2026/03/29 - 2026/03/29
2699位(同エリア23916件中)
yokoさん
この旅行記のスケジュール
2026/03/29
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保健衛生局
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ログローニョのワイナリー見学とランチ
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「San Jose de Montana」教会
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旧市街
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この旅行記スケジュールを元に
3月の最終日曜日の夜中の2時に、サマータイムに変わります。添乗員さんの注意を守り、全員が集合時間に遅れることなくバスに乗り込むことができました。
ビルバオはバスク州のビスカヤ県ですが、今日はリオハ州のログローニョにあるワイナリーに行きます。ワイナリーの見学をしてから、併設のレストランでランチを頂きました。美味しかった(^^♪
移動に2時間ほどかかったので、ビルバオのホテルに戻ったのは夕方になりました。イースター期間に行われる「Basque FEST/バスク・フェスタ」で盛り上がる街を少し歩いてから、翌日の早朝出発に備えて早めに休みました。
4:35出発でホテルを出て、ビルバオ空港から先ずはアムステルダム・スキポール空港に移動します。グランドスタッフのストライキで出発が遅れましたが、無事スキポール空港に到着。日本に向けて帰路につきました。
憧れだったバスク地方を訪れて、念願のバル巡りも出来ました。小さな村や街歩きをして、春の景色も楽しむことができて、満足度の高い旅になりました(*^^)v
<ツアーの日程> *実際は変更あり
☆3/24(火)13:00関西空港発 KLMオランダ航空(約14時間20分) 19:20アムステルダム空港乗り継ぎ20:40(約2時間5分) 22:45ビルバオ空港着 24:15ホテル着 (ビルバオ泊)
☆3/25(水)8:45ホテル発 *バイヨンヌ観光 *サン=ジャン=ド=リュズ観光 *サン・セバスチャンへ ホテル着 *バル巡り (サン・セバスチャン泊)
☆3/26(木)9:30ホテル発 *サン・セバスチャン観光 午後フリータイム (サン・セバスチャン泊)
☆3/27(金)8:45ホテル発 *エスプレット観光 *サン=ジャン=ピエ=ド=ポール観光 *パンプローナ観光 *ビトリアへ (ビトリア泊)
☆3/28(土)10:00ホテル発 *ビトリア観光 *ビルバオ観光 (ビルバオ泊)
★3/29(日)10:00ホテル発 *ログニーニョのワイナリー見学・ランチ(ビルバオ泊)
★3/30(月)4:35ホテル発 6:45ビルバオ空港発 KLMオランダ航空(2時間5分) 8:50アムステルダム空港乗り継ぎ14:20(12時間55分)
☆3/31(火)10:15関西空港着
*燃油サーチャージは、往復で69240円でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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3/29(日)
夜中の2時に、サマータイムに変わりました。スマホは自動で変わっていたので、時計を手動で直しました。
いよいよ旅も大詰めになり、今日は少し離れた所にあるワイナリーに行く予定です。
昨夜は撮れなかった、ホテル内の写真を撮りながら朝食会場に向かいます。部屋の前は、素敵な螺旋階段になっていました。 -
イチオシ
サロンです。朝はなぜかドーム天井が真っ暗だったので、画像は前日の夕方に1枚だけパシャリと撮ったのを使っています。
この画像が、ホテルの案内でよく使われています。バスクとイギリスの血を引く建築家マヌエル・マリア・スミス・イバラが手がけた内装「サロン・ラ・クリスタレラ」は、このホテルの象徴となるような美しいサロンでした。Hotel Carlton ホテル
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廊下も素敵です.:*☆*
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「HOTEL CARTON/ホテル カールトン」は、110周年記念の展示をしていました。表示板には、ホテルの歴史に関する興味深いエピソードが書いてあるようです。
スペイン内戦から第二次世界大戦にかけて、ビルバオがイギリスのスパイ網の拠点となっていました。当ホテルが、バスク政府の本部として使用され、その後も著名なゲストを迎え入れてきました。
イギリスの伝統的な自動車メーカー、モーガンの1947年製のモデルがホテルに停まっていて、その紹介がされています。 -
イギリス・モーガン社製のクラッシクカーが展示してありました。
カッコいい! -
朝食会場です。優雅な雰囲気が漂います。
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フレッシュフルーツやジュースなども色々ありました。
左下には、シャンパンもありますね(^^) -
ハムやチーズも美味しそう♪
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シリアルやスイーツもありました。
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ここで、手前に注目!
サン・セバスチャンで食べられなかった、バスク・チーズケーキがありました。嬉しい(^^♪ -
バスク・チーズケーキは、柔らかくて上手にお皿に移せませんでした。でもとっても美味しくて、お代わりしちゃいました~(^^)/
サン・セバスチャンで有名店のを食べたメンバーさんが「こっちの方が美味しかった」と話していました。ロゼのシャンパンにも合いました♪ -
出発の10時までまだ少し時間があるので、ちょっと外に出てみましょう。
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「HOTEL CARTON」のエントランスです。重厚感があって素敵です。
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こちらのホテルも5つ星です。私たちは先に、サン・セバスチャンで最高のホテルに泊ってしまったので、感動が少ないです。
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ホテルのすぐ近くに「Sede de Sanidad del Gobierno Vasco/バスコ保健衛生局」がありました。氷山のような多面ガラス張りのデザインが目を引きます。鉄鋼からアートの街へと変化したビルバオの、必見建築物だということです。
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反対側にある教会の、場所だけ確認しにきました。ちょうどゼッケンをつけた男性が、バスクの旗を持って会場に向かうところでした。今日は、マラソン大会が行われるということです。バスクの言語と文化の継承をアピールすることが目的だということです。
バスク人はヨーロッパ最古の定住者で、バスク語とバスク文化を継承してきました。戦時中で禁止された時でも、密かに家族で継承してきたそうです。バスク語はヨーロッパの他のどの言語とも系統関係が見つからず、「孤立した言語」と呼ばれ言語学者を悩ませているそうです。独自の遺伝的特徴もあるようで、数パーセントしかないと言われる珍しいRhマイナスの血液型が、25~35%もいるんだそうです。 -
10時にホテルを出発しました。
石灰質の山が見えてきました。石灰質の土壌に良い葡萄が育つんだそうです。 -
トイレ休憩の時に、お水が配られました。ホテルにもあったパッケージです。とっても可愛いので、開いた座席で写真を撮ろうとしたのですがうまくいかず、メンバーの男性がお手伝いして下さいました。私が旅行ブログをやっている話をしていたので、「僕の手もブログに載るのかな?」とニッコリ。はい、載りました( *´艸`)
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バスは2度目のベンツでした。ビルバオにはベンツの工場があって、飛行機で隣り合わせた社員の方が工場内の写真を見せてくれたりして、話が弾んだことを思い出しました。
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スペインを代表するワインの産出地である、ログローニョの葡萄畑が見えてきました。まだ葉が出ていないので寂しいですね。
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青空が広がってきました。
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「Finca de los」Arandinos/フィンカ・デ・ロス・アランディノス」に到着しました。ワイナリー(ボデガ)とデザイナーズホテルが併設された施設です。
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イチオシ
葡萄畑の手前にはオリーブの木があり、数輪咲いた黄色い水仙の花が緑に映えて、春らしい景色になっています。
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建物の中で少し待ちました。
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ちょうど講習会の最中のようで、いったん外に出て別の入り口からワイナリー(醸造所)に入るようです。手前の男性が、見学を担当してくれました。
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こちらのワイナリーは家族経営で、年に60000~65000本のワインを醸造しているそうです。
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テンペラーニョというブドウを使ったワインは、3年樽に寝かせて香りをつけるんだそうです。
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瓶詰めからラベル貼りまで、全てこの中で行っているそうです。
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温度管理も重要なんですね。
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ワイナリー見学の後は、レストランに移動してランチです♪
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イチオシ
景色の良いテーブルを用意してくれていました。
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最初は白ワインから。6か月寝かした白ワインの『viero』は、村の名前がついているそう。
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先ずは色を見るように言われました。
花とフルーツ(梨)の香りのする、軽くて飲みやすいワインです。少しおいて飲むと、引っかかりを感じるとのことでした。 -
赤の「Crianza」は、ブラックベリーの香りでグラスを回すとアメリカンオークの少し甘い香りになるそう。フレンチオークは胡椒の香りになるそうです。葡萄はテンペラーニョ(75%)とマルセイロカ(15%)を混ぜているそうです。
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ウンチクがけっこう長かったので、お腹がすきました。
生ハムを取り分けて、赤ワインと一緒に頂きます。
美味しい~。赤ワインとも、合うに決まってる! -
『グリル野菜とトマトソース』も、数名で取り分けます。
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コロッケ(?)は、赤い方が少し辛いということで人気でした。
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ここからは、1人ずつ提供されました。『カジキマグロとマッシュポテト』です。うん、美味しい♪
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『鴨肉の赤ワイン煮』は、リンゴと野菜のミックスソースが合っていて、癖もなく美味しかった!
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デザートの『フレンチトーストとアイスクリーム』は、フレンチトーストが凄く美味しかった!
どれも美味しくて、「私の口には、田舎料理の方が合ってるかも・・」とつぶやいて、笑いを誘いました。みんなワインが入って、話が盛り上がっています。 -
食後の飲み物は、それぞれ好みのものをお願いしました。私はラテを頂いて、ほっこり♪
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帰りの車窓から、素敵な村が見えていました。
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2時間ほどでホテルに到着、17時を過ぎていました。
翌日は早朝出発なので、少しだけホテルの近くを散策します。朝、下見をしていた「Iglesia de Sanjose de Montana」教会にやってきました。でも、入り口が閉まっています。横の案内板を読んでみると、17:30から開くようですが。。?? -
少し待つと、開きました!
中に入ります。聞いていた通り、リブ・ヴォールトの木の部分が優しいピンク色になっていました。バスク地方に来て初めて見る色合いです。 -
シンプルな祭壇と、爽やかな色合いのステンドグラスも素敵です。
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バラ窓と、ユリの花のステンドグラスもありました。
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写真パネルは聖像が乗せられたパソ(山車)で、イースターの行進で見られるようです。私たちは今回、目にすることはありませんでした。
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イチオシ
春の花が満開の「Plaza Moyua/モジュア広場」から、宿泊した「HOTEL CARTON」を見ています。
ホテルは、建築家マヌエル・マリア・スミス・イバラの設計により1919年から7年の歳月をかけて建設され1926年に完成・オープンし、ビルバオの歴史的ランドマークになっています。スペインで初めて全室にバスルームを完備した最高級ホテルとして知られています。1995年にバスク政府から、建築・歴史的価値のある「文化記念碑(重要文化財に相当)」に指定されたということです。昼間は出かけていたので、滞在時間が短かったのが残念です。モジュア広場 広場・公園
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ホテルの反対側にある「チャバリ宮殿」、現在は政府機関の庁舎として使われているそうです。
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モジュア広場は、新市街の中心となる広場になっていました。
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旧市街を目指しています。ビルバオでは、夕方からの少ししか自由時間がないのは分かっていました。時間があれば行きたかった「リベラ市場」に行こうと思っています。
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橋を渡って旧市街の入り口まで行くと、何か集会のようなものをやっているようです。
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アリアーガ劇場の前にも人が大勢います。
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「Basque FEST」は、若者に人気のイベントなんでしょうか。日曜日ということもあって、賑わっています。
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「サン・ニコラス教会」にも、人が大勢押し寄せているようです。何かイベントがあるのでしょうか?
サン ニコラス教会 寺院・教会
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旧市街も人でいっぱいです。今回の旅行は静かな所が多かったので、人混みが苦手な私はちょっと引いています。
リベラ市場に行こうと思っていましたが、見つからないし諦めて引き返しましょう。 -
あら、こんなところにバスクチーズケーキのお店があります。朝食で食べていなければ購入していたかもしれません。
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露店も少し出ていました。
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ビビッドカラーの風船があったりと、楽しそうですね。
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橋の所まで戻ってきました。
エル パセオ デル アレナル (市立公園) 広場・公園
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目を凝らして見てみると、イベント会場になっているのでしょうか。たくさんの人が集まっていました。
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モジュア広場まで戻ってきました。
奥に見えるのは、高さ165mの「イベルドローラ・タワー」です。バスク州・ビルバオで最も高い建築物で、街再生のシンボルになっているそうです。 -
今日の散策で行った場所です。モジュア広場を中心にして、放射線状に新市街が広がっています。
ちょうどイースターの時期に滞在し、なかなか見られない光景を見ることができました。翌朝は4:40出発なので、夕食は部屋で日本から持ってきたもので簡単に済ませました。荷物をまとめて早めに、おやすみなさい。。Zzz -
3/30(月)
とうとう出発の日になりました。
4:40にホテルを出発して、ビルバオ空港に到着しました。
6:45に離陸予定が、グランドスタッフのストライキのため搭乗が少し遅れました。 -
機内でもアナウンスがあって待たされて不安が増します。添乗員さんが前日に、予定の便に乗れなかったことがあるという話をしていたんです。私たちもポーランド航空利用ワルシャワ経由でチロル地方に行ったときに、結局予定していた便に乗れずワルシャワに1泊したことがありました。
今回は1時間遅れの7:40くらいに無事離陸して、ホッとしました(^▽^;) -
前日にホテルで配られたボックスの朝食を3時半ごろ簡単に食べただけだったので、フルーツケーキと温かい飲み物を頂いてほっこりしました。
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9:35 アムステルダム・スキポール空港が見えてきました。
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スキポール空港では、10時過ぎから13:30までの3時間半ほどの時間があります。初めの予定では5時間ほどの乗り継ぎ時間があるので、空港の外に出て近くのチューリップ園にタクシーで行こうかと企んでいたのです。でも添乗員さんから、中東系の空港が使えないのでハブにもなっているスキポール空港の出入国がとても混んでいると聞き諦めました。
せめて、オランダらしい雰囲気を味わってみましょう。
ハイネケンのビアホールがありました。『I amsterdam』やチューリップ、デルフト焼のカップが椅子になっているお店などもありました。 -
オランダには1度だけ行ったことがあり、気になっているお土産を探しています。
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ラッピングが可愛いお菓子がありました。以前行ったときに買ったストロープワッフルやチーズもほしい!
ストロープワッフルは、格子状に薄く焼いたワッフル生地の間に、シナモン風味のキャラメルシロップを挟んだものです。今回はメンバーさんのお勧めで、チーズ風味のを買いました。おつまみにもなって美味しかったです。 -
お花好きの私は、チューリップの花が見られるところを探していました。
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こちらは造花のようです。
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ありました! チューリップの球根や生花♪
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やっぱり生花が素敵です(*^^*)
以前行ったのは夏だったので、春のチューリップの時期に行ってみたいと思っていますが、難しいかもしれません。 -
雑貨も可愛い♪
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結局、ここでチーズの詰め合わせを買いました。
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空港の中に、ミュージアムがあるという情報がありました。来てみたら、閉鎖になっていました。店員さんも「残念だわ」と話していました。
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まだ時間があるので、ラウンジに行ってみましょう。
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エスカレーターの横に、デルフト焼のミニチュアハウスが並んでいます。これが見たかったんです(^^♪
入り口でチケットをタッチすれば、何度でも出入りが可能でした。 -
こんな展示スペースもありました。
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アムステルダムの街の写真(絵?)の前に並んでいるのは。。
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デルフト焼のミニチュアハウス♪
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両横の壁には、タイルの額のようなものが並んでいます。
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ズームしてみるとこんな感じ。大好きなワールドです(#^^#)
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飲食できるスペースも広々。
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色々とありましたが、機内食もあるので飲み物だけにしました。
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13時前に優先搭乗、ウエルカムドリンクは『モクテル』にしてみました。レモンとジンジャー、スピルリナを使ったKLMカラーのオリジナルノンアルコールカクテルだそうです。綺麗な色の爽やかカクテルでした♪
モニターには目的地の日本、富士山と浅間神社です。満席のようですが、私たちグループ以外はほとんどが外国人のようでした。日本はやっぱり、大人気の旅行先なんですね。 -
定刻通りの14:20頃に離陸しました。
最初のドリンクは、やっぱりシャンパンにしましょう。チーズと一緒に楽しみました♪ -
<APPETISER>
スモークサーモン、ホワイトアスパラガス、デイルクリーム添えオランディーズソース、ケッパー、ポピーシード、ピーシュート(エンドウ豆の若芽)飾り
<SIDE DISH>
メスクランサラダ(松の実、スイートペパードロップ、オリーブ添え)バージンオリーブオイル(瓶入り)
やったー! ホワイトアスパラガスが食べたいと思っていたら、ここで出ました(@^^)/~~~ スモークサーモンとソースも合ってて美味しかった♪ -
<MAIN CORSE>
和食膳 牛そぼろと卵の三色ごはん風(蒸しライス)、豚バラ肉の唐揚げ、昆布グラビーソースとマッシュポテト添え、鶏肉の柚子胡椒ソース焼き、鮭の塩焼き、ほうれん草のソテーと蒸し野菜、味噌汁、香の物
エビのジャンバラヤと迷って和食にしたのですが、帰りはちょっと外れだったような気がしていました。でもね。。このメニューは、アムステルダムのホテルオークラにある日本料理レストランで、国外で初めてミシュランの星を獲得した「山里」の総料理長が監修したメニューだったようです。もうちょっとしっかり味わっておけばよかったかも?! -
今回は、デザートはパスしました。
もう眠くて眠くて、食後はストンと寝てしまいました。夜中(?)のチェリーアイスが美味しかった(#^^#) -
帰路は寝ている間に、こんな微妙な航路を飛んでいたのね。
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朝食を美味しく頂いて、お土産のミニチュアハウスも受け取りました。いいお土産になりました♪
今回のバスクツアーは、総じて大満足の旅行になりました。ツアー名は「バスクの美食と文化を巡る北スペインとフレンチバスク8日間」でした。添乗員さんにもツアーメンバーの方達にも恵まれて、笑いの絶えない旅になりました。ありがとうございましたm(__)m
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この旅行記へのコメント (2)
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- miroさん 2026/05/16 09:06:56
- すてきなツアー
- yokoさん
おはようございます。
このツアー、すてきなツアーでしたね。
飛行機は、ビジネス、ホテルは、ゴー☆ジャスでおいしいランチがついたり、ベンツバスに乗ったり…
適度な自由時間もあって、yokoさんの散策欲も満たされたのでは。
ホテルもおしゃれで、ワイナリーのお食事もおいしそうで、モジュア広場の花々を眺めたり教会に入ったりの散策も楽しそうだけれど、私が一番行ってみたいのは、KLMのラウンジ。
KLMは、スカイチームなのでご縁がなく、自力でビジネスに乗らなくちゃは入れないので、一生ご縁がなさそうだわ。
デルフト焼きのミニチュアや壁のタイル、かわいいわぁ。
見せてくれてありがとうございます。
いつか私もバスク地方、行けたらいいなぁ。
miro
- yokoさん からの返信 2026/05/16 15:58:48
- RE: すてきなツアー
- miroさん こんにちは~
ありがとうございます!
そうですね。ツアーは行きたいところに行けなかったり、もっと居たいのにさっさと移動しちゃったりなど不満もありますが、年齢的に大きなスーツケースを持って、電車やバスに乗らなくていいのは有難いです。
今回のツアーは、わりとフリーな時間もあって、昼・夕食が付いてない日が多かったのも私には良かったです。それに付いている食事は、グッゲンハイム以外はgoodでした(#^^#)
miroさんは、昨年オランダに行かれていましたよね。羨ましかった~! 自力でビジネスに乗らないと、ラウンジには入れないんですね。知りませんでした。miroさんはどうやって、いつもビジネスに乗っていらっしゃるのかしら? upグレード? どちらにしても羨ましいで~す(^O^)/ 「一度乗ったら、やめられません」の気持ちが、ちょっと分かった気がしています。
やっぱりmiroさんも、デルフト焼のミニチュアハウスや壁のタイルお好きですよね~。そんな気がしていました。見て頂けて良かったです。
miroさんはまだこれから、色々と行けるチャンスあると思いますよ(^_-)-☆
yoko
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