2015/09/01 - 2015/09/20
9393位(同エリア17044件中)
いわさとさん
夏休みを利用してフランス(一部ドイツ)へ。
パリを拠点に、アルザスの中心都市ストラスブール(+日帰りでドイツのケール)を絡めた計画。
◇前回はこちら
(10)_パリで活躍する日本人の店「円」と「レ・ザンファン・ルージュ」
http://4travel.jp/travelogue/11072720
自分達のような短期滞在ツーリストは、日曜日の過ごし方に頭をひねるかと思います。
日曜日にオープンしている店や観光地を優先的に日曜に割り当ててショッピングは平日に、という感じで。
せっかくの旅行ですから、時間を有効に使いたいものですから。
自分達は今回、日曜日を2回過ごしたのですが、このように過ごしました。
(1)ピカソ博物館
(2)パリ工芸博物館
(3)セーヌ川クルーズ
(4)ルーブル周辺散策
(5)モントルグイユ散策
(6)マレ散策
(1)〜(3)は、訪仏時唯一の文化的活動。
(4)〜(6)は、日曜日でも多くのお店が開いている地域の散策。
これらを組み合わせて過ごしました。
結果、忙しく動き回る毎日とは違い、比較的のんびりした時間を過ごすことができたと思います。
心も体もリフレッシュされました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空 カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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マレ地区にある「ピカソ博物館」。
http://www.museepicassoparis.fr/
連れのリクエストですが、自分も興味があったので最初に予定に組み入れました。
マレ地区までは29番バスで「Payenne」で下車。
ここから「ピカソ博物館」までは徒歩2〜3分です。
マレ地区は独特の雰囲気ですね。高い石造りの塀に囲まれたお屋敷達。お金持ちのにおいがします。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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オープン時間に合わせて美術館の入り口で待機。
9時30分オープンで、3分前ぐらいに到着。入口には既に20人程度の待ち人あり。
館は広いので、その程度なら全く問題ありません。
でも美術館の扉の前は、車通り且つ雨露をしのぐ場所もロクにないので、天候の悪い日は厳しいかもしれません。
雨の日、寒い日、日差しが強い日等々。ギリギリに行くのが良いかもしれません。
因みに昼頃、美術館を後にしたのですが、その際には入口は長蛇の列。早い時間に行くのをおススメします。
入館料は11ユーロ。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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元々この建物は個人の所有物だったらしいです。豪族だか豪商だか貴族だか、そんなとこの家だったんですかね。
ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館内から見た玄関と中庭。
いかにもな感じ。塀が高いのがわかります。
混んでくるとここにズラッと並ばされます。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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館内は大邸宅だけあって相当広い。しかも迷路みたいで分かりにくい。お手洗いも探しにくいし、順路に沿って進むのも大変。
地下や屋根裏部屋っぽいところもあるんですが、そういうところは例外なくアクセスが難しい。表に階段が無いんですね。
すごくわかりにくい場所に設計されてる。当時はそういう使い方だったんですね。
肝心の展示物はピカソのモノを始めとして、彼が影響を受けた作品やコレクション等々、かなりの収蔵数だと思います。
しかも時代別に並んでいるので、順路に沿って進んでいくと、彼の思想の変化や作品の変遷が分かって非常に面白いです。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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また、わかったようでわからない「キュビズム」や「シュールレアリスム」の発生や考え方、表現方法等の説明もきちんとされていて面白かったです。
説明は英語ですが、基本レベルの単語や文法表記なので、目で追っていけば大体内容はつかめると思います。
学生時代に友人と酒飲みながら語りあったのを思い出します。
「想像は容赦しない」
「頭に浮かんだものを描く。現実に目に見えたモノに置換しない。」
等々・・・競馬新聞片手に。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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青の時代の自画像でしょうか。
まだついていけます。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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起動スイッチが入ってしまいました。
右の女性、好い人のオルガさんを描いたとのこと。
右も左も同じモデル、同じ画家が描いたものです。
モデル引き受けて、仕上がった絵が左だと大抵の方は怒るでしょうね(笑)。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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そして「シュールレアリスム」へ。
ごめんなさい、もうついていけてません・・・。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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美術館内は大邸宅を改修したものですから、見学していると当時の住人の気分になれる気が・・・します。
ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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館内には軽食をいただけるカフェがあります。
ここはおススメです。
晴れていればテラスでコーヒーやケーキがいただけますし・・・。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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そのケーキはアンジェリーナのもの!
しかもアンジェリーナの路面店とかと違って、サービス料取られないし、飲み物も安い(笑)。
カフェの雰囲気も良いですよ。決して重厚ではないけど、お屋敷は充分雰囲気あります。
ケーキも美味しいし。
でも、モンブランは期間限定とかで今は入荷していないとのこと。ピカソ美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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日曜のマレやポンピドー周辺は、多くのお店がオープンしているので人が集まってきます。
すごい賑わい。
マレの中心は高級ブティックも多いし、観光&ショッピングスポットって感じがしますが、ポンピドーの方はローカル色が強いので、そんな雰囲気を味わいたければコチラがおススメ。 -
ポンピドーセンターあたりを少し北に向かうと、人通りも減り、静かな雰囲気になってきます。
この辺は日曜はゴーストタウンですね。
では「パリ工芸博物館」に向かいます。 -
「パリ工芸博物館」
http://www.arts-et-metiers.net/
結論から言って、ここは超おススメの特Aランクです。
ただし、化学や科学に興味がある方限定ですが。
こちらには、昔、学校の授業でも習った「フーコーの振り子」があるのです。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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科学技術の進化を時系列&ジャンル別に展示してあって非常に楽しいです。
とても紹介しきれないのですが、特に面白かったのを抜粋で。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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昔のラボ。マッドな感じがするのはマンガの見過ぎですかね。
ホントにこんな感じだったんだ・・・(笑)。
嫌な色の煙とか出てそう。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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これはパスカルが開発した原始計算機です。
なんとなく算盤的な感じがしますね。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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これは自動「紙」製造機。
アナログチックなのがカワイイです。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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液晶や皮膜の変遷をディスプレイ。
我らがPSPがあります。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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AIBOですね。
SONY製品すごいな。
他にはウォークマンも陳列されてました。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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月面探査機「ROBOT LAMA」。
この手の機械は、子供の頃に科学雑誌とかで見ましたね。
なんとなくワクワクしてたな。実は冷戦下における競争の一幕でしかないんでしょうけどね。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ROBOT LAMA」の開発経緯やスペックなんかを読むと・・・。
なになに、フランスのAlcatel社がロシアのTRANSMASH社のシャシーを使ってうんぬん。
・・・ん?パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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CPUにモトローラの「POWER_PC」と「68040」をデュアル使用!!
贅沢!
POWER_PCは演算用、68040を制御用かな?
モトローラ厨としては萌える!!パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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「ROBOT LAMA」の背面部。
まるっきりDOS/Vじゃねーか(笑)!
SCSI端子もあるし、シリアルポートもある。
贅沢なパソコンだけど・・・アキバで部品調達できそうなユニット満載で「アキバ系男子」は親近感を覚えます。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらは原発で線量が高いところで作業させるためのロボット「ECUREUIL」。
リスロボット。というか、自分には蜘蛛にみえますね。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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こちらは通信機器のブース。
もちろん年代順に並んでいて、進化の過程を学べます。
活版印刷や、電信機器、カメラやビデオ、PC等々。
ふとドラえもんの秘密道具「タイムふろしき」の話と「珍品堂」の話を思いだしました。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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活版です。
これでまずは聖書の普及などが容易になり、宗教の伝播が進んだようです。
ヨーロッパに行くとつくづく感じるのは、ヨーロッパの歴史は宗教(教会)の歴史であるなと。
全てが教会を中心に廻っていたんだなと。そういう社会構造だったという事実ですね。
お金も技術も文化も全て教会に集まって、社会が順回転していたのだなと。
為政者自らが、信仰の深さを示すために、色々なもの建てたり造ったりしてたんですからねぇ。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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これは面白い。
「ライフル型写真機」だそうです。
被写体は、良い気分じゃないでしょうね。
初期の機械ってデザインや技術が確立していないので、既存のモノを使って表現したり代用したりすることが多いですね。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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「CRAY2」。
スーパーコンピューターです!
現物は初めて見ました。
80年代後半、パソコン雑誌とかで如何にスーパーコンピュータが凄くて夢があるものかを特集してたなぁ。
それ読んでワクワクしたものです。
が、今見ると苦笑いしてしまう。無駄にデカイ。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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MADな香りがする「LUMITYPE 550」。
画像関係のコンピュータらしい。たぶん、想像を超えた単機能。
1965年製だしね。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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IBMのタイプライター。
違和感はないけど、最初はIBMもタイプライター作ってたんだ・・・と感心。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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これ何?って立ち止まっていたのですが、連れが一言。
「これこそ、キーボードの始祖なんじゃない?」
なるほど!
これもタイプライターなんだ。
キーボードって鍵盤からスタートして、今のカタチに進化したんだ。
だからキーボードって言うのね。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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当時のパソコン少年が目を輝かせるレトロPC群。
パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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トムソン社のMO5にシンクレア社のZX81・・・
雑誌では見たけど、現物は初めてかもしれない。
確かZX81のメインメモリーは1KB。1028バイトしかRAMがない。
今の標準は、4GB以上。4112000000バイト。
パソコンって記憶領域だけみても劇的な進化したけど、自分はそんなに進化していないな。むしろ老化で退化してる。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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でも、館内のインフォメーションはハングアップ中、
BIOS立ちあがってないよ。
やっぱり扱う人間が大事なんだな。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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次はモバイル技術系。
自動車とか飛行機とか、それにまつわる技術でエンジンとか。
容易に墜落して大ケガ負いそうな飛行機。
揚力や浮力、推力の研究以前に鳥を真似るところからスタートしたんでしょうね。
空飛ぶお手本は鳥ですからね。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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おお、T型フォード!
結構、感動。
量産自動車の始祖って感じですね。
1908年製。100年後の今は、水素エンジン、電気自動車、色々あるけど、基本は変わらないんだな。
4輪付の動力車ってコンセプトは。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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これはCDGのターミナル2の建築模型。
工事の時に作る模型ですね。
エスプリだなぁって思うのが、滑走路にコンコルドが待機している事。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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本日のメイン。
館内の一番奥、順路の一番最後に展示されている「フーコーの振り子」。
地球の自転を物理的に証明した仕掛け。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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日本でも各地の科学館とかで見かける装置だけど、これはオリジナルらしい。
初実験は1851年とのこと。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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レオン・フーコーは物理学者。
自分は物理は選ばなかったけど、時間があればもう一度学び直したい学問です。
パリ工芸博物館。
とても面白かったです。パリ工芸博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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日曜日に他に行ったトコロ。
ルーブル美術館ではなく・・・ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ルーブル美術館に併設する地下のショッピングモール。
「ギャルリー・デュ・カルーゼル・デュ・ルーブル」
あの三角ピラミッドの下ですね。
ウインドゥショッピングしたり、軽食をとったり。
他にやっているところも少ないので、大混雑です。
が、広いのでそんなに苦痛ではないかな。
自分達の目的は、地下鉄やバスの定期券「ナヴィゴ・デクルート」を購入するため。
サン・ラザールの券売所でも購入を試みたのですが、係の女性にぴしゃりと「ノン!」
と言いきられたので、こちらで購入。
在庫無いと言ってましたが嘘くさいね。めんどくさいオーラ全開だったしな。
一切、英語で対応しなくてオールフランス語。
並んでる前のツーリストは、チケット購入で細かい紙幣が無いがためにブチ切れられてたしね(笑)。
細かい紙幣が無いから、有人カウンターに並んでるんだろうに(笑)。
で、こちらでは親切な女性の係員さんが、きちんと英語で対応してくれて無事に購入。
この対応のバラつきが、いかにもフランスですな。カルーセル ド ルーヴル ショッピングセンター
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小腹が空いたので、フードコートでレバノン小吃をいただく。
サラダの「タブレ」と奥は「ワラクイナブ」。
「ワラクイナブ」は肉や米をブドウの葉で巻いたもの。
日本ではなかなかお目にかかれないかと。
レシートには「Feuilles de Vigne」と記載。
葡萄の葉っぱですか。料理名を放棄してますな。
でも、値段がね。慎ましいボリュームの2つで7ユーロ。
観光地価格にしても高いね。カルーセル ド ルーヴル ショッピングセンター
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先述した「メゾン・ド・ショコラ」のマカロンもこちらで。
日本人スタッフの方が常駐されてましたね。
最近は主要客の国籍が変わってきているので、何かと大変みたいです(店員さんとそういう話題になりがち)。カルーセル ド ルーヴル ショッピングセンター
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行ってみたかった「高級有料トイレ」。
1回使用毎に1.5ユーロ。
1回用をたすのに200円かかる!
で、お金払って使ってみたのですが、極々普通。
綺麗に掃除されている公衆便所に過ぎませんでした。
個室を使う女性は安心かもしれないけど、男性はね。
特に中国大陸の様々な便所を使いまくった自分にとっては、便所のハードルが低いので。
因みに日本式SPAトイレというものもあります。
こちらは1回につき2.0ユーロとさらに高級。
何かと思ったら、要はウォシュレット付トイレとのこと。
世界のウォシュレットですな。カルーセル ド ルーヴル ショッピングセンター
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ヨーロッパで展開するファストフードチェーン「QUICK」のハンバーガー。
「Laughing Cow」チーズを使ったハンバーガーということで、興味津津で購入。
コーヒーとセットで3.95ユーロ。
このチーペストバーガーときたら・・・もうね。
良い勉強になりました。
連れはこの店で1サンチームも使わず。相変わらず嗅覚が鋭い。 -
左岸と右岸を分けるセーヌ河に掛かる橋は、滞在中何度も通ることに。
このあたりは日曜でも観光客で人だらけ。でも、絵に描いたようなパリの景色なんですよね。パリのセーヌ河岸 史跡・遺跡
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夜も絵になるし、人も多い。
セーヌ河の観光船は夜も営業。
午前なんかより夜の方が乗船客が多い気がする。パリのセーヌ河岸 史跡・遺跡
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自分達は、日曜の午前便をHPで予約しました。
「Bateaux Vedettes du Pont Neuf」という会社のセーヌ河クルーズ。
http://vedettesdupontneuf.com/
午前便は早朝割引があって安いし、アパルトマンから徒歩で行ける距離だったので。
他にも2社ほどありましたが、自分達にはこの会社のサービスが合っているかなと。
案の定、当日の朝はガラガラでゆったりセーヌ河クルーズを楽しむことができました。
人気は2階席ですが、寒いので迷わず1階席を選択。パリのセーヌ河岸 史跡・遺跡
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オルセー美術館。
昔は駅だったとか。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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外せないエッフェル塔。
実際に行くと混んでるし、お金も掛かるので、船窓見学で充分満足です。エッフェル塔 建造物
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船内のガイドさんは、すごい美人さんで且つ流暢な英語で案内してくれます。
思わず見とれちゃいました。
が、河のクルーズなんで途中の橋の説明が多いこと(笑)。
どの国からもらった橋だとか、どんな記念の時に建てられた橋だとか、とにかく橋自慢。
昔は橋というものが、いかに重要だったかわかった気がします。
クルーズの時間は約90分。
エッフェル塔や、オルセー・ルーブル両美術館、ノートルダム寺院なんかをまとめて見れて9ユーロ。
とても楽しかったです。今回の訪仏で唯一の観光っぽい観光だったかもしれないですね。
日曜日は多くのお店が休みでツーリストには不便と言われますが、それはそれで楽しみ方を考えるのも旅行の楽しさですね。
あくせく動き回れない分、のんびりパリを楽しめる良い機会なのかもしれません。
(旅行記は続く)パリのセーヌ河岸 史跡・遺跡
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