2026/05/27 - 2026/05/28
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PHOPHOCHANGさん
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この旅行記のスケジュール
2026/05/27
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中央図書館
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ジョージCキング橋
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リバーウォーク
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サイドウォークシチズンベーカリー
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車での移動
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成田空港第1ターミナル
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この旅行記スケジュールを元に
帰国便は午後の早い時間帯だったので、カルガリー最終日はゆっくり過ごす事にしました。宿の無料朝食も一度くらいは食べておきたいし(8時から)。
結局チェックアウト後に宿の周辺を散歩するだけになったのですが、荷物を取りに宿へ戻って来たら、と言うか宿の目の前で、「空港行くんだけど、バスの乗り場が判らないんだよ」と声をかけられました。たまたま宿のスタッフから空港行きのバス乗り場に印を付けてもらった地図を持っていたので、それを見せて説明しつつ、「自分も荷物を引き取ったら其処に行くんだよね」と言って別れたのですが、宿から出ると、彼らがまだ其処に。
で、一緒に行く事になりはしたものの、印を付けてもらったはずの場所にはバス停も目印も在りません。あれ、印自体が間違ってるのかも?
そんなこんなでウロウロしてしまったのですが、結局彼らは「あ、此処だ!」と、バス停はバス停でも空港行きでは無い番号のバス停で「此処で待てば良いよ」と。
と、何とやって来たのは一般車、要はUberとかDiDiのお迎えでした。「ほら、行くよ」ってPHOのスーツケースも運び込んでくれて、一緒に乗ってく事になりました。
彼らはキューバ人のご夫婦で、10年ぶりにカルガリーを訪れたそうなのです。
乗りの良い旦那さんとハイファイブで別れ、最後まで色んな人に親切にしてもらったカナダ旅行となりました。
今回、何処の食事もめちゃ美味しくて(唯一の外れは往きの機内食のみだからカナダ入国前)、まさかの嬉しい誤算でした。
予算、しっかりキープしましたよ。ただクレカのレートが現金よりずっと悪くて、もっと沢山両替しておけば良かったと思いました
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ウエストジェット航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ユースホステルなので男女別のシャワールームが在りました。PHOはバス・トイレ付き個室に滞在したので、利用する事は無かったですけどね
ホステリング インターナショナル カルガリー シティ センター ホテル
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ダイニングキッチン
出入りは24時間可能です。
臭いも無く、とっても清潔☆ -
左にコンビニみたいに巨大な共有冷蔵庫(用意されている紙に部屋番号を書いて貼っておく)
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5日目の朝にしてようやく食べられた宿の無料朝食
毎日同じ物が並ぶようでした。
キッチンに用意されている食器を取り出し、盛り付けて、食後に洗って片付けるまででワンクール。
ヨーグルトとシリアルはそれぞれ2種類有りました。
茹で卵が意外と美味しく、珍しく2個食べちゃいました -
カナダドル(裏面はエリザベス女王)
$2、$1はコインです -
カルガリー中央図書館(カルガリー新中央図書館(NCL)とも呼ばれる)はカルガリー公共図書館システムの旗艦図書館です。この建物はダウンタウン・イーストビレッジ地区に位置し、2018年11月1日に開館しました。これは1960年代にカルガリーのダウンタウンに建てられた旧中央図書館に代わるものです。
この4階建ての建物は2013年の設計コンペでアメリカとノルウェーの建築事務所スノヘッタとカナダの建築事務所ダイアログが共同で設計しました。デザインの特徴は、楕円形のような形状と、天窓のある大きな中央アトリウムを備えた内部空間です。
建物は地上階より1階高く建てられており、その下にはCTrainのレッドラインのトンネルと公共広場が設けられています -
内部は木材がふんだんに使われ温かみのある空間が広がっています。4階建ての中央部分は大きな吹き抜けになっていて、その開放感と美しさは圧巻の一言です
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入口すぐに在るバイソン(バッファロー)のモニュメントは先住民族のアーティスト、ライオネル・ペヤチェフ氏によって制作されたアート作品「Education is the New Buffalo」です。
遠目には金属製のバイソンですが、近づいて見ると、本体がたくさんのアルファベットのパーツで構成されている事が判ります。文字はブラックフット族などの先住民の言語(約120の単語)で出来ており、かつて「生きるための糧」だったバイソンを現代社会における「生存・成功するための鍵=教育」に重ね合わせているのだそうです -
勿論、階上へも
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岩好きなんだけど、木って落ち着くよね
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書庫、広々
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フォートカルガリー
ダウンタウンの東端に在る、だだっ広い公園(?)ではなく、カルガリー発祥の地となった歴史的な拠点です。1875年に北西騎馬警察(現・カナダ王立騎馬警察)がボウ川とエルボー川の合流点に砦を建設した事から街の歴史が始まりました。
現在は、歴史的展示や自然を楽しめる都市公園(コンフルエンス史跡とパークランドという呼び方をするらしい)として整備されていますフォート カルガリー 国立公園
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カナダガンの親子、つか群れですね。周囲はフンだらけなので注意
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雛がいっぱい
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カナダガンは体長80から110cmら北アメリカで最も良く見かける鳥で、食糧に困らず自生の外敵の少ない都心や開発地域などでも繁殖コロニーを形成しており、公園で生息する鳥として知られています。ただし作物を食い荒らし、騒音、排泄、縄張り意識の問題などで害鳥と考えられる事も有るそうです
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手前の騎馬像は北西騎馬警察(NWMP)のジェームズ・マクラウド長官です。スコットランド出身の彼がカルガリーの地名を命名した歴史を象徴する等身大のブロンズ像です。
奥の建物は先住民族の文化や開拓時代の歴史を伝える資料館です -
公園から西、ダウンタウン方向を眺めると、やっぱりカルガリータワーが見えます(*^^*)
これからボウ川沿いを歩いてみます -
ジョージCキング橋
ボウ川にかかる歩道橋で、建築家ロバー ルブロンドによって設計され、2014年10月20日に開通しました。橋の形状が川を跳ねる石のように見える事から、地元ではスキッピングストーン(石切り)橋として知られています。この橋は長さ340m、幅14mで、カルガリーで最長の歩道橋です。橋には色とりどりのLEDライトが設置されていて、夜はとっても綺麗らしいです -
リバーウォーク
ボウ川沿いの遊歩道(一部サイクリングロード)です -
サイドウォークシチズン
ボウ川沿いをウロウロしながら、何処で食事をしようかと考えていたのですが、例によってあんまり遠くへ行きたくないし、と言ってレストランの選択肢の多い地域ではないし、で「そうだ、キッシュが食べたかったんだ!」と思い出し、寄ってみる事にしました。
右のレストラン、チャーバーも一瞬考えたのですが、ちょっと高いので止め。やっぱりベーカリーへ -
まだ11時ちょい過ぎなので、お客さんは2組だけでした
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キッシュ
ボリューム有りました。アパレイユが濃厚で、ミルク(クリーム)っぽさをしっかり感じる美味しさでした。此処、朝昼ともにお勧めです -
何度も通ったスーパー
お菓子系のお土産は殆ど此処で手に入れました
此処にもウィナーズ -
大人っぽいので買ってみたら、本当にベイリーズミルク(アルコールは入ってません)
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ウェストジェット航空80便で成田へ
空港への交通手段については概要をお読みくださいwカルガリー国際空港 (YYC) 空港
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此処でも1時間近く前に搭乗開始しました
ウエストジェット航空 航空会社
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昼間の時間が長いので、やっぱ窓側を選択(半年前の予約時に)
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見惚れるのはカナディアンロッキー
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もしかして地層判ったりしてます?
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窓側が止められない理由は、これ
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スナックは往きと同じく3択で、PHOはやっぱりプレッツェル。
で、ドリンクは「オレンジジュース&スプライト」って言ったら「ミックスする?」って尋ねられ、それ有り!と思って「イエス!(^^)! 」で、見事オレンジソーダになりました -
往きはチキンで失敗したので、ビーフ?オア、パイ?にはパイを選択。シンプルなミートパイ、正解でした
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着陸間際の軽食はやはり選択肢無し。
餃子に焼きそばって、映画も中国語は有ったしな。発着地の成田は日本なんだけど -
食後のドリンクはホットティー。でね、普通は「クリーム&シュガー」って言うところ、「ミルク&シュガー」って声が聞こえたので、PHOも「ホットティーウィズミルク」って言ったら、こう来ました☆
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ただでさえ帰りの方が飛行時間が長いのに、成田手前で旋回。特に機内放送は無し
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視界不良で待ってたのか?
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当初は15分くらい早めに到着するなんて機長からのアナウンスも有ったのですが、結局定刻に10分ほど遅れて16時35分頃に着陸。お疲れ様でした。
4泊6日の旅程は土日に振替え休日2回を絡めた為、有給は2日使っただけでした(この辺の担当はPHOなので如何様にも)成田空港第1ターミナル 空港
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お土産です。買った順に載せます。
到着日にウィナーズで見つけて飛びついたTシャツ。
W杯のは背中にこのデザインです。
この2枚は写真を見た息子が気に入り、早々に奈良へ郵送する事に。
購入時点ではW杯はまだ開催前でしたが、旅行記公開の今は、もうとっくの昔に終了してますね。スペイン、優勝おめでとう! -
左のオリーブ色のTシャツの値札
敢えて値札を付けたまま息子に送り、後から旅行記に載せようと思い立って写真を頼んだのでした。
4割以上安くなっています -
W杯Tシャツの前面は左胸にマーク
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$40のところ、$19.99は半額切ってます。
開催前に値下げって、早過ぎない? -
カルガリータワーでタワーに上がるより前に売店で買ったマグネット。何と$4.99でした。
PHOのお土産マグネット基準、凝ったの有っても1000円もするようなのは何処でも買いません -
同じく、マグネット。集めてますからね(^ν^)
今更ながら、こんな景色見て来たんだよね。
左はスタンピードの一場面。アルバータ州カルガリーで毎年7月に開催される世界最大級のロデオの祭典です。通称「地上最大のアウトドアショー」と呼ばれ、100年以上の歴史を誇ります。主な見どこ賞金をかけてカウボーイやカウガールが荒れ馬や猛牛に挑む、世界最高峰の迫力ある競技です -
ドラムヘラーの世界最大の恐竜の売店でマグネット購入
値段それなりの安っぽい素材でしたが、これだけ広角な写真撮れてないので、ゲットしときました -
ロイヤルティレル古生物学博物館の売店で手に入れた指輪
RTMPは Royal Tyrrell Museum of Palaeontology(または Paleontology)の略です。
青い部分は温度によって色が変わる懐かしい仕掛けになってます。
今にして思うに、せめて図録は買っておけよな、と(^_^;) -
テンフットヘンリーでもらった絵はがき
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ウォータートンのお土産物店アカミナで見つけたTシャツ
初日にたまたま気に入ったデザインのTシャツがセール中だったのに加え、此処にも超お得な値段設定のコーナーが在ったので、以降何処へ行っても目が行くのはTシャツになりましたw -
左のTシャツは$8オフ、つまり3分の2の価格で買えました
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右のは$9.95
エッ、良いの?
ウォータートンって描かれてるTシャツなんて無いよね。
これはいつもご飯に付き合ってくれる多摩市で独り暮らし中の孫用になりました(旅行の話も無理やり聞かせたし) -
ウォータートンレイク国立公園へのツアー参加のお土産マグネット。
トップチョイスツアー、写真のデータも送ってくれたし、良い会社だったよね -
コロンビアアイスフィールドディスカバリーセンターのスーベニアショップで手に入れた長袖Tシャツ
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長袖だし、此処でしか買えないデザインにカナダのマークも付いてるので、高いとは言えないけど、相応の価格設定でPHOには手が出ない
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ただしPHOは半額シールが貼られてるのを見逃しません
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メープルクッキーは会社でチャリを共有してる女子(おばさん)に、キャンディは旅行の話を聞いてくれる友達やネイルサロンのお姉さんと分けて、チョコは留守にする時に「出かけて来ます」とひと声かけて行くお向かいさん用
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今回の会社へのバラ撒き土産はグミです。
所長は日本ならご当地スナック菓子(ずんだプリッツ、島とうがらしベビースター等)を喜ぶのですが、海外旅行へ行くと「お土産は羽田で」と言う人なので、「そうだ、固いグミ好きジャン」とスーパーで思い出し、セール中だったグミをシリーズで人数分 -
PHO自身には北アメリカへ行ったら必ず手に入れるリースズミ二カップと海外へ行ったら必ず持ち帰る具がいっぱいのスープ缶(重いのに)
ですが今回フェイシャルスクラブを手に入れられず(需要が減ってるのか、アフリカのショッピングモールでも見当たらず←ヨハネスブルク空港でお高いのは売られてましたが) -
空港の売店で衝動買いしたキャップ
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$29.90が$12.00
だから買おうと思ったのでした。って、こればっかりです。
その空港の売店ではJASPERって描かれたTシャツも値下げされてたんですが、その時はJASPERへ行ったって意識が無かったので、スルーしちゃったのですが、後から氷河はJASPER国立公園だったと気がついて、残念! -
はい、かぶって出かけてみました。
実は帽子ってあまり好きではなく、山歩きなどの時も敢えてかぶらないのですが、これはデザインと値段に強く惹かれて手に入れたので、1度くらいはと試してみました。
が、束ねた髪を後ろに通していたにもかかわらず、東京ドームに程近い富坂を下ってたら、すっ飛ばしてしまいました(スマホを落として春日通りの側溝に吸い込まれて行ったのも富坂上の警察署の在る交差点でした。次が無い事を願います)。
以降、PHO宅で静かにしています。
って事で、買い物も楽しめました(^q^)
最後までご覧いただき、有難うございましたm(_ _)m
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この旅行記へのコメント (2)
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- j3matuさん 2026/08/02 07:01:03
- カナダでも!
- PHOPHOCHANGさん、こんにちは!
カナダの旅行記もとっても魅力的でした~。
カナダでも、と言うか、どこに行っても、PHOPHOCHANGさんはブレないですね~。
しっかりとPHOPHOCHANGさんワールドを堪能したようで…。素敵なジオサイトがたくさんで、私も行きたくなってしまいました(笑) いつも良い場所を教えてくださってありがとうございます。
余計なアドバイスかもしれませんが、海外でカードを使うならば Revolut がオススメですよ~。海外事務手数料や両替手数料が無料なので、現地で現金払いするのと同じ価格で支払いできます。(両替手数料が無料なのはイギリスが平日のときのみ) 現地ATMで現金を引き出すときも手数料はかかりません。(宣伝の人ではありませんw) もしよければ…ですが。
次の旅行記も楽しみにしていますね~。毎日暑いけど、お体ご自愛下さい。
j3matu
- PHOPHOCHANGさん からの返信 2026/08/02 10:11:30
- Re: カナダでも!
- コメントありがとうございますm(_ _)m
もうね、見たい景色がそれしか無くて(^_^;)
j3matu様も気に入るだろうな、なんて思いながらの旅行記作成でした。
Revolut,知りませんでした。早速チェックさしてみます。情報ありがとうございます!!
せっかく現金をお得なレートで手に入れられたのに、カードに逆転現象が起きてしまったのは残念でした。まぁ、円安がそもそもの元凶ですけどね。
暑過ぎて、会社で仕事してる(マイペースw)方が良いかもって気がするほどです。
無理せずお過ごしくださいね。
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