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9月に長期休みが取れたので、ウズベキスタンに行ってきました。<br /><br />以下、今回の日程です。<br />9/2(水) 羽田空港近くのゲストハウスに前泊<br />9/3(木) 羽田空港→上海→タシュケント タシュケント泊<br />9/4(金) タシュケント→サマルカンド サマルカンド泊<br />9/5(土) サマルカンド観光 サマルカンド泊<br />9/6(日) サマルカンド→ブハラ ブハラ泊<br />9/7(月) ブハラ観光 ブハラ泊<br />9/8(火) ブハラ→ヒヴァ ヒヴァの郊外泊<br />9/9(水) 砂漠の3要塞めぐり ヒヴァ泊<br />9/10(木) ヒヴァ観光 ヒヴァ泊<br />9/11(金) ヒヴァ観光 夜行列車でタシュケントへ<br />9/12(土) タシュケントぷち観光 夜のフライトで日本へ<br />9/13(日) 昼すぎに成田空港着<br /><br />この旅行記⑧では、9/7、ブハラ2日目の早朝さんぽの様子をお伝えします。<br /><br />今回の旅行もたくさんの人の旅行記・ブログ等を拝見して参考にさせていただきました。私もなるべく詳細な旅行記を心がけて、後に行く人の参考になればと思います。説明等がくどい箇所もあるかと思いますが、何卒ご容赦ください。

個人旅行が楽ちんすぎる!ウズベキスタンの旅⑧ブハラ編2・ブハラの街を早朝さんぽ

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2026/09/02 - 2026/09/13

516位(同エリア522件中)

旅行記グループ ウズベキスタン

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j3matu

j3matuさん

この旅行記スケジュールを元に

9月に長期休みが取れたので、ウズベキスタンに行ってきました。

以下、今回の日程です。
9/2(水) 羽田空港近くのゲストハウスに前泊
9/3(木) 羽田空港→上海→タシュケント タシュケント泊
9/4(金) タシュケント→サマルカンド サマルカンド泊
9/5(土) サマルカンド観光 サマルカンド泊
9/6(日) サマルカンド→ブハラ ブハラ泊
9/7(月) ブハラ観光 ブハラ泊
9/8(火) ブハラ→ヒヴァ ヒヴァの郊外泊
9/9(水) 砂漠の3要塞めぐり ヒヴァ泊
9/10(木) ヒヴァ観光 ヒヴァ泊
9/11(金) ヒヴァ観光 夜行列車でタシュケントへ
9/12(土) タシュケントぷち観光 夜のフライトで日本へ
9/13(日) 昼すぎに成田空港着

この旅行記⑧では、9/7、ブハラ2日目の早朝さんぽの様子をお伝えします。

今回の旅行もたくさんの人の旅行記・ブログ等を拝見して参考にさせていただきました。私もなるべく詳細な旅行記を心がけて、後に行く人の参考になればと思います。説明等がくどい箇所もあるかと思いますが、何卒ご容赦ください。

同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
タクシー 徒歩 飛行機
  • ブハラ2日目の朝(?) 午前2時の呪い(日本時間の朝6時に目が覚めちゃう!)は継続中。粘っても寝付けないので、4:30頃に宿泊しているホテルAbuzarの屋上テラスで一人夜景を楽しみました。お月さまとミナレット、綺麗だな。

    ブハラ2日目の朝(?) 午前2時の呪い(日本時間の朝6時に目が覚めちゃう!)は継続中。粘っても寝付けないので、4:30頃に宿泊しているホテルAbuzarの屋上テラスで一人夜景を楽しみました。お月さまとミナレット、綺麗だな。

  • こちらは、ブハラのシンボル的な存在のカラーン・ミナレット。

    こちらは、ブハラのシンボル的な存在のカラーン・ミナレット。

  • 趣のある建物の向こうに、頭だけ見えるのは20世紀に建てられたブハラタワー。<br /><br />暑いブハラでもさすがにこの時間は肌寒いので、一通り夜景を見たらまた部屋に戻りました。

    趣のある建物の向こうに、頭だけ見えるのは20世紀に建てられたブハラタワー。

    暑いブハラでもさすがにこの時間は肌寒いので、一通り夜景を見たらまた部屋に戻りました。

  • 1時間後に再び屋上テラスへ。地平線が赤く染まり始めていました。お部屋からホットコーヒーを持ってきたので、コーヒーとおやつをいただきながら日の出を待ちます。

    1時間後に再び屋上テラスへ。地平線が赤く染まり始めていました。お部屋からホットコーヒーを持ってきたので、コーヒーとおやつをいただきながら日の出を待ちます。

  • お? そろそろかな…。日の出はホテル近くのミナレットの方からのようです。

    お? そろそろかな…。日の出はホテル近くのミナレットの方からのようです。

  • お日様が顔を出しました。

    お日様が顔を出しました。

  • アップで。<br />なんだか影絵みたいですね。

    アップで。
    なんだか影絵みたいですね。

  • このまま朝のお散歩に行っちゃいます!<br />昨日は反対方向にある旧市街の中心部から外れたエリアに行ったので、今日は中心部を主体に観光しようと思っています。

    このまま朝のお散歩に行っちゃいます!
    昨日は反対方向にある旧市街の中心部から外れたエリアに行ったので、今日は中心部を主体に観光しようと思っています。

  • 古い建物に現代的な装飾を組み合わせているんですね。なかなかお洒落です。

    古い建物に現代的な装飾を組み合わせているんですね。なかなかお洒落です。

  • 前方にミナレットが見えてきました。ホテルから見えていたのはこれですね!<br />Khoja Gaukushon モスクに付随しているミナレットみたいです。

    前方にミナレットが見えてきました。ホテルから見えていたのはこれですね!
    Khoja Gaukushon モスクに付随しているミナレットみたいです。

  • Khoja Gaukushon モスク前の小さな広場。<br />人が全然いないから、静かでイイ感じ!

    Khoja Gaukushon モスク前の小さな広場。
    人が全然いないから、静かでイイ感じ!

  • Khoja Gaukushon モスクとミナレットを振り返って。<br />高いところにだけ朝陽が当たるようになってきました。

    Khoja Gaukushon モスクとミナレットを振り返って。
    高いところにだけ朝陽が当たるようになってきました。

  • 建物の向こうにお日様。

    建物の向こうにお日様。

  • 大きな広場に出ました。広場には大きな遺構があって、これは古い時代の公衆浴場(ハマム)跡だそうです。このハマム跡がいつの時代のものなのか調べたけど、ちょっと分かりませんでした。でも、このハマム跡と隣接しているマゴキ・アッタリ・モスク(この後行きます)は12世紀頃の建物だとされており、同じ高さの地面に建っている(現在の地表より数メートル低いところ)ので、もしかしたら同じ年代なのかも?<br />

    大きな広場に出ました。広場には大きな遺構があって、これは古い時代の公衆浴場(ハマム)跡だそうです。このハマム跡がいつの時代のものなのか調べたけど、ちょっと分かりませんでした。でも、このハマム跡と隣接しているマゴキ・アッタリ・モスク(この後行きます)は12世紀頃の建物だとされており、同じ高さの地面に建っている(現在の地表より数メートル低いところ)ので、もしかしたら同じ年代なのかも?

  •  そして、これがハマム跡のすぐお隣にあるマゴキ・アッタリ・モスクです。他の建物より低いところにあって、道路からは建物の裏側しか見えないので、気をつけていないとスルーしちゃうかもしれません。<br /><br /> マゴキ・アッタリ・モスクはサーマーン朝(9~10世紀頃)に建てられ、12世紀に大規模に再建されました。それ以降は長い期間土中に埋もれていたため、ほとんど当時の姿のまま現存しています。イスマイールサーマーニー廟と同じパターンですね。<br /> このマゴキ・アッタリ・モスクやイスマイールサマーニー廟、そしてこの後行くカラーン・ミナレットなど、チンギス・ハンに破壊される前の建物がよく残っているのがサマルカンドとは違うブハラの特徴の一つです。

     そして、これがハマム跡のすぐお隣にあるマゴキ・アッタリ・モスクです。他の建物より低いところにあって、道路からは建物の裏側しか見えないので、気をつけていないとスルーしちゃうかもしれません。

     マゴキ・アッタリ・モスクはサーマーン朝(9~10世紀頃)に建てられ、12世紀に大規模に再建されました。それ以降は長い期間土中に埋もれていたため、ほとんど当時の姿のまま現存しています。イスマイールサーマーニー廟と同じパターンですね。
     このマゴキ・アッタリ・モスクやイスマイールサマーニー廟、そしてこの後行くカラーン・ミナレットなど、チンギス・ハンに破壊される前の建物がよく残っているのがサマルカンドとは違うブハラの特徴の一つです。

    マゴキ アッタリ モスク 寺院・教会

  • 細かい装飾!

    細かい装飾!

  • アーチのところに少しだけ青い色が残っているんですね。

    アーチのところに少しだけ青い色が残っているんですね。

  • 時々人を見かけるようになってきました。でも、たまに出会う人は日本人が多い。サマルカンドでも思ったけど、やっぱり日本人は早起きなのかな?

    時々人を見かけるようになってきました。でも、たまに出会う人は日本人が多い。サマルカンドでも思ったけど、やっぱり日本人は早起きなのかな?

  • 面白い形の建物が見えてきました。これは「タキ」と呼ばれるバザールの建物。16世紀に作られました。今も中にはお土産屋さんがたくさん入っていて、現役のバザールです。

    面白い形の建物が見えてきました。これは「タキ」と呼ばれるバザールの建物。16世紀に作られました。今も中にはお土産屋さんがたくさん入っていて、現役のバザールです。

    タキ (タキ ザルガラン、タキ サラファン、タキ テルパクフルシャン) 市場

  • 中に入ってみました。こちらは一番大きなドームの天井。

    中に入ってみました。こちらは一番大きなドームの天井。

  • アーチが続く通廊も素敵です。<br />朝早すぎてお店は全然開いていませんが、おかげでゆっくりと写真が撮れました(笑)<br />

    アーチが続く通廊も素敵です。
    朝早すぎてお店は全然開いていませんが、おかげでゆっくりと写真が撮れました(笑)

  • タキを抜けたところにハマムがありました。<br />私は肌が弱いため、ゴシゴシされるのはちょっと勘弁…なので、ハマム体験をしたいとは思いませんが、翌日知り合ったフランス人女性は「ハマム、すっごく気持ち良かったよ。お肌がつるつるになった。」と言っていました。

    タキを抜けたところにハマムがありました。
    私は肌が弱いため、ゴシゴシされるのはちょっと勘弁…なので、ハマム体験をしたいとは思いませんが、翌日知り合ったフランス人女性は「ハマム、すっごく気持ち良かったよ。お肌がつるつるになった。」と言っていました。

  • 綺麗すぎて、映画のセットみたい。

    綺麗すぎて、映画のセットみたい。

  • また別のタキ。現在、ブハラの街には3つのタキが残っているそうです。

    また別のタキ。現在、ブハラの街には3つのタキが残っているそうです。

  • ブハラのシンボル、カラーンミナレットとカラーンモスクがあるポイカロン広場にやって来ました。

    ブハラのシンボル、カラーンミナレットとカラーンモスクがあるポイカロン広場にやって来ました。

  • 大迫力のカラーン・ミナレット。高さは45.6mあるそうです。<br /><br />カラーン・ミナレットは、カラーン・モスクに付随するミナレット(塔)として、12世紀に建てられました。13世紀にブハラの街のほとんどを破壊したチンギス・ハンはなぜかこのミナレットだけは破壊しなかったそうです。(その理由については諸説あり)

    大迫力のカラーン・ミナレット。高さは45.6mあるそうです。

    カラーン・ミナレットは、カラーン・モスクに付随するミナレット(塔)として、12世紀に建てられました。13世紀にブハラの街のほとんどを破壊したチンギス・ハンはなぜかこのミナレットだけは破壊しなかったそうです。(その理由については諸説あり)

    カラーン ミナレット 寺院・教会

  • 見てください、この美しさ!<br />レンガだけで作られた様々な模様が何層も積み重ねられて作られているのですね。

    見てください、この美しさ!
    レンガだけで作られた様々な模様が何層も積み重ねられて作られているのですね。

  • 文字が刻まれている層もあります。

    文字が刻まれている層もあります。

  • レンガだけかと思ったら、赤い←の部分だけ青いタイルが貼られているみたいです。私のカメラだとこれが限界であまり綺麗に撮れなかったけど…。

    レンガだけかと思ったら、赤い←の部分だけ青いタイルが貼られているみたいです。私のカメラだとこれが限界であまり綺麗に撮れなかったけど…。

  • そして、こちらがカラーン・モスク。この時間はまだ入場できないので、朝食後にまた来ます。

    そして、こちらがカラーン・モスク。この時間はまだ入場できないので、朝食後にまた来ます。

    カラーン モスク 寺院・教会

  • その向かいにあるミル・アラブ・メドレセ。<br />

    その向かいにあるミル・アラブ・メドレセ。

    ミル アラブ メドレセ 史跡・遺跡

  • カラーン・モスクとミル・アラブ・メドレセの間にある謎の建物。

    カラーン・モスクとミル・アラブ・メドレセの間にある謎の建物。

  •  カラーン・モスクなどがある広場から100~200mくらいのところにあるアブドゥルアジス・ハン・メドレセです。いまだにきちんと発音できた試しがありません。覚えることもできません(笑) <br /> 早朝ならではこそ、奇跡的に人がいない写真が撮れました。ここも今はサラッと外観を見るだけにして、朝食後にまた来ます。

     カラーン・モスクなどがある広場から100~200mくらいのところにあるアブドゥルアジス・ハン・メドレセです。いまだにきちんと発音できた試しがありません。覚えることもできません(笑) 
     早朝ならではこそ、奇跡的に人がいない写真が撮れました。ここも今はサラッと外観を見るだけにして、朝食後にまた来ます。

    アブドゥールアジス ハン メドレセ 史跡・遺跡

  • アブドゥルアズィズ・ハン・マドラサの向かいにあるウルグベク・マドラサ。こちらは惜しいことに一人だけ写りこんでしまいました。同じく後で来ます。

    アブドゥルアズィズ・ハン・マドラサの向かいにあるウルグベク・マドラサ。こちらは惜しいことに一人だけ写りこんでしまいました。同じく後で来ます。

    ウルグベク メドレセ (ブハラ) 史跡・遺跡

  • ウルグベク・マドラサから徒歩10分ほどでナディール・ディヴァンベギ・ハーンカーが見えてきました。これも上手く発音&覚えられる自信がありません。素敵な外観の建物ですが、実はこちら側は裏側になります。

    ウルグベク・マドラサから徒歩10分ほどでナディール・ディヴァンベギ・ハーンカーが見えてきました。これも上手く発音&覚えられる自信がありません。素敵な外観の建物ですが、実はこちら側は裏側になります。

  • 正面側はこちら。立派なピシュタークがないと正面入口ではないのです。

    正面側はこちら。立派なピシュタークがないと正面入口ではないのです。

  • ナディール・ディヴァンベギ・ハーンカーはラビハウズという貯水池のほとりに建っています。写真はラビハウズの向こう側から撮影しました。<br /><br />かつて、ブハラにはたくさんのハウズ(池)があったのですが、衛生上の理由からほとんどの貯水池が埋め立てられ、現存しているハウズは貴重だそうです。このラビハウズは観光客の憩いの場所となっていて、ハウズの周りにあるテーブルは食事やお茶をする観光客でいつも賑わっています。ただし、早朝の今は静か。

    ナディール・ディヴァンベギ・ハーンカーはラビハウズという貯水池のほとりに建っています。写真はラビハウズの向こう側から撮影しました。

    かつて、ブハラにはたくさんのハウズ(池)があったのですが、衛生上の理由からほとんどの貯水池が埋め立てられ、現存しているハウズは貴重だそうです。このラビハウズは観光客の憩いの場所となっていて、ハウズの周りにあるテーブルは食事やお茶をする観光客でいつも賑わっています。ただし、早朝の今は静か。

    ラビハウズ 滝・河川・湖

  • 誰もいないハウズの周りではにゃんこが自由気ままに遊んでいました。

    誰もいないハウズの周りではにゃんこが自由気ままに遊んでいました。

  • 白い靴下みたいな毛並みがかわいいですね。

    白い靴下みたいな毛並みがかわいいですね。

  • 朝食の時間が近づいてきたので、そろそろホテルに戻ろうかな。

    朝食の時間が近づいてきたので、そろそろホテルに戻ろうかな。

  • 運河がありました。ブハラではあちこちで運河を見かけます。

    運河がありました。ブハラではあちこちで運河を見かけます。

  • どこを見ても、本当に異郷感たっぷり。

    どこを見ても、本当に異郷感たっぷり。

  • 古い遺構の向こうに現在も使われている建物が見えますが、違和感が全然ないのがすごいですね。<br /><br />素敵な早朝散歩でした。この後、ホテルに戻って朝ごはんにしました。

    古い遺構の向こうに現在も使われている建物が見えますが、違和感が全然ないのがすごいですね。

    素敵な早朝散歩でした。この後、ホテルに戻って朝ごはんにしました。

  • 宿泊しているAbuzar の朝食は地下のダイニングでビュッフェ形式でした。

    宿泊しているAbuzar の朝食は地下のダイニングでビュッフェ形式でした。

  • ウズベキスタンに来て一番の大好物となった白いメロンがある! テンション上がります(笑)

    ウズベキスタンに来て一番の大好物となった白いメロンがある! テンション上がります(笑)

  • フルーツいっぱいで嬉しいな。サモサがあるのもいい。ちょっと珍しいところでは、ハムの下敷きになっている平べったい餃子のようなもの。これはホラズム地方で多く食べられているトゥフム・バラクというお料理。餃子の皮みたいなものに卵液を包んで作るようです。皮はつるつるで、中はだし巻き卵のようでした。可もなく不可もなく…。ま、珍しいものを食べられて良かったかなくらい(笑)<br /><br />朝食後はまたブハラ観光に出かけます。続きは旅行記⑨へ。

    フルーツいっぱいで嬉しいな。サモサがあるのもいい。ちょっと珍しいところでは、ハムの下敷きになっている平べったい餃子のようなもの。これはホラズム地方で多く食べられているトゥフム・バラクというお料理。餃子の皮みたいなものに卵液を包んで作るようです。皮はつるつるで、中はだし巻き卵のようでした。可もなく不可もなく…。ま、珍しいものを食べられて良かったかなくらい(笑)

    朝食後はまたブハラ観光に出かけます。続きは旅行記⑨へ。

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