2026/02/22 - 2026/02/22
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kasakayu6149さん
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この旅行記のスケジュール
2026/02/22
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車での移動
外環道 大泉IC
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車での移動
外環道 草加IC
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ライフワークとしつつある「ダムカード収集」と「道の駅スタンプラリー」夢はでっかく全国制覇ですが、なんだかんだ言っても流石に日本は広く、2025年は主に北陸方面を主戦場としていました。
関東在住なので基本は可能な限り効率よく巡っています(巡っているつもりです)
ダムカード
近年人気のダムについての情報が記載されているカードです。
2017年5月にダムカード収集巡りを始めて
今回で106目となります(回数は訪問日数でカウント)
第105回終了時点で、24都府県の398施設を巡りました。
※直近のダム巡りの様子はこちら
https://4travel.jp/travelogue_group/68356
原則ダムカードは無料配布されておりますが、中には有料イベントに参加しないと頂けないものもあります。
周辺の洪水緩和のために地下に広大な貯水池を造り地下神殿の別名を持つ「首都圏外郭放水路」もその一つ、有料の見学ツアーに参加すると記念にダムカードを頂く事が出来ます。
勿論ダムカード収集も魅力ですが「首都圏外郭放水路」自体に以前より興味があったので、今回見学ツアーに参加してきました。
首都圏外郭放水路は埼玉県の春日部にありますが、私の地元からの距離感(移動時間)的には、少し走れば栃木県なので足を延ばし、地下神殿つながりで大谷石採掘跡を見学できる「大谷資料館」も訪問しました
相変わらず、あちこち立ち寄りながらの旅なので今回は埼玉編・栃木編-1・栃木編-2に分けてお届けします。
埼玉編は
ダムカード配布対象施設の
首都圏外郭放水路(江戸川)
を巡ります
「埼玉県」ダムカード収集の旅
対象ダム・・・・ 14
本編訪問数・・・ 1( 7.7%)
累計訪問数・・・ 14(100%)
※埼玉県ダムカード収集の旅の備忘録はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11711941
※ダムカード収集の旅備忘録の県別インデックスはこちら
https://4travel.jp/travelogue/11780773
※つたない文章&写真ではありますが、是非最後までお付き合いください
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
-
最近ははダムカード収集と道の駅スタンプラリーの主戦場を北陸地方としています。しかし本格的な降雪シーズンとなり、北陸地方の山間部は道路が冬季閉鎖されてしまい、それに伴ってダムカードの配布も中止となってしまいました。
勿論冬季閉鎖していない箇所も多くあるのですが、仕事が忙しいのと今冬はタイミングによっては大変な豪雪となるので無理せず北陸地方は春まで巡らない事としました
冬季期間中は新たに開駅した道の駅や新たにダムカード配布対象施設となったダム等がある静岡県・愛知県・岐阜県南部等の降雪が少ない地域を巡っています
※降雪期の旅用に残していました
同様に見学ツアーに参加しないとダムカードを頂く事が出来ない埼玉県の「首都圏外郭放水路」未訪問もだったので、今回訪問する事としました。
首都圏外郭放水路はその様相から「地下神殿」の別名がありますが、地下神殿つながりで栃木県南部まで足を延ばし大谷石採掘場後を見学できる「大谷石資料館」も見学します。
更には栃木県南部には関東最後の大規模ダムとも言われる「南摩ダム」が建設中なので、建設の進捗状況を確認に巡ります
出発前の愛車のODメーターの値は14,426km
今回の旅でどこまで伸びるのでしょうか?
※毎度おなじみの儀式、トリップメーターをリセットし、出発~! -
此方は埼玉県のダムカード配布対象施設と道の駅の位置図
・双眼鏡マークはダムカード配布対象施設
黄緑は訪問済み、赤茶&水色は未訪問
・車のマークは道の駅
緑は訪問済み、灰色&水色は未訪問
埼玉県は
訪問すればダムカードを頂ける配布対象施設が13施設ありコンプリート済みとしており、有料の見学ツアーに参加すると頂ける「首都圏外郭放水路」はカウント外とし、13施設でコンプリートとしていました。
折角めぐるので(個人的に)ダムカード配布対象施設に加えます(笑)
※青色の場所
因みに道の駅は全21駅を訪問済みです -
東京の多摩地区から首都圏外郭放水路がある春日部市までは外環を利用するのが最短距離
時刻は9:45
大泉ICから外環自動車道へ -
時刻は10:30
草加ICから国道4号線へ
大泉ICー草加IC 22kmを45分 平均29.3km/h
移動の記録を取っておくと今後の行程作成の参考となります
流石は休日の外環道、そこそこ渋滞していました -
「草加IC」から「首都圏外郭放水路 龍Q館」にやって来ました
「草加IC」から「首都圏外郭放水路 龍Q館」は主に国道4号線と県道で19km程の道のり首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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首都圏外郭放水路 龍Q館は
外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました
外郭放水路に関する展示を行っています
そしてPR事業の一環として様々な見学ツアーを組んでいます
今回は「地下神殿」と呼ばれる「調圧水槽」の見学と「調圧水槽でのライトアップショー」を組み込んだツアー(\1,500-/人)に参加します
もっと様々な体験ができるコースもあるのですが人気過ぎて今回は取れませんでした首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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龍Q館で受付を済ませツアーのスタートです
先ずは龍Q館のパネルを用いて外郭放水路の概要説明首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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外郭放水路とは周辺の中小河川が洪水に見舞われた時に地下の導水トンネルを経て江戸川に放流する放水路の事です
5つの立抗があり地下の放水路で結ばれています
遠い方から
第5立抗は大落古利根川
第4立抗は幸末川
第3立抗は倉松川と中川
第2立抗は18号水路
と結ばれており
第1立抗が排水機場のポンプと繋がりポンプアップして江戸川に放流されます
ポンプは非常に大型の物で、安定して稼働させるため、ポンプの排水物にある程度の量が必要なためポンプの手前に「調圧水槽」を設け、ある程度貯水してからポンプで排水します。
その調圧水槽が今回の見学ツアーのメインである「地下神殿」な訳です首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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いよいよ龍Q館から調圧水槽に移動します
「調圧水槽」は洪水の水を貯めて置き排水するために貯水する施設ですが
洪水を一旦貯めて置き、自然排水やポンプ等で排水する場所は「遊水地」や「貯水池」と呼ばれる事が多いです
此処は「水槽」なので蓋(屋根)が在ります
調圧水槽上部(屋根部)はグランドとして有効利用されています「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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イチオシ
地上の入口から階段で調圧水槽まで降りてきました
階段からの眺めも素晴らしく撮影したいところですが、階段移動中の撮影は万一階段を踏み外して怪我しては大変なので厳禁となっています
ルールを守って撮影は我慢我慢
と言う訳で、長い階段を下りて調圧水槽底部に到着
噂に違わぬ雄大な眺めです「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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天井(地上)にあるグランドが抜けない様に多くの柱で支えているために神殿の様な姿になっているのではありますが、そもそも天井の有効利用を考えず天井を設けなければこれだけの柱を築く必要が無いのではないか?と言う疑問もあります
(掘り込み式の天井の無い貯水池にすれば良い)
天井を設けたのには様々な要因があり総合的に判断してこのような空間になりました。
①侵入者や落下物を防ぐ安全管理
②貯水池はポンプ傍に設ける必要があり、すなわち放流される江戸川付近に造る必要がある、しかし江戸川に近いせいで地盤が軟弱で湧水等により底面が隆起してしまうので、それを防ぐため底面には隆起を防ぐ重しが必要
③どうせ重しが必要ならば支柱構造の重しとし、天井を設ける方が天井面を有効利用できる
という総合的な判断でこのような構造になったそうです
なので神殿の様な支柱は天井を支える目的もありますが、それは副次的なもので床面の隆起を防ぐ「重し」な訳です「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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水槽は河川の洪水が流入する場所なので土砂等も流入しますが、定期的に重機等で清掃を行います。
重機を搬入するマシンハッチが天井にありました「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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上記を含め係の方が各設備の説明をしてくれます
「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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此方は第1立抗
第2~第4までの各立抗から流入した洪水を地下トンネルで導水し、此処から調圧水槽に導水します
第5立抗から第1立抗までの地下水路は6.3kmあり「彩龍の川」の愛称が在ります「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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「彩龍の川」から導水された水は、一旦調圧水槽に貯められ、ポンプの能力や放水される江戸川の状況を鑑みつつ放水される訳です
「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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首都圏外郭放水路(彩龍の川)
2006年(平成18年)竣工の地下放水路
延長 6.3km「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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イチオシ
自由時間もあり(範囲は限られますが)散策や撮影が可能です
今更ですが今回は家内との2名参加
折角なので家内に記念撮影してもらいました♪「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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今回のツアーは奥の方は立入禁止
調圧水槽の奥には排水ポンプが4基あり、ツアーの種類によってはポンプ直下まで行きポンプのエンペラー(羽根車)を見る事が出来るそうです「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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前述の通り支柱の最大の役割は底面の隆起を防ぐ「重し」
そして水は第1立抗より流入し奥の排水ポンプ方向に流れます
なので支柱は流れを妨げない方向を長手方向としています「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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高さ18m 重量50tの支柱59本が並ぶ姿は壮観そのもの
独特の造りは地下神殿の名にふさわしい造り
映画やPV撮影で人気なのも頷けます「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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見学ツアーは様々なメニューが在りますが、今回はライトアップツアーに参加しました。
PVさながらに神殿をライトアップしたショーを見ることが出来ます「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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音楽と共に様々な色のライトアップを見せてくれます。
「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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確かに綺麗です、綺麗ではありますが
ライツアップ付きツアーは基本ツアーに+\500-ですが、その価値があるかと言えば正直微妙です
普通のツアーで十分な気もします。
それよりも、価格は何倍もしますが、ポンプのエンペラーを見るツアーや
導水トンネルを歩くツアーに興味が惹かれました「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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ライトアップショーの後、再び階段を上がって地上に戻ってきました
前述の通り階段移動中は撮影禁止です
地上に出たところで流れ解散となります「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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此方は前述したマシンハッチ
調圧水槽清掃時などは蓋を開けクレーンなどで重機を降ろすそうです「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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再び龍Q館まで戻ってきました
首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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「龍Q館」は「庄和排水機場」に併設されています
首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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庄和排水機場は管理事務所と龍Q館を除き、大半の施設は地下構造となっています
地上には放流ゲートの上部が望める程度ですが、地下には大型排水ポンプが4台、ポンプ駆動用のガスタービンエンジンが4台を擁しています首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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屋外に導水トンネルを掘ったシールドマシンの面盤が展示されていました
首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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導水トンネルの第一工区1,396mを掘った実物だそうです
外径12mで重さは120t
面盤に付いている688個のビットが面盤が回転する事で地面を削りトンネルを造ります首都圏外郭放水路のPR施設として庄和排水機場に併設して造られました。地下神殿の別名を持つ調圧水槽見学の集合場所 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 龍Q館 美術館・博物館
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周辺小河川が洪水した際は第5立抗~第2立抗からシールドマシンで造られたトンネルを使い第1立抗まで導水され調圧水槽に貯水、その後排水ポンプにて江戸川に放流する事で小河川の洪水を防ぐ訳です
繰り返しになりますが
首都圏外郭放水路は様々な見学ツアーを行っています
最も手軽な調圧水槽見学ツアーから
地下導水トンネルを歩けるツアーまで所要時間も価格も様々です
今回は下から2番目の基本ツアー+ライトアップショー付を申し込みましたが、ライトアップの評価は別にして基本ツアー自体が素晴らしいので、大変満足いくツアーとなりました。
そういう意味では基本ツアーで十分とも言えますが、開催数が少ないので参加できるか微妙ですが導水トンネルを歩くツアーにも是非参加してみたいものです「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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イチオシ
ふと上空を見ると小型機がグライダーを牽引しながら飛行していました
グライダーが牽引されているのを始めて見ました
調べて見ると近くに「関宿滑空場」があるそうです
グライダー用の施設って「飛行場」では無く「滑空場」と言う事を初めて知りました
グライダーは「飛行」するものでは無く「滑空」するものという定義に寄る様です「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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外郭放水路見学ツアーに参加するとダムカードを頂く事が出来ます
「埼玉県」ダムカード収集の旅
全14施設中第14号(関東地方では110箇所目・各県総計では399箇所目)
・首都圏外郭放水路
※見学会参加者にのみ配布
右上の目的記号は「F」
■ F:洪水調節
□ N:流水の正常な機能の維持
□ A:かんがい用水
□ W:水道用水
□ I:工業用水
□ P:発電
右下のダム形式は「DC」
□ G :重力式コンクリートダム
□ HG:中空重力式コンクリートダム
□ A :アーチ式コンクリートダム
□ GA:重力式アーチダム
□ E :アースダム
□ R :ロックフィルダム
□ MB:可動堰
DCはコンクリート製貯水池の意味
なので
首都圏外郭放水路は「洪水調節」目的の
「コンクリート製貯水池」という事になります。
※原則、無料配布箇所をカウントしているとは言え、
頂いたならばカウントさせて頂きます♪
此れにて埼玉県ダムカード配布対象施設の全14施設を再コンプリートとなりました♪
同様に、関東地方のダムカード配布対象施設110施設も再コンプリートとなります
さて首都圏外郭導水路がある春日部市は私の地元、東京の多摩地区からだと距離的には然程離れていませんが、所用時間は結構かかります。
なので隣県ではありますが此処まで来たならば栃木県まで足を延ばしても(然程)大差ありません。
と言う事で「地下神殿」つながりで、この後は大谷石を採掘した後を資料館として公開している大谷資料館を巡ります。
更に栃木県南部まで足を延ばすので「ダム」つながりで関東最後のダムとも言われる鹿沼に建設中の「南摩ダム」を巡ります。
長くなってきたのと県跨ぎとなるので、後は「栃木編-1」に続きます
※つたない文章&写真に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました
引き続き「栃木編-1」もご覧頂くと幸いです「地下神殿」の異名を持つ「調圧水槽」は見応え十分 by kasakayu6149さん首都圏外郭放水路 名所・史跡
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旅行記グループ 2026年2月:ダムカード収集-106 埼玉編 & 栃木県大谷資料館
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