2026/04/29 - 2026/04/29
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クラウディアさん
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プラハ1日目はプラハ城のある丘の上中心に周りました。
ヴィート大聖堂のミュシャステンドグラスは、他のものとは別モノ。とても美しかったです。
ストラホフ修道院の美しい図書館を観たかったのですが、プラハ城エリアで満足したのもあり、翌日にクレメンティヌムの図書館見学を予定していたのもあり、お食事をして帰って来ました。
29日はお天気雪予報でしたが、目覚めてみれば快晴。
嬉しい誤算でしたが、せっかくシェアードミンクを持って来たのに⋯
クレメンティヌムの美しさに驚き、ミュシャ美術館を満喫し、市民会館の美しさに感動した1日でした。
素晴らしいが脳内渋滞中でした。
4/24
羽田空港 HND→北京空港 PEK
4/25
北京空港 PEK→ウィーン空港 VIE
ホテルへUber移動
シュテファン大聖堂、オーストリア国立図書館、アウグスティーナ教会
4/26
ベルヴェデーレ宮殿、シェーンブルン宮殿、馬車博物館、王宮宝物館(Imperial Treasury)
4/27
ウィーン中央駅→プラハバスターミナル
ホテルへ地下鉄移動
4/28
プラハ城、ヴィート大聖堂、イジ―教会、旧王宮、ストラホフ修道院、カレル橋、クレメンティヌム
4/29
クレメンティヌム、ミュシャ美術館、市民会館
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少しお時間があきましたが、プラハのつづきです。
お天気予報は雪予報だったのに、見事に大外れ。
よかったー。
朝ごはんをいただいて早速お出かけします。
今日の予定は、クレメンティヌムと市民会館です。
クレメンティヌムは無事に予約が取れたけれど、市民会館の予約ができずクレメンティヌムの見学が終わってから予約をしに行く予定。
もし予約ができなかったら・・・明日かな。芸術家の家 (ルドルフィヌム) 現代・近代建築
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早めにクレメンティヌムまで来たので、カレル橋をもう一度観ようとやってきました。
朝は人がいません。
なんといいお天気なんでしょう。カレル橋 建造物
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昨日は人がいっぱいで、橋もみたいし、お写真を撮りたいし、スリにも気を付けないといけなくて、橋の塔の上など気に留めていませんでした。
橋の塔にもきれいに装飾がされているのですね。 -
プラハ城がきれいに見えます。
プラハは、本当にきれいな町ですね。 -
フランシスコ・ザビエル像
青空で順光だと印象が異なります。 -
ヤン・ネポムツキー像の台座
皆さんになでなでされて、ピカピカです。 -
さて、クレメンティヌムへ向かいましょうか。
カレル橋を観るなら
朝がいいですね。 -
クレメンティヌムまで行きましたら、長蛇の列でびっくり。
先頭の方に、この列はチケット購入の列ですか?入場待ちの列ですか?と確認しましたら、入場の列だとおっしゃるので、最後尾に並んでいました。
お時間になっても列は進まず、
前後の方のおしゃべりをこっそり聞いていましたら、購入するっぽい感じ。
あれれ?
と思って、先頭へ行き係の人に「入場待ちの列はこれでいいんですよね?」と尋ねましたら「もう皆さん中に入りましたよ」と。
びっくり!!クレメンティヌム 寺院・教会
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慌てて列に並んでいる主人を呼んできまして、列に合流。
あぶなーーーーい。
皆さんは、注意事項と点呼が終わって
もう上の階に上がったところでした。 -
クレメンティヌム(Klementinum)
11世紀創建の聖クレメントに捧げられた教会がドミニコ会の修道院になり、16世紀にイエズス会が神学校として利用。
オーストリア統治下の女帝マリア=テレジアの時代に図書館、天文台、大学施設などが建てられた。
クレメンティヌムで手渡された資料より -
有名な図書室は決められた場所から眺めるだけなのですが、皆さん常識的な方々で順番に交代で十分な時間をとることができました。
控えめにお写真を撮っていたら、係の方が「もう一度、もっと奥まで来てOKですよ」と声をかけてくださり本当に親切。 -
息をのむような美しさ
天井のフレスコ画が本当に美しい。。。
動画も撮ったのですがここにupできず残念。 -
ヨーゼフ2世
マリアテレジアの息子、マリーアントワネットのお兄さんです。
なんでここにヨーゼフ2世なのか。
1780年代、ヨーゼフ2世は修道院令(宗教改革)を発布し、ボヘミア全土の多くの修道院を閉鎖しました。この際、廃止された修道院が所有していた数万冊に及ぶ貴重な写本や書籍が、プラハのクレメンティヌムにあったイエズス会図書館へと移送され、保護されることになりました。
修道院の書籍をこの地に集約させた功績を称え、ヨーゼフ2世の肖像画が掲げられています。 -
廊下からもガラス越しにチラリと見える図書館
美しい。
色々観たけれど、ここが1番美しいかなと感じます。
美しく自分のペースで観れるのは、ウィーンの国立図書館とアムステルダムのカイパース図書館かな。。。 -
美しい図書館の次は、天文台としての仕掛けがある塔の見学です。
ここは、天文塔の中にある子午線ホールです。
かつて正午を正確に測定するために使用された歴史的な天文学の仕掛けがあります。
壁にあいている穴から太陽光を取り込み、床に張られたワイヤーの影と線で、所謂正午が決まります。 -
この観測で正確な時間を割り出し、かつてはプラハ城から大砲を撃って市民に正午を知らせていたそうです。
天文塔ではクレメンティヌム子午線を用いて長期的な気象観測も行われており、現在でもチェコの天気予報の歴史的な基準点として言及されることがあります。
って、案内にはあるけれど?
今日のお天気予報?ハズレましたよね~。
雪より快晴の方がいいけれど。
その後、最上階まで登ります。 -
うわ~!!
きれいな街並み。 -
うっわ。
ティーン前の聖母マリア教会が目の前に迫ってくる
ぐるりと1周回ることができます。
すごい眺めでした。 -
最後は狭くて急な階段を降りておしまい。
-
クレメンティヌム凄かった~。
世界一美しい図書館もよかったのですが、塔の上から観たプラハの街が美し過ぎる。
しかし
のんびり列に並んでいなくてよかったです。
時間前に来ていたのに、入れなかったら大変でした。
ホッ。 -
一分の家
白と黒の絵が特徴的なおうち。カフカが幼少期に家族と住んでいたそうです。一分の家 (ミヌタ館) 建造物
-
旧市街広場まで来ました。
人がいっぱい。。。
なんだろう。 -
間もなく正時。
からくり時計のお時間が始まるところでした。天文時計 建造物
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この骸骨さんが動きます。
右手で紐を下に引くのです。
でも⋯
正直、かなり地味。 -
いいお天気
雪予報が大ハズレでラッキー♪ -
ティーン前の聖母マリア教会
ディズニーシーみたい。 -
美しい街並みを歩いて行きます。
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The Powder Tower
ここをくぐると、目的地はすぐ横。火薬塔 (火薬門) 建造物
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目的地は市民会館でした。
この中にあるミュシャの作品を観たいと思って。
webから予約しようとしたのですが、最後のクレジットカードがはじかれ決済できず。
窓口に来たのです。
朝、確認した時は未だ余裕があった午後の会、チケット購入できるかな。市民会館 建造物
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カレル・スピラー
「プラハへの賛辞(Hold Praze)」
細かいタイルで描かれた作品
美しいうえに
おひさまにも、雨にも、風にも耐える作品
無事にチケットを購入できました。
ですが、2時の会。
お時間がいっぱいあるので、街歩きを続けます。 -
やって来たのはミュシャ美術館
プラハの街にはミュシャ美術館が2つあるのですが、どっちがどっちなのかよくわからず。
コッチはライトな方らしいです。 -
2025年に開館したサヴァリン宮殿にあるミュシャ美術館にも行けばよかったのかもしれませんが⋯
観るべきものが多過ぎて、脳内渋滞中でした。ミュシャ美術館(ムハ美術館) 博物館・美術館・ギャラリー
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装飾資料集
「PLATE 33」
ミュシャの作品は、商業的な要素もあり、こういった作品も多くあります。
日本で言うと芹澤銈介みたいな感じ? -
装飾資料集
「プレート38」
黒字にポピーのオレンジ色
インパクトあります。 -
装飾資料集
「プレート42」
パッチワークのような作品 -
装飾資料集
「プレート41」
スイートピーと撫子、下は何の植物かしら。
ハトムギ???
こういう作品を観ると、若冲の「動植綵絵」を思い出します。 -
こんな感じで壁一面に、装飾資料集の作品があります。
1つ1つ拝見して「これが好み」とか「壁紙にしたらいいかも」とか、色々と頭を巡ります。 -
「夢想」
もちろん、所謂ミュシャの作品もあります。 -
四つの花シリーズ
左側「エリカ」、右側「浜アザミ」
ブルターニュ地方の衣装を着た女性
どこかでみたことがある作品 -
「モラヴィアの教師合唱団」
赤と黒のインパクトある女性の作品
チェコの民族衣装らしいけれど、袖のボリュームは、かつてのナラカミーチェみたい。
(最近のナラカミーチェは地味でつまらない⋯) -
「ヒヤシンス姫」
美術館の中で1番好きな作品
何枚もお写真撮っちゃった。 -
スミレ石鹸のパッケージ。
素敵だわ。
ちょっとポルトガルのベナモールの箱と似てる。
(そう言えば、未だハンドクリーム使ってない⋯) -
ヴィーツ教会のステンドグラス
レプリカだけど、こんなに近くで観れて嬉しい。
繊細なミュシャの作品
この他にビデオ上映やミュシャのお札や切手の展示もありました。
じっくり観るので時間がかかる。 -
お昼ごはんはこちらへ。
zortoというのかな。
地元のオフィスワーカーがグループで吸い込まれて行ったお店がここ。
入ってみようかと。 -
お野菜たっぷりのスープから始まる。
いい感じ。 -
食べかけで失礼します。
なんとこれ1人分
量が多いのは周りみて理解し、1人分だけオーダーしたのですが大正解。
皆さん大食漢ですね。
ゆっくりお食事したのですが、2時にはまだまだお時間があります。 -
広場に戻って街歩き
こんな素敵なビル
正面には、ボヘミアの守護聖人である聖ヴァーツラフが馬に乗った姿が描かれています。シュトルフの家 建造物
-
お。
クレメンティヌムで見た子午線。
広場にもプレートがありました。
ラテン語とチェコ語で「かつてプラハの時間が定められていた子午線」という意味の言葉が刻まれています。
今は電子制御なんでしょうね。
日時計の曖昧差
いまや許されない。。。 -
広場に建てられている「聖母マリアの柱像」の影がこの子午線のライン(真鍮の細い線)に重なることで、プラハの正午(お昼の12時)を計測していたそうです。
お昼に近いけれど、影が短すぎて⋯ -
ヤン・フス記念碑
15世紀の宗教改革者であり、チェコの国民的英雄であるヤン・フスの没後500周年を記念して1915年に建てられました。
ヤン・フスって?
宗教思想家、宗教改革の先駆者。
ジョン・ウィクリフの考えをもとに宗教運動に着手し、ボヘミア王の支持のもとで反教権的な言説を説き、贖宥状を批判し、聖書だけを信仰の根拠とし、プロテスタント運動の先駆者となった。
カトリック教会はフスを1411年に破門し、コンスタンツ公会議によって有罪とされた。その後、世俗の勢力に引き渡され、杭にかけられて火刑に処された。
ウィキペディアよりヤン フス像 モニュメント・記念碑
-
ひえ~っ!!
杭に括られて火あぶり⋯
この像の前の花壇には、印象深い黒いチューリップが植えられていました。
奥の背の高いお花も黒に近いお花。 -
聖ミクラーシュ教会はプラハに2つあり、こちらは広場に面している方です。
聖ミクラーシュ教会 寺院・教会
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街をふらふらしていて、アンティークショップに吸い込まれ⋯色々見ていました。
とってもお安い。
フランスの蚤の市とかとは比べ物にならないくらい。
持って⋯帰れない。
ペルシャ絨毯とか、食器とかグラスとか⋯ -
街歩きにも疲れ、市民会館のカフェへ。
プラハ計画時に、市民会館のレストランが有名とお伺いし検討しましたが、コロナ禍を経て、どうやらちょっと…みたいなのでお伺いしませんでした。
この時はお腹がいっぱいだったので、カフェ一択。 -
メニューがミュシャ
チェコですから、ビールと思いましたが、炭酸はお腹が膨れるので… -
迷ってガトーショコラ
2人で1個 -
迷ってチェコの赤ワイン。
普通に美味しかったです。 -
お手洗いのステンドグラスが綺麗だなとお写真撮っていたら、おじいさんが女子エリアに入ってきてびっくり。
おじいさんもびっくり。
建物の装飾ばか見ているからですね。 -
素敵な空間のカフェでした。
さて、見学コースの集合場所にだんだん移動する? -
行かなかったレストラン入口のステンドグラス
-
お玄関のモザイクタイル
-
この漆喰の鏝絵と金のアクセント
立体的で美しい。 -
さて市民会館に入ります。
-
チケットを購入した時、
スタッフの方が、見学集合場所に行く前にここに寄ってね。とおっしゃったのでお寄りすると、ガイド集。
英語の会に申し込んでいたのですが「日本語の用意があるのよ~♪」ですって。嬉しい。 -
集合場所に行ってみると、大勢の人がいて驚きました。
1回にこんなにたくさんの人と周るの?
柱に描かれたミュシャの絵。
ボヘミアチックな絵に惹かれます。 -
装飾をあちこち撮っていましたら「日本人ですか」と声をかけられました。はい。とお返事すると「チェコ語、わかります?」と。
お時間帯優先で、チェコ語の回のチケットを取ったそうで、チェコ語がわからないから、チェコ語がわかる日本人だったらいいな~とお声がけくださったそうです。
残念。
チェコ語はわからないの。
でもって、私たちは英語の回… -
さて英語の回のツアーが始まりました。
-
まずは、正面玄関入ってすぐに目の前にある大階段をあがると、そこはクローク。
ものすごい大きなクロークです。
コートラックもいっぱい。 -
更にうえにあがります。
-
スメタナ・ホール Smetanova sín
中央クロークルームからさらに階段をのぼったところがいわゆる1階で(日本でいう2階)。 そこにはスメタナ・ホールをはじめ各種のホールやサロンがあります。
市民会館の中央に位置するこのスメタナ・ホールには1200名を収容できる客席があり、 作曲家であるベドジフ・スメタナにちなんでこの名前がついており、プラハ交響楽団(FO K)の本拠地でもあります。
スメタナ・ホールでは毎年100を超える、おもにクラシック音楽のコンサートが行われており、中でもプラハの春国際音楽祭の恒例となっている5月12日のオープニング・コンサート、スメタナの交響詩『わが祖国』全曲が行われているのがまさにここです。
スメタナ・ホールのその価値は、芸術的装飾や音響のみにとどまらず、当時としては斬新な建設方法を試みたことにもよるーそれは巨大なアーチ型の天井を支える鋼鉄のリベットによる建設法である。中央の天井には、色ガラスと装飾格子で形作られた曲線を描く大きなステンドグラスの装飾窓があり、ホール全体に美しい光の帯を注いでいます。
冊子からスメタナ ホール 劇場・ホール・ショー
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見どころ満載のホールで、
観ながら、ガイドさんの言葉を聞きながら、冊子で確認して、とても忙しい(笑) -
ステージの左右を飾るのは石膏でできた彫刻群で、スメタナとドヴォジャークの楽曲をかたちにしたラチスラフ・シャロウン作の『ヴィシェフラト』 、『スラヴ舞曲』です。
冊子から -
立派なパイプオルガン
ステージの上のパイプオルガンはロマン派のもので、4814本のパイプからなり、その本数からいっても世界最大のオルガンのひとつにあげられる。この美しい楽器を奏でるために、 1912年より夏に開かれている国際オルガン・フェスティヴァルに、選りすぐりのオルガン奏者が世界中から集まる。そのオルガンには、スメタナのブロンズ製レリーフの肖像がかかげられている。
冊子から -
カフェ
コンサートの合間にちょっと1杯の場所かしら。
カフェとしてあまり使われていないようなきがします。 -
天井の装飾が素敵。
白と金の組み合わせ好きです。 -
市長ホール
ちょうど正面玄関の真上に位置するこの市長ホールは、市民会館の中でも造形美術的にもっとも印象的な内装を持つ。
その装飾はすべて、アルフォンス・ムハ (ミュシャ)のものである。
ホールの上部全体、壁から天井にかけては、国民の根底にある伝統や歴史を彷彿とさせる、 スラブ民族の団結がテーマになった絵画で覆われている。
『スラヴの団結』という名をもつ天井の壁画は、スラヴ民族の人々の営みが円形に描かれており、その空の中央には翼を盾にしてその人々を守っている大きな鷲の姿が見える。
冊子から -
ミュシャの作品
他にもいくつかのサロンを拝見したのですが、この手前でカメラの電池が危機的状態になったのと、SDカードの残がなくなるというWの悲劇があり、お写真がないのです。
このサロンを観たいがために来たのに。 -
どれも美しいです。
-
ここにきて思うのは、ボヘミア感の強さ。
ミュシャの絵は、今までほんわかしていて、妖精のような雰囲気のものをたくさん観てきました。
ここにきて、赤や黒の衣装を纏った、意志の強さを持つボヘミアの人々。 -
この国の歴史もあるのかな。
-
ミュシャの美しいステンドグラス
鳩がいますね。 -
窓の外はアトラス像かしら。
何枚もお写真を撮りたかったのに。
なんと言う事でしょう。 -
重厚なカーテン
孔雀がいます。 -
このガイドツアーもそろそろ終わり。
ガイドさんはわかりやすい英語で解説してくださり、少しでも時間があると、質問を受け付けてくださったり、優しい方でした。
参加できてよかった。 -
地下鉄を乗り継ぎ
ホテルに戻ってきました。
朝から美しいものの連続でしたので、
早目に休みます。
つづく
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旅行記グループ
【2026】オーストリア・チェコ
この旅行記へのコメント (2)
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- とわこさん 2026/08/01 15:03:34
- プラハ
- クラウディアさん
こんにちは。
毎日、暑くって・・・暑くって。お元気ですか?
ソウルにお買い物に行かれてたのですネ。私はハワイに行ってました。でも、先日熊本で大きな地震があって。。。何かと憂う夏で滅入ってます。
でも、美しいプラハ♪
私はビールを飲む事に気を取られててミーシャ美術館に行き忘れてたのでしっかり見せて頂きました。うんうん、私が行こうとしてた方だけどそもそも他にもあるとは知らず・・・・そして危うく時間になってたクレメンティヌムも知らず・・・苦笑
美しいです!プラハは素敵で再訪の理由はいっぱいあるのだけど何せ、一大人気の旅先ですものね・・・・それでめげめげです。ほんと、今や何処もかしこもなんでこうも人が多いのでしょうか。
それにしてもいつも旅先の情報を事前に研究し綿密に計画されてて感心です。
私、前から大雑把な上に今や根気も無く・・・やる気ゼロなのでクラウディアさんの爪の垢でも・・・です。
とわこ
- クラウディアさん からの返信 2026/08/03 07:03:29
- Re: プラハ
- こんにちは。
7月はハワイのお家にいらしていたのですね~。夏休み前のハワイは、少し空いていていいでしょうね~。とわこさんの暮らすようなハワイ滞在旅行記が楽しみです。
GWのプラハは、朝早く行けばなんとか大丈夫と言うような混雑具合でした。
ヨーロッパといえど、パリやロンドンよりは物価がお手頃(それでもお高い)なのと、GWでも雪が舞うかもしれない涼しさで、大人気な感じです。
世界の美しい図書館をいくつか巡っているのをスマホかAIが学習してレコメンドしてくるので、似たようなところに行ってしまうのかも。最近は検索していないことも表示され、スマホが盗み聞きしてるんじゃないのかな疑惑があります(笑)
クレメンティヌムもミュシャ美術館も膨大な量のお写真を撮りましたが、旅行記にUPするには相応しくなく⋯ いつになるか不明ですが、折を見てアルバムにしようかな~と思っています。
時間が限られているのが残念ですが、クレメンティヌムは、とても美しかったです。
本当に毎日暑く、週末は山の家に逃げています。
最近めげるようなニュースが多く、また自ら願い出て異動した部署がお休み取りにくく、凹んでいます。
続きも頑張ります(笑)
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