2026/05/02 - 2026/05/06
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sh-50さん
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2026(R8)年5月の連休の旅の様子となります。
目的地はもっと先にあるのですが、まずは道南いさりび鉄道から、ということで。
今回は、木古内駅からさらに先をめざす(?)様子と、もう今のうちに帰り道の様子を。
行きで撮れなかった画像などもあったりして。
道南いさりび鉄道には前にも乗っている様子を載せているのですが、
https://4travel.jp/travelogue/11588265
そのときと撮っているポイントは似通っている可能性もありますが、前回との違い(あるいは、違っていない様)をぜひ。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
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木古内駅まで来たところから。
木古内駅 駅
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道南いさりび鉄道へようこそ!
…ホームページで音声案内とかあるんですね。
QRコードとか表示されています。 -
到着したのは4番ホーム。4番ホームと向かいの5番ホームが道南いさりび鉄道用のようです。
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たぶん1~3番線は線路があるがホームがないということなんでしょうね。
以前は1番右側に1番ホームがあり、海峡線に直通する特急が発着していたのですが、今は昔。 -
出口はこちら。
何かずっと工事中の感じもしますが、以前からこんな感じのような。
(https://4travel.jp/travelogue/11593123#photo_link_64665172) -
茂辺地駅でも見かけた(https://4travel.jp/travelogue/12066135#photo_link_91363436)集札箱?、こちらにもありました。
まあ、だからどうということでもないのですが、以前から何か大きく変わったのか? -
振り返ってみると、そこまで工事中の感じはないか。
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おお、券売機が何かグレードアップしている…と思ったら、置かれた場所がちょっと変わっただけで、前からあるものみたいでした。
(https://4travel.jp/travelogue/11593123#photo_link_64665173) -
展示してあるものはほぼ同じですが、微妙に変わっていますね。
https://4travel.jp/travelogue/11593123#photo_link_64665174 -
観光協会は移転しておりました。
6年もたつとこういうこともあるということでしょうか。
https://4travel.jp/travelogue/11593123#photo_link_64665178 -
駅の入口、というか、待合室・改札口入口という感じでしょうか。
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左に行けば道の駅。
右に行けば新幹線の駅。 -
この先は、新幹線専用になっている、わけではなくて、貨物列車が通るんですね。
でも、河川の電圧なども異なるので在来線の電車はもう行けません。
特急白鳥は今は昔。 -
ここに出てきます。
何も書いてないけれども。
この先を進めば在来線の木古内駅に行けることになります。 -
駅周辺マップなど眺めてみると…
そういえば、道の駅側の方が賑やかなんだろうな、ということにふと気づき、やっぱりそちら側にも行ってみた方がよかったかな、とか思ったりして。 -
駅前にちょっとだけでで観ました。
在来線側では見られなくなってしまった、JR北海道のマーク。 -
やっぱりこちら側は静か。
後でできた新幹線口側があまり拓けてないのは、新幹線の通った駅には多いような気もします。 -
ここから新幹線へ。
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改札口。
本数が多くないので、いたって静か。
画像右側。この先…? -
この先、トイレも売店もないのか…
トイレは改札口外にあり、まあ、長時間改札内で新幹線を待たないとかすればよいのでしょうが、売店が全く近くにないのか…駅前も全然コンビニとかなさそうだし…
乗客はそれほど多くない前提ということにも思えてしまうけれども… -
改札を通りました。
中から在来線ホームを見ることができます。
ちょっと在来線ホームは高くなっているのですね。 -
ひとまずここでお別れ、朱色のキハ40。
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やはり、道の駅側は賑わってそう。
木古内の街の中心部に行かずに済ませてしまったか。 -
ちょっと高いところから。
名残惜しいので。 -
新幹線のホームに来ました。
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このスタイル表示も忘れずに。
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来ました。
というところで、この先は一挙に…首都圏。
この先の様子は、別の旅行記で。
でも、この旅行記はこれで終わりではないです。 -
ということで、引き続き、いや、再び木古内駅。
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今度は帰り道の様子です。
朱色ではなく、このようなカラーリングの車両となりました。 -
乗ってしまうと、中は同じだったりします。
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しかし、もうJR北海道では退役の状態にあるわけで、このスタイルもいつまで見られるか。
(道南いさりび鉄道ではまだまだ現役かもしれないけれど) -
前回で載せた芝桜、当然まだまだあります。
せっかくなので帰り道でも。
ただし、木古内行きのときのような原則サービスはなかったです。
(時間帯などの都合があるのかも) -
往路に続いて再度登場、札苅駅。
札苅駅 駅
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機関車だけがいました。
複電圧式交流電気機関車、なのだそうで、同じ交流電化区間ながら、電圧が2万5千ボルトの新幹線仕様になっている青函トンネル内も、従来どおり2万ボルトの在来線区間も直通できるという機関車。 -
こちらも往路に続き再度登場、泉沢駅。
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いわゆる2面3線構造の駅なんですね。
特急がまだあれば、特急を貨物列車が退避するときに停車するような大きめの構造となっておりますが、向かいの2番ホーム?はどれほどの用途があるのだろう… -
春の画像なので、ちょっと花の画像も入れてみました。
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往路に続き再度登場?、海と函館山。
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こちらも往路に続き登場、茂辺地駅。
茂辺地駅 駅
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そして、茂辺地駅でこのような車両と行き違い。
きっと乗ってしまえば同じなのだろうけれども、ちょっと嬉しいかもしれない。 -
この車両も、しばらく前はJR北海道のキハ40の塗装でいたのだろうけれども。
ただ、そのままだったら今は退役になっていたとも言えるか。 -
次に会える機会はあるのか。
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たびたびの登場、函館山方面。
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そして、ホームが複数あるけどちょっと特殊な形の駅に。
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上磯駅。
木古内方面の列車から撮っているとなかなかおもうような画像が撮れないけれど、
函館行きならもう少しちゃんと撮れました。上磯駅 駅
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そして、清川口駅。
この駅もうまいこと撮れてこなかったのですが、函館行きの方が撮れたなあ。清川口駅 駅
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そして、往路では撮れなかったので初(?)登場、七重浜駅。
もう次は五稜郭駅。七重浜駅 駅
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いわゆる1面2線の島式ホームで、駅の建物はいわゆる橋上駅舎ということで、地面には出入り口しかありません。
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五稜郭駅を出た後で目に付く謎の線路の分岐(https://4travel.jp/travelogue/12065768#photo_link_91342845)、ここが終端みたいです。
結局、何にも使われていないのか?? -
五稜郭まで戻ってきました。
というところで、帰り道もここまで。
でも、本当は木古内駅の先での旅の様子がありますので、その様子は、また別の旅行記で。JR五稜郭駅 駅
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