2017/08/21 - 2017/08/24
1195位(同エリア1928件中)
kikukazuさん
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ラオスのルアンプラバン(世界遺産)がメインです。欧米人がすすめる第一位らしいです。ラオスの京都と言われていますが、宣伝と現実はやや違います。静かで、文明に毒されている度合いが少ないというだけで、それほど感動しませんでした。東南アジアの下品さがないのがここの特徴ですが、両替屋もお土産屋もやはりぼったくり精神は健在です。両替屋はなんとかお金をごまかそうとし、お土産屋は3倍以上ふっかけてきます。お坊さんがATMカードでお金を引き出しているのを見たとき笑いそうになりました。スマホはもっていませんでしたが、、、。ここに滞在している欧米人は長期滞在、ヒッピー風が多いです。滞在したホテルは木材をたくさん使用しているロッジ風でしたが防腐剤(防虫剤?)の匂いがひどくて、眼も痛くなりました。野良犬が多いので気をつけてください。凶暴なのはいませんでしが、狂犬病があるかもしれませんから。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ビエンチャンの寺院
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大統領官邸です。
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英語表示。
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ナイトマーケット周辺
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日が暮れてビエンチャンのナイトマーケットスタート。
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300~1000円程度。シルクまたは綿です。
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これで元気になる? アルコール飲料ですが絶対やめた方が良いです。
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さそり、蛇などがアルコール漬け。
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ナイトマーケット、衣料が多い
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世界遺産は街全体
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ルアンプラバン市内のお寺。デザインが独特。
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仏像下半身
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仏像全体
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早朝の托鉢開始
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のべ何百人の僧侶が、、、
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30~60分ぐらい続きます
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この風景は観光として機能している
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雨の日はどうなるんでしょう?
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オレンジの僧侶は寺院のバックにあいます
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犬も必死に周辺をうろうろ
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托鉢終盤
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僧侶の年齢は若い、15~18ぐらい? 中には12~13歳と思われるものも、、、
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托鉢おこぼれ狙い。誰も犬に怒りません。犬もタイミングを心得ています。
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朝早く犬も参加します。犬が結構多い。
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観光客用にお供えを売っています
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観光客はこれを100-150円で購入して僧侶に渡します。
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ありがたくいただきます。犬もおとなしいです。
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とにかく犬の参加も多い。
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子供がお坊さんから施しを受けます。
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朝市で売っている物が珍しい。
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沢ガニ、野菜などを販売
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野菜が中心です
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托鉢の大通りからすこしそれたところが市場です
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蜂の子、タンパク源?
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沢ガニ
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フルーツもちらほら
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プーシーの丘からの風景
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プーシーの丘からの風景、町並み
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プーシーの丘からの風景、町並み
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プーシーの丘からの風景、川の風景
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山頂の寺院。
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鳥を逃がしてあげて善の行いらしいですが、噂によるとまた持ち主の所に戻ってくるらしい。
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鳥は小さいです。種類は不明
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お供えも販売しています
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山頂の寺院でお祈り
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ネコも山頂にいます。鳥を売っている人の飼い猫らしい。
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山頂付近
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どこの寺院か忘れました
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~風建築。名前が思い出せない
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霊柩車
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位の高い人を運ぶ霊柩車らしいです。豪華なのでしょうね。
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龍の装飾がみごと
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龍の装飾がみごと。
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屋根が特徴ですね。
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