2026/03/31 - 2026/04/01
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2026/03/31
2026/04/01
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初めての中央アジア!
シルクロードの中継地・旧ソ連の構成国で、その歴史的背景に興味が湧いたこともありましたが、1番の目的地「青の都 サマルカンド」に惹かれたのが大きかったです。
【日程】
3/30(月) 関西空港 ✈︎ 仁川/ 韓国 ✈︎ タシュケント
(タシュケント泊)
3/31(火) タシュケント → サマルカンド
(サマルカンド泊)
4/1(水) サマルカンド⇄タジキスタン
(サマルカンド泊)
4/2 (木) サマルカンド→ ブハラ(ブハラ泊)
4/3 (金) ブハラ ✈︎ タシュケント✈︎ 仁川空港/韓国
4/4(土) 仁川空港/韓国 ✈︎ 関西空港
【航空券&鉄道・1人】
①成田空港からタシュケントの直行便(ウズベキスタン航空)はありますが、日程を考慮して仁川空港トランジットの便にしました。
・1ヶ月前に購入 (アシアナ航空125,300円)
②ブハラ→タシュケントは列車もありますが、出発時間が早すぎたので飛行機にしました。
・2週間前に購入 (ウズベキスタン航空12,820円)
③人気な高速列車アフラシャブ号は上手く決済できず、アフラシャブ号に比べると少し時間がかかるシャルク号にしました。
・タシュケント→サマルカンド(3,947円/ 2等車)
・サマルカンド→ブハラ(6,156円/ 1等車)
【宿泊先・2人で宿泊】
・Qo'noq Railway hotel (11,470円)
・Bibikhanum Hotel (26,869円/ 2泊)
・アムレット ホテル (18,287円)
-
【3/31 (火) サマルカンド】
宿泊ホテル近くに到着!
憧れのサマルカンドで2泊します。
Yandex Goの運転手が「車で入れるのはここまで」と…… ホテルまでもうちょっと距離がある場所で降りました。
目の前にあるのはビビハニム モスクです。ビビハニム モスク 寺院・教会
-
ビビハニム モスクの外壁沿いにさらに進むと、
左側にすごいオーラを放っている建築物があります。
壁に貼られたタイルの幾何学模様も可愛くて、きれい! -
もう少し歩くと、ホテル入り口にある看板が見えて来ました。
Hotel Bibikhanum ホテルビビカナム -
小さな2階建てのホテルです。
ここから入ります! -
入ってすぐフロント・レセプション。
宿泊代ですが、チェックイン当日は現金のみ、なぜか翌日ならカードで行けると言われました。
結局、チェックアウトの際、カードで払いました。
ホテルの立地はとにかく最高!
観光地の中心にあり、ビビハニムモスクの隣でシヨブバザールもすぐそば。レギスタン広場、シャーヒ・ズィンダ廟群へも徒歩10分ぐらい。 -
もう一つの入り口は分かりづらいのですが、「RESTAURANT」と書かれたアーチの所です。
ホテル併設のZargaron Restaurant の入り口でもあります。 -
ホテル内は細部まで素敵。
レストランのそばにある立体的な壁画! -
敷地内からの景色も最高 。
ビビハニムモスクが目の前に見えるロケーション!
さっそく2階に続く階段でお部屋へ。Bibikhanum Hotel ホテル
-
2階のお部屋はこんな感じ。
アサインされたのは階段を上ってすぐ
左手側の1番手前のお部屋。 -
「スタンダードダブルルーム」
かわいいお部屋!よく見ると作りが甘くて扉もガタガタだったりするんだけど、それがまたいい味~
客室内には無料のペットボトルの水、ポット、コーヒーやティーバッグが置いてありました。 -
洗面所、浴室とトイレは清潔でとても快適。
熱い湯もちゃんと出ました。 -
トイレットペーパーは流さず、備え付けのごみ箱に捨てるという注意書きが貼ってあります。
備品は、スリッパ、シャンプー、シャワージェル、石鹸、歯ブラシ…歯間ブラシまで揃ってました。
設備に少し古さを感じるものの、特に困ることは何一つないと思います。
予定よりも早くチェックインできたので、この後は荷物を置いてすぐに散策へ。 -
【ビビハニム モスク】
最初に訪問したのは、すぐ隣の巨大なビビハニム モスク。1400年代に国民的英雄ティムールが、最愛の妻ビビ・ハニームを称えて建てられたと言われている世界最大のモスクです。
入口のアーチを見るだけで圧倒的な巨大さを実感できました!ビビハニム モスク 寺院・教会
-
正面アーチ部分の下にある扉から入ります。
奥に中庭を囲むように3つのモスクがあり、
メインの大きなモスクの両側には小さなモスクが対で建てられています。 -
入り口から入って真正面に見える大モスク。
剥げ落ちている部分もところどころありますが、全体的にきれいな青色のタイル装飾がしっかり残っています。
そして、真下からずっと見上げたら首が痛くなりました! -
外観は立派ですが、中は老朽化が激しくまだ再建中のようで、廃墟感満載です。
でもこれはこれで新鮮でいい感じ。
修復作業中の職人がいましたが、なんと1人だけ!これじゃ何十年も掛かりそう…
(破片の落下などの危険があるため、立ち入りはできませんが、隙間から覗くことができました。) -
【シヨブバザール】
その後は、ビビハニム・モスクすぐ隣にあるシヨブバザールという大きな市場へ。
2000年以上の歴史があるらしい。シルクロードの時代もここを商人が行き交ったとか…
中は食品売り場と雑貨売り場に分かれていて、特に食品売り場は地元の人と観光客で大賑わい!シヨブ バザール 市場
-
地元の果物や雑貨などのお土産物、肉や野菜なども売られています。
・丁寧にパックに敷き詰められているドライフルーツ&ナッツ類
・繊細で美しい食器
・香ばしい香りの香辛料
・カシミヤ製品 など -
世界一固いパンと称されるウズベキスタンの代表的な巨大パン。「ノン」と呼ばれています。
昔、長い砂漠の旅路でも日持ちするよう固く作られたそうです。
写真で見ると分かりづらいけど、とにかく大きい…
売り子のお兄さんの顔よりも大きい! -
サムサ!ウズベク版の惣菜パイです。
職人のお兄さんが蓋を開けて、サムサを焼いている熱々の窯を見せてくれました。
ここで出来立てを購入。パリパリ生地の中の肉や野菜がとってもジューシーで美味しかったです。 -
アプリコット、ザクロ、いちじく、いちご…
マカダミア、カシューナッツ、ピスタチオ…
ドライフルーツとナッツのお店。
店主が試食をたくさん薦めてくれました! -
ここでドライフルーツとナッツを購入。
アーモンドにブドウにメロンのドライフルーツ…
この量でそれぞれ一袋200~300円。
高いのか安いのかわかりませんが、試食して美味しかったから購入しました。 -
シヨブバザールの後はYandex Goでシャーヒ・ズィンダ廟群へ。
(ウズベキスタンのほとんどのタクシーは、後部座席にシートベルトがありません…) -
【シャーヒ・ズィンダ廟群 その1~】
「シャーヒ・ズィンダ」、すなわちペルシャ語で「生ける王」を意味する名称。
ガイドブックで見ていた通り、スケール感が大きすぎず観光しやすい場所です。
敷地は縦長で、通路の左右に廟が建つ構造になっていて、全体はティムールの親族や王朝関係者の霊廟、モスクなどが立ち並ぶ遺跡群です。 -
入口の門でチケットを購入して中へ。
(カード払いOKでした。)
階段を数えながら上り、行きも帰りも同じ段数だったら、天国に行けるのだそうです。
(数えるのを忘れちゃった!) -
ところで、この天国への階段の途中に、
と~ても美しい双子のドームがいきなり現れます!
ティムールの乳母の「コシュ・グンバズ廟」です。シャーヒズィンダ廟群 建造物
-
階段を上ってアーチをくぐると、美しいタイルの霊廟がずらりと並んで建っています。
どこから見ても映えスポット満載!
人の映り込みが少し残念ではありますが…
これはこれでいい感じ! -
さらに少し進んでから、振り返った角度です。
ここからだと、さっきの親子ドームが入るのでとても綺麗です。 -
ただ、映えるだけあって人気すぎて、紅葉シーズンの京都ぐらいのものすごい人混み。大混雑でした!
狭い通路に人が多すぎて、あまりゆっくり写真撮れず… -
帰りの際も、まだまだ個人観光客やツアー客が大勢やってきて賑わっていました。
-
とにかくタイルやモザイクアートがかわいすぎてゆっくり見たいので、次の日の早朝を狙って再訪することにしました。(朝のほうが空いていると聞いたので…)
-
そして暑くて疲れていたので、Yandex Goで宿に戻りました。
部屋の前の廊下のテーブルセットで -
バザールで購入したドライフルーツ&ナッツ(メロン、ブドウ、アーモンド)を頂きました。
-
廊下からの眺め。
この立派なモスクを眺めながらこれから2泊!
なんかしあわせ~Bibikhanum Hotel ホテル
-
休憩の後、体力も回復!
次はサマルカンドの象徴「レギスタン広場」へ。
レギスタン広場とビビハニムモスクを結ぶこちらの「タシケント通り」は、両サイドにレストラン、カフェ、お土産屋さん等があり歩いているだけでも楽しいです。
ホテルから10分くらい歩くとレギスタン広場が見えてきました。 -
途中、馬に乗る人たちに遭遇!
ずっと見ていたら、乗り手がわざわざ馬から降りて、そして馬ちゃんを触らせてくれました!
話を聞くと、お2人とも馬上競技の騎手らしい⁈
言葉が通じなかったけれど、身振り手振りを交えてなんとか理解できたので、暖かい交流に感謝です。
(写真掲載は了承済み) -
もう少し歩くと…
サマルカンドの市章を発見!
「翼を持つ豹」は都市を守る神獣として、中央アジアの統治者などによってよく使われた紋章だそうです。 -
【レギスタン広場 】到着です!
夕方のこの時間帯は、ちょっと逆光。
レギスタン広場は、広場を囲うようにして3つのメドレセ(神学校)が立っている世界遺産です。
左側がウルグベク・メドレセ、右側はシェルドル・メドレセ、そして中央はティラカリ・メドレセです。
さっそく向かって右側から入場します。
(カード払いOK)
ミナレットにも上ることができるようでしたが、疲れていたのでやめました。(別料金)レギスタン広場 広場・公園
-
19:00 から~ 右側のシェルドル・メドレセの中でさまざまなパフォーマンスが行われる予定。
-
そして一つ一つのメドレセの中には、必ず中庭があって気持ちがいい場所です。
ずらりと神学校の教室が並んでいますが、今はほとんどお土産屋さんになっています。 -
一般的に、1階が教室で、2階が学生寮になっていたそうです。
-
門のムカルナス(立体装飾)が非常に緻密で綺麗。
入口のところが格子状になっているのは、神学校の中から外が見えにくいように、という配慮があったからだそうです。
レギスタン広場や中の中庭には当時バザールが建っていたそうです。 -
19:00~ ライトアップ!
-
昼間のメドレセも良いのだけど、やはりここが美しいのは夕刻からのライトアップです!
-
左側にある、1番古いウルグベク・メドレセ。
優れた天文学者でもあったウルグベクに相応しく、星のモザイク装飾が入っています。 -
右側のシェルドル・メドレセです。
「シェルドル」はタジク語で虎という意味。
偶像崇拝を禁じるイスラム教には珍しく、
こちらの門には虎が描かれています! -
正面にあるティラカリ・メドレセ。
「ティラカリ」とは「金箔を施された」という意味。 -
中は本当に金、金、金!
金と青の装飾が美しい空間です。 -
広場でしばらくぼーっとした後、ホテルに戻ります。途中、また存在感のある建築物!
Art Gallery "Chorsu"
現代アートのギャラリーです。
入場は無料だそうです。 -
お腹空いてたので、夕食へ。
ホテルの反対側にある
イカットブティックカフェ&レストラン
Ikat Boutiques Cafe & Restaurant -
適当に入ったお店ですが、日本人の奥さんとウズベク人の旦那さんが経営するアットホームな感じのレストラン。
店内でお土産も販売しています。
ウズベク人スタッフも日本語対応可能。
食事も美味しかったです。イカット ブティックス カフェ & レストラン その他の料理
-
民芸品のスザニがたくさん飾られた店内。
-
注文したのは、
ウズベキスタン料理といえばの「プロフ」!
ウズベキスタン版の炊き込みご飯のようなものです。
ほかにはお茶とジュース、唐揚げや揚げパン。
少しオイリーだけどくせがなくて食べやすかったです。 -
代表的なウズベキスタンのスープ「シュルパ」
-
ウズベキスタン版の手延べうどん「ラグマン」
とくに好きなのがこちらの汁なしタイプのラグマン! -
お腹いっぱいになってホテルに戻りました。
Bibikhanum Hotel ホテル
-
【4/1 (水) サマルカンド】
朝食の前、歩いて2回目のシャーヒ・ズィンダ廟群 へ。タシケント通り 観光名所
-
ホテルからシャーヒ・ズィンダ廟群までのルート検索をしましたが、
Googleマップでなんと30分近くかかる!さらにあり得ない謎の迂回ルートが示されました。 -
でも、日本出発前にダウンロードした Yandex Maps で検索すると11分!ナビのルートはちゃんとしているようでした。
ウズベキスタンではやはりYandex関係のアプリが的確で優秀! -
【シャーヒ・ズィンダ廟群 その2~】
07:30 目的地 シャーヒ・ズィンダ廟群に到着。
反対側の小高い丘からの眺め。
ここを2回訪れるとメッカ巡礼と同じ価値があるそうです。サウジアラビアのメッカはなかなか行けませんので、ここを2度訪ねればメッカに訪ねたことになるのは嬉しいです。 -
入口ゲートを潜ったところでまずはチケットを購入。(右手がチケット売り場。08:00 前は現金のみ)
そして階段を上って中へ。
行きも帰りも同じ段数だったら、天国に行けるという言い伝えがあるのですが、またすっかり数え忘れてしまいました! -
「天国の階段」を登り終えてアーチをくぐれば
-
青が広がる世界
-
そして…誰もいない青の回廊
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朝イチで行って独り占めできた景色
-
まさに非日常!
-
(帰りの際の写真)
光の加減でタイルの色が違って見えます。 -
遠くにある巨大なビビハニム モスクも見えます!
-
ティムールの妹の「シリンベク・アカ廟」
入口上部のアーチ 傘のようなリブがとても印象的!シャーヒズィンダ廟群 建造物
-
ひとつひとつの廟は中に入ることもできます。
ティムールの妹の廟の内部にはイスラム建築らしくない中国風の絵画があります。他の廟にはなかった特別な空間です。
元々「サマルカンドブルー」と呼ばれる鮮やかな青色タイルも、中国の陶磁器とペルシャの顔料が出合って誕生したものだそうです。 -
反対側にある、特に美しいと言われているティムールの姪の「シャーディムルク・アカ廟」
-
廟の内部も息をのむ美しさ!
真下から見上げると万華鏡のようで、
吸い込まれそうなほど綺麗です。 -
外に出ると、また青の空間…
向かい側にはさっきのティムールの妹の
「シリンベク・アカ廟」が見えます。 -
建築家の名前が付けられている
「ウスト・アリ・ネセフィ廟」
入口アーチ上部の白い模様が独特です。 -
もう少し進むと、またアーチのゲート。
こちらのアーチ内側の右手には、廟群で最も古い「クサム・イブン・アッバース廟」の入り口があります。
クサムは イスラム教の預言者ムハンマドの従兄で、ここで殺されたのですが、彼はこの地でイスラム教を広めた人物の一人とされ、後にこの地は巡礼の重要な中心地として崇められるようになりました。
あのモンゴル帝国の来襲時の破壊からも免れた貴重な歴史的遺産なのです。
中心的な存在なのですが、気づかなくて見逃してました。残念! -
アーチのゲートをくぐると、
-
廟群の最奥へ到着。
3つの廟がコの字で建っています。
ここ、まさにサマルカンドブルーの世界!
正面にあるのは2番目に古い
「ホジャ・アフマド廟」
ティムール朝の成立以前から存在してます。 -
左にあるのは「トゥマン・アカ廟」
ティムールの妃の廟です。
模様の美しさ……圧巻! -
内部もとても綺麗。
金色に輝く装飾とエメラルド色の壁が素晴らしい!
なんと言えば良いか分かりませんが、
異世界⁈宇宙⁈ にいるような感じです。 -
右手にあるのは「クトゥルグ・アカ廟」
こちらもティムールの妃の廟です。
異なる質感の青の浮彫の装飾が重なり合って、
深みのある独特な景観です。 -
静かに廟群をゆっくり時間をかけて過ごせて、写真も動画もたくさん撮れたので大満足!
またいつか再訪したいなと思える場所でした。 -
ホテルに戻ります。
そして、次の国 タジキスタンへ。タシケント通り 観光名所
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この旅行記へのコメント (1)
-
- Mugieさん 2026/04/20 10:10:12
- こんにちは!
- サマルカンドで泊まったホテルが同じだと思ったら、部屋まで一緒でした!
すごく懐かしくなりました。
向かいのレストランの日本人の奥さんには会いませんでしたが、ご主人に日本語で話しかけられてびっくりしました。
シャーヒ・ズィンダ廟群に2回も行ったんですね。
青いタイルが美しくて、私ももう一度行きたいです。
朝一だと人が少なくて写真がきれいに撮れそうですね。
タジキスタンにも行かれたんですか。
次の旅行記も楽しみです。
ムギー
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