でした。乗り換え時間も予定通り。モスクワの空港もお店の数や展示など、全く問題ありません。それに比べ、乗り換えのパスポート、荷物チェックの職員のやる気のなさが目につきます。
食事は、選択の余地がなかったこともあり、一緒に行った娘は美味しくないと一言。一方ビール、ワインはおかわりが可能でした。一方で温かいコーヒーや、お茶を頼んでも、持ってきてくれませんでした。忘れられたのか残念。
エンターテインメントは、日本語対応が少ない。
座席は、十分な広さ、リクラインニング、レッグサポートなど満足できます。
早期に予約したこともありますが、2万程度でコンフォートにできるのは、GOODですね。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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stacyさん
女性
機内食でおいしいと思うところはないと思いますが、ここは特に・・・
バルセロナからモスクワはチキンかビーフの選択肢。ビーフにしましたがとても塩くどく、またスパイシーで夜1時頃に出されるものとしてはつらかったです。
モスクワから上海はビーフか魚でしたが、ビーフはまた塩分が強い、よくわからない味付け。魚は母曰く、何の魚かわからないけど味がないと。
朝食はおかゆかパンケーキと言われたのでパンケーキにしたら薄いクレープでした。
ただ今回は珍しくCAの方はとても愛想が良くて素敵な方ばかりでした。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
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gardeniaさん
女性
成田→ヴィリニュスとヘルシンキ→成田、いずれもモスクワ経由です。
復路のモスクワの空港で、国内線のほうで大きな火災事故時に同じ場所にいたことは日本に着いてからニュースで知りました。
(空港では全く気づきませんでした。1時間30分近く出発が遅れたのは乗り継ぎ客を待っていたようですが、火災も影響していたのかも・・)
相変わらずドリンクの提供のタイミングが悪く、ビールがもうないと言われたことも。
ただ、成田とモスクワの間は、往路はトイレの壁の前、復路がトイレの壁の後ろの座席でしかも通路側になったので、とても快適に過ごせました。
主人が大病&手術の病み上がりでしたので本来であれば主人の分はキャンセルしたいところでしたが、一切返金のないチケットを購入していたのでちょっと無理して利用しました。
邦画は2本、有名作品では「ボヘミアン・ラプソディ」もありました。
積極的に利用したいとは思いませんが、やはりお値段がお安いのは魅力かな。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 経由便
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yasakiさん
女性
10連休にも関わらず、諸税込み往復で11万程度と国内の航空会社の半額以下でした。
値段が安いこともあり期待していませんでしたが、成田からモスクワまでの機材は新しく、乗務員さんのサービスも機内食も標準的で悪くなかったです。
モスクワでの乗継も空港が綺麗で、ロシアらしい土産物などを眺められて面白かったです。乗継時間も2時間程度と長くなく、経由便にしては欧州までの所要時間も短くて良いと思います。
モスクワからドイツフランクフルトまでの機材はLCCによくあるサイズの機体で、座席のモニターはありませんでした。2時間程度の飛行ですが機内食も出ました。
旅行から帰国後にアエロフロートの国内線が着陸に失敗し事故を起こしており、安全面での不安が無いといったら嘘になりますが、頻繁に起きているわけでは無いので、その点だけ自身が納得できれば利用価値はあると思います。
エコノミークラスの場合、受託荷物は一人一つで23キロ以内です。私は帰国時にそれを2キロほど超えてしまい追加料金を100ユーロ徴収されました。二人のうちもう一人は超えていないし、大丈夫かなと軽く考えていましたがダメでした。
荷物の重量制限は他社よりも厳しいようなのでお気を付け下さい。
・ロシアのモスクワ空港でトランジットでしたが、めちゃめちゃ大きい空港なのに、アエロフロートのインフォメーションは空港の中心に1つしかなく、対応スタッフも2人、チケットの対応スタッフは1人、合計3人しかいないため、問い合わせる利用客でごった返していた。
そのうえ対応も超悪い。基本眉間にしわを寄せ、けんか腰で来る(ような印象を私は)受けた。
・利用した友人らのロスバゲが多い(私は無事だった)
・遅延が多い
・トランジットのための荷物検査までの列がないから一つのドアに乗客がおしくらまんじゅう状態で、次のフライトまで時間がない人の優遇ができない状態。おかげで乗客の怒号が飛び交う。
良い点
・トランジットの際に遅延が原因で乗り継ぎできるか微妙だった時も、トランジットカウンターでの手続きが早かった。
・客室乗務員が美人、フレンドリー。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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Satomi さん
女性
ローマ定刻11:10発→20分遅れで離陸。
機内食、アルコール無し。ソフトドリンクのみ。
モスクワ17:40到着。45分遅れ。乗継時間は3時間あるので問題無し。
飛行時間4時間10分。イタリアとの時差2時間進めます。
滑走路には雪~!今回は沖止めではなくターミナル直結で到着ロビーへ。
難関のモスクワのトランジット。パスポートチェックが通常メチャ混みなのですが、
17:55スムーズに通過!18:10セキュリティーチェック。18:15ターミナルDに。
乗継便のGate6(階段下)へ。飛行機着陸から乗継便搭乗口までなんと35分でした!
いつもこれくらいの時間で乗継ぎ出来るといいのですが。。。
成田便定刻20:00発。19:42ゲートオープン。20:00バスで沖止めの飛行機へ。
滑走路が真っ白~!そしてやはり遅延。離陸したのは21:40。1時間40分遅れ。
夕食。ワイン・ビール無し。ソフトドリンクのみ。
中間に出るはずのアイスクリームが出なかった。。。
朝食。食前のドリンク無し。食後のコーヒーのみ。
12:23成田着。43分遅れ。飛行時間8時間43分。モスクワとの時差6時間進めます。
今回の帰国便はモスクワでのトランジットが信じられない位スムーズで良かったです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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marint23さん
女性
成田⇒モスクワ⇒ローマ、ナポリ⇒ローマ⇒モスクワ⇒成田を予約しましたが
帰国便のローマ⇒モスクワ便が友人とは異なり、私の方が1時間くらい早い便でした。
モスクワに到着すると、パスポートコントロールとセキュリティチェックを通過するのに大混雑していて1時間くらい経過していました。成田行きは遅れることなく搭乗案内されて友人とは会えず、機内も空席が目立ってました。同じ便には友人は搭乗していなくて、成田に到着するとラインで、ロシアに午前2時から翌日の午後5時までホテル軟禁状態であることを知りました。
私の荷物は無事到着しました。
結局友人は翌日帰国して、ロストバゲージで日曜日に到着するはずが、木曜日にスーツケース宅配されたそうです。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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まるはげさん
男性
アエロフロートを利用したのは2度目で、1度目は2年前にロンドンに行ったときで、この時は行のモスクワで、荷物のカギを破損させられたことがあるが、その程度で往復ともまあ順調だった。今回はローマ―モスクワ―成田便だが、最悪の対応を経験。世間でよく言うアエロフロートの真の姿を見せてもらい今後はよほどのことがない限り使う気はしない。なお、ネット上では良い評判や提灯記事もあるが、経験して分かったことはそんなことは運のよい人のことで僕のようなぼんくらは使わないほうが身のためと思ったので投稿。 以下経験談(2019-1-5,6に経験)
2019-1-5、6にかけて起きたトランジット。具体的にかくと、自分の場合はローマーモスクワ経由ー成田であるが、本来5日午前11時に日本到着が、6日夜10時になってしまったケース。自分の場合はまだ乗り継ぎできなかった代替搭乗券は一応もらえたが、気の毒なのはロンドン、パリからモスクワトランジットとなった人々で結局自腹で成田便を購入させられた人々が複数いたことである。とりあえず自分のケースをかく。
ローマーモスクワ便はほぼ定刻にモスクワに到着。ここで問題。バスで飛行機から空港建物に行くのだが、1便バスが出発して2便がくるのに多少遅れる。2便は20名以下しかいないからバラバラだったが、建物ついて仰天。手荷物検査窓口1つで係官は多分2名のみ。ほかの便の客も押し寄せ行列もなにもなしでまるで大晦日前の浅草や明治神宮の混雑ぶり。到底窓口まで到着できない。自分の場合は40分くらいかかったが、ロンドン便パリ便などのケースは飛行機が30分遅延、バス便が3番目などもあり、手荷物検査の雑踏超えで2時間以上かかった人もでたらしい。これじゃいくら乗り継ぎの時間があっても無理。自分の場合はようやく通過して乗換便までいったら、すでに乗継便は出発済み。わずかに遅れたことが致命傷になったが、この後の対応が猛烈に悪い。アエロフロートの窓口は3名の係員だが、そこにわんさと乗り遅れの群衆が殺到して、我先の争い。ここで滅茶苦茶な行列なしの雑踏で3時間以上たたされ漸く代替便の搭乗券をもらったが、これがなんとモスクワー北京ー上海ー成田というトンデモない搭乗券で安物の中国東方航空の便である。しかも北京では乗換なのに一旦手続き上中国に入国し再度出国という手続きのため、猛烈に忙しく時間もあまりない。それでも到着よりほぼ1日半おくれて日本に到着。夜で帰りのバスなく、しかたなく一部はタクシーを使わざるを得ず余計な費用の発生となった。だが、自分の場合はまだよい。気の毒なのはロンドン、パリからの人々で、乗り換え時間が2時間半あったからという理由で代替搭乗券ももらえなかった人が出たことだ。この人たちは例えばパリ便だと飛行機が30分遅延、さらにバスでモスクワ機場の建物につくのに第3便バスになったためさらに遅れ、さらに他国の人々が群集し秩序なく押しかける手荷物検査場の通関だけで2時間以上という人もでたから、これじゃ乗換なんて無理。それを文句いっても係員は対応が官僚そのもので一向に動ぜず、規則によって乗り継ぎが1時間までなら対応するがその他はダメという。結局自腹をきってモスクワ―成田便を購入した(しかもビジネス席しかあいてない)というありさま。これじゃまるで強盗ふんだくりに等しい。
さらに腹立たしいのは、自分の場合もそうなのだが、6時間以上の乗り継ぎが遅れた場合はホテル代と食事券をくれるという規則らしいが、白人が何人か貰っているのに日本人中国人などはけんもほろろの対応でもらえず、翌日の便に乗る直前、同じ目にあった人がネットで調べてレギュレーションを発見、それを示したら即座に食事券だけ呉れたが、パリ、ロンドンの人々は同じく2時間以上の乗り継ぎ時間があったはずということでもらえない。 白人には出すが、黄色人種の日本人などには出さないとしか思えない対応に人種差別だと言ったら、中国人が中国人差別だと同じ趣旨の発言をしていた。
なお、発券当時、モスクワ―北京―成田という便の北京―成田があまりに時間がかかるから変だと思い、何度もダイレクトに北京―成田に行くのか?時差を考えてもおかしいと聞いたら、係員は時差の関係でそうなるのでダイレクトと言い張ったが翌日別の日本人で同じ目にあった人がネットで調べたら、北京―成田直行ではなく、北京ー上海(乗り換え)-成田という便であることがわかり、即時に文句を言いにいったら、いやなら翌日回しだという対応。結局泣く泣く上海経由成田というざまになった。これがアエロフロートの対応である。ホテル代、食事券の拒否も不快だが、ここには書ききれないその他の面でいろいろと問題だらけ。今後、よほどの事情がない限り、アエロフロート使用のモスクワ経由便は使うべきとは思えない。使う以上、損失もありうるとの覚悟も必要。
パリ、ロンドン便の人など、正価のビジネス座席はありますとのことだが、冗談じゃない。安いからアエロフロートを使う気になったのでわざわあざ室内サービスも悪いビジネス便を使うバカがどこにいる。 腹立たし以下話だ。この経験は多くの人が共有してほしいと思う。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
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