2026/09/22 - 2026/09/28
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この旅行記のスケジュール
2026/09/23
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ジャカルタの空港内で食事
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飛行機での移動
シティリンク航空で、ジャカルタからジョグジャカルタへ移動
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電車での移動
ジョグジャカルタ空港から市内へ、空港列車で移動
2026/09/24
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車での移動
Grabで、ジョグジャカルタからボロブドゥール遺跡へ移動
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ボロブドゥール遺跡
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車での移動
Grabで、ボロブドゥール遺跡からホテルへ移動
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この旅行記スケジュールを元に
初インドネシア旅です。
「亡き夫が訪れた国や街で、私がまだ訪れていない所へ行ってみよう」と、ここ数年考えていました。
約35年前に仕事でインドネシアを訪れた夫は、世界遺産『ボロブドゥール遺跡』を訪れて写真を撮り、バティックなどのお土産を買って来ました。
子ども達に理由を話し、「お母さんは『ボロブドゥール遺跡』拠点の街『ジョグジャカルタ』へ行って来るね。」
私には疑問があり、夫は『ジョグジャカルタ』から世界遺産『プランバナン遺跡』へも行ったのかな?
写真は無いし、話を聞いた記憶も無くて、本人に聞くことも出来ず…。
でも現地へ行けば分かるような気がして、実際答えが出ました。
この旅で一番感動したのは、地元の皆さんのキラッキラッの笑顔(^O^)/
今まで旅した国の中でもダントツの輝きで、嬉しいビックリ!!
「私はインドネシアのことを知らなかったんだな」と痛感。
実は小学校からの友人と「いつかバリ島へ行こう!」と話していながら、介護などの理由で、何年も行けないまま…。
この友人との旅のために、バリ島へは行かずに大事に取っておきます。
今回は家族ぐるみのおつき合いがあり、亡き夫を知っている札幌在住時のママ友を誘ってジャワ島へ。
今回のママ友とは、韓国・台湾に続いて3回目の旅です。
~~~☆~~~☆~~~☆~~~☆~~~
◆9/22 成田空港発22:00(キャセイパシフィック航空)
◆9/23 →香港乗換→ジャカルタ乗換→ジョグジャカルタ(キャセイパシフィック航空/シティリンク航空) ジョグジャカルタ泊
◆9/24 ボロブドゥール遺跡 ジョグジャカルタ泊
9/25 プランバナン遺跡 ジョグジャカルタ泊
9/26 ジョグジャカルタ→ジャカルタ(シティリンク航空) ジャカルタ泊
9/27 ジャカルタ ジャカルタ→香港乗換(キャセイパシフィック航空)
9/28 →成田空港
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
友人は台風のニュースにドキドキしながら、前日午前中に成田空港に到着し我が家へ。
その日の午後は欠航、さらに夜はJRや京成電鉄が運休のため、成田空港に宿泊した方が4,000人もおられたそうです…。
この日も京成電鉄は通常運転ではなく、成田空港まで相当な時間がかかりました。
新勝寺を参拝しようと早目に出て良かった良かった!
ところが車窓からは川が氾濫した光景が見え、海外へ行くことに申し訳ない気持ちになり、心が痛みました…
キャセイパシフィック航空で、成田空港から香港経由でジャカルタまで移動。
往復とも香港での乗継時間が長く、しかも深夜の時間帯で時間を持て余す。 -
香港の空港で感心したのは、
・お手洗いの個室の使用状況が、通路で分かるようになっています。
・洗面所は、通常のように洗面台が横並びではなく、一つの区画に4つの洗面台があり、身支度しやすいよう配慮されています。 -
香港からは約5時間で、ジャカルタ空港に到着。
インドネシア入国はビザが必要です(約4,800円)
出発前にWEBでビザを取る途中に支払いの画面ではねられてしまい、現地で取ることに。
空港内のビザのカウンターは空いていてスムーズでした。
入国時にもう一つ必要なのが「All Indonesia」、入国カード兼検疫・税関申告のようなものです。
この機械が空港内あちこちに有ります。
ところが入力してもエラーになっちゃう?
スタッフさんがたった一人しかおられず、完了まで1時間もかかりました( ;∀;)
私のミスはホテル名を全て入力したから?
スタッフさんが裏技を使って入力を進めて下さり、おかげで完了、テレマカシ(ありがとうございます)
乗継時間に余裕が有るので良かった。 -
ジャカルタからジョグジャカルタまで国内線に搭乗します。
ターミナル間の移動は、無料エアポートリンク利用です。
実は、出発前に国内線の時間変更に翻弄されまくり…(+_+)
ジャカルタ空港到着時間は、13:00過ぎ
ところが最初に予約した「トランスヌサ航空」から連絡があり、出発時刻16時台を10時台に変更するって(-_-メ)
無料キャンセル後に「バティックエア」を予約、最初の予定より遅い17時台だけど、仕方ない。
ところが「バティックエア」も出発時刻17時台を13時台に変更すると連絡あり、これも無料キャンセル(T_T)
インドネシアのLCCって、容赦なく出発時刻を早めてくるんだね(@_@)
三度目の正直で「シティリンク航空(ガルーダ航空の子会社)」の18時台を予約。
どんどん出発時刻が遅くなったし、ホントに時間通りに飛ぶのかハラハラ(*_*;
でも楽観的に考え、事前連絡で良かったかも!
香港からジャカルタへ向かっている途中だったら、アウトだった(-_-メ) -
さらにもう一つ!
9月に入ってからジャワ島近くの島で火山の噴火が起こり、ジャカルタ空港は2日間閉鎖するほどの被害を受けたのです。
国内線の出発時刻変更と空港閉鎖で、当日中にジョグジャカルタまでたどり着けるのかドキドキ…
なのでジョグジャカルタ行きの搭乗手続き完了後に、ようやくホテル予約。
この時、e-SIM接続がダメで、上手くいかない事の連続(T_T)
ジャワ島旅を安易に考えていたのかな?と凹んじゃいました…。 -
ジャカルタ空港で、ジャワ島最初のご飯(撮影了承済)
友人は「ハイナンライス」(「炊き込みご飯が完売したので普通の白いご飯で良いか?」と予め確認される)
私は初めて食べるタイプの麺料理で、食べる直前にスープをかけるのだそう。
すると揚げワンタンのような物がしっとりします。
途中タレで味変し、美味しかったです(約550円) -
ようやくジョグジャカルタ空港に到着!
空港電車(この時は全席指定の特急)で市内へ向かいます(約700円) -
ジョグジャカルタ駅からホテルへは、約10分(翌朝撮影)
到着時は夜で薄暗く、駅周辺には人や車がごちゃごちゃ。
何度もタクシー営業の声がかかり、それを振り切ってホテルへ向かいました。
友人は初東南アジアだったので、怖かったそう…。ザ アラナ ホテル&カンファレンス センター マリオボロ ジョグジャカルタ バイ ASTON ホテル
-
「The Malioboro Hotel & Conference Center☆☆☆☆」
ロケーション良く、街一番の繁華街も近く。
セキュリティもちゃんとしているし、スタッフさんが顔を覚えて声をかけて下さるのです(#^^#)
口コミでスタッフさんの対応が良かったとの声が多く、本当にその通り♪ -
ようやく着いたーーっっ!!
乗継や色々重なり、ここまでスムーズに行かず遠かったな(~_~;)
予約時に「空室はトリプルルーム1室のみ」だったので、泊れてラッキーでした。 -
口コミで評価が高い朝食は、素晴らしかったです!
インドネシア料理、洋食、中華系、麺料理、ベーカリー、スィーツ、デザートなどバラエティーに富んで、3泊しても飽きません。
私がインドネシアで必ず食べたいと思った「ガドガド」が毎朝あり、数種類の茹でた野菜にピーナッツのタレ(少しピリ辛)をかけて頂きます。
せっかくなのでインドネシア料理を選び、日本の厚揚げに似た物や小魚など、お惣菜系もあり良かった。 -
麺料理(ビーフン)もあるけど、インスタントラーメンの方が人気あるとは意外かも。
-
スタッフの皆さん、朝早くからキラッキラッの笑顔で対応なさって、本当に素晴らしい!(^^)!
おかげで美味しい朝ご飯でした。
日の丸の付いたTシャツの男性がおられ、声をかけると「東京マラソンで完走」なさったそうで、「日本人から声をかけられて嬉しかった」と仰いました。
(皆さん撮影了承済) -
ベーカリーやスィーツ(冷たい物も)の種類も多く、前日とは違う物が並び、大好評。
私はスィーツは3日間で1個だけ頂き、甘さ控えめでした。 -
この日の一番のイベントは「ボロブドゥール遺跡」で、入場は15:30。
午前中は体力温存し、のんびりホテル周辺や市内一番の繁華街を散策。
様々な乗り物が活躍する街で、見ていて楽しい~! -
ホテルで両替出来ず、紹介された両替所へ。
インドネシアルピアは0が多いけど、日本円に換算するなら、0を2つ取れば良いので分かりやすいです。
移動が有るので、簡単に食べられる物を買いにスーパーへ。
現地法人のヤマザキパンや、ポッキーが数種類並んでいました。 -
「KOPIKO」
韓国ドラマで登場人物がよく食べているコーヒーキャンディ。
インドネシア製だって今回初めて知りました! -
ローカルなエリアをジャランジャランすると、様々な発見。
大きめの鳥かごをつるす家を多く見かけます。
お家を建てるのに、竹を使っている。
バイクが多いな。 -
「サラマッ・パギ~(おはようございます)」と挨拶すると、
笑顔と共に「パギ~」と声を返して下さる(撮影了承済) -
きゃぁぁ~、路地と細い石段の道を発見!
私の好奇心をそそる(#^^#)
この日は時間無いので行かず、最終日に訪れると、そこは私の大好物エリアでした♪ -
ノスタルジックな観光馬車が、蹄の音を立てて走り去る街
-
市内一番の中心部「マリオボロ・モール」周辺
モール内は衣料品や飲食店が並び、お餅系の和菓子店を見かけました。マリオボロ通り 市場
-
下校時間で大勢の中学生とすれ違い(撮影了承済だけど、念のために隠します)
女子は、白いブラウスと赤いチェックのスカート
男子は、赤いチェックのシャツと白いズボン -
ホテルから「ボロブドゥール遺跡」までは、Grabで移動(片道約2,300円/1時間半ほど)
様々な現地ツアーも多いけど、Grabの方が楽だと思います。
ローカルバスの場合、途中で2回の乗り換えが必要だと聞きました。 -
「ボロブドゥール遺跡」は一日の入場人数が制限され、チケット予約は入場時間が30分刻み(約4,400円)
友人が「暑い時間帯は避けたい」とのことで、最初は早朝(4:00入場/日の出時刻は5:30頃)と夕刻(17:30入場?)を検索すると、約1万円でブッフェの食事付き。
夏至の頃は良いけど、9月末では暗い中を歩くので、石段多くて足元危ないからダメだな…。
結局一般の時間帯の中で一番遅い15:30入場を選びました。 -
「ボロブドゥール遺跡」に到着すると、スタッフさん達が気持ち良い挨拶で迎えて下さり、感動しました(*^▽^*)
窓口でチケット引き換え→QRコード付きのリストバンドを付ける→園内カートで移動→waiting areaで水と草履とエコバッグが配られる→グループの番号札を渡される→その番号の旗を持ったガイドさんを待つ
私達は入場チケットの時刻よりも早く到着し、早目の入場となりました。 -
遺跡保護のため、この草履(サイズを聞かれる)で入場します。
2023年に天皇陛下が「ボロブドゥール遺跡」ご訪問の際も、この草履を履いておられたそうです。 -
「ボロブドゥール遺跡」の歴史は、
780年頃、創建
920年、ムラビ火山の噴火により、大量の灰で覆われる
11世紀頃~、イスラム教が栄え始め、それ以降約1,000年もの間、ジャングルに埋もれる
1814年、イギリスの植民地行政官によって発見される
19世紀後半~、オランダやユネスコにより修復が始まる
1991年、世界遺産に登録される -
あっ!見えてきた!
でも、てっぺんは修復中で、あらら…残念(+_+)
ガイドさんの後ろを約15人グループでぞろぞろ
「ボロブドゥール遺跡」は石造仏教遺跡として世界最大級の規模だけど、私は「想像したよりも小さいな」と感じました。 -
「ボロブドゥール遺跡」のルールでは、
個人行動は遺跡内は不可、必ずガイドさんと一緒に行動
遺跡の外側や周囲は、個人行動OK
来た道を振り返った写真です。 -
一辺約120mの正方形の基壇の上に、5層の方檀と3層の円檀が重なり、頂上に大ストゥーパが置かれる構造です。
この正方形は、ほぼ正確に東西南北に合わせて建てられているって、ビックリ(^O^)/
下の段には仏像がおられ、その上の段にはストゥーパが建てられ、上段へと続きます。 -
「ボロブドゥール遺跡」は、回廊を歩きながら上に登って行きます。
かつての高さは、約42m(現在は破損のため、33m) -
下層から上層へ進むにつれて、レリーフや仏像、空間の印象が変わっていきます。
-
まさに自分の足で登りながら、仏教の世界観を感じる遺跡なのだそうです。
-
回廊の美しいレリーフは仏教の教えや物語を表現し、「立体曼陀羅」と称されているのだとか。
-
「ボロブドゥール遺跡」は、自然の丘の上に土を盛り、その周囲を黒い安山岩で覆って建造
-
レリーフに使われているのは、玄武岩のような火山性の石材
-
遺跡の大敵は、風化や雨、植物の侵入など
観光客による損傷もあるため、草履を履くルールなのですね。
リュック持込み不可と聞いていたので、エコバッグで訪れたけど、実際はリュック持込みOKでした。 -
英語ガイドさんなので、ほぼ説明聞かず、写真撮るのに夢中でした。
ガイドさん、スミマセン(+_+) -
インドネシアの乾季9月下旬の14:30頃に入場。
帽子や日傘を持たない観光客に、大勢の傘売りがやって来るほど日差しが強かったです。 -
☆同じような写真が続きますので、とばしながらご覧下さい。
-
一つのレリーフに収まる人物は、皆表情が違う
-
沢山の見事なレリーフがぎっしり。
レリーフの長さを測って合わせると、総延長5kmになるほどの規模です!
登場人物は、約1万人
レリーフの面は、約1460面
この数字で、壮大な遺跡だと伝わります(^O^)/ -
「第一回廊」から仏陀の生涯が描かれ始めます。
「第二回廊」では、青年スダナが悟りを求めて旅をする物語がスタート。
賢人たちを訪れ、教えを受けながら成長してゆく流れです。 -
「第三回廊」は、スダナがさらに旅を続け、悟りの道を深めていく場面。
途中、弥勒菩薩に出会うシーンが有ります。
「第四回廊」は、ラストシーンでスダナが普賢菩薩に出会います。 -
人物、動物、植物などが丁寧に描かれています。
グレーの濃淡のレリーフなのに、くっきりした表情や動きも伺えます。 -
創建されたのが780年、その時代の職人の技術や美的感覚に驚かされます!
-
低い位置にも高い位置にも沢山の彫刻があり、どのような姿勢で彫ったのだろう?
-
寺院の構造は3層で、
基壇部分は、煩悩に満ちた「欲界」
方檀部分は、欲望を断ったけど、まだ肉体が存在する「色界」
最上部は、精神的要素のみになった「無色界」
当時の仏教信仰の篤さが偲ばれます。 -
長い年月が流れ、今は異なる宗教。
街には毎日決まった時間になるとアザーンが流れ、「あぁ、イスラム教の国にいるんだな」と実感。
「ボロブドゥール遺跡」の中は深い仏教の世界で、外はイスラム教の街。
不思議な感覚になりました。 -
13世紀以降にイスラム勢力が拡大し、16世紀にはジャワ島全体がイスラム化したのです。
-
下層はレリーフや仏像が多く、上層へ進むにつれて装飾が少なくなり、そして最後には大ストゥーパだけが残る。
-
この「何も無い」ように見える空間が、「ボロブドゥール遺跡」の大きな特徴
-
形のあるものをたどりながら登って行き、最後にたどり着くのが「無の世界」という流れ、なのだそうです。
-
仏像は、504体
仏像の印相(手の形)も方向も異なるそうです。 -
最上部にいられる時間は、たった15分のみ(T_T)
慌てて撮影しました。 -
時間制限なかったら、周囲の風景もゆっくり楽しみたかったな。
-
「ボロブドゥール遺跡」のストゥーパの中には、一体ずつ仏坐像が安置されています。
でも、こちらの仏像はストゥーパの中にはおられず。
あえて東西に一体ずつ、見学用に仏像が見えるように配慮されているのだとか。 -
亡き夫がここを訪れた頃は、フイルムカメラの時代。
私は写真をいっぱい撮りました。 -
ガイドさん、お世話になりました(撮影了承済)
-
赤いゲートから出れば、ガイドさん無しで歩いてもOK
せっかくここまで来たので、外側を歩いてから帰ろう。 -
友人は周りの人達に「インドネシアに何しに行くの?何が有るの?」と聞かれ、「世界遺産の遺跡を見に行くの」と答えたそうです。
-
ストゥーパが仏像を優しくお守りしているかのよう。
-
一番端っこはこんな風になってます。
-
友人が行きの園内カート内で帽子を飛ばしてしまい、暑い中を帽子無しで見学。
帰りのカート乗車時に「友人が来る途中に帽子を失くしたので、もし見かけたら教えて下さい」とドライバーさんに伝えました。
ドライバーさんは、周囲を見渡しながら運転して下さり、でも見つからず。
それでも到着後に他のスタッフさんへ話を伝えて下さり、そのスタッフさんが別の方に話して下さり。
すると帽子を拾った方がカウンターに預けて下さったそうで、無事に友人に戻りました。
親身な対応に、テレマカシ(ありがとうございます)!!
私は本人よりも感激し、うるうる寸前(笑) -
「ボロブドゥール遺跡」からホテルへのドライバーさん(撮影了承済)
優しい方で安心した帰り道でした、テレマカシ~ -
夕食は持参したカップ麺(私は『やきそば弁当』)で済ませました。
友人は私よりも6歳上で、初東南アジア(海外旅行は私との旅のみ)
既に涼しい札幌在住なのに私に赤道近くまで連れて来られて、とても疲れたと思います(*^-^*)
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ママ友との旅 韓国編・台湾編・ジャワ島編
この旅行記へのコメント (1)
-
- ムロろ~んさん 2026/10/11 22:51:21
- 懐かしいわぁ(*‘∀‘)
- こんばんは、ムロろ~んです。
ボロブドゥール遺跡へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、インドネシアの航空会社、知らない所ばっかし(;´Д`)。。。
どーやって見つけたの?ってビックリです( ̄▽ ̄;)。
私はボロブドゥールへ行ったことがありますが、日本支社のあるガルーダインドネシア航空が一番信頼がある航空会社だったからそれしか選択肢を考えていなかったんです…。
キャンセル?フライト変更?言葉の壁だってぶつかるでしょう(;´Д`)???
メンタル強いって思いました!
それで見れた仏教遺跡。
私も朝もやの景色を見ました。
感動したんです。
まちぃしゃんも感動されたんですよね。
良かったと思って(´艸`*)。
ムロろ~ん
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