2026/05/18 - 2026/05/19
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まさとし 国連加盟国すべて訪問済さん
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◯日程
5/10(日)
東京成田(10:20)→クアラルンプール(16:45/21:10)→
★(機内泊)
5/11(月)
→オークランド(11:25)
★LyLo Auckland
5/12(5/11🇳🇺)
オークランド→ニウエ
★Heleni Jessop's Fatahega Lodge
5/12 (火)
ニウエ(アロフィ散策)
★Heleni Jessop's Fatahega Lodge
5/13(水)
ニウエ(自転車で島一周)
★Heleni Jessop's Fatahega Lodge
5/14(木)
アロフィ(タラバ、アバイキ洞窟アーチ)
★Heleni Jessop's Fatahega Lodge
5/15(5/16🇳🇿)
ニウエ(14:00)→オークランド(16:50)
★The Shakespeare Hotel
5/17(日)
オークランド(市内)
★The Shakespeare Hotel
5/18(月)
オークランド(13:00)→クアラルンプール(20:30)
★Leo Leisure Hotel@Central Market
5/19(火)
クアラルンプール(7:55)→ジョホールバル(12:15/21:05)→
★(車中泊)
5/20(水)
→コタバル(13:35)
★Hotel O G Home
5/21(木)
コタバル空港(10:25)→KLスバン空港(11:35)
★Rain Forest Hotel
5/22(金)
クアラルンプール(9:50)→成田(18:05)
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今回の旅行での移動ルート。
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経由地、クアラルンプールを起点にしたマレー半島での移動ルート。
【5月18日(月)】 -
オークランドからマレーシア航空でクアラルンプールへ向かう。
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クアラルンプール行きのマレーシア航空は13:00発。
機内はほどほどに混雑している。不運にも隣に座ってきた。仕方ない。
他の場所に移動しようかと思ったがほどほどに埋まっていて移動は難しいので我慢することにした。 -
クアラルンプールまでは日中のフライトで12時間弱とけっこう長。
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離陸後、機内食はビリヤニを選ぶことにした。
ベジタリアンのカレーが掛けられている。
バスマティライスが美味い。 -
到着前の機内食。
マレー風のチキンカレーを選んだ。 -
21時にクアラルンプール国際空港に到着。
アエロトレインでメインターミナルへ向かった。
https://www.youtube.com/watch?v=E6FwP2rMmdQ -
クアラルンプール空港では日本人は自動ゲートを通れるので入国はスムーズ。
電波が確実に繋がるオークランド離陸前にオンライン入国カードの記入は終えている。しかしこれが厄介でなかなか完了できなかった。ホテル名だけでなくホテルの住所まできっちり入力しないとダメで5桁の郵便番号まで入力して完了した。かなりめんどくさい。紙にして欲しい。
でも完了したので自動ゲートを通れるなら助かる。
入国後、少額だけ両替することにしたがめちゃくちゃレートが悪かった。1000円が19RMになってしまった。 -
クアラルンプール市内へはKLIAエクスプレスで向かう。
トリップドットコムで空港特急の切符を購入している。
発行されたQRコードを改札にかざして通過する。
レートの関係でタッチ決済は割高になるのでトリップドットコム経由で購入した方が確実に割安だ。購入額は1987円。タッチ決済だと2300円以上になるだろう。 -
KLIAトランジットとKLIAエクスプレスはターミナル2に乗り入れを契機に乗り場が統合されたようだ。
しかし運賃の55RM(2255円)はマレーシア人からしてみればとてつもなく高いはずだが大丈夫なのだろうか。 -
21:40発のエクスプレスに乗り込んだ。
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20分ごとの運行。空いている。
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25分でKLセントラル駅に到着。高すぎるが速い。
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KL Centralから町へ出るLRTはカードで切符を買うことができた。現金を準備しなくてよかったが結果論だ。
今後も現金はあった方がいい。 -
吹き抜けで開放感のあるKLセントラル駅。無機質すぎていまいち構造がわかりづらい。
かつては各路線互換性がなく、乗り換えるたびに切符を購入する必要があったが、現在はラピドKL (RapidKL Rail) としてすべて運賃が統合され利便性が上がっている。
なかなかLRTの列車が来ず到着した列車は超満員。
https://www.youtube.com/watch?v=uka0mcTjhP4 -
LRTクラナ・ジャヤ線(旧プトラLRT)
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Masjid Jamek駅で下車。
ここは地下駅になる。乗り換えがあるので乗降客は多い。 -
Masjid Jamek駅、インド人街の最寄り駅になる。
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歩いてホテルへ向かった。
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モスクや政府機関の建物は昔のままだ。
とにかく懐かしさと安心感を感じる町。 -
23時前には宿に到着することできた。
「Leo Backpackers @ Central Market」別名レオ レジャー ホテル
セントラルマーケットに隣接しているが明日の朝出発するのでそれに関してメリットはないがセブンイレブンは目の前にあっで便利だ。 -
宿は奥行きのある複雑な構造で4階。シャワートイレは付いているが窓はなし。
狭い部屋にベッドが置いてあるだけの簡素な部屋だ。
1泊2352円。
十分快適だ。寝るだけなので問題ない。 -
もう深夜の0時前だがチャイナタウンの方へ行ってみることにした。
周辺の店はほぼ全滅。 -
チャイナタウンの後方に新たな高層ビルがそびえている。
ペトロナスツインタワーが完成してから30年近くが経つが、それと同じくらいの高さの高層ビルだ。 -
チャイナタウンの屋台が片付けられて掃除している。
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スルタン通りの方で深夜までちらほら屋台や飲食店が営業している。
肉骨茶でも食べようと思う。 -
「麗記茶餐館Restoran Lai Kee Eatery」
10年ぶりにきたがマレーシアの物価の高さに驚く。
普通に肉骨茶(バクテ)の定食で1000円越え。
昔は500円くらいだった気もするが、日本円が下がりマレーシアの物価は上がり続けているせいだろう。
https://www.youtube.com/watch?v=g8VwNbe9gmU
中華系マレーシア料理の肉骨茶(バクテ) -
肉たっぷりで美味しい。胃が生き返った。
カード払い可能だ。 -
独房のような部屋に戻って寝ることにした。
【5月19日(火)】
時差の営業で今日から早起きになる。
腹も減るので6時前に営業しているインド料理屋へ向かった。 -
24時間営業の「Restoran Chayas」というインド料理店がある。
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ロティ・サランブロン(Roti Sarang Brung)というのを注文してみた。
https://www.youtube.com/watch?v=_f9Qkat5o_g -
ロティサランブロン(Roti Sarang Burung)
サラン(sarang)=巣、ブロン(burung)=鳥の意味らしい。 -
卵がロティチャナイで包まれ、その名の通り「鳥の巣」のよう。
インドでは見かけないマレーシアオリジナルメニューかもしれない。 -
マサラチャイも美味い。
値段は総額で400円。
カード払い可能。 -
宿をチェックアウトしてKLセントラル駅へ向かうことにした。
今日はこれからジョホールバルへ移動することになる。 -
7時すぎまで日が昇らない。クアラルンプールの朝は遅い。
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セントラルマーケット。
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パサールセニ駅横のバスターミナル。
初めてクアラルンプールに来たときはここから旧国際空港のスバン空港へバスで移動していた。 -
パサールセニからLRTに乗り込む。
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パサールセニからLRTでKLセントラルまで一駅だけだがこの区間は列車での移動価値が高い区間だ。川や高速道路など複雑な地形を越え、歩道が整備されていないので徒歩では無理だ。タクシーでも複雑なルートになる。
プトラLRT本数が少ない。ラッシュで超満員。到着した列車は満員で積み残しも出る有様だ。
ただし無理に入ろうとしないのでぎゅうぎゅうにはならない。
マレーシア人は心にゆとりがあるようだ。日本人も見習いたい。 -
KLセントラル駅に到着。
今日はこれからシンガポールに近いジョホールバルへ向かう。
マレー半島西海岸を南北を結ぶ幹線に電車特急「ETS(Electric Train Service)」が最近ジョホールバルまで開通した。
今日はそれに乗りたい。 -
KLセントラル駅は複雑でジョホールバル行きの乗り場がわからない。案内所に聞いて乗り場を教えてもらった。インターシティという案内に従えばいいようだ。
インターシティの改札はまだ閉鎖されていて通ることはできない。 -
今回はビジネスクラスを予約している。ルビーラウンジというのがあり、エスカレーターでさらに上へ階へ向かった。
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入り口で切符のチェックがあり、ラウンジに入室した。
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一両分の客しかいないのでスペースには余裕がある。
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インターシティの改札や駅構内を見渡すことができるラウンジ。
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飲食のサービスもある。ドリンクはコーヒーと水でアルコールはない。
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軽食もあり、パンなどが置かれている。紙に包まれたのはビーフン(米粉)らしい。
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軽くつまむことにした。
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紙に包まれたビーフンはこぶみかん風味のタレが美味かった。
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25分前に乗車の案内が始まった。
ホームへはエレベーターで直結しているようだ。
改札はラウンジに入る時にチェックしているのでそのままエレベーターでホームへ向かうことになる。
https://www.youtube.com/watch?v=dPueoPI4qwo -
ホームには新型の「ETS3(Electric Train Service)」。
ジョホールバル行き。 -
ジョホールバルへの運行を機に導入された新型車両。
製造は中国中車製。 -
6両編成で先頭車1両がビジネスクラス。
3列シートが並ぶ。 -
今回はジョホールバルまで1人席を予約している。
値段は7,167円(169.50RM)。従来の列車に比べかなりの高額料金設定になっている。
にもかかわらずビジネスクラスは1週間以上前に満席になるので早めに予約が必要だ。今回は2カ月前に予約している。なので1人席を確保できた。
4人掛けの一般車両なら当日でも空いている場合もあるようだが、基本的に混雑している。
シートは広々しているがリクライニングはあまり倒れない。 -
肘掛けからテーブルが出てくる。
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もうひとつの肘掛けからは液晶モニターが出てきた。
液晶モニターで現在走っている場所を確認できる。映画を見たりインターネットもできるようだよくわからない。 -
電源もUSB端子も完備している。
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こちらは4人掛けの一般席。
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ホームの反対側にはモノクラス編成の旧ETS車両が停まっていた。
こちらは以前からペナン島最寄りのバタワースやタイ国境のバタンベサールからクアラルンプールまで運行されている列車だ。
7:55
定刻通り出発。終点のジョホールバルまでは4時間20分の道のりだ。 -
8:13
次の停車駅であるバンダルタシクで満席になった。 -
8:44
出発してしばらくしてから車内サービルのワゴンがやってきた。 -
アメニティーのイヤホンとおしぼりとアイマスクが配られた。
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そして軽食サービス。
ココナツをまぶしたスイーツとポテトチップスが出された。 -
飲み物はホットドリンクのみで紅茶かコーヒー。
しばらくはノロノロ運転。1時間半走っているのにまだ空港の辺りだ。複線化工事が行われている。時刻表を見たら定刻通りなので最初からこのような速度設定なのだろう。
しばらくして複線になり、スピードも上がりだした。140キロくらいで走り続けている。 -
10:05
観光地マラッカの最寄りのタイピンPulau Sebang (Tampin)駅に到着。 -
10:34
東海岸線の分岐のガメス駅に停車。 -
11時に食事のサービスがやってきた。
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水やジュース、豆などが配られた。
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メインの食事はマレー風カレーで美味しい。ただ量が少ないので食べた気がしない。
ジョホールバルでちゃんとした昼食を食べたいと思う。 -
12:08
ジョホールバル近くのクライ駅。 -
ジョホールバル駅に近づき、高層ビルが増えてきた。
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シンガポールとを結ぶRTS(鉄道)の高架橋。
このままジョホールバル駅に入線。 -
ジョホールバル中央には12:45に到着。
30分遅れでの到着だ。予想以上の遅延だ。複線で列車とのすれ違いもないのにどうしたら遅れるのか要素がわからない。
なぜかジョホールバル中央駅の手前でスピードが落ちてしまった。 -
隣のホームにはシンガポールへの国際列車。数キロのみの運行でRTSが開通すると廃止になる。以前乗っているのでもう乗る必要はないだろう。
https://4travel.jp/travelogue/11669103 -
折り返しの列車が12:45発のようで改札には出発を待つ人が群がっている。案内を見たら折り返し列車は15分遅れで出発するようだ。クアラルンプール到着はそうとう遅れるだろう。
マレーシアの鉄道は昔から時間がいい加減なので列車は新しくなっても体質は変わらないのだろう。 -
ジョホールバル中央駅。
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それほど本数が多いわけではないのに巨大な駅舎。
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ジョホールバル中央駅は大工事中でもうすぐシンガポールと直結するRTS(高架鉄道)が開通する。
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試運転のRTSスタッフが行き交う。
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試運転が行われていて高架の上を走るRTSを見ることができる。
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ジョホールバルで食べておきたいのは金龍魚頭カレー。かなり前に一度来たことがあり,その時も並んだ人気店だ。
https://4travel.jp/travelogue/11669103
今回も店の前には人集りができている。 -
列は作らず受付と注文を済ませて番号をもらって待つことになる。
奥行きのある店なので回転は速い。1人客とグループとでもらう番号も違い5分くらいで席に案内された。 -
看板ニューなので今回もフィッシュベッドを注文。
頭の部分は正直食べる部分が少ない。
そこまでお腹が減っているわけではないので食べる量は多くなくていいし値段も安い。 -
でもライスは大盛りを頼むことにした。
34RM(1,423円) -
ジョホールバルには駅直結の巨大モールが2軒ある。しかしどちらもエアコンの効きはイマイチ。
南側のシティスクエアは無料Wi-Fiが飛んでいる。 -
ジョホールバルの中国寺院(Johor Ancient Temple)。
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こちらはアルルミグ・ラジャマリアマン寺院というインド寺院。
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周辺は南インドの寺院の参道のような雰囲気で懐かしい。
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インドスイーツの店。
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インドスイーツの店でバルフイを食べることにした。
しかしエアコンのない店は暑い。 -
アルルミグ・ラジャマリアマン寺院
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寺院の中で休憩することにした。
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それにしても夕方になっても全く雨が降らない。
雲は増えてきたが気温は下がらない。最近は熱帯雨林気候も雨は少なくなっているのだろうか。 -
外からショッピングモールに戻ると涼しく生き返る。
南側のシティスクエアのスタバで時間潰しだ。 -
キャラメルフラペチーノ(Tall) 15.35RM(642円)。
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店内は空いているので日が暮れるまで店で粘ることにした。海外のスタバはムンバイで行ったくらいでほとんど記憶にない。
とにかく今日は日差しも出ていて33度くらいあるので外を歩くのは厳しい。午後は雨予報だが、早く降ってもらった方が涼しくなっていいのだが。 -
日が暮れ、しのぎやすくなった。
夕食はインド寺院近くのインド人街のレストランへ行ってみた。 -
Restoran Muthu
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タミル人のミールスを食べることができた。
ライスもお代わりできるのがいい。
https://www.youtube.com/watch?v=49UjA7Eyhzk -
食後のチャイも含めて500円ほど。
夜にミールスを食べると腹を壊すというジンクスが気になるが、大丈夫だろうか? -
駅へ戻ることにした。夕暮れのインド寺院が美しい。
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JB Central駅
21:05に出発する列車に乗るので駅へ戻った。 -
しかし一本前の20時発のグメス行きの列車の客がまだ改札で待っている。
到着列車が遅れているのだろうか?
20時5分に列車が到着したようで改札からどんどん人が出てくる。慢性的に遅延状態なのだろう。
これから乗るコタバル行きの列車は夜行の編成で折り返しではないので遅れないと思うが、昔バタワースからクアラルンプールへ乗った時は折り返しではないのに何故かホームに入ってくるのが遅く遅延していた記憶があるので期待できない。
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2026年 マレーシア・NZ経由ニウエ
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