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春分の日は1948年に制定され、「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ことを趣旨としている。春分が起こる日は、年によって20日であったり21になったりします。今回は霧島連山の中では長いトレイルの甑岳(こしきだけ)に登り生物を慈しんできました。<br /><br />えびの高原から池巡りコースで白鳥山、六観音御池を経て甑岳へ。頂上周回コースを回って池コースに戻ったら、林の中を抜けて迷いやすいショートカットでえびの高原に戻りました。<br /><br />YAMAPのルートにも出るようにはなりましたが、林の中はピンクリボンの案内などもないので迷いやすい。ショートカットルートは3度目なので何となく踏み跡らしいのを頼りに歩いてみました。<br /><br />ここではいつも鹿のペアに遭遇します。ウグイスも毎年の指導の甲斐あって、字余りにならず上手に鳴いていました。<br /><br />動画は12分半<br />https://youtu.be/Ihkrs72kYVg

霧島連山・甑岳から迷いやすいショートカットで戻る 2026.3.20

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2026/03/20 - 2026/03/20

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toroppe

toroppeさん

春分の日は1948年に制定され、「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ことを趣旨としている。春分が起こる日は、年によって20日であったり21になったりします。今回は霧島連山の中では長いトレイルの甑岳(こしきだけ)に登り生物を慈しんできました。

えびの高原から池巡りコースで白鳥山、六観音御池を経て甑岳へ。頂上周回コースを回って池コースに戻ったら、林の中を抜けて迷いやすいショートカットでえびの高原に戻りました。

YAMAPのルートにも出るようにはなりましたが、林の中はピンクリボンの案内などもないので迷いやすい。ショートカットルートは3度目なので何となく踏み跡らしいのを頼りに歩いてみました。

ここではいつも鹿のペアに遭遇します。ウグイスも毎年の指導の甲斐あって、字余りにならず上手に鳴いていました。

動画は12分半
https://youtu.be/Ihkrs72kYVg

旅行の満足度
5.0
  • 9:40 三連休の人も多いせいか、えびの高原第一駐車場は満車、第二駐車場にとめましたが、すぐに増えて来ました<br />

    9:40 三連休の人も多いせいか、えびの高原第一駐車場は満車、第二駐車場にとめましたが、すぐに増えて来ました

  • えびのエコミュージアムセンターは外壁かな ? の工事中

    えびのエコミュージアムセンターは外壁かな ? の工事中

    えびのエコミュージアムセンター 美術館・博物館

  • まずは左上の白鳥山に登り、六観音池の横を通過して、不動池の横から林を抜けて甑岳へ、山頂周回コースを回ってから戻り、不動池の横からショートカットルートで駐車場へ戻ります

    まずは左上の白鳥山に登り、六観音池の横を通過して、不動池の横から林を抜けて甑岳へ、山頂周回コースを回ってから戻り、不動池の横からショートカットルートで駐車場へ戻ります

  • 9:50 足湯の駅前からスタート

    9:50 足湯の駅前からスタート

    足湯の駅えびの高原 道の駅

  • ほとんどは韓国岳へ向かわれましたが、我が家は池巡りコースへ

    ほとんどは韓国岳へ向かわれましたが、我が家は池巡りコースへ

  • ここからはしばらく石段が続きます

    ここからはしばらく石段が続きます

  • 6分でえびの展望台到着、観光の人もここまでならすぐです

    6分でえびの展望台到着、観光の人もここまでならすぐです

  • ここからは韓国岳がよく見えます

    ここからは韓国岳がよく見えます

  • まずは白紫池方向へ進みます

    まずは白紫池方向へ進みます

  • 周辺で見られる動物の解説がありますが、鹿以外は見たことないかな

    周辺で見られる動物の解説がありますが、鹿以外は見たことないかな

  • 分岐でほとんど白紫池方向に行かれましたが、我が家は左折して白鳥山へ

    分岐でほとんど白紫池方向に行かれましたが、我が家は左折して白鳥山へ

  • 少し進むと展望台が見えました

    少し進むと展望台が見えました

  • スタートから27分で二湖パノラマ展望台、観光客の人も時間があればここまでは登山靴じゃなくても来れます

    スタートから27分で二湖パノラマ展望台、観光客の人も時間があればここまでは登山靴じゃなくても来れます

  • 左には白紫池(びゃくしいけ)、昔は天然のアイススケート場でした

    左には白紫池(びゃくしいけ)、昔は天然のアイススケート場でした

  • その右には、これから登る甑岳(こしきだけ)と六観音池

    その右には、これから登る甑岳(こしきだけ)と六観音池

  • 正面には韓国岳と噴煙をあげる硫黄山

    正面には韓国岳と噴煙をあげる硫黄山

  • ここ数年指導して来たので上手に鳴けるようになったウグイスの声を聞きながら、細い尾根筋を登って行きます

    ここ数年指導して来たので上手に鳴けるようになったウグイスの声を聞きながら、細い尾根筋を登って行きます

  • 木立を抜けるとガレ場となり、アンテナ塔が見えてきます<br /><br />調べてみたら、霧島連山の白鳥山にあるアンテナ塔は、主に警察や防災、通信事業者の無線中継局として機能しています、周辺の通信環境を維持するための重要なインフラ施設、と出ました

    木立を抜けるとガレ場となり、アンテナ塔が見えてきます

    調べてみたら、霧島連山の白鳥山にあるアンテナ塔は、主に警察や防災、通信事業者の無線中継局として機能しています、周辺の通信環境を維持するための重要なインフラ施設、と出ました

  • 巨石がありますが持ち上げるのは無理です

    巨石がありますが持ち上げるのは無理です

  • 巨石を通過する時は右の方に進むと眺めが良いです

    巨石を通過する時は右の方に進むと眺めが良いです

  • 後で寄る頂上よりも、ここの方が遮るものなく、六観音御池と韓国岳が拝めます

    後で寄る頂上よりも、ここの方が遮るものなく、六観音御池と韓国岳が拝めます

  • アンテナ塔の少し先で右へ

    アンテナ塔の少し先で右へ

  • スタートから46分で白鳥山1,363m山頂、ここからだと前の方に行かないと六観音御池はよく見えません

    スタートから46分で白鳥山1,363m山頂、ここからだと前の方に行かないと六観音御池はよく見えません

    白鳥山 自然・景勝地

  • さらに尾根を進んでいくと北展望台

    さらに尾根を進んでいくと北展望台

  • ここからは六観音御池、左に甑岳、韓国岳、その左後には夷守岳(ひなもりだけ)までが良く見えます

    ここからは六観音御池、左に甑岳、韓国岳、その左後には夷守岳(ひなもりだけ)までが良く見えます

  • えびの高原の解説板

    えびの高原の解説板

  • 展望所から細くて急なグネグネ道を下まで降りたら分岐点で、六観音池方向に向かいます

    展望所から細くて急なグネグネ道を下まで降りたら分岐点で、六観音池方向に向かいます

  • シジュウカラのような高音の鳴き声が響き渡りますが姿は見えず

    シジュウカラのような高音の鳴き声が響き渡りますが姿は見えず

  • 縄文杉にも負けない立派な杉

    縄文杉にも負けない立派な杉

  • 何本も枝分かれしてからの上部がすご杉

    何本も枝分かれしてからの上部がすご杉

  • 木立の中から眺める韓国岳、六観音御池が一幅の絵画のようでいいんですよねー

    木立の中から眺める韓国岳、六観音御池が一幅の絵画のようでいいんですよねー

  • 鳥居の近くにある杉も巨大です

    鳥居の近くにある杉も巨大です

  • 豊受神社に参拝、かつて六観音像を祀る六観音堂でしたが、明治の廃仏毀釈を経て神社となったそうです、現在は牛馬の守り神や五穀豊穣の神として厚く信仰され、毎年5月8日には例祭が行われます

    豊受神社に参拝、かつて六観音像を祀る六観音堂でしたが、明治の廃仏毀釈を経て神社となったそうです、現在は牛馬の守り神や五穀豊穣の神として厚く信仰され、毎年5月8日には例祭が行われます

  • 鳥居の横に展望所があります

    鳥居の横に展望所があります

  • 六観音御池は直径約440mで、コバルトブルーが美しい火山湖

    六観音御池は直径約440mで、コバルトブルーが美しい火山湖

  • 六観音堂の解説板、老人となった日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が住んでいたらしい、霧島市国分の海岸には(ヤマトタケルノミコト)が熊襲征伐に上陸した地「若尊鼻(わかみこばな)」があるので、案外本当なのかもしれません<br />

    六観音堂の解説板、老人となった日本武尊(ヤマトタケルノミコト)が住んでいたらしい、霧島市国分の海岸には(ヤマトタケルノミコト)が熊襲征伐に上陸した地「若尊鼻(わかみこばな)」があるので、案外本当なのかもしれません

  • 六観音御池の解説板、少し先の不動池は強酸性の火口湖なので魚は生息できませんが、こちらは魚や蛍も見られるようです

    六観音御池の解説板、少し先の不動池は強酸性の火口湖なので魚は生息できませんが、こちらは魚や蛍も見られるようです

  • 池巡りコースをさらに奥へ、甑岳を左に見ながら進みます

    池巡りコースをさらに奥へ、甑岳を左に見ながら進みます

  • 右には六観音御池を見ながら歩きます、こういう小径は息切れしなくていいですねー

    右には六観音御池を見ながら歩きます、こういう小径は息切れしなくていいですねー

  • 道標では不動池方向へ

    道標では不動池方向へ

  • この辺りはアカマツ群生地、国内でも類を見ない巨木が林立しているようで、東大寺にも霧島アカマツが使われていると書かれています

    この辺りはアカマツ群生地、国内でも類を見ない巨木が林立しているようで、東大寺にも霧島アカマツが使われていると書かれています

  • 不動池の手前で左折して甑岳へ

    不動池の手前で左折して甑岳へ

  • ピンクリボンに沿って林を抜けます、だいたいは水路っぽい少し窪んだ道状のところがルート

    ピンクリボンに沿って林を抜けます、だいたいは水路っぽい少し窪んだ道状のところがルート

  • ここの苔むすエリアが好きです

    ここの苔むすエリアが好きです

  • 宮崎県小林方向からのルートとの合流地点、しらとり郷土の森にも歩いて行けるようで、その先には白鳥温泉があります

    宮崎県小林方向からのルートとの合流地点、しらとり郷土の森にも歩いて行けるようで、その先には白鳥温泉があります

  • 保護エリアのネット横を通過

    保護エリアのネット横を通過

  • 迂回コースがありました、従来のルートの先には「通行止」の看板が見えますので、小さな沢 (水は無し) に降りて横断しますが、たいして距離の違いはありません

    迂回コースがありました、従来のルートの先には「通行止」の看板が見えますので、小さな沢 (水は無し) に降りて横断しますが、たいして距離の違いはありません

  • いつも通る度に「今にも崩れそうだな」と思っていた木製橋が老朽化のため立入禁止になっていました

    いつも通る度に「今にも崩れそうだな」と思っていた木製橋が老朽化のため立入禁止になっていました

  • あと30分だぁー、甑岳の山の斜面に行き着くまで林の中が続くのです

    あと30分だぁー、甑岳の山の斜面に行き着くまで林の中が続くのです

  • 斜面に取り付くと急登が続くので息切れし、心臓がバクバクしてきて鍛えられてる感が高まります、あと300mはバクバクだー

    斜面に取り付くと急登が続くので息切れし、心臓がバクバクしてきて鍛えられてる感が高まります、あと300mはバクバクだー

  • あと50mになるとさらに急騰になり、最後の数メートルは鎖場であってもおかしくない所を登ったら頂上です

    あと50mになるとさらに急騰になり、最後の数メートルは鎖場であってもおかしくない所を登ったら頂上です

  • スタートから2時間36分で甑岳山頂、日陰がほぼない中でランチタイム、火口の方に降りて行けば少し日陰もあります

    スタートから2時間36分で甑岳山頂、日陰がほぼない中でランチタイム、火口の方に降りて行けば少し日陰もあります

    甑岳 自然・景勝地

  • 正面には韓国岳と硫黄山、左端に少し見える三角が高千穂峰

    正面には韓国岳と硫黄山、左端に少し見える三角が高千穂峰

  • 火口には過去2度降りましたが(鹿児島ラサール高校が遠足で来てました)、周回はしたことないので、今回は時計回りに歩いてみました

    火口には過去2度降りましたが(鹿児島ラサール高校が遠足で来てました)、周回はしたことないので、今回は時計回りに歩いてみました

  • 周回ルートから右を見ると、火口には南九州では珍しい低層湿原(池塘:ちとう)があるのがわかります、先ほどの山頂からは歩いて10分で行けます

    周回ルートから右を見ると、火口には南九州では珍しい低層湿原(池塘:ちとう)があるのがわかります、先ほどの山頂からは歩いて10分で行けます

  • さらに進むとえびの市がよく見える、真ん中あたりの少し右は池かと思いましたが、よく見るとメガソーラーでした

    さらに進むとえびの市がよく見える、真ん中あたりの少し右は池かと思いましたが、よく見るとメガソーラーでした

  • 半周した所に本当の甑岳頂上 1,301mと三角点があります

    半周した所に本当の甑岳頂上 1,301mと三角点があります

  • 夷守岳(ひなもりだけ)が近づいてきた

    夷守岳(ひなもりだけ)が近づいてきた

  • こちら側で池塘がよく見える地点

    こちら側で池塘がよく見える地点

  • えびの高原から小林市に降りる道もよく見える

    えびの高原から小林市に降りる道もよく見える

  • 深海魚の顔みたいな巨石、甑岳は霧島火山群の中でも新しい部類である新期霧島火山に属し、1万8千年前韓国岳や新燃岳の形成と同時期に噴火が繰り返されてできた成層火山ということなので、その頃の岩かな

    深海魚の顔みたいな巨石、甑岳は霧島火山群の中でも新しい部類である新期霧島火山に属し、1万8千年前韓国岳や新燃岳の形成と同時期に噴火が繰り返されてできた成層火山ということなので、その頃の岩かな

  • 巨岩があると登ってみたくなるおじさん

    巨岩があると登ってみたくなるおじさん

  • 13:30下山開始、出だしは登りと逆で劇下りなので、滑り落ちないようにソロリと降りて行きます

    13:30下山開始、出だしは登りと逆で劇下りなので、滑り落ちないようにソロリと降りて行きます

  • この辺りもシジュウカラかな ? いい声でさえずっていました

    この辺りもシジュウカラかな ? いい声でさえずっていました

  • 豪雨でえぐれた箇所を石を敷き詰めて補修してあります、ありがたや

    豪雨でえぐれた箇所を石を敷き詰めて補修してあります、ありがたや

  • 迂回路まで来たら県道方向へ進みます

    迂回路まで来たら県道方向へ進みます

  • 4方向の分岐では不動池方向へ

    4方向の分岐では不動池方向へ

  • ミヤマキリシマが芽吹いて来ました、開花まであと2ヶ月かな

    ミヤマキリシマが芽吹いて来ました、開花まであと2ヶ月かな

  • 池巡りルートまで戻ったら、六観音御池方向へ右折

    池巡りルートまで戻ったら、六観音御池方向へ右折

  • 少し進んだら赤と赤の間から林の中へ入り、少し右寄りに進みます

    少し進んだら赤と赤の間から林の中へ入り、少し右寄りに進みます

  • 小山と小山の間の一番へこんだあたりを進みます

    小山と小山の間の一番へこんだあたりを進みます

  • へこんだ所を過ぎたら、YAMAP地図の等高線に沿って進むイメージでした、下を見ていると踏み跡っぽいのも目安になります

    へこんだ所を過ぎたら、YAMAP地図の等高線に沿って進むイメージでした、下を見ていると踏み跡っぽいのも目安になります

  • よく見て歩くと何となく踏み跡が見えますし、YAMAPのルートにも合っていました

    よく見て歩くと何となく踏み跡が見えますし、YAMAPのルートにも合っていました

  • ここのショートカット3回目にして、初めて見かけました

    ここのショートカット3回目にして、初めて見かけました

  • 今日は鹿を見てないなぁと考えていたら・・・、保護色なのでわかりにくいですが、まるで静止画像のように私を見つめ続けます、そんなに俺が気になるのかい、見たことない奴おるなぁーってか

    今日は鹿を見てないなぁと考えていたら・・・、保護色なのでわかりにくいですが、まるで静止画像のように私を見つめ続けます、そんなに俺が気になるのかい、見たことない奴おるなぁーってか

  • パイプが見えたら乗り越えてから、それに沿ってくだります

    パイプが見えたら乗り越えてから、それに沿ってくだります

  • 最後の方ではパイプから右に離れて行きます、所々ピンク目印がある所もありますが、登山者のためというよりは作業員のためでしょうね

    最後の方ではパイプから右に離れて行きます、所々ピンク目印がある所もありますが、登山者のためというよりは作業員のためでしょうね

  • 下り切った最後は、パイプからかなり右の所でピンクリボン方向に進んで、沢に一旦降ります

    下り切った最後は、パイプからかなり右の所でピンクリボン方向に進んで、沢に一旦降ります

  • 沢 (今日は水は無し) を渡って向こう側へ

    沢 (今日は水は無し) を渡って向こう側へ

  • 沢から上がったら右へ進む

    沢から上がったら右へ進む

  • 沢を右に見おろしながら林の中を抜ける

    沢を右に見おろしながら林の中を抜ける

  • この道標が見えたら、ロープの外を回り込んで来てから橋を渡る

    この道標が見えたら、ロープの外を回り込んで来てから橋を渡る

  • 14:47 スタートから5時間弱で第2駐車場に戻りました

    14:47 スタートから5時間弱で第2駐車場に戻りました

  • だいぶ車も減っていました

    だいぶ車も減っていました

  • 左から白鳥山、六観音御池、甑岳周回、不動池横からショートカットというコースでした

    左から白鳥山、六観音御池、甑岳周回、不動池横からショートカットというコースでした

  • 山を降りて「霧島ふもとの駅」で食べるソフトクリームが好きなおじさん<br />

    山を降りて「霧島ふもとの駅」で食べるソフトクリームが好きなおじさん

    霧島ふもとの駅 お土産屋・直売所・特産品

  • 夕食は前回の高千穂峰登山後と同じく、往路の「小谷豆腐店」で買ってあった硬めの豆腐で湯豆腐、厚揚げは豚みそ、ふんわり揚げは自家製ネギ、生姜と味ぽんで美味しくいただきました<br /><br />天皇誕生日に皇室のルーツ高千穂峰登山 2026.2.23はコチラ<br />https://4travel.jp/travelogue/12035766

    夕食は前回の高千穂峰登山後と同じく、往路の「小谷豆腐店」で買ってあった硬めの豆腐で湯豆腐、厚揚げは豚みそ、ふんわり揚げは自家製ネギ、生姜と味ぽんで美味しくいただきました

    天皇誕生日に皇室のルーツ高千穂峰登山 2026.2.23はコチラ
    https://4travel.jp/travelogue/12035766

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