2026/04/24 - 2026/04/25
115位(同エリア796件中)
miroさん
前から行きたいと思っていたベルギー そしてパリ周辺を16日間で巡ります。
ベルギー編
1日目は、出発からフランクフルト到着 DBでケルンへ
ヒルトンケルン泊
2日目 ケルンからブリュッセルへ。
ブリュッセルの街歩きをします。
ヒルトンブリュッセル泊
https://4travel.jp/travelogue/12050440
3日目グレンビガール城 アールデコ建築巡り
ヒルトンブリュッセル泊
https://4travel.jp/travelogue/12050444
4日目ブリュッセル→ゲントの街歩き
https://4travel.jp/travelogue/12050453
5日目ヒルトンアントワープ泊
アントワープの街歩き→ブリュッセル
ヒルトンブリュッセル泊←この旅行記はこちら
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ゲントから1時間弱でアントワープ中央駅に着きました。
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こちらの駅、鉄道の大聖堂と言われるとっても美しい駅です。
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1895年に建設開始、1905年に開業。
こちらのオブジェ、鳥なのかと思ったら、hand of peaceという名前。
手なんですね。
YAN SHUFENさんの作品だそうです。 -
まるでお城か聖堂のようです。
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75メートルもある大きなドーム。
階段もすてきで、ぼうっと眺めてしまいました。 -
外に出てパシャリ。
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ホテルまで歩いて行きます。
観覧車や -
中華街の門。
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こんなすてきな建物がたくさんある街並みをきょろきょろしながら歩いています。
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駅から30分くらい歩いたと思います。
ヒルトンアントワープオールドタウンのロビーです。 -
まずはラウンジへ。
カクテルアワーは、すでに終了。
こんなに明るいんですが、もうすぐ20時なんです。
喉が渇いていたので、冷たいものをいただいて -
テラスに出てみました。
大聖堂ビューです。 -
同じ階にあるお部屋へ。
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ウェットエリアです。
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外で夕食を食べようかとも思ったんですが、疲れてしまったので、近くのカルフールで簡単なものを買ってきました。
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チェックインする時に外観を撮り忘れたので、パシャリ。
1920年代に建てられた建物を利用しています。
すっかり日が暮れました。 -
すぐ近くにライトアップされた大聖堂が見えます。
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きれいです。
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お部屋に戻って、サラダとラップサンドの夕食。
夫は、ホテルからもらったワインを飲んでいました。
今日もよく歩きました。
おやすみなさい。 -
おはようございます。
朝食は、グリーン広場に面したホテルのレストランでいただきます。 -
カラフルなサラダ類がおいしそうだわ。
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でも私が選んだのはこちら。
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チョコレートファウンテンがあったので、食べてみました。
甘くてバナナよりパイナップルのチョコレートがけの方がおいしかったわ。 -
ホテルの中、いろいろなオブジェがあるんです。
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プチ美術館のようで
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見ていて楽しかったです。
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お部屋で少し休んで、早速街歩きを始めます。
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はじめに訪れたのはルーベンスハウスです。
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入ってすぐショップがあります。
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そこを抜けてお庭へ。
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ルーベンスが1610年から5年かけて築き上げたアトリエ兼住居があります。
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ルーベンスが自らの設計のもとに、イタリア風宮殿に改築したそうです。
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藤がきれいに咲いています。
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ただ残念なことに、現在修復工事中で中に入れません。
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本当にお城のようなすてきな外観です。
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門の向こうに庭が広がります。
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門の上の方々は、どなた?
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外階段やドアの飾りも凝っています。
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こちらの方々もいらっしゃいました。
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お庭には
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実のなる木や
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すてきな花々がたくさん。
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朝日の中
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気持ちいいお散歩です。
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ショップの地下にあるルーベンス エクスピアリアンスという体験型の展示施設に入ります。
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映像などを通して、ルーベンスの世界観を味わうことができました。
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こちらは、自画像です。
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続いてスタッズフェーストザールへ。
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元々1908年に開館した展示会や見本市、舞踏会などが開かれた大ホールでしたが
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現在はショッピングセンターになっています。
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ゴー☆ジャスな空間です。
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2階に上がって、上から眺めます。
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こんな所でお茶するのもいいですね。
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スイーツがおいしそうです。
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大好きなタイルもパシャリ。
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メインショッピングストリートのメイヤーの方に出てきました。
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この通りにはすてきな建物がいっぱい。
こちらは、ユニクロ。 -
中に入ると光が天井からふりそそいでいました。
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こちらは18世紀に裕福な商人ヨハン アレクサンダー ファン スステレンの邸宅としては建てられたメイア宮殿です。
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その中にあるチョコレート屋さんに来ました。
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ザ チョコレートラインです。
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チョコレート屋さんとは、思えないこのゴー☆ジャス空間。
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チョコレートもきれいでした。
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宮殿の中庭です。
この宮殿、1811年にナポレオンが購入したそうです。
本人が住むことはなかったそうですが。 -
こちらのチョコレート買いました。
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そしてホテル前のグリーン広場まで戻ってきました。
チェックアウトして、荷物を預け、 -
ノートルダム大聖堂にやってきました。
大聖堂の前にはルーベンスの像。 -
入り口の方に回り込みます。
こちらの大聖堂は、1352年建設開始。
1521年に完成したベルギーで一番大きなゴシック教会だそうです。 -
あらっ、あの後ろ姿は?
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フランダースの犬のネロとパトラッシュ。
子どもたちが乗って遊んでいます。 -
誰もいないその隙に。
穏やかな顔で良かった… -
中に入ってみます。
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高い天井。
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見上げるとすてきな絵。
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そして祭壇の正面に描かれているのは、ルーベンス作
聖母被昇天 -
天上へ向かうマリア様、本当に動いているようです。
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その奥にはステンドグラスがありました。
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聖堂の中を歩くと、こちらの祭壇画がありました。
ルーベンス作 十字架昇架 -
キリストを貼り付けにした十字架をみんなで持ち上げている場面です。
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なんともいえないキリストの表情…
持ち上げる人の筋肉 -
左脇の絵の
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子どもの表情もなんともいえません。
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そしてこちらがルーベンス作 十字架降架。
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亡くなったキリストを白い布を使って、十字架から下ろしている絵です。
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たぶんフランダースの犬のネロが最後に見たかったのは、こちらの絵。
とっても優しい感じがします。 -
光の当たった女性の顔
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右の絵は幼いイエスキリストを
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祭壇に捧げる様子が描かれているそうです。
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こちらの大聖堂には、125本もの石の柱が使われ
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とても広いんです。
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そしていろいろな祭壇があります。
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マリア様かしら。
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こちらの祭壇の
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キリストもリアルだわ。
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イバラの冠かな。
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ステンドグラスも
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いろいろ。
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こちらのバラ窓すてきだわ。
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床のタイルもいろいろ。
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パイプオルガンを眺め
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最後に火を灯して大聖堂を後にします。
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続いてこちらのお店、FISH A GOGOへ。
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人気店で、並んでいます。
2階席もあります。
席が決まったら、作っている所で、先に料理を注文してから、着席します。
私たちは、2階席でした。
ムール貝とイカを食べました。
ムール貝ガーリックが効いていて、とってもおいしかったです。 -
そしてお茶を飲みにレオニダスカフェに。
こちらで、昨日ゲントで迷って買わなかった伝統菓子のキュベルドンを購入しました。
とんがり帽子の形。
こちらは、紫一色だけれど、それが美味しいと聞いていたので。
外側は、砂糖の塊のようなもので中にたぶんラズベリー味のシロップ。
不思議な食感です。 -
ホテルの近くの駅から地下鉄に乗って行きます。
同じ車両が途中からトラムに変身。 -
こちらの駅で下車。
たぶんZURENBORGです。 -
きれいなピンクの花のお出迎え。
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そして豪華な家々の立ち並ぶ通りに出ました。
コーヘルスオシレイ通りです。 -
20世紀初期に、お金持ちの方々が、競い合って、アール・ヌーヴォー、アールデコ、ネオルネッサンス、ネオクラシック調などの様式を取り入れたゴー☆ジャスな家々の立ち並ぶ通りで、国の重要文化財になっているそうです。
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もちろんお庭の花々も美しいんです。
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春爛漫の花盛り。
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気になるお家を何軒がパシャリ。
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やっぱりタイルに目が行く私。
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こちらのタイルもかわいいわ。
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こちらのお家もかわいいな。
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こんなすてきな通りを堪能して
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ベルヘム駅から電車に乗って、ブリュッセルへ。
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戻ってきました。
ヒルトンブリュッセルグランプラスです。
写真は、撮り忘れましたが、ラウンジで軽く夕食を食べ、 -
グランプラスの夜景を見ようとやってきました。
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なかなか暗くなりませんが、ただ今の時刻21時です。
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ビール博物館の上のオブジェが輝いています。
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こちらは仕立て屋の守護聖人サントバルブ。
現在は、ブラスリーになっている建物。 -
スペイン王
パン屋同業組合の上のオブジェ。
現在はこちらもブラスリー。 -
こちらは射手同業組合の上のオブジェ。
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というように、建物の屋根を
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見渡しているうちに
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だいぶ暗くなってきました。
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人がたくさんいて賑わっています。
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こちらのお店で、お土産用のチョコレートを購入しました。
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フリットを食べながら、ホテルに戻ります。
明日はブルージュに向かいます。
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旅行記グループ
2026年 海外の旅
この旅行記へのコメント (6)
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- ma-yuさん 2026/06/14 12:01:57
- 古都!
- miroさん
こんにちは!
表紙のオブジェは「フランダースの犬」、ネロとパトラッシュですよね。
昔テレビでアニメを見て涙でした。
アントワープ中央駅が歴史を感じて鉄道の大聖堂と言われるとっても美しい駅ですね。
言われるようにお城ですよ。
ホテルも風格があってすてきです。
見どころも多く街歩きには良い場所ですね。
ルーベンスのアトリエ兼住居も装飾やお庭には綺麗なお花が咲いてお城ですね。
修復工事中で中に入れず残念でしたね(^^;
スタッズフェーストザールも宮殿のようで素敵です。
ショッピングセンターなんですね。
ザ チョコレートラインのお部屋も壁画や装飾それにチョコレートも綺麗
で見惚れます。
ノートルダム大聖堂の天井絵や壁画にステンドグラスが素敵、私も見たいです。
アントワープの素敵な街並みをたくさん見せて頂き良かったです(*^-^*)
ma-yu
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- エヌエヌさん 2026/06/14 11:18:17
- リアルフランダースの犬
- miroさん
こんにちにゃ(=^・・^=)
広場のパトラッシュ(;'∀')
全然雰囲気が違うなぁ
大聖堂の中
キリスト昇架やキリスト降架はアニメで覚えてます。
リアルフランダースの犬を体現出来て羨ましいです。
色々あって少し訪問出来ないかと思うけど宜しくです。
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- フォートラベルユーザーさん 2026/06/14 11:16:38
- ルーベンスの息づく街!
- おはようございます!miroさん!
アントワープ(知ってる街)!!
子供の頃、アニメ、フランダースの犬
が大好きでした。
オープニング主題歌が、
めちゃくちゃ明るいのに、
最終回は、あの通り…
ネロ少年が恋こがれた絵画が
あちらのキリストの絵なんですね、
なんかいろいろ、思い出しちゃいました。
ネロとパトラッシュ。
賑やかな明るい街で、安らかに
眠っていてくれて、良かったです。
いつか行きたいなあ、アントワープ。
駅舎が、本当に大聖堂みたい!
なんて美しい街でしょう。
アーケードも、ワクワクするし、
チョコレートショップも、宮殿
みたいで、素敵!
辛党のコトラでも、チョコレート
買いたくなります("⌒∇⌒")
美しい街並み、建物に囲まれ、
ご夫妻で散策。
綺麗なタイルやお花にまで、
目を奪われるmiroさんの豊かな感受性。
アントワープの街も喜んでいるようです。
次回も楽しみにしています、
ありがとうございました!
コトラ
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- たまスケさん 2026/06/14 10:40:37
- どこを見ても絵になる!
- miroさん こんにちは(^ ^)
えー!!あれが駅とは!?
なんと芸術的な(´⊙ω⊙`)
近くに住んでたら電車に乗らなくても通いたくなる駅ですね。
ヒルトンアントワープオールドタウン、歴史的な雰囲気の街はホテルの名前の由来になってるのかなと思いました。
ルーベンスハウスで咲いていた藤の花、藤って和っぽい花だと思ってましたが、洋館にもとても合っていて新しい発見です。
フランダースの犬は涙なくてはのお話し。
ネロとパナラッシュの寝顔が安らかそうですね。
大聖堂内の絵の表情がとても豊かで素晴らしいなと思います。
あのイガイガの冠、気をつけて乗せないとちょっとした凶器ですね(笑)
なかなか暗くなりませんが、夜景も見れてお土産のチョコレートも買えましたね。
続きも楽しみにしています♪
たまスケ
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- けいロードさん 2026/06/14 09:38:37
- アントワープの街歩き
- miroさん
おはようございます。
アントワープの街歩きの出発点の
アントワープ中央駅はこれまた素敵な駅
ですね~。
鉄道の大聖堂と言われる所以がわかります。
ここだけでも見応えありますね。
miroさんのお宅のように定宿(ヒルトン)が
ほぼ決まっているのでいいですね。
初めてのホテルでも安心感がありますね。
そして世界のいろいろなところにあって
いいわ~
「今度のヒルトンどんな感じかしら?」と
楽しみが増えますね。
ノートルダム大聖堂は荘厳な雰囲気で
こちらも素晴らしいです。
内部のステンドグラス、絵画どれをとっても
見応えがありますね。
ここではたっぷり時間をかけて見たいです。
アントワープも素敵な建物がたくさんあり、
時間が足りないくらいです。
(一緒に歩いているつもり( ´艸`))
旅行記があまりにも素敵なので、
飛行機代調べたらお高くなりましたね~
さらに燃油サーチャージも
上がるそうで(´;ω;`)ウッ…
やはりマイルを貯めなくっちゃ
続きも楽しみです
けい
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- pareさん 2026/06/14 09:32:02
- 羨望。
miroさん、こんにちは。
ルーベンスハウスの藤が見事ですね。
私もリアルに眺めてみたかったですー
ステキな画像の数々に、私もアントワープまで足を延ばせばよかったと思っています。
ずいぶん前に昔のネロとパトラッシュの像を見に行ったので、
今回はアントワープは諦めていたのです。
次回は迷わず行きたいと思います。
アールヌーボーの建築や細工も素敵ですね。
miroさんの旅行記で、アントワープの街歩きを疑似体験できました。
ありがとうございました!
次回はブルージュですね、楽しみにしています。
-pare
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