2026/03/24 - 2026/03/25
35265位(同エリア37232件中)
yokoさん
この旅行記のスケジュール
2026/03/25
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市場「Les Halles de Bayonnne」
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レストラン「Xaya」
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サンジャンバプティスト教会
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この旅行記スケジュールを元に
友人と2人で添乗員付きのツアー(16名参加)を利用して、北スペインとフランスにまたがるバスク地方に行ってきました。海バスクと山バスクの小さな街巡りをします。バスク地方は雨が多い地域ということで、実質的な活動日である5日間のうち2日は小雨になってしまいましたが、晴れた日は春の日差しの中で美しい景色を楽しむことができました。今回の旅の目的の1つであるバル巡りも楽しかったです(^^♪
Vol.1では、出発からビルバオに到着してバイヨンヌやサン=ジャン=ド=リュズを観光したところまでを綴りたいと思います。サン=ジャン=ド=リュズは今回の旅ではいちばん楽しみにしていた街でしたが、小雨模様になってしまい明るい景色が見られなかったのが残念です(>_<)
*日本との時差は-8時間でしたが、3月の最終日曜日(29日)夜中の2時にサマータイムで-7時間になりました。←ややこしい(>_<)
<ツアーの日程> *実際は変更あり
★3/24(火)13:00関西空港発 KLMオランダ航空(約14時間20分) 19:20アムステルダム空港乗り継ぎ20:40(約2時間5分) 22:45ビルバオ空港着 24:15ホテル着 (ビルバオ泊)
★3/25(水)8:45ホテル発 *バイヨンヌ観光 *サン=ジャン=ド=リュズ観光 *サン・セバスチャンへ ホテル着 *バル巡り (サン・セバスチャン泊)
☆3/26(木)9:30ホテル発 *サン・セバスチャン観光 午後フリータイム (サン・セバスチャン泊)
☆3/27(金)8:45ホテル発 *エスプレット観光 *サン=ジャン=ピエ=ド=ポール観光 *パンブローナ観光 *ビトリアへ (ビトリア泊)
☆3/28(土)10:00ホテル発 *ビトリア観光 *ビルバオ観光 (ビルバオ泊)
☆3/29(日)10:00ホテル発 *ログニーニョのワイナリー見学・ランチ(ビルバオ泊)
☆3/30(月)4:35ホテル発 6:45ビルバオ空港発 KLMオランダ航空(2時間5分) 8:50アムステルダム空港乗り継ぎ14:20(12時間55分)
☆3/31(火)10:15関西空港着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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3/24(火)
今回は、大阪駅から関西空港までJR特急「はるか」を利用することにしました。ちょうど、キティちゃんラッピングの列車が停まっていました。私たちが乗ったのは、普通の列車でした。今回のツアーは、旅行荷物の配送(自宅⇔空港)がついているプランだったので、身軽に移動できるのが嬉しいです! -
関西空港に到着しました。スーツケースを受け取り、添乗員さんからeチケットとラウンジの利用クーポンを受け取りました。KLMオランダ航空のカウンターでスーツケースを預けて、搭乗券を受け取ったらラウンジに向かいます。
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各社に分かれていたラウンジが、昨年(2025年)3月に1つにまとめられました。「KIX Lounge Kansai」はビジネスクラス用で「KIX Lounge Premium」はファーストクラス用です。
私たちが利用した「KIX Lounge Kansai」はとても広いので、席がなくなることはなさそうでした。 -
色々とありますが。。機内の食事も楽しみにしているので、たくさん食べすぎてはいけません(>_<)
一番の ”ウリ” は、カップヌードルのミニがあったことでしょうか。大阪府池田市が発祥地ですものね。 -
と言いつつも。。カレーのいい匂いの誘惑に負けて、少しだけ頂きました( *´艸`)
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ボーディングブリッジ、左側から乗り込みますよ~♪
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じゃ~ん!
今回は奮発して、人生初のビジネスクラスにしたんです。座席は無段階で倒せて、フルフラットになります(^^) 高身長のオランダ人に合わせているのか、2mを超えるフルフラットで私は足元に荷物を置く余裕がありました。1-2-1の席配置になっているので、どの席からも通路に出られて便利です。私は友人と参加しているので、真ん中の2席が並んだ座席になりました。モニターはボタンで前に出てきます。日本語の映画は数が少なく、最新のものはありませんでした。 -
小物入れの中には、お水とノイズキャンセリング対応のヘッドフォンもありました。ブルーの扉の中は鏡になっています。
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アメニティバッグの中にはアイマスク、耳栓、フェイスクリーム、リップバーム、ボールペン、靴下などが入っていました。
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機内での注意事項は、モニターのデルフト焼タイルに映し出されました。ブルーのデルフト焼が大好きなので、テンションが上がります♪
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乗るとすぐにウエルカムドリンクが配られました。シャンパンとオレンジジュースから選べましたが、先が長いのでオレンジジュースにしました。
離陸してからのドリンクサービスは、シャンパンにしました。デルフト焼の器に入れられたナッツも美味しくて、気分のいいスタートです(#^^#) -
食事の前にはうやうやしく、白いクロスが敷かれました。
<APPETISER>
「豆のスープ」か「和風の前菜」から選べました。私は和風の前菜にしました。お盆のようなトレイの上に和柄のシートを敷いた上にサーブされました。大きいお皿は、エビの手毬寿司、北寄貝の黄身酢あえ、鶏の照り焼き、アナゴの八幡巻きでした。南天の葉が添えられているのが、日本発の便らしい心遣いですね。<SIDE DISH>のグリーンサラダとパンも配られましたが、パンはいらなかったな(^^;)
しばらく和食は食べられないので選びましたが美味しくて満足しました。グラスの中は日本酒で「黄桜吟醸」なんです。←ほぼ、日本の和食レストラン( *´艸`) -
<MAIN COURSE>
「イタリアンラザニア」「クリーミーマッシュルームソースのグリルチキン」「日本料理の盛り合わせ」から選べました。私は日本料理にしました。牛すき焼き、カワハギの餡かけ煮、きのこ豆腐、ご飯、味噌汁でした。すき焼きと味噌汁は美味しかったです。ご飯は端っこがパリパリで硬くてイマイチでした。デルフト焼の器が私好みでした。可愛い封筒は塩コショウです。 -
往路は北極海回りで、14時間20分のフライトになります。
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<DESSERT>
「チーズの盛り合わせ」か「ケーキ盛り合わせ」から選べました。ブルーチーズが苦手だし重そうなので、抹茶エクレアに惹かれてケーキの方をお願いしました。私にしては珍しい選択です。KLM特製のチョコレートハウスが可愛くて貰ったら、こんなことになりました。ご想像通り、完食はできませんでした(^^;) -
長い食事が終わったら、トイレに行って歯磨きをして就寝タイムになります。トイレの中にも、デルフトブルーハウスが描かれていました。
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これまで、エコノミークラスではほとんど寝られなかった私ですが、なんと数時間しっかり眠ることができました。友人もびっくりしていました。フルフラット恐るべし!
ちょうど目が覚めた頃、<Sky Break>が回ってきました。①カツサンド②巻きずし③ハーゲンダッツアイスクリームがありました。ハーゲンダッツにしました。
KLMは、CAさんがとても感じが良くて笑顔でのサービスが嬉しかったです。同じツアーグループの方で、全く英語ができない1人参加の女性が斜め前に座っておられたので手助けをしたら、「助かったわ、ありがとう!」と笑顔でお礼を言ってくれました(^^)
*日本人のCAさんは、一人も見ませんでした。 -
2度目の機内食です。
<SIDE DISH>
たらこ入り昆布巻き、豆腐だし餡、鮭とチーズの大根巻き、鱒寿司、海老の煮物が入ったお弁当になっていました。
<MAIN COURSE>
「キッシュ(焼き野菜添え)」と「天ぷら(野菜とご飯)」から選べました。私は天ぷらにしました。かき揚げ丼みたいな感じでした。こちらは、ご飯が固くなくて良かったです。 -
<DESSERT>
「アーモンド入りオペラケーキ」は、1口かじった後の写真で失礼(^^;) -
デルフト焼のダッチハウス(英語ではそう表現)のお土産がありました。中には、お酒のジンが入っているそうです。何種類かある中から選べました。これも楽しみにしていたんです(^^♪
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アムステルダム・スキポール空港に到着しました。乗り継ぎ時間が1時間20分しかないので、小走りで移動します。
エスカレーターに乗っている時に「手書き時計」が見えました。時計の中にいる人が、短針と長針を書いたり消したりして時刻を教えてくれるユニークなデザインになっています。帰りは時間がたっぷりあるので、ゆっくり見られるかと思っていたのに見なかったので、ここで撮っておいて良かったです。 -
小さい飛行機に乗り換えて、ビルバオ空港に向かいます。隣り同士になった男性が「日本からですか?」と話しかけてくれました。男性は20年くらい前に2週間かけて日本に旅行したことがあるそうです。家族をドイツに置いて、単身赴任でビルバオで働いているメルセデスベンツの社員の方でした。中学生(だったかな?)の息子さんが日本に興味があり、ホームステイをしたいのだけれど受け入れ先がまだ決まらないんだそう。お勧めのレストランを教えてくれたりと、おしゃべりを楽しんで2時間ほどの時間はあっという間に過ぎました(^^♪
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22:55 ビルバオ空港に到着しました。
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23:50 ホテル「abba EUSKALDUNA(アバ・エウスカルドゥナ)」に到着しました。
*画像は翌朝に撮影したものです。 -
この日は泊るだけなので、普通のツインのお部屋です。シャワーだけして(バスタブなし)すぐに休みました。
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3/25(水)
7時からの朝食の前に、少し外に出てみました。右手に見えているのは「サン・マメス」というサッカー専用スタジアムです。 -
アドゥール川が見えました。
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朝食会場です。
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パンやハム、フルーツなど普通のラインナップです。
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ジュースは種類が多かったです。シャンパンもありましたが、この日は昼も夜も飲む予定があるのでやめました( *´艸`)
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いただきま~す!
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今日は、フレンチバスクを巡ります。朝は良いお天気で、車窓からは芽吹いたばかりの緑が見えていました。バスク地方は緑の多い地域のようです。
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フレンチバスクの中心地「バイヨンヌ」に到着しました。人口は5万人弱、中規模の街なんだそうです。
古城の一部「シャトーヴュー」の城壁跡が見えています。予報通り、空がどんよりしてきました(>_<) -
向こうに見えているのは「サント・マリー大聖堂」の2つの尖塔です。
パンフレットでは自由散策となっていましたが、添乗員さんやガイドさんと一緒に回るようです。 -
「サント・マリー大聖堂」です。大きくて全景が入りません。
スペインとフランスにまたがる「サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」フランス側の一部として世界遺産に登録されているそうです。 -
聖堂内に入ります。無料でした。今回のツアーは入場観光が1つもなかったので残念に思っていたのですが、実際はほとんどの教会などに入場できて満足度が増しました。
13~14世紀に建てられた、リブ・ヴォールトというアーチを平行に押し出した形状(かまぼこ型)の天井にステンドグラスという、中期ゴシックスタイルの教会です。真上から見ると、身廊がラテン十字の形をしているんだそうです。 -
主祭壇の下(あるいは裏手)に聖レオンの聖遺物が納められているそうです。ステンドグラスには、聖レオンの生涯や殉教の様子が描かれているそうです。
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壁には、たくさんの聖人のフレスコ画がありました。
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奥に進むと、天井が赤や緑になっていました。バスク地方のカラーが白地に赤と緑なので、このような色合いになっているようです。
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イチオシ
シックな赤と緑で、私はとっても気に入って何枚も撮ってしまいました。しつこくなるので、厳選した2枚だけにしておきます( *´艸`)
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青いステンドグラスも美しいですね。
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日差しがないので少し暗めの内部でしたが、キャンドルの灯りが優しく光ります。
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「サント・マリー大聖堂」の裏側です。
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「ガーゴイル」は、雨水を壁面から離れた場所へ排水する「雨どい」の機能(実用的役割)と、怪物などの姿で悪霊を寄せ付けない「魔除け・守護者」の役割(象徴的役割)があるそうです。
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バスク特有の木組みの街並みが見えてきました。コロナ禍前の2019年に行って以来のヨーロッパの街なので、ワクワクが止まりません(#^^#)
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イチオシ
グラン・バイヨンヌの美しい通りから、サント・マリー大聖堂が見えてよき眺めです!
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この角度がバイヨンヌの紹介によく使われる画像のようですが、残念ながらお天気が悪くてカラフルな色が映えません。
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色もデザインも違う木枠が素敵です♪
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バイヨンヌの屋内市場「Les Halles de Bayonnne」の中に入ります。
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小さな市場でした。
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新鮮な野菜もありました。ポロネギ(リーキ)は、西洋ネギのことです。今回の食事でも出てきました。
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海が近いので海鮮もあり、バイヨンヌハムなど地域の食材は見ているだけでも楽しいです。
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雨が降り始め、通りには人の姿がありません。
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バイヨンヌはフランスのチョコレート発祥の地だということで、ポール・ヌフ通りにはチョコレート屋さんがたくさんありました。
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フランスで人気のスーパーマーケット「MONOPRIX(モノプリ)」は、今回の旅ではバイヨンヌの街にしかないそうです。以前、娘からもらったのより進化したエコバッグをお土産にたくさん買いました。自由時間が短かったので、外観写真は撮り忘れました。
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すぐ裏をニーヴ川が流れていました。橋の向こうを少しいくと、源流であるアドゥール川につながるようです。
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フランスらしい、お洒落な飾りのお店もありました。
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バイヨンヌの街を離れて、次はサン=ジャン=ド=リュズに向かいます。
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サン=ジャン=ド=リュズ駅すぐ近くの駐車場にバスを停めて出発します。
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素敵な街が見えてきました。フレンチバスクの港町、サン=ジャン=ド=リュズの街です。人口が2万人ちょっと街だということです。
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「バスク様式」と言われるこの地独特の建築様式で、白漆喰壁に赤や緑の木枠組の建物が並びます。
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先ずは、こちらのレストランでランチのようです。
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前菜はポテトのサラダ、メインは鱈でした。白ワインと一緒に頂きました。さすがフランス、ソースがとっても美味しかったです♪ デザートは、スマホのメモではプリンとなっているけれど・・ホンマかな?
とにかく、どれも美味しかった(#^^#) -
サン=ジャン=バプティスト教会です。外観はとても地味な印象ですが、1660年にルイ14世とスペイン王女マリー・テレーズが結婚式を挙げた教会として知られています。
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教会の中に入ると、巨大な祭壇装飾が目に入ります。私は優しいブルーの壁や、天井の装飾が気に入りました。
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海の近くの教会には、航海の無事を祈って船が掲げられていることが多いですね。
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礼拝堂をぐるりと囲むように木の回廊(バルコニー)が広がっています。結婚式の時には、そこから大勢の人達が見守っていたのでしょうか。
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煌びやかな祭壇装飾ですね。
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1659年に、ルイ14世の結婚式に備えて設置されたパイプオルガンも立派です。
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外に出ました。壁の窓の下の部分、ちょっと他の部分と違っているのが分かりますか?
結婚式の時に、出入口になった部分だそうです。終わったら埋められたので、このようになったということです。 -
結婚式の時の様子を描いた案内板がありました。
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バスク地方がエスパドリーユの発祥ということで、お店が何軒かありました。
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エスパドリーユは14世紀頃、農民や漁師の作業靴として、植物繊維で編んだ靴底で作られたのが始まりと言われています。
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サン=ジャン=ド=リュズは、バスク織のメッカなんだそうです。こちらは、1908年創業の老舗「Tissage de Luz」です。
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バスク織は、7本のストライプが特徴の丈夫なリネン生地です。7本のストライプはバスク地方の7つの地域を表しているそうです。
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添乗員さんが「こんなに人の少ない、サン=ジャン=ド=リュズは初めてです」って話していました。夏はきっと賑わうのでしょうね。真冬はお店も閉まっている所が多いけれど、お店は開いていて人が少ない今は、そういう意味では良い時期かもしれません。
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イチオシ
花壇には春の花がいっぱい!
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「Maison ADAM(メゾン・アダム)」は創業が1660年、ルイ14世とマリー・テレーズの結婚式にはこのお店のマカロンが献上されたということです。
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マカロンと言っても、一般的にイメージされる色鮮やかなものではなく、プレーンで素朴な味わいのマカロンです。
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中に入ってみると、マカロンタワーがありました。石の壁にはたくさんの絵が飾ってあります。
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ショーケースの中には、ガトー・バスクもありました。
添乗員さんがマカロンを買って、1人に1つずつ食べさせてくれました。アーモンド風味で、以前行ったアルザスのマカロンと似ていて私好みのお味でした。 -
イチオシ
「ルイ14世広場」前のこの景色が一番気に入ったので、何度も撮ってしまいます(#^^#)
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バスク地方でよく食べる生ハムは、こんなツートンカラーの豚さんを使っているそうです。日本ではあまり見かけませんよね。
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フランスらしい石造りの建物もありました。美しい通りを歩いて移動します。
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海岸沿いのプロムナードは、お天気が良ければ最高の散歩道ですよね。
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ところがこの日は小雨ながら風もあり、散歩には最悪のコンディションでした。すぐに退散(>_<)
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青空だったら映えるのにな~。。と思う街並みでした。
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ルイ14世広場に戻って、短いフリータイムになりました。街路樹はプラタナスの木(スズカケノキ)を冬にコブ状になるまで強烈に剪定した状態で、ポラール(ネコの頭)と呼ばれているそうです。
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私が一番楽しみにしていた港の景色です。青空だったらとっても素敵な景色でした。4トラベラーのakikoさんが昨年来られていて、一目ぼれした場所でした。このツアーにしたのは、この街が入っていることも大きな理由のひとつでした。
晴れていたら、こんなに素敵な景色なんです↓
akikoさんの旅行記→https://4travel.jp/travelogue/11985887 -
ヨーロッパらしいカラフルな漁船と、向こう岸に見える可愛い街の教会、メルヘンの世界です。
青空だったらな~!! -
イチオシ
憧れの景色。。見られただけでも良かった、と思わないとですね(*^-^*)
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やっぱりここはフランス、お洒落な石造りの建物は「Hotel de Ville」。ホテルなの?。。と思ったら、なんと市役所でした。
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私たちは、こちらのお店に入ってみます。
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最近は7色だけではなく、色々な色の組み合わせのバスク織が出ているとのことです。ボタンを外すと平たくなるボックスを購入しました。コットン素材ですが、リネンのものは扱いが難しそうですものね。
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雨がやみ、通りにも人が増えてきたように思います。
この後、サン・セバスチャンに移動します。夜のバル巡りが楽しみです♪
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