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2015年GW旅行記、3回目はラトヴィアの首都リガです。<br /><br />出発から2日目にして、もう3ヶ国目に入ります。<br />ここまで来ると日本人の旅行者を見る機会も極端に少なくなってきます。<br />しかし2014/1~ユーロが導入され、格段に旅行しやすくなったと思います。<br /><br />ヨーロッパの街はどこもそうですが、リガは特に迷路のような小道が入り組んだところが多く、ちょっと気を抜くとすぐに東西南北の感覚がおかしくなります。<br />私が地図を読めないだけかもしれませんが、、<br />何度も道に迷いました。<br /><br />加えて、建物の色合いが全体的に硬く感じられ、文化的にドイツの影響を受けているというのも納得です。<br />国旗のエンジ色が至る所で見られ、この街の雰囲気によく合っていると感じました。<br /><br /><br />□4/29 成田→ヘルシンキへ、市街地散策  ヘルシンキ泊<br />■4/30 早朝タリンへ海路移動、散策、リガへ移動  リガ泊<br />■5/1  リガ散策、シャウレイへ移動、十字架の丘へ  シャウレイ泊<br />□5/2  早朝ヴィリニュスへ移動、散策 夜行バスでワルシャワへ (車内泊)<br />□5/3  早朝ワルシャワ到着、散策 午後の高速鉄道でクラクフへ  クラクフ泊<br />□5/4  ヴィエリチカ岩塩坑ツアー参加、クラクフ市街散策  クラクフ泊<br />□5/5  アウシュヴィッツ&ピルケナウ訪問 夕方の高速鉄道でワルシャワへ  ワルシャワ泊<br />□5/6  早朝ワルシャワ散策 午後の便でヘルシンキ経由成田へ (機内泊)<br />□5/7  成田着<br /><br /><br />-----------------<br />《第2次大戦終結から70年、新しいヨーロッパのカタチ 目次》<br /><br />①気温3℃、もうすぐ5月なのに雪が舞うヘルシンキ<br />http://4travel.jp/travelogue/11001248<br /><br />②中世の街並みには青空が似合う! @タリン<br />http://4travel.jp/travelogue/11005555<br /><br />③エンジ色の迷路 @リガ<br />http://4travel.jp/travelogue/11006315<br /><br />④記録より記憶に留めたい風景 @十字架の丘<br />http://4travel.jp/travelogue/11008788<br /><br />⑤70年ではなく24年。祈りのまちヴィリニュス<br />http://4travel.jp/travelogue/11008789<br /><br />⑥中央広場はまるで大都会! @クラクフ<br />http://4travel.jp/travelogue/11009103<br /><br />⑦いま、ホロコーストの悲劇を”日本人として”学ぶ意味 @アウシュヴィッツ&ビルケナウ<br />http://4travel.jp/travelogue/11009092<br /><br />⑧「壁のひび一本に至るまで」 ショパンが愛したワルシャワ<br />http://4travel.jp/travelogue/11009041<br /><br /><br />【参考書籍】<br />○諜報の天才 杉原千畝 (著)白石仁章<br />○新訂増補版 アウシュヴィッツ博物館案内 (著)中谷剛<br />○ホロコースト ―ナチスによるユダヤ人大量殺戮の全貌 (著)芝健介<br />○夜と霧 新版 (著)ヴィクトール・E・フランクル<br />○アンネの日記 (著)アンネ・フランク<br />○ショパン (著)遠山一行<br /><br />【参考映画】<br />○シンドラーのリスト<br />○戦場のピアニスト<br />○日本のシンドラー杉原千畝物語 六千人の命のビザ<br />○ライフ・イズ・ビューティフル<br />※+αとして、かもめ食堂(ヘルシンキといえばコレ)

第2次大戦終結から70年、新しいヨーロッパのカタチ ③エンジ色の迷路 @リガ

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2015/04/30 - 2015/05/01

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aquamarine_324

aquamarine_324さん

2015年GW旅行記、3回目はラトヴィアの首都リガです。

出発から2日目にして、もう3ヶ国目に入ります。
ここまで来ると日本人の旅行者を見る機会も極端に少なくなってきます。
しかし2014/1~ユーロが導入され、格段に旅行しやすくなったと思います。

ヨーロッパの街はどこもそうですが、リガは特に迷路のような小道が入り組んだところが多く、ちょっと気を抜くとすぐに東西南北の感覚がおかしくなります。
私が地図を読めないだけかもしれませんが、、
何度も道に迷いました。

加えて、建物の色合いが全体的に硬く感じられ、文化的にドイツの影響を受けているというのも納得です。
国旗のエンジ色が至る所で見られ、この街の雰囲気によく合っていると感じました。


□4/29 成田→ヘルシンキへ、市街地散策  ヘルシンキ泊
■4/30 早朝タリンへ海路移動、散策、リガへ移動  リガ泊
■5/1  リガ散策、シャウレイへ移動、十字架の丘へ  シャウレイ泊
□5/2  早朝ヴィリニュスへ移動、散策 夜行バスでワルシャワへ (車内泊)
□5/3  早朝ワルシャワ到着、散策 午後の高速鉄道でクラクフへ  クラクフ泊
□5/4  ヴィエリチカ岩塩坑ツアー参加、クラクフ市街散策  クラクフ泊
□5/5  アウシュヴィッツ&ピルケナウ訪問 夕方の高速鉄道でワルシャワへ  ワルシャワ泊
□5/6  早朝ワルシャワ散策 午後の便でヘルシンキ経由成田へ (機内泊)
□5/7  成田着


-----------------
《第2次大戦終結から70年、新しいヨーロッパのカタチ 目次》

①気温3℃、もうすぐ5月なのに雪が舞うヘルシンキ
http://4travel.jp/travelogue/11001248

②中世の街並みには青空が似合う! @タリン
http://4travel.jp/travelogue/11005555

③エンジ色の迷路 @リガ
http://4travel.jp/travelogue/11006315

④記録より記憶に留めたい風景 @十字架の丘
http://4travel.jp/travelogue/11008788

⑤70年ではなく24年。祈りのまちヴィリニュス
http://4travel.jp/travelogue/11008789

⑥中央広場はまるで大都会! @クラクフ
http://4travel.jp/travelogue/11009103

⑦いま、ホロコーストの悲劇を”日本人として”学ぶ意味 @アウシュヴィッツ&ビルケナウ
http://4travel.jp/travelogue/11009092

⑧「壁のひび一本に至るまで」 ショパンが愛したワルシャワ
http://4travel.jp/travelogue/11009041


【参考書籍】
○諜報の天才 杉原千畝 (著)白石仁章
○新訂増補版 アウシュヴィッツ博物館案内 (著)中谷剛
○ホロコースト ―ナチスによるユダヤ人大量殺戮の全貌 (著)芝健介
○夜と霧 新版 (著)ヴィクトール・E・フランクル
○アンネの日記 (著)アンネ・フランク
○ショパン (著)遠山一行

【参考映画】
○シンドラーのリスト
○戦場のピアニスト
○日本のシンドラー杉原千畝物語 六千人の命のビザ
○ライフ・イズ・ビューティフル
※+αとして、かもめ食堂(ヘルシンキといえばコレ)

旅行の満足度
3.5
観光
3.5
ホテル
4.0
同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配

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