2026/06/17 - 2026/06/21
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SUMIさん
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6月17日、18日の記録です。
6月17日 パリからユーロスターでロンドンへの移動日です。
パリ北駅10:01発、ロンドン11:30着(時差1時間あり)です。乗っている時間は2時間半です。朝ホテル最寄りの駅から電車だと30分で到着しますが、出国審査、入国審査がパリであるので8:45ぐらいにパリ北駅に到着する必要があります。しかし、それだとラッシュアワーに巻き込まれます。大きいスーツケースを持っているので、無理をせずタクシーで行きました。
UBERで予約すると予定は30分、28ユーロでしたが、実際には渋滞で50分以上もかかり追加料金含め32ユーロ支払いました。
パリ北駅でフランスからの出国、イギリスへの入国審査が実施されるので
1時間以上前に行きました。この時一大事が起きました。(詳しくは本編で)
ロンドンでオイスターカードを購入し、ホテル近くのBAYSWATER駅へ電車で移動しました。駅からも近く繁華街にも近い、環境の抜群な立地のホテルでした。ホテル近くでゆっくり昼食を取った後で自然史博物館へ行きました。
6月18日は朝8:30からセントポール大聖堂を予約していました。
チャールズ皇太子とダイアナ妃との結婚式が行われた有名な寺院で、地下にはネルソン提督とかナイティンゲールなど沢山の墓銘碑がありました。膝に不安があるので悩みましたが376段階段を登り、石の回廊という展望台まで歩いて登りました。高いところから360度ロンドンの景色を楽しみました。
その後 旧王立取引所、ロイズ・オブ・ロンドン、スイス・リ本社、ロンドン橋、タワーブリッジ、ロンドン塔などの建物を歩いて回りました。ザ・シャード、ミレニアムブリッジは遠方から姿を確認(視認)しました。実は歩くのに疲れて行くのは諦めました。
<概要>
喜寿まで残り数年となった老夫婦の旅行記です。
これまで仕事でフランスやイギリスを訪れたことはあるものの、観光目的でパリやロンドンを訪れるのは今回が初めてでした。
旅程は、パリ8泊、ロンドン4泊、モン・サン=ミッシェル1泊の計13泊。
(6月10日出発、6月24日帰国)
当初はパリを中心にゆっくり滞在する計画でしたが、せっかくなのでロンドンも加え、さらに一度は見てみたかったモン・サン=ミッシェルも組み込みました。
行きたい観光スポットが多く、結果としてかなり体力を使う旅となりました。
旅行中は、日の出が6時頃、日没が22時頃と、明るい時間が16時間もありました。 朝はホテルを8時半頃に出発し、遅い日は21時頃に戻るという、初夏の暑さの中で12時間以上歩き回る日もありました。
しかし旅の後半になると、次第に体力が続かなくなり、夕方にはホテルへ戻るようになりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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自然史博物館です。
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ここから6月17日の記録です。
ホテル最寄りの駅から電車だとパリ北駅まで30分で到着しますが、出国審査、入国審査がパリ側であるので8:45ぐらいまでにパリ北駅に到着する必要があり、それだとラッシュアワーに巻き込まれます。大きいスーツケースを持っているので、無理をせずタクシーで行きました。
UBERで予約すると予定は30分、28ユーロでしたが、渋滞で50分以上もかかり追加料金を含め32ユーロ支払いました。パリ北駅 駅
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ホテルからパリ北駅まで暇なので、タクシーの中から写真を撮っていました。
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階段降りるときぐらいはスマホは辞めたら良いのに!! 危ないね!!
全員スマホしてる!! -
通勤中かな?
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パリの街、落書きが多い。
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ここも落書きですね。
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通勤中かな?
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街の風景
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パリ北駅に着きました。
いつも街歩きの時にはパスポートは紛失すると困るので、原本をホテルに保管しコピーを持ち歩いています。今回電車移動だったので、うっかりしてパスポートをスーツケースにいれたままパリ北駅に来ました。
出国審査の列に並んでいる途中にそのことを思いだし、慌てて列の横に移動しスーツケースの中からパスポートを取り出しました。本当に恥ずかしいし、慌てました。
まずフランスの出国審査です。パスポートを読み取る際に何度もエラーが出て、有人のカウンターへ誘導されました。
それから引き続きイギリス側の列に並びました。
イギリスの入国審査でもまた読み取りエラーがでて、同じく有人カウンターで通過しました。
パリの空港では問題なく直ぐOKがでたのに不思議です、他の人もエラーが出ることが多かったので装置が少し精度が良くないのかも知れません。入国、出国検査に30分ほどかかりました。
ブレグジットのおかげで余計な手間が掛かります。
写真は手続きを終えて、電車が出るまでに一休みしたときのものです。パリ北駅 駅
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前後しますが、荷物チェックで一大事が起こりました。
(普通に国内の電車に乗るときは手荷物やスーツケースの検査はしないのに本当に面倒です。・・・)
荷物検査でうっかりしてカメラバッグ、財布やパスポートをトレイに入れてX線の手荷物検査を通しました。次に自分がX線の金属検知器を通ろうとすると、ここは大きいスーツケースの人は通れないと言われて10m位向こうの列に並び直せと言われました。
そうでした~、いつも空港では手荷物だけですが、電車なので大きいスーツケースも持ってました。
スーツケースを置いたまま、向こう側に行った貴重品を取り戻すため金属探知機を通ろうとするも、通らせないと拒否されました。
前の小さいスーツケースの人が並んでいたので行けると勘違いしていました。
大きいスーツケースは大型のベルトコンベアを通す必要があり遠くの一番右端のレーンまで移動させられました。貴重品は遠く離れたコンベアの上に置かれたままとなっています。全然見えない所にあります。誰かが持っていったら大変なので凄く焦りました。
列に沢山の人が並んでいたので大型のX線のコンベアにスーツケースを通し終わるまで5分以上掛かりました。
自分のパスポートや貴重品の場所に戻るまで気が気ではありません。
貴重品を置いたままの最初のレーンへ戻り、トレイの上や、バッグを調べると、財布やパスポート、カメラはそのまま無事にあり安堵しました。
本当に胸をなで下ろしました。
写真はユーロスターの中です。 -
ロンドンの国際駅、セント・パンクラス駅です。
オイスターカード(交通系のカード)を購入、チャージし、ホテル近くのBAYSWATER駅へまで電車で移動しました。フォートナム アンド メイソン (セント パンクラス駅) スイーツ
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写真はロンドンで4泊するホテルの最寄り駅・BAYS WATERでレンガ造りです。
煉瓦造りで、いかにもロンドンの地下鉄駅です。エレベーターは有りません、上りはありますが下りのエスカレーターはありません。下りの時はスーツケースは人力で運ぶしかありません。20KGあるスーツケースを運ぶのは歳のせいか最近厳しいです。親切な人が家内のスーツケースを上げ、下げしてくれました。
登りのエスカレータだけはあるのですが、動いてない時が半分ぐらいの確率でありました。
省エネかな?? ラッシュ時だけ動いているのかな???ベイズウォーター駅 駅
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今回宿泊するGrand Plaza Serviced Apartmentsです。ホテルの外観です。
良い環境のホテルでした。 by SUMIさんグランド プラザ サービス アパートメンツ ホテル
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古い建物なので冷房はスポットクーラーでした。(左下写真の白いボックス)
クーラーを移動すると時々廃棄用の太い白のホースが外れました。
この時はまだ熱波が来ておらず、それほど暑くありませんでした。
夜は窓を開けて寝ることができました。
大きいソファーがありますが、そこからだとテレビが小さいので遠くて見にくいです。
ツインルームで、キッチン、食卓、バスタブもあり広いお部屋でした。 -
近くのパブです。3回ぐらいお世話になりました。
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看板、照明、お花のセットがきれいです。
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内部の風景、生ビールが10種類ぐらいありました。
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このパブで昼食です。IPAビールは大変美味しかったです。
菊菜みたいなのが付いてきました。 -
BAYSWATER駅からサークル線でSOUTH KINGSTONE駅まで移動しました。
自然史博物館の最寄り駅です。
こちらも趣のあるレトロな駅でした。サウス ケンジントン駅 駅
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自然史博物館の正面です。
自然史博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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自然史博物館を少し横から見た所です。
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正面の階段です。
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麒麟、骨格と剥製??
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恐竜の剥製です。
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恐竜の剥製です。
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この恐竜は音を出し、動きます。
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恐竜の剥製です。
自然史博物館は早々と17:00に閉まりました。こんなに早いとは思いませんでした。公務員の人が管理しているので早いのかな??
まあ無料だし文句は言えません。
英国の博物館はどこも無料で、有りがたかったです。 -
まだ早いですが、パリからの移動で疲れたのでBAYS WATER駅へ戻って来ました。
駅前の通りにあるレストラン、2階の窓の花がきれいです。クィーンズウェイストリート 散歩・街歩き
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M&S スーパーの赤ワイン売り場です。
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同じく、白、ロゼのコーナーです。
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今日はM&Sのカレーが美味しそうなので部屋食にしました。
ここで6月17日は終了です。 -
ここからは6月18日の記録です。
朝からセントポール大聖堂を予約していました。
(入場は有料です、結構なお値段です)
チャールズ国王とダイアナ妃の結婚式が行われた教会で、英国国教会(イングランド国教会)の大聖堂です。セントポール大聖堂 寺院・教会
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セントポール大聖堂の荘厳な内部です。
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少し前へ進みました。
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また少し前へ進みました。
左右は聖歌隊の席です。 -
天井が高いです。
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スマホで記念撮影。空いていました。
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横の方から
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祭壇と天蓋です。
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地下聖堂に降りてきました。ここには有名人の墓銘碑があります。
ネルソン提督の墓銘碑です。 -
ウエリントンの墓銘碑です。
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ナイティンゲールの墓銘碑です。
その他にも沢山の墓銘碑があります。勿論王族が大勢葬られています。 -
階段を上がれば高いところからのロンドンの景色が見られます。
30mの高さがWhisiperring Gallery、53mの高さがStonen Gallery、一番上が金の回廊Golden Galleryです。階段を歩いて上がるのですが脚(特に膝が弱い)を痛めて降りれなくなると困るので、石の回廊(階段数376段)まで登ることにしました。 -
石の回廊から見えた ”ザ・シャード” というランドマークの建物です。
独特な形です。 -
逆三角形のようなビル、35階にスカイガーデン展望台があります。
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ミレニアムブリッジです。
橋を渡るつもりでしたが脚が疲れたので、この景色を見たことで良しとします。
テムズ川の水は茶色くて余りきれいではありません。 -
右側のビルは花瓶のようなOne Blackfiarsという超高層マンション、高さ170mのビルです。イギリス人は変わった形状の建物が好きですね。
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テムズ川(茶色の水です)の向こう、右の方に観覧車(ロンドン・アイ)が見えます。
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セントポール大聖堂は9時から12時ぐらいまで見て回りました。
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疲れたのでケーキと珈琲で休憩しました。
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歩いて旧王立取引所に来ました。
ロイヤル エクスチェンジ 百貨店・デパート
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ウエリントン公爵の騎馬像です。
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旧王立取引所は今は取引していなくて、内部に高級ショップが入っています。こちらにあるフォートナム&メイソンでお土産の紅茶を購入しました。
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ロイズ・オブ・ロンドンという、ひと際目立つメタリックなビルです。
中も外もメタリックでパイプがたくさんある化学工場のようです。
外観で一番目を引くのは壁を伝うパイプや外階段です。外階段がステンレスのパネルで覆われているので、螺旋を描く見た目が電動ドリルの刃みたいです。Crussh デリ
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エレベータも外付けです。
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スイス・リ本社ビルです。
”ガーキン(ピクルスの意味)”などの愛称がある珍しい形をしたビルです、建築するのが大変難しいと想像します。 -
レデンホール・ビルディングです。チーズグレーター(チーズおろし器)の愛称で呼ばれています。オレンジの箱はエレベーターです。
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歩くのが疲れてきたのでバスに載りました。
余談ですが、パリではベルサイユ宮殿からの移動の時1回、ロンドンでは今回の2回のみバスを使いました。時間があればロンドンで2階建てバスに乗り市内を回り観光したいと思っていましたが、時間的にできませんでした。)
ロンドン橋を渡っていると小学生の団体が”ロンドン橋渡ろ”と(勿論英語で)歌いながら行進して行きました。
(これは事実です、実際の歌詞はLondon Bridge is falling down, Falling down, falling down… )
余りにも普通の橋なので歌を聞くまで、ここがロンドン橋と知りませんでした。
橋の上からタワーブリッジを撮りました。ロンドン橋 建造物
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歴史的な倉庫を改築したヘイズ・ガレリアです。こういう改築も良いね。
ヘイズ ガレリア 市場
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テムズ川の反対から見たロンドン塔(元々はお城、牢獄だったこともあります)です。
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近くまで歩いて撮ったタワーブリッジ、中央が開く有名な跳ね橋です。
タワーブリッジ 建造物
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ロンドン塔(右の建物)のこちらから見たタワーブリッジです。
ロンドン塔 建造物
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同じく
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リスがイチゴをもらい食べていました。
手が届く距離です。慣れていて逃げません。 -
ロンドンの地下鉄の駅です。1車線の片側通行です。
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ホテル近くのいつものバルで夕食にしました。
イギリスに来たので、本場のギネス生ビールを飲みました。
きめも細かくて、余り苦くなくクリーミーでとても美味しかったです、クィーンズウェイストリート 散歩・街歩き
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定番のフィッシュ&チップスと2種類の鶏の唐揚げです。
鳥の唐揚げは一皿で良かったです、頼みすぎました。
ビールは三種飲み比べです。
これにて6月18日の記録は終わります。
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