2026/05/08 - 2026/05/13
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ともさん
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5月10日(日) その三 朝から雨模様の天気になってしまいました
ホテルで5時45分過ぎから、早めの朝食を食べ、6時30分に出発してタシケント駅に向かいます。タシケント駅からは高速鉄道アフラシャブ号に乗車してサマルカンドに向かう2時間半ほどの列車旅になります。
サマルカンドについてからは専用バスで、ビビハニムモスク・レギスタン広場、グルアミール廟、シャブバザール等を見学します。
サマルカンドはシルクロードの中継点としても栄えた街ですので、往時を忍びながらの観光が出来良い想い出作りが出来ました~
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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昨晩ホテルに到着したのが暗くなってからでしたので、ホテルの景色が分かりませんでしたので、早朝の朝食前に撮影しました。
シャムサン エアポート ホテル ホテル
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綺麗な大きなホテルであることが分かります
シャムサン エアポート ホテル ホテル
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宿泊したのが7階707号室ですので、景色も良く見える部屋でした。
シャムサン エアポート ホテル ホテル
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朝食が05:45から出来る様になっていましたので、早々にいただいて出発の06:30に間に合うようにします
シャムサン エアポート ホテル ホテル
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ホテルのロビーに既に荷物が運ばれています
シャムサン エアポート ホテル ホテル
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5月10日(日)二日目の朝は雨になってしまいました
雨のタシケント駅の様子ですが、今から列車に乗ってサマルカンドに向かいます -
高速鉄道アフラシャブ号が既に出発を待っています
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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日本から予約をしてありますので、座席も指定された場所に座るだけです
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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高速鉄道アフラシャブ号(2等エコノミー席)3号車2H席のチケットです
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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3号車2H席に座りサマルカンドに向かいますが、乗車時間が2時間30分ほどかかります
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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列車の足元も広く、新幹線よりも広く感じます
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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座席周りもゆったりとしていて、サマルカンド迄の2時間半余りの所要時間も苦にならないですね
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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車内にはモニターも付いており、まるで航空機の機内の様な感じがします
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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車内で飲み物と軽食が配られました
サービスの良いのにびっくりします(*^_^*)アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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パンとインスタントコーヒーが配られてきました
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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車内ではワゴンによる車内販売もありますので、日本の以前あった新幹線の車内販売を思い出しました( ^^) _U~~
アフラシャブ号 鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
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サマルカンド駅に到着しました
サマルカンド駅 駅
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サマルカンド駅の駅舎の中の様子です
サマルカンド駅 駅
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サマルカンド駅の入り口ですが、構内に入るには荷物検査を受けて入らなければいけませんので、警戒も厳重になっています
サマルカンド駅 駅
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サマルカンド駅からはバスに乗って移動します
雨の降る日になってしまいましたので、気温も低めで16℃の温度です -
ウズベキスタンで走行している車は、タクシーを含めアメリカのシボレー車が多く走っています
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移動販売に車を利用してパンが販売されています
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サマルカンドで最初に訪れた場所は、グリアミール廟です
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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このグリアミール廟は、15世紀初頭に建設された、ティムール朝の創設者アミール・ティムールとその一族が眠る廟所になっています
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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青のドームを背景にして記念写真を撮ります
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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廟所の入り口の天井部分には青のタイルが用いられておりその精巧さと技術の高さに驚きを隠せません~
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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青色のタイルが目に染みるほど眩しく輝いています
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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現在では2本の塔しか残存していませんが、往時は4本の塔があったと言われています
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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精巧に作られている青色のタイルが素敵ですね
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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建設当時の模型が展示してあります
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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天井も金が散りばめられており眩いばかりに輝いています
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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アラビア文字も装飾にマッチしています
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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大小さまざまな墓石が並べられていますが、このすぐ下に亡骸が埋葬されているのではなく、地下3メートルの地下室の同じ位置に亡骸が置かれているといいます
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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天上の青いドームが綺麗です
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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建物を囲んで建てられているミナレットの一つですが、現在は2本しか残っていません
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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青のドームとタイルの青さが印象的なティムール廟です
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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青の都の象徴的な建物のドームが印象的です
アミール ティムール (グリ アミール)廟 城・宮殿
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新市街と旧市街の境目当たりのロータリーにアミールティムール像がありましたので、バスの車内から記念に撮影しました
アミール ティームール像 モニュメント・記念碑
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レギスタン広場前にあるサマルカンドの撮影スポットです
レギスタン広場 広場・公園
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レギスタン広場の正面に位置するティラカリ・マドラサです
レギスタン広場 広場・公園
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広場の前には多くの人で賑わいを見せています
レギスタン広場 広場・公園
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ここに立つ建物群は世界遺産に登録されています
レギスタン広場 広場・公園
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17世紀に建てられたシェル・ドル・マドラサ(神学校)です
レギスタン広場 広場・公園
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シェル・ドルとは、ライオンの描かれた神学校という意味があります
この門には偶像崇拝を禁ずるイスラム教では珍しく、ライオンの様な動物が描かれています。レギスタン広場 広場・公園
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平和を象徴する鳳凰が白い鹿を掴んでいる様子を表しています
レギスタン広場 広場・公園
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仏教のお釈迦様の様な感じがしますが、人の顔を持った太陽として描かれているといいます
レギスタン広場 広場・公園
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青の都と言われるだけの事はあります
幾何学模様やタイルで綺麗に覆われていますレギスタン広場 広場・公園
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レギスタンタイル工房と日本語表記があります
という事は日本人も結構観光に訪れているという事ですねレギスタン広場 広場・公園
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英語・日本語・スペイン語・フランス語で表記されています
レギスタン広場 広場・公園
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目を見張る見事な装飾のタイル
レギスタン広場 広場・公園
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店内の様子ですが、マグネットなどの小物も販売されていましたので、記念にマグネットを購入しました
レギスタン広場 広場・公園
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お店になっている場所も、当時は神学校の宿舎に使用されていたといいます
レギスタン広場 広場・公園
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当時は神学校であった建物の様子ですが、建物全体が青いタイルを中心にして全体を覆っています
レギスタン広場 広場・公園
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白いテンジクアオイの花が綺麗に咲いています
レギスタン広場 広場・公園
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屋根の青い色をしたドームが印象的です
天気が良ければ、青空とこのドームがマッチする事でしょうレギスタン広場 広場・公園
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ティラカリ・メドレセの内部の天井です
金色と青色のきめ細かなタイルや金箔で装飾されていますレギスタン広場 広場・公園
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1660年に完成したこのメドレセは、レギスタン広場の中で最も新しい建築物です
レギスタン広場 広場・公園
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どこから見てもドームの青色が映えますね
レギスタン広場 広場・公園
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奥行きもなく壁上になっている様子が横から見ると分かります
レギスタン広場 広場・公園
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レギスタン広場はシルクロードの要所にあり世界遺産にも登録されています
レギスタン広場 広場・公園
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1660年に建設された神学校ですが、日本ではこの時代は江戸時代の中期に当たり、徳川家綱が第4代将軍を勤めていた時代に当たります。
レギスタン広場 広場・公園
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日本語で、陶芸家と書かれたショップに入ってみます
レギスタン広場 広場・公園
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ショップ内の壁にはお皿や壺が販売されています
レギスタン広場 広場・公園
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カップや絵等も販売されていますが、日本まで持ち帰る事は難儀な事です
レギスタン広場 広場・公園
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ファッションショーの様な催しをしていましたので、暫く見入ってしまいました
レギスタン広場 広場・公園
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四方の門の飾りや装飾も微妙に異なっています
レギスタン広場 広場・公園
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レギスタン広場 広場・公園
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サマルカンドのレギスタン広場を見学した後は、このレストランでランチをします
レギスタン 地元の料理
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催し物をするような豪華な施設を持った大きなレストランで、中の様子も豪華ですね
レギスタン 地元の料理
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レギスタン 地元の料理
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それぞれの皿に取り分けて食べます
サラダ等の前菜ですレギスタン 地元の料理
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スープもそれぞれ取り分けていただきます
レギスタン 地元の料理
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メインはパスタ料理で、私の口にも合い美味しくいただきました
レギスタン 地元の料理
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デザートはケーキです
レギスタン 地元の料理
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食事も済んで外へ出るとアドバルーンを持った催し物が始まっていました
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街中を走行する電動カーですが、お供しない為気を付けないとといけないですね
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午後からはビービー・ハーヌム・モスクを見学します
ビビハニム モスク 寺院・教会
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このモスクは、ティムール朝の君主・ティムールが、最愛の妻ビビハーヌムの為に1399年から1404年に掛けて建設したモスクです
ビビハニム モスク 寺院・教会
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規模も大きく、上を見上げると首が痛くらるほどです
ビビハニム モスク 寺院・教会
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モスクの中庭の中央に世界最古のコーラン台がありますが、説明を聞かないと何か理解できませんでした
ビビハニム モスク 寺院・教会
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モスクの内部は1897年の大地震によって大木鵜の部分が崩壊してしまいました
モスクの内部も地震の跡が残っていますビビハニム モスク 寺院・教会
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外壁に装飾として使用されている綺麗な青色のタイルに目を引かれます
ビビハニム モスク 寺院・教会
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モスクの中ではメッカに向かって礼拝している方々がいます
ビビハニム モスク 寺院・教会
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モスクの天井も細やかな装飾が施されています
ビビハニム モスク 寺院・教会
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外に出るとマグネットが販売されていました
ビビハニム廟 建造物
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書く場所には観光客目当ての小物が販売されています
ビビハニム廟 建造物
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土で作った笛が綺麗な音色を出していました
ビビハニム廟 建造物
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薄いピンクの花を咲かせているゼラニウムが綺麗です
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ホテルに向かう前に立ち寄った場所が、シヨブバザールです
バザールはとても広く食材を中心に種々雑多なものが販売されていますシヨブ バザール 市場
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果物を乾燥させてドライフルーツが多く販売されています
シヨブ バザール 市場
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ドライフルーツやナッツ類が販売されています
シヨブ バザール 市場
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お土産に購入しようと思いますが、結構重さがあり考えてしまいます
シヨブ バザール 市場
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ドライフルーツやナッツがセットになって販売されています
シヨブ バザール 市場
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香辛料も多く販売されていますが、日本では馴染みがありません・・・・
シヨブ バザール 市場
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花々も乾燥されて販売されていますが、使用方法が分かりません(●´ω`●)
シヨブ バザール 市場
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地元の人も多く立ち寄って購入していきます
シヨブ バザール 市場
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大きな袋で販売されていますが、これを小分けして好きな分量を購入していくみたいです
シヨブ バザール 市場
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色々な香辛料が詰め合わされて販売していますが、日本には持ちこめそうにありません
シヨブ バザール 市場
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今日一日と、明日もお世話になる観光バスです
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宿泊するホテルに到着しました
このホテルはシヨブバザールから徒歩数分の場所に位置します -
ホテルのフロントの様子
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フロント前にはプールもあります
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部屋も広くベッドもツインベッドですので、ゆっくりと二日間を過ごせます
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テレビもありますが見方が分かりませんので、ホテルのスタッフに聞いてみる事にします
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冷蔵庫には何も入っていませんので、今からスーパーに出かけてミネラルウオーター等を購入してきます
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スリッパもありますがペラペラです
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洗面台の様子です
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トイレの様子です
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バスタブもありますので疲れが取れますね
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2階の部屋からの眺めですが、中央にプールもあります
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ホテルで少し休憩をした後で、添乗員さんの案内でスーパーに買い物に出かける事にしました
スーパーはホテルから徒歩で5分位の場所にあります -
夕食をホテル内のレストランで6時30分から食べます
最初はサラダです -
スープですが微妙な味です(●´ω`●)
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壺に入った野菜や肉等が混ざり合い、美味しかった( ^)o(^ )
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デザートのケーキをいただいて夕食も終わりです
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ウズベキスタンででは生水は飲めませんので、ホテルには備え付けのミネラルウオーターがありますので、この水をポットに酌んで部屋に持ち帰ります
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フロントには、ロンドン・モスクワ・タシケント・東京・ニューヨークの時間が表示してあります
夕食後の時間は、日本では時差が4時間ありますので、午後11時40分です
5月10日 二日目の旅も終わりましたが、明日もサマルカンドを観光して、もう一泊このホテルに宿泊します
明日の予定は、ホテルの目の前にあるシャーヒズインダ廟の見学とサマルカンドペーパー工房、そしてウルグベク天文台、アフラシャブの丘、クラフトセンター等を見学する予定になっています。
以上で、旅記 その三 の終了です
明日は、今日の続きで、サマルカンドの旅・その四 になります
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