2026/06/14 - 2026/06/16
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にゃんこさん
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最近、飛行機に乗っていないな~と思い、選んだ先は北海道。
すごーく前に行った時は、道東などをぐるっとまわりましたが、今回は、2泊3日の格安の時間帯でのフライトのため、出発はゆっくり、帰りは早めで北海道の滞在時間短めの旅でした。
とっても久しぶりの北海道は、おいしいものが沢山あり、満足できる旅でした。
旅程
1日目:セントレア→新千歳空港→定山渓温泉
宿:定山渓 花もみじ
2日目:定山渓温泉→札幌駅
札幌観光
白い恋人パーク→北海道大学→JRタワーT38→赤れんが庁舎
宿:札幌グランドホテル
3日目:札幌駅→新千歳空港
2日目は定山渓温泉から札幌駅に移動し、札幌駅周辺の観光をしました。
白い恋人パークはバラがちょうど見頃でした。
北海道大学の散策は、歴史ある建物と緑の調和がとても美しく、気持ちよかった。
赤れんが庁舎、JRタワーT38、お寿司に日本酒、宿泊した札幌グランドホテル、どれも素晴らしく1日目に続き、2日目も充実した日となりました。
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おはようございます。朝ご飯です。ブッフェです。
色々とおいしく、特に記憶に残っているのは、じゃがいもとヨーグルトです。
ジャガイモはじゃがいも本来の味が濃く、ヨーグルトもまろやかでとてもおいしかったです。
朝からおいしいものをごちそうさまでした。定山渓 花もみじ 宿・ホテル
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朝のロビーの様子
館内はいい香りもしています。定山渓 花もみじ 宿・ホテル
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こちらのホテルは、ロビーが広々としていて、本当に気持ちよく滞在することができました。
お世話になり、ありがとうございました。 -
今日は、バスで札幌駅まで移動します。
通常なら、旅館の前にじょうてつバスのバス停があり、そちらを利用できますが、ロードヒーティング更新工事のため、6月~8月は目の前にあるバス停が利用できませんでした。そのため、神社前のバス停まで歩いて行きます。 -
月見橋です。
定山渓という名の通り、渓谷が美しいです。月見橋 名所・史跡
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定山源泉公園
昨日の夜ライトアップされていた足湯のある公園です。定山源泉公園 公園・植物園
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昨夜のライトアップの時間とは違い、誰もいません。
ここに来ると温泉の香りがします。 -
階段を下りると、湯の滝があります。
脇にはおんたまの湯といって、温泉卵が作れるようなコーナーもありました。定山渓温泉 湯の滝 自然・景勝地
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定山渓温泉、いい温泉でした。
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顔ハメパネル
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美泉定山の像
この方のおかげでいい温泉に入ることができました。 -
定山渓神社前のバス停です。道路を挟んだ向かいに見える鳥居が昨日の夜、夏灯路の会場になっていた定山渓神社です。
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真駒内駅に到着です
真駒内駅 駅
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ここから地下鉄に乗ります。
荷物を預けるために、宿泊する札幌グランドホテルまで行きます。
真駒内駅は地下鉄の終点の駅のため、行き先が一方向のみです。
どっちのホームに行けばいいか、迷うことなく、分かりやすくてありがたい。 -
札幌グランドホテルに到着です。
札幌地下鉄 大通駅で下車し、地下街を歩いて、地下街直結でホテルに入ることができます。
少し距離はあるものの、地下街は段差がなく、スーツケースも楽に引くことができるので、本当に楽でした。札幌グランドホテル 宿・ホテル
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ロビーに飾られているお花も立派で、気分を盛り上げてくれます。
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ホテルの近くにあるバス停「北1条西4丁目」というJR北海道バスで白い恋人パークに向かいます。
30分近くバスに乗りますが、それでも料金が240円と安いです。
地下鉄で行こうか迷いましたが、バスは外の景色が見えるのと、地下鉄は道路から階段を下りたり、出口は何番出口?など少々難しいのですが、その点、バスはわかりやすくていいです。 -
建物の外観からいい雰囲気です
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イチオシ
プルミとラムルという恋人同士のチョコの妖精もいます
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イチオシ
入り口はすぐそこですが、入り口に入る前からかわいい妖精がお出迎えをしてくれています。
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入り口では撮影スポットがありますが、順番待ちの行列ができていたので、そこスルーして園内に入ってきました。
有料エリアもありますが、今回は無料エリアのみの見学としました。
その理由は後ほど。 -
イチオシ
外国からのお客様もとても多く、色々な国の言葉が聞こえてきます。
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イチオシ
プルミとラムルもあちこちにいます。
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バラがちょうど見頃でとてもきれいだったので、あちこち歩き回ってしまいました。
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見頃のバラをアップで。
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こちらもバラをアップで
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色々と楽しいしかけもあり、手をかざすと?こんな人が出てきました
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こちらは白いバラで飾られています
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手水舎を連想してしまいます。
こちらも色とりどりのバラをはじめ、かわいらしいお花がぎっしりつまっています -
撮影スポットも、あちこちにあります
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駐車場の方にやってくると、楽しいモニュメントもあります
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チュダーハウスに入ります。
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楽しそうなものもあります
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2階に上がってきました
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まさにテーマパークですね。どこを見ても楽しい
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せっかくなので、2階のカフェでソフトクリームをいただきます。
ローズガーデンでも購入することもでき、バラを眺めながらいただくこともできますが、座ってゆっくり食べたかったので、こちらのお店を選択しました。 -
テーブルがゲームになっていたり(ガラスで覆われているので見るだけです)、インテリアやディスプレイも古き良きアメリカを連想させる店内です。
ごちそうさまでした。 -
1階に降り、お土産を購入します。
プルミとラムルがとてもかわいく、家に連れて帰ろうか、とても悩みましたが、今回は写真だけにしました。。。
パーク限定のお菓子をお土産に購入し、次の目的地、札幌駅周辺に向かいます。 -
赤れんが庁舎前を通ります
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赤れんがの重厚な造りがとても立派ですね
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六花亭の付近を通ると、紙袋を持っている方がたくさんいました。
人気店なのも納得です。
今はエコバッグが主流の時代ですが、やはりお店の紙袋はいい宣伝になります!
つられて中に入ってしまい、空港では購入できません!と書いてあるお土産を購入六花亭 札幌本店 専門店
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北海道大学南門にやってきました
北海道大学 名所・史跡
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先ほどの白い恋人パークで、有料エリアに入らなかったのは、このためでした。
旅の行程を考えているなかで、当初の予定では、白い恋人パークで有料エリアを見学し、満喫しようと思っていましたが、北海道大学の散策も楽しそうで、自分の興味のあるものを考えた時、北海道大学に軍配が上がりました。 -
サクシュト二川
かつての川が再現されているそうです。 -
この辺りは「中央ローン」と呼ばれています
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学生や市民の憩いの場となっています。
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クラーク像
こちらのクラーク像の方が羊蹄山にあるものより古いです。 -
明治に建てられた古河講堂
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古河講堂の説明
中を見ることができないのが残念。「林」の文字の意匠など、茶目っ気たっぷりな内部を見たかった。 -
反対方向に目を向けると、ここも来てみたかった場所が見えました
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ワイン研究教育センター
「試飲できます」って幟に書いてある!テンション上がります -
早速中へ
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思わず、おっ!と声がでそうになりました。
外観は先ほど見た明治に建てられた古河講堂風だったので、中もそんな感じかと勝手に想像していましたが、かなり近代的でオシャレでした。 -
天井がまた美しい
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試飲できるワインがずらりと並んでいます
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試飲は、1杯800円と600円のものがあります。
少々高いと感じましたが、旅の記念にと、「北大オリジナルワイン ここでしか飲めません!」と書かれていた白ワインを選択しました。 -
1杯800円のワインです。
おいしくないはずはない。味のバランスがちょうどよく、飲みやすかった。
ごちそうさまでした。 -
再び散策します。
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歴史を感じる建物が緑と調和して美しいです。
木や花の名前に詳しかったら、100倍楽しめそうです。 -
北海道大学総合博物館です。
入場無料なので、見学しようとしたところ、すでに終了していました。残念北海道大学総合博物館 美術館・博物館
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外から中を見たら、何かの角らしきものが窓際に展示してあるのが見えます。
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ポプラ並木にやってきました
北大ポプラ並木 名所・史跡
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中に入ることはできませんが、こちらも明治の学生達によって植えられたものだそうです。
主に牧場の境界線として植えられていたんですね。へ~。 -
ポプラ並木のすぐお隣に新渡戸稲造さんの胸像がありました。
五千円札の方で、この方は第2期の卒業生だったんですね。
貧しい子どもたちも勉学できるようにと遠友夜学校を設立したそうです。
北大は見応えがあり、とても楽しめました。
白い恋人パークの有料エリアに入るか迷いましたが、今回は北大の散策を選んで良かったと思います。新渡戸稲造胸像 名所・史跡
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札幌駅に戻ってきました。
札幌駅 駅
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札幌駅にも、ちょっとしたウポポイのコーナーがありました。
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JRタワー展望室T38に行きます。
入場料はJAFカードで100円引きになります。JRタワー展望室 T38 名所・史跡
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レゴブロックで札幌の街がつくられています。
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とっても見晴らしがいいです!
こちらは北方向です。 -
西方向
右下の線路はJR函館本線 -
西方向の真下には札幌駅の広場が見えます。
上から見ると、おもちゃのように見えます。
思えば、今回の旅行では、札幌駅は地下ばかりで、地上にあがっていなかった。。。 -
南方向です。
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東方向
札幌が大都会だということがよく分かります。 -
この施設はゆったりとした空間に、所々椅子が置いてあり、休憩できるようになっています。
見学者も多くないので、先ほどの北海道大学で歩き疲れた身には、いい休憩スポットのように感じました。
カフェもあり、良心的なお値段でした。 -
雰囲気もオシャレです。
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本日の夕食はこちらです。
「四季 花まる 時計台店」
回転寿司もやっているチェーン店ですが、こちらは回らないお寿司屋さんです。
時計台のすぐ隣のビルの1階にあります。
場所がちょっと分かりづらくて、ぐるぐると探してしまいました。
まずは、お造りからスタートです。
手前にある白いものは、蟹のふんどしだそうです。
ふんどしは、食べるところではないと思っていたので、お店の方に聞いてみると、そこに身がついていておいしいですよ。とのことで、初めて食べました。
身がしっかりついていて、確かにおいしかったです。
北海道でしか食べることのできない貴重な経験ができました。
日本酒は、釧路の福司(純米酒)を選択。
とてもおいしかった。好きな味です。
翌日、空港で福司の純米吟醸を買いました。四季 花まる 時計台店 グルメ・レストラン
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続いて、お寿司、アスパラもおすすめだったので天ぷらをいただきました。
2本目のお酒は、お店の方のおすすめ、十勝の上川大雪(純米酒)をいただきました。こちらのお酒もとてもおいしかった。
最後に蟹のお味噌汁をいただきたかったので、注文しました。
想像以上に量が多かったですが、おいしかったです。
本当にどれもおいしく、満足できました。
ごちそうさまでした。 -
お寿司やさんを出ると、すぐ隣はライトアップされた時計台があります。
ずいぶん前に来た時、にゃんこもまだ若かったので、三大がっかり名所の時計台を見て、確かにがっかり名所と思いましたが、私も成長しました。
この時計台の歩んだ道、背景を知ると、全くがっかりだとは思わなくなりました。札幌市時計台 名所・史跡
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まだまだ観光をします。
最後の観光スポットは赤れんが庁舎です。
なぜ、最後を赤れんが庁舎にしたかというと、宿泊するホテルに近く、夜9時まで開館しているから。北海道庁旧本庁舎 名所・史跡
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赤い絨毯を登って2階に行きます。
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照明の光が天井にいい影を映しています。
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立派なお部屋です。
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北海道の色々なものがオシャレに展示されています。
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アイヌ文化と歴史を紹介するコーナー
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映像で紹介されます。
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北海道庁
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こちらの木も北海道産。彫刻が美しいです。
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北海道の展示コーナー
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道内全ての自治体の特産品が展示されています。
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長万部町を記念に
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北方領土のあれこれ
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階段脇にある柱は、札幌鉱石という安山岩
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最後にライトアップされた美しいレンガをパチリ
ここで初めて気づいたのですが、壁の白い所に赤い星マークがあります。
サッポロビールと同じマークですね。
では、今日の観光はここまで。2万5千歩歩きました。
明日はもう帰る日。
3日目へ続きます。
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