2026/08/07 - 2026/08/17
2118位(同エリア2136件中)
まーさん
山の日と会社のお盆休みに有給をプラスして、ソウル経由でバルカン半島に行きました。
いつものように海外旅行保険に入り、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録して、韓国の電子入国申告書(e-Arrival Card)を申請しました。
ドブロブニク滞在3日目は旧市街を中心に観光をします。
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2026年8月13日(7日目)。
ホテルをセルフチェックアウトして、歩いて長距離バスターミナルまでやって来ました。
先ずは「Caffe bar "Bus"」で朝食を頂きます。ツナサンドをリクエストしたら、スタッフのお兄さんに「ツナが切れてる」と言われ、チーズサンド(€6.7)とアメリカンコーヒー(€2.8)を注文しました。冷たい既製品のサンドイッチかと思いきや、お兄さんがパニーニのようなチーズサンドを作ってくれました。暖かいサンドイッチは思いの外美味しかったです。長距離バスターミナル (ドブロブニク) バス系
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朝ごはんを食べてから、バスターミナルの手荷物預かり所(朝6時30分から営業)にバックパックを預けて、預かり票を貰いました。
その後は、ネットで事前購入した「ドブロブニクパス(€40)」を使用してバスに乗り、旧市街に向かいました。
写真はバス停に咲いていた花で、検索したらコップやビンを洗うブラシのようなユニークな形の花を咲かせるブラシノキという名前でした。金宝樹(キンポウジュ)という和名も有りました。 -
朝7時前に旧市街のピレ門に到着しました。1979年世界遺産に登録された「ドブロブニク旧市街」を楽しみにしていました。今回の旅行のハイライトとも言えます。
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入口ピレ門から、中心部ルジャ広場まで続く「プラッツァ通り」。通りの両側にはショップやカフェが並んでいますが、開店前だし 人がいなくて静かです。
プラッツァ通り 旧市街・古い町並み
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狭い路地が網の目のように延びています。
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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ルジャ広場まで歩いてきました。左が「Clock Tower of Dubrovnik」で右が「聖ヴラホ教会」です。
街の守護聖人 聖ヴラホを祀るバロック様式の教会だそうです。聖ヴラホって誰?と思って調べたら、もともと医師で人々に尽くし、のちにアルメニアのセバステアの司教となったそうです。ローマ帝国のキリスト教迫害の時代に信仰を曲げず、316年頃に殉教したそう。
残念ながら時間前で、中を見学する事は出来ませんでした。聖ヴラホ教会 寺院・教会
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現在も飲料水などが流れるスポットとして知られている「オノフリオの小噴水」。飲めるの?
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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ルジャ広場から右方向へ歩きます。車が路駐してなければ、タイムトリップしたような気分?
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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レクター宮殿の前を通ります。総督邸はまだオープンしていないので、中は後から見学します。
総督邸 史跡・遺跡
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ここから時系列おかしいけど、昼ご飯を食べてから見学した総督邸です。ドブロブニクパスで入場出来ます。
ラグーサ共和国の総督の住居であったと同時に、元老院など共和国の行政を司るすべての機関が集まったドゥブロヴニクの心臓部だったそうです。
この部屋は「宗教美術コレクション」で、美術館が所蔵する約100点の宗教美術コレクションから厳選されたものが展示されています。15世紀から16世紀にかけて制作され、後期ゴシック様式とルネサンス様式の特徴をすべて備えているそうです。総督邸 史跡・遺跡
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総督邸は15世紀の初め、オノフリオ・ デッラ・ツァッヴによって建てられたゴシック様式の邸でしたが、 完成から30年後、近くに置いてあった火薬の爆発によって大きな被害を受け、ルネッサンス様式による補修作業がなされたそうです。
総督邸 史跡・遺跡
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評議会や裁判所もおかれた行政の 中心的な機関だったのに寝室は派手じゃないですか?
総督邸 史跡・遺跡
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窓枠のデザインが可愛いですね。
総督邸 史跡・遺跡
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聖母被昇天大聖堂は、もともとは 1192年に英国のリチャード王が創建したと伝えられているそうですが、17世紀にバロック様式で再建されたそうです。
聖母被昇天大聖堂 寺院・教会
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朝は見学できなかったので、総督邸を見学した後に再び聖母被昇天大聖堂に戻って来ました。
奥の主祭壇にはヴェネツィアの巨匠ティツィアーノが15世紀に描いた「聖母被昇天」が 飾られています。祭壇上のステンドグラスも綺麗でした。聖母被昇天大聖堂 寺院・教会
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2匹で何を狙っているのかな?
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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「Jesuit Stairs」を上ります。階段の清掃中でした。
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階段を上りきって「聖イグナチオ教会」までやって来ました。ドアが開いていたので、中を覗いたら真っ暗で怖かったので、外観だけ堪能して退散しました。
聖イグナチオ教会 寺院・教会
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階段を下ったところにある、グンドゥリッチ広場の銅像「イヴァン・グンドゥリッチの記念碑」。
また誰?と思って調べたら、イヴァン・グンドゥリッチは17世紀のドゥブロヴニク出身の著名なバロック詩人・政治家でした。銅像はクロアチアの彫刻家イヴァン・レンディッチによって手がけられ、1893年に建立されたそうです。
まわりは青空市場の準備真っ最中でした。 -
お手洗いを探して歩いていた時に出会った「マリン・ドルジッチ」の青銅像。16世紀に活躍し、クロアチアのシェイクスピアとも称される同国最高の劇作家・詩人だそうです。
像の鼻や頭、膝の部分が金色に輝いているのは、観光客が「触ると幸運が訪れる、ドブロブニクに再訪出来る」とジンクスを信じて触っていくからだそうです。マリン ドルジッチの家 博物館・美術館・ギャラリー
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やっとトイレを発見しました。ドブロブニク旧市街もトイレ使用料は€1でした。
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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現金がなくてもタッチ決済が出来るのはビックリしました。助かるけどね。
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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プロチェ門近くの坂道の途中にある門を潜って、階段を登って、東側にある聖ルカ要塞から城壁に入場します。ここ分かりにくかったです。
スマホに保存したドブロブニクパスを提示して、強面のスタッフに読み込んで貰いました。 -
ドゥブロヴニクを取り囲む城壁は、全長1940mあり、高さは最高で25mに達するそうです。
写真は修復中のドミニコ会修道院で、1225年にドブロヴニクに やってきたドミニコ会により、14世紀に建て られたそうです。 -
過去には幾度も大きな被害を受けてきたそうです。最も甚大な被害を被ったのは1667年の大地震のときで、町の中心プラツァ通り沿いにある建物で残ったのはスポンザ邸のみで、それ以外はすべてがれきと化したほどだったそう。
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現在見られるような形になったのは、15世紀から16世紀にかけての大工事によってなんだとか。
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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ずっーと見ていても飽きないです。何枚写真を撮ったかわからない(爆)。
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ミンチェタ要塞までやって来ました。
ミンチェタ要塞 史跡・遺跡
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ミンチェタ要塞からも撮ります。
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城壁からのプラッツァ通り。ピレ門の入場口から一気に人が増えました。
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ロヴリェナツ要塞。
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海側からの旧市街です。階段が辛いですが、頑張って歩きましょう。
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マリンスポーツを楽しむ人々が見えます。
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ロクルム島。
ロクルム島 ビーチ
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城壁にある、アド リア海を見下ろすドーム型の石造り見張り台です。
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旧市街の東側に位置する小さな港。中世ラグ一サ共和国の時代には、各国の商船でにぎわったそうです。
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1周して戻って来たので、城壁から出ました。私は結構時間をかけて回った方だと思います。
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旧市街の狭い路地を歩いて、「STUDENAC MARKET」というコンビニのようなスーパーで、1.5Lのミネラルウォーター(€1.45)を購入しました。
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絵になる風景ですね。
ドブロブニク旧市街 旧市街・古い町並み
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お昼ごはんを食べに「Trattoria Carmen」にやって来ました。ガイドブックに何を食べても外れがないと紹介されているせいか、開店10分前に並んでいたのはみんな日本人でした(笑)。
トラットリア カルメン その他の料理
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待っている間に黒板に書かれているメニューを見ます。写真を撮って、ズームして翻訳してたら開店になりました。
トラットリア カルメン その他の料理
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店の前のオープンエアー席に座り、最初に運ばれて来たのは牡蠣(€6.4)とスパークリングウォーター(€3.5)です。牡蠣は1個から注文できるので、おひとり様にはありがたいです。
日本の真牡蠣とは種類が違って、ヨーロッパ平牡蠣です。パリの友人宅でブロンというヨーロッパ平牡蠣を食べたことがあるのですが、産地が違うから味も違うかな?レモンを絞って1口で食べちゃいました(笑)。トラットリア カルメン その他の料理
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次に運ばれて来たのは、マリ・ストン湾産ムール貝のブッツァラ風(€20)です。大きな鍋に入っていて、凄く目を引くビジュなのか、通行人がみんな見ていきます(笑)。マダムにボナペティと声をかけられましたし、中国人の叔父様はスタッフさんにテイクアウト出来るか?と訪ねてました。
トマトベースで辛口の白ワインが効いています。写真には写っていませんが、スープにつけて食べてねとパンも持って来てくれました。
お会計にサービス料は入ってなかったので、10%(€2.99)プラスしてお支払をしました。トラットリア カルメン その他の料理
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プラッツァ通りを歩いて、ピレ門の方まで戻って来ました。暑い。
プラッツァ通り 旧市街・古い町並み
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フランシスコ会修道院もドブロブニクパスで見学できます。現在の建物の大部分は1667年の大地震の後に再建されたものだそうです。
1991年の戦争でも被害を受けましたが、戦後に修復されたそうです。聖フランシスコの一生が描かれたロマネスク様式の回廊です。フランシスコ会修道院 寺院・教会
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窓が可愛い、回廊奥の博物館。中世にこの薬局で使われていた薬壷や修道院に伝わる宝飾品や聖遺物などを展示しています。
フランシスコ会修道院 寺院・教会
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フランシスコ会修道院に併設する「マラ ブラーチャ薬局」にも寄ってみました。お客様が沢山いたので、薬局内の写真は遠慮しました。
1317年開業の薬局で、クロアチア最古だそうです。現在も営業している薬局のなかでは世界で3番目に古いものだそうです。
因みに世界最古の薬局は、イタリアのフィレンツェにある「サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局」だそうです。マラ ブラーチャ薬局 専門店
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オノフリオの大噴水。
1438年に造られた噴水で、 12kmほど離れたところにある 水源から水を引いているそうです。今 でも水が流れ続けており観光 客の憩いの場となっています。また飲めるの?って思ってしまいました。オノフリオの大噴水 広場・公園
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喉が渇いたので「Life According to KAWA」という、カフェと雑貨屋と宿泊施設が一緒になっているお店に入店します。
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お手洗いを借りて、ラテ(€4.5)を注文しました。
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ラテ飲んで回復した後はケーブルカーに乗って、スルジ山の頂上まで行きます。
ドブロブニク ケーブルカー その他の交通機関
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チケットオフィスで往復€30のチケットを購入しました。
ドブロブニク ケーブルカー その他の交通機関
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ケーブルカーに乗ります。アドリア海と旧市街が見える後ろ側は人気で、先に埋まります。写真を撮っている場合じゃないんだけど、高所恐怖症なので真ん中でも良いのです。
頂上に着く前に、ガタンと大きく揺れるので怖かった。ドブロブニク ケーブルカー その他の交通機関
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ディナル・アルプス山脈側の風景。
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€30も払ったのに、ケーブルカーの太いケーブルと支柱が旧市街のど真ん中に写り込むんだよね。ズームしてやっとこんな感じ。
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頂上にはレストランも有ります。
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山頂にある石造りの巨大な十字架。
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こちらからだと柵とパラソルが障害物となって、旧市街の全景は1枚に収まらないですね。
そして柵の先は有料になっているのです。
えー!!更にお金取るの?って思ったけど、こんな暑い日に絶景のためとはいえ、スルジ山を下山する体力ないし、€3を支払って入場しました。 -
ドブロブニク旧市街はとても美しかったので、良しとします。ドイツ人のご家族が、ご親切に私の写真も撮ってくれたしね。
パラソルの下のベンチに座って、結構長い時間 景色を眺めてました。元取ったよね~。 -
イベント用のステージと客席です。
この後、スルジ山からケーブルカーで下山して、ピレ門前からバスに乗って長距離バスターミナまで戻りました。近くのスーパーで夕食を購入して、今朝預けたバックパックを受け取りました。預かり料金は€10で以外と高かったです。 -
16時40分発の空港行きのバスに乗りたいのですが、チケット売場の窓口は16時から休憩に入ってしまって人がいません。8番乗り場にバスが停車していて焦りました。そしたらバスの車体にQRコードがあるじゃないですか!
スマホでQRコードを読み込んで、チケット(€10)購入しました。乗る時もチケットを表示して、ドライバーさんが持っている読み取り機でピッ。近い将来 有人のチケット売場要らなくなるよね。 -
空港から歩いて今晩お世話になる「Guest House Godimento」にやって来ました。地図アプリで見ると近いけど、20分ほどかかって18時ジャストに到着しました。
チェックインをしてから、オーナーに部屋に案内して貰いました。2階建ての1階部分が私の部屋です。 -
Booking.comで、1ベッドルーム アパートメント テラス付きを予約して€130でした。ベッドルームの他にダイニングキッチンがあります。私には広すぎるんだけど、空港周辺でここが1番リーズナブルでした。
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ダイニングキッチンで夜ごはんを頂きます。スーパーで購入してきた、水(€1.39)とトマトジュース(€2.39)、ラズベリー(€2.45)、豆と野菜のスープ(€2.99)に宿のオーナーから頂いた、青いいちじくと飴やチョコレート。
日焼けをした時は積極的にトマトジュースを飲むのですが、このトマトジュースは食塩入っていて美味しくない。豆と野菜のスープと、いちじくが甘くて凄く美味しかったです。
ザグレブ編へ続く。
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旅行記グループ
ソウル経由 バルカン半島9泊11日。
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