2026/05/23 - 2026/05/26
205位(同エリア234件中)
あけちさん
この旅行記のスケジュール
2026/05/23
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枋寮•藍皮意象館 BREEZY BLUE STATION
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枋寮 彩虹芸鉄園区
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港伯冰品
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枋寮漁港觀景平台
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枋寮漁港橋
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枋寮椰們海景餐廳Pi coconut
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枋寮海鮮美食 - 阿達漁港餐廳
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全聯福利中心 屏東枋寮
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この旅行記スケジュールを元に
台湾マンゴーの2大産地と言えば、屏東県(枋寮と枋山)と台南県(玉井と南化)
今年は愛文マンゴーの収穫時期である5月に枋寮、7月に台南へ行こうと計画しました
2日目後半は枋寮でマンゴーかき氷を食べて、観光もしました♪
事前に準備したもの
①航空券
ユナイテッド航空(変更可)42620円
②ホテル
・5/23「エアラインイン高雄」10068円
スタンダードダブル(窓なし)
・5/24 「枋客文旅FangLiao Hotel」
エクスクイジットダブルルーム11598円
・5/25「エアラインイン高雄」7779円
スタンダードダブル(窓なし)
③esim4日間5GB(kkday)810円
④ オンライン入国申請(台湾)
⑤visit japan(税関申告のみ)
旬の美味しいマンゴーを求めて<枋寮編> 1日目"成田空港でラウンジホッピング" https://4travel.jp/travelogue/12052960?lid=line_link
旬の美味しいマンゴーを求めて<枋寮編> 2日目前半・高雄~屏東
https://4travel.jp/travelogue/12053649?lid=line_link
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5/24(日)
2日目後半は枋寮駅到着からスタートです♪
駅前にある「枋寮 魚果之郷」のモニュメント
枋寮の特産品である午仔魚(ミナミコノシロ)と石斑魚(ハタ)、蓮霧(レンブ)と芒果(マンゴー)がモザイクタイルアートで出来ています枋寮駅 駅
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今宵のお宿は枋寮駅から徒歩4分の「枋客文旅FangLiao Hotel」
ファンリャオ ホテル ホテル
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「枋客文旅」のオーナーは屏東県出身の建築士で、自らこだわりのホテルを開業したそう
エントランスやフロントには地元アーティストの作品などを飾っていたり、時期によってはオーナーの実家が営む農園直送のフルーツもフロントで販売しているそう -
フロント
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ロビー
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エレベーターは1基だけでしたが不自由はありませんでした
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アサインされたお部屋は609号室
ボトムの部屋を予約したから1番狭い! -
エクスクイジットダブルルーム
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窓からの眺望もこんな感じで海が見えません><
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ペットボトルのお水2本、3inコーヒー
阿里山烏龍茶とレンブのドライフルーツは嬉しいサービス -
ハンガー、ドライヤー、スリッパ、タオル(大小2枚ずつ)
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バスルーム
シャンプー、コンディショナー、ボディーソープは備え付け -
洗面所にはハンドソープと備え付けドライヤー
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ホテル周辺の地図
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チェックインの際レンタル自転車の鍵をもらっていたので、エントランス前に置いてある自転車に乗って出かけます♪
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まずは枋寮駅前まで行って、ロータリーを右手へ…
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まずは「枋寮•藍皮意象館 BREEZY BLUE STATION」へ
9:00~18:00 -
雄獅旅遊(ライオントラベル)主催の観光列車「藍皮解憂號」に乗車する際、こちらの建物で乗車前の手続きをするそうで、台湾系YouTuberのコポちゃんやかおニャンさんの旅行記でも拝見したことがあります
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藍皮解憂號に乗る予定がない人でも自由に入ることができるということで来店しました
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店内には藍皮解憂號のグッズが色々販売されていますが、いつか乗る時記念に購入しようと思います
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台湾鉄道の電車が作れるペーパークラフトは全部欲しいくらいなのですが…今回は思い留まることに
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屏東の観光地案内
屏東は台湾本島の最南端。南は太平洋、西は台湾海峡に面しています。気候は亜熱帯性気候で、年間を通して暖かく、特に夏は海のアクティビティが人気だそう
墾丁(ケンティン)や小琉球(シャオリウチウ)など行ってみたいところが沢山あります! -
「Breezy Cafe」
席数が少ないこともあり、お客さんでいっぱいでした^^; -
メニュー
季節限定のドリンクや藍皮解憂號で販売されている藍啤(藍皮ビール)や解憂波波(ドリンク)もありました -
次は藍皮意象館 から自転車で1分もかからない距離にある「彩虹芸鉄園区(レインボーアートパーク)」へ
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廃れた鉄道芸術村を地元の起業家たちがアートコミュニティとして再生させたパーク
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「かたつむり横丁」は人気のフォトスポット
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屋根の上に大きなネコちゃんが寝転んでる~~と思ったら、こちらは「茵茵喵喵貓咪咖啡館」
20匹以上いる猫たちと触れ合うことができる人気の猫カフェで、お食事も本格的だそう -
パークには地元の人々が経営するレストランやカフェなど色々あって、カップルや女子だけでなく、おじいさんたちが楽しそうにお茶している姿にほっこりしました^ ^
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かつての台湾鉄道の寮舎の外壁も色鮮やかなレインボーカラーに彩られ魅力的なパークとなっていました
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パーク前の広場に並んでいた可愛いオブジェを見つけて思わずパチリ!
調べたらこれは日本人の木彫りアーティストAkaneさんが「2025屏東夏日狂歡祭」のマスコットキャラクターを担当し、屏東のフルーツと動物たちを組み合わせたキャラクターをデザインされたそう -
香蕉酷COOL(バナナ・クマ)
蓮霧蹦BUMP(レンブ・カピバラ)
芒果醬JUMP(マンゴー・ウサギ)
鳳梨漾YOUNG(パイナップル・ネコ)
檸檬狗GO(レモン・イヌ)
どの子も可愛いくて癒されました^ ^ -
次の目的地へ向かう途中で見つけたカラフルな建物
地図には載っていない道ですが、ここを通ればレインボーアートパークへ行けるようです!
知らずに駅前を通って、ぐるっと遠回りしてました -
「港伯冰品」
11:30~18:00(日)、11:00~20:30(月~土) -
昨年9月シーズン的に愛文マンゴーがないことを承知の上で訪れたのに"愛文マンゴーはなくて、今のマンゴーは少し酸っぱいけど大丈夫?"と聞かれて、良心的なお店だなぁ…と感動!
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台湾在住のブロガーさんがお勧めしていたお店なので行きたいと思っていたところ、美味しくて2日連続で訪れたというさとうさんの旅行記を拝見してこれは間違いないと確信して私も訪店!今年も再訪しようと決めていました
さとうさんの旅行記はこちら…
激うまマンゴーかき氷に出会う旅 後編 https://4travel.jp/travelogue/11992519?lid=line_link -
オーダーしたのは芒果鮮果雪花冰(150元)
女将さんが手際よくかき氷を削り、マンゴーをカットして乗せていき、マンゴーソースと練乳をかけて、美味しいマンゴーかき氷が出来上がり♪
小ぶりなので1人でもペロリと完食^ ^ -
"去年9月に来た時にまた来年愛文マンゴーの季節に来ますと約束したので来ました!"と伝えると"まだ熟してないけどマンゴー持って行く?ホテルでナイフ借りて切ることできる?"と聞かれたので"去年もドラゴンフルーツ頂いたから大丈夫"って答えたのに"カットしたらホテルで食べられる?"って言って、忙しい中わざわざ切って持たせてくれました!心遣いが本当に嬉しい!
"また来年も来ます"と約束して帰りました
翌朝冷やしたこちらのマンゴーを食べましたが、甘くて美味しかったです^ ^ -
去年行けなかった漁港の方へ向かって自転車を走らせていると…
道端に白い袋を被せてあるマンゴーの木!
そういえば駅からホテルへ向かう途中の商店街にもマンゴーの木がありました
これが日常の光景だと思うと羨ましく思えました^ ^ -
漁港手前にあったオブジェ
本当は反対側から見た方が分かりやすいのですが、自転車は急には止まれなくて…通り過ぎた場所から振り向きパチリ!夜はライトアップされるのかも -
枋寮漁港に到着
枋寮漁港 市場
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駐車場に自転車を停めて、歩いて漁港周りを散策開始
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「枋寮漁港觀景平台」
地元のアーティストによって作られた貝殻のオブジェが枋寮漁港のシンボルになってるそう -
展望台下にあったこちらの海鮮レストランは開店前だったのかひっそりとしていましたが、海邊路沿いにある10軒ほどの海鮮料理店は多くの人でとても賑わっていました
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枋寮漁港
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枋寮漁港橋
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橋脚には可愛いカニのイラストがモザイクアートで作られていました
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太鼓橋みたいな橋を渡って行くと…
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橋の上からは漁港と海とが見渡せて良い眺め
ちちぼーさんが"枋寮は青がテーマ?"と言ってたことを思い出しました -
こちらの壁にも海の生き物たちのオブジェが沢山
再び自転車に乗って、堤防の方へ走って行くと… -
カジキマグロの立派なオブジェを発見!
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あっちにもカジキマグロ!
街全体に色々なアート作品が点在していて散策するのが楽しい♪ -
海岸にも行ってみました
家族連れが楽しそうに遊んでいて癒されました^ ^ -
こちら枋寮海堤にも…
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魚たちのモザイクアートが施されていて素敵
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海堤沿いにある「枋寮椰們海景餐廳Pi coconut」
11:00~22:00
前回来た時に素敵なお店だと眺めただけで、時間がなくて立ち寄れなかったので、今回は行こうと決めていました
自転車をお店の前に置いて入店 -
お酒も沢山ある素敵なバーカウンター
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客層も若いカップルから家族連れまで様々
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ホテルまで自転車ですぐなのですが、こちらで一休み
1人なのに海が見える良席に案内してくれました
頼んだのは芒果冰沙マンゴースムージー(120元)
冷たいスムージーを飲んで体の中からクールダウンできて良かったです♪ -
入口横のスペースがフォトスポットになっていて、帰り際皆さん吸い込まれるようにこちらで写真を撮っていました^ ^
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夜ご飯を食べる予定の「阿達漁港餐廳」には後ほど伺うとして、頂いたマンゴーを冷蔵庫で冷やす為に一旦ホテルへ戻りました
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夕焼け空が綺麗に見えそうだと思い
屋上にある「SKY Lounge & Bar」へ行ってみました -
バーカウンター
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プールで寛いでる人たちは夕陽を眺め…
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ソファ席では皆さん楽しそうに語らいでいらっしゃいました
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屋上から枋寮駅が見えました
街全体が夕陽に染まって良い感じ♪ -
ちょうどいい時間に訪れ、綺麗な夕陽を見ることができました^ ^
もう少し部屋で休んでから、夜ご飯を食べに行こうと思います -
「枋寮海鮮美食 - 阿達漁港餐廳」
11:00~14:00、17:00~20:00
先程前を通った時店前に大勢いたので、少し時間をおいて来てみたのですが…まだまだ混んでるみたい -
予約もしてないし、不安ながらも入れるか聞いてみたら、席が空いてるかインカムでやりとりしていて…
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"ちょっと待っててね"と言われて、受付の方が"VIP1人"って言ってる…
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待ってる間に店内の様子を伺っていると…
お客さんが沢山のお魚が陳列されている中から選んで調理法とかオーダーしていました -
メニュー
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結婚式も開けそうな舞台まである2階に案内されて…
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大きな円卓に1人着席しました^^;
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これはたった1品という訳にはいかないなぁ…と
枋寮名産の桜エビが入った純櫻花蝦米飯(250元)と食感の良い水蓮菜炒め(180元)をオーダーしました
どちらもとっても美味しかったのですが、何分量が多すぎて1/3残しました…すみません…ご馳走様でした
ちなみにこんな高級な海鮮料理店なのにサービス料を取られませんでした -
1階にお土産なども販売されていてお客さんたちが色々購入されていました
こちらには大型バスが何台も停まっていて、1階席は団体客を受け入れているようで繁盛していました -
先程のお店からすぐ側にある「I ♡FANGLIAO」のオブジェ
ライトアップされていてとても綺麗でした♪ -
実はずっとここに座ってる家族がいたのですが、時間は有り余っているので私も海を眺めながら一緒に座って、立ち去るのを待ってからこの写真を撮りました^^;
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ホテル隣の「全聯福利中心 屏東枋寮」7:00~22:30
本当はお土産用に色々買いたかったのですが、既に1泊分の荷物が入ったトートバッグとショルダーバッグがパンパンで、明日一日中それ以上持って歩きまわれないと思い購入は断念しました><
仕方なく明日用にポカリだけ買って、ホテルへ戻りました -
再び「SKY Lounge & Bar」へプールの写真を撮りに行こうと思ってやってきました
暑かった日中がウソのように心地よい風が吹き抜けていて、ゆっくりしていきたくなりました -
ドリンクメニュー 一部
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芒果好芒をオーダー
"アルコール大丈夫?" "サービス料が10%追加されるけど大丈夫?" "下にドライマンゴーが入っているので食べられます"とスタッフの女の子がとても感じが良かった^ ^ -
プールで泳ぐ人たち、お酒を楽しむ人たち、バーカウンターでスタッフと会話を楽しむ人…
皆んな思い思いに楽しんでいる雰囲気が良かった -
私は綺麗な星空と遠くの夜景を眺めながら美味しいお酒を飲んで良い気分になりました^ ^
2日目はこれにて終了
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