2025/12/28 - 2025/12/31
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ケロケロマニアさん
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2025年から26年にかけての年末年始旅も、本編が折り返しとなります。
JR北海道(+JR東日本+一部ローカル鉄道)の快速・普通列車が7日間乗り放題でお馴染みの北海道東日本パス(以下、北東パス)旅程としては、最終の7日目となりますが、実は本来は居住地の和寒から旭川で乗り継いで千代ヶ岡まで利用するため、少しノルマには到達しないですが、この日に北東パスが使える旅程で発券していたのですが…。
前旅行記で綴らせて頂いた通り、この日の宗谷本線が運休になると飛行機に乗れなくなることを恐れ、前日は旭川にそのまま泊ってしまったので、北東パス最終日は旭川→千代ヶ岡の移動(通常運賃・470円)だけで終わってしまい、これが2025年最後のJR乗車ということにもなってしまいました…。
その後は期間限定で運航されているNHのAKJ-NGO線を利用してセントレアへ、後は実家に移動するだけの2025年最終旅程ということにもなりました。
(表紙:旭川空港の除雪風景はとても見応えあるので、大雪の後は早めに出かけて北国の厳しさを体感してみましょうね♪)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12月28日。本年も残り4日となりました。
まだ暗いうちに、超高級オレンジホテルをしゅっぱとしましょう。 -
前日までの大雪の名残で、この時期の旭川としてはかなり大きめの雪山が見られました。
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旭橋を渡りましょう。
昨夜も通りましたが、更に積もっている感。旭橋 名所・史跡
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ロータリーの温度計。
マイナス8.3℃というのは、そんなに寒くないですね。
大雪の影響かな?旭川常盤ロータリー 名所・史跡
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背後から眺めるサックスおじさんも、何となく哀愁を感じます。
サキソフォン吹きと猫 名所・史跡
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で、旭川駅前へ。
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屋外スケートリンクも着々と準備が進んでいますね。
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では、本年最後のJR乗車。
北東パス旅程としては、最終の7日目ということになります。旭川駅 駅
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インバウンドの方々が増えている富良野線。
こんな臨時列車も運行されているんだって。 -
では、この人に乗りましょう。
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一両はこちら。
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もう1両はラッピングさんですね。
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もうキシャでは行けない、かなやま湖的なのが描かれているのが切ないな…。
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丁度、その部分に車番があるのも、尚切なし…。
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車内の様子。
年末時期の始発は、流石に空いていますね。
ま、大雪の影響もあるのかな…。 -
北海道の動植物が色々と描かれているシートデザイン。
カエルさんは残念ながら見当たらず…。 -
で、外が明るくなってきた頃に…。
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まずは西神楽駅で交換。
西神楽駅 駅
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で、もう一つの空港最寄り駅でもある西聖和駅。
ここからの道は、冬は歩くのがちょっとハードかな。西聖和駅 駅
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という訳で、7日間お世話になった北東パスを取り出して…。
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間もなくとうちゃこするぜ、千代ヶ岡!
これから飛行機でJR北海道・JR東日本エリア外に飛びますので、ラストはこの一乗車だけでおしまい。
勿体ない~。 -
では、下車しましょう。
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本年最後のJR北海道さんをお見送りしてから、しゅっぱとしましょう。
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さいなら~。
また来年もよろしこ~。 -
ここで下車したのは、自分一人。
こちら側のホームはこの日の一番乗り~♪ -
そんな千代ヶ岡駅のホーム側。
千代ケ岡駅 駅
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待合室もシンプルね。
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では、名残惜しいですが、千代ヶ岡駅をしゅっぱとしましょう。
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冬は特に西聖和でなく、こちらで降りた方が良い理由の一つが、ここの最寄には道民のコンビニがあるんです。
2025年最後のセコマ買い物をしていきましょう。
買うぜ、何か! -
物価高の時代は、贅沢できませんね。
ホットコーヒーとザンギおにぎりだけ買いました。 -
ではここから、空港までのスノーウォークを楽しみましょう。
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踏切を渡って…。
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最後に進行方向側に設置されている千代ヶ岡駅の接近標を激写。
ここの接近標は道路脇にあって撮りやすいので、いつも撮ってる気がするね。 -
で、この道を歩いていきましょう。
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ちょっと上り坂があるのですが、ここは雪が少ないときはツルツルで歩き辛かったりする一方で、今朝は前日までの大雪のお陰で、ブレーキが効く圧雪になっていて歩きやすいね。
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で、このルート上で唯一の民家が並ぶエリアへ。
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民家があると、過剰な除雪のためにツルツルとなって、歩行者は逆に歩き辛いといううのも北海道の冬アルアル。
気温が高い本州の豪雪地帯では、スプリンクラー融雪が活躍する場面かもしれないですね。 -
そして、住宅地エリアを抜けて…。
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富裕層の方々が、旭川駅から空港まで乗車されるリムジンバスが通る道に合流します。
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リムジンバスの合流点は、正確にはこの交差点からですが…。
恐らくまだ始発の空港行きバスは通過していない模様…。
先着争いに勝てるかな??? -
でも、一昨日の大雪で、一気に雪が増えた模様。
色々と激しそうね…('◇')ゞ -
あと1.5kmの表示。
ここまで来ると、もう少しという気持ちになりますね。 -
時折、車が通過していきますが、こんな雪道を歩いていると、ビックリする感じの運転をされる方が多いんだよな…。
そら、普通は冬は(←夏もやろっ!)歩いて空港まで行かんからね…。 -
で、滑走路端が見えるエリア。
おっ、除雪車が動き回っていますね~。 -
そして、空港がある東神楽町域へ。
進行方向の東神楽のカントリーサインがないので、振りカエルって、逆方向の旭川のカントリーサインを撮っておきましょう。 -
地神様も、雪に包まれて寒そうです…。
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もう少し広角でカントリーサイン越しの道路を見るとこんな感じ。
ここを今歩いて来ました。 -
ここからが最後のカーブへと続きますが…。
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そんな頃に、リムジンバスに追い抜かれます。
うーん、負けた…。
金の力は偉大なり。 -
ん?こっちの方だったかな。駅からのは。
ま、どっちでも良いか。 -
という訳で、旭川空港ターミナル敷地内への入口にとうちゃこ。
横文字表記がスタイリッシュでかっけーね。 -
この横文字表記の向かい側の風景。
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で、最後の歩きを経て…。
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無事に旭川空港にとうちゃこしました♪
思ったより早く着けて良かったよ。
まだまだ時間があるので、夏ならグリーンポートで飛行機でも眺めていたいものですが、冬なのでターミナルビル内で暖かく過ごしましょう。 -
かぐらっきー、可愛いっ!!!
カエルさんには負けるけど…。
この時間帯でマイナス6度は暖かいね♪ -
勿論、あさっぴーも可愛いっ!!!!!
続・カエルさんには負けるけど…。 -
旭川空港は便数が少ないので、国内線でも検査場のオープン時間は限られています。
-
そもそも名古屋便も季節運航。
カエルりは運航がないので、新千歳に戻る予定ですが、逆に雪が心配だな…。
全国的な印象では、新千歳より旭川の方が豪雪地のイメージかと思うのですが、実は空港に関しては、旭川は欠航率がとても低い空港なので、特に冬はこの空港を使いたくなります。 -
そんな旭川空港の除雪風景。
今回は直前が大雪だったので、除雪車も大活躍♪
エプロン付近でも6台操業してたので、思わず動画で撮っちゃった(^^;)。旭川空港 空港
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で、最近のAKJ名物と言えばこちらですね。
誰でも無料で利用できます。 -
電源席もあって、快適に過ごせます。
そういや、AKJも2026年6月から空港税(と敢えて言う)の徴収が始まるらしい。
国内線はまあ可愛い金額だけど、国際線とか2000円も取るんだってさ。
こんな制限エリアに設備のない空港で2000円も取るなんて、地元民でも今後は出来るだけ使いたくなくなる空港へと堕ちてしまうでしょう。 -
これから南国(?)に向かいますので、北国仕様の衣類はザックにぶちこんで、メインバックは預けて、暫くは軽装のサブディパックで過ごしましょう。
-
では、搭乗手続き。
また胡散臭いサイト経由でチケット手配したので、国内線搭乗にも拘らず、航空券番号入力で…。 -
で、搭乗券ゲット。
今回はNH搭乗なので、星組系としてUAのFFPに積算しましょう。 -
で、チェックイン完了後は、暫くはもう一度ここに戻って過ごします。
普通の空港なら、制限エリア内の方が、設備が良くてさっさとセキュリティを通過したくなるものですが、ここは逆なのです。ま、混んでる時期は検査場通過時間を優先した方が良いんだろうけどね…。 -
で、いつの間にか、とうちゃこしてた搭乗機。
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今回は、一旦和寒に戻ることが出来ませんでしたので、実家への野菜のお土産は持参なく、代わりに「き花」を購入していきました。季節限定バージョンのメイプル味なんだって。
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かなやのかにめしまで売っているとは、もはや駅弁じゃなく、空弁なのね…。
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それでは、敢えて、いつまで見られるか分からないOZ便名のコードシェアとして…。
-
搭乗便情報はこちら。
(NH324/JA90AN/B737-800) -
AKJには基本的にはナローボディ機材しか飛来しませんね。
3-3の場合は、個人的には9割方は通路側を確保します。
(座席指定が無料のエアの場合) -
NHの翼の王国。
そのうち、機内誌も作らなくなる時代が来るのかもね…。
ウェブの機内誌とか、無理に作らなくても良いと思う。
そこまでして見たい媒体だとは思わんし、ページをペラペラめくる感じが旅っぽくて良いんだけどね。それがコストと感じられる時代なんでしょう…。 -
で、高尚なエアでございますので、飲み物の無料配給もございます。
感謝して頂きましょう♪ -
で、以前は使い辛い印象だったNHの機内Wifi。
あれ?4Gガラケー利用でも、案外つカエルみたいね。 -
という訳で、暫くはガラケーで旅行記の執筆作業に勤しむ、という…。
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いつものように、CAさんに機番とか尋ねたりするものだから、即マニア認定、ということなのか、何も言わないのに絵葉書を持って来て下さいました。
この辺りの気配りが、流石日系エアという感じですね。 -
という訳で、NGOにちゃくりこ。
流石に年末時期なので混んでいました。 -
大雪明けの旭川とは打って変わって、抜けるような青空のセントレア。
やっぱ、冬は北海道に居ると損した気持ちになるのよね…。 -
で、セントレア名物の、着く場所によってはメチャメチャ歩かされる通路を経由して…。
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今の愛知は、どこでもジブリパーク推しよね~。
ジブリパークとして正式オープンしてから、一回も行ったことないけど…。 -
で、いつもの矢場とん豚(正式名称は知らん)でも眺めつつ…。
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色々とお腹一杯ね。
矢場とんさんも、今や知名度は全国区だもんね。
個人的には、昔の小汚い路地裏で営業していた頃の昭和な風情が好きだったな。中部国際空港セントレア 空港
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そして、制限エリアを出てからもジブリパーク。
こっちもお腹一杯。 -
あら、既にお正月モードなのね~♪
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さて、空港を離れる前に、一つやっておかないといけないこと。
それはこちらのセントレア道民割の商品ゲットです。
いつの間にか、往復の搭乗が必要になってしまいましたので、案外つカエルないことも多いのですが、今回は復路もセントレアから北海道路線を取っているので、その復路の旅程表などを、わざわざセントレアの空港カウンターで発行してもらった後、今乗ってきた分の搭乗券も提示することにしましょう。 -
で、道民割用のチケット配布場所はこちら。
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で、北海道からの往復チケットを提示してから、こういうのを頂いて…。
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この期の景品は、じゃじゃーん、なんと赤福餅なのです。
獲ったど~、赤福餅♪ -
因みに、単純往復でなくても、往路着と復路発がセントレアであれば、道内のどこの空港をしゅっぱとしても、どこの空港にとうちゃこしても良いみたいです。勿論、往復の航空会社が違っていても問題ありません。
往復航空機利用で中京圏を目指す道民の方は、セントレア道民割制度は覚えておきましょうね。(やってない時期もあるけど…。)最近はたまに、札幌のチカホなどでも、横長の広告を見かけたりします。 -
さて、後は実家にカエルだけ、なのですが…。
ん?何故か津に向かう高速船の発着ターミナルに向かう通路を歩いていきます。 -
セントレアは正確には名古屋空港、ではなく、常滑空港なのです。
たまには常滑の援助(?)もしていきましょう。 -
てか、自分のお財布の援助やろ!
実は最近はセントレアから常滑駅方面まで、無料のシャトルバスが運行されているのです。
以前はイオンバスでイオンモールまで、そこから徒歩、というのが定番でしたが、イオンバスが廃止となり、逆にこのバスの運行が始まったことで、逆に常滑駅方面へのアクセスが便利になった、という逆説感。 -
ま、せっかくなので、津方面への旅客船ターミナルの様子も観に行ってみましょう。
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待合室の様子。
運賃がもう少し安かったら、利用してみたいとも思うんだけどな~(;´Д`)。 -
ま、別に船に乗る予定はないので、本日は単に眺めるだけ…、で、ここのちょっと手前にある…。
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こちらのバス停からとこなめシャトルに乗車しましょう。
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おっ、やって来ましたよ。
因みに時間帯によっては、もう少し小さいワゴンタイプの車両で運行されることもあるみたいで、その旨も専用パンフには記されていました。 -
きゃわいい~!!!!!!
続・続・カエルさんには負けるけど…。 -
では、乗車しましょう。
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この橋を渡るだけで、名鉄の運賃もだいぶん安くなりますからね。
海の景観を堪能しつつ…。 -
あっという間に常滑駅前にとうちゃこ。
無料で運んで下さり、どうも有難うございました。 -
無料で移動させて頂いた分を、地元のスーパーに還元していきましょう。
常滑駅前にあるこちらのスーパーにて…。 -
味噌カツ丼を買ったがね~。
空港内の矢場とん豚を事前に見てたのも、味噌カツにインスパイアされた理由かも…。 -
で、青空の下、バス停のベンチにて味噌カツ丼を頂きましょう。
12月末なのに、外で食べてても寒くないのが凄いな。
北海道なら、手がかじかんで、箸がうまく運べないと思うわ…。 -
で、名鉄の常滑駅へ。
常滑駅 駅
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ここからは特急に乗車しましょう。
勿論、非課金席でね♪ -
常滑の駅名標。
愛知県内にはJRの通じていない市町村が結構沢山ありますが、常滑もその一つですね。 -
空港駅が始発ですので、端っこで待機しておりましたが、まあ、座れないだろうな…。
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と思ったら、意外と空いていて、クロスシートをゲット!
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勝ち組席で優雅に、千代ヶ岡で購入したセコマコーヒーでも頂きつつ、本年最後の鉄道乗車を祝いましょうね♪
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車内の吊り広告。
翌2月末で閉店予定の名鉄百貨店関連の広告を眺めるのも寂しい年末です…。 -
で、旧・新名古屋駅(←という表現はややこしい…。)にとうちゃこ。
因みに、お隣も旧ナゴヤ球場前駅よね。そのナゴヤ球場自体も、もうすぐなくなってしまいそう…。名鉄名古屋駅 駅
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常滑からの運賃は750円。
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空港駅からですと980円ですので、とこなめシャトルさんのお陰で、230円も安く済ませることが出来ました!
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名鉄百貨店のサイネージ広告。
もうすぐ最後の初売りなんですね。
新年の御祝いとは裏腹の寂寥感…。 -
そんな名鉄百貨店・本館の地下入口。
年明けに北海道にカエル際に、最後のお別れをしていきましょうね。名鉄百貨店 (本店) 百貨店・デパート
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最後の感謝祭の広告も、至るところで見られました。
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そして、この時期はボディがサイネージ化していたナナちゃん。
名鉄百貨店の所属だったので、閉店後どうなってしまうのか、名古屋民は皆が心配していましたが、取り敢えずは継続とのこと。
名古屋駅前の再開発事業も迷走中ですが、今後のナナちゃんの動向にも、目が離せませんね。ナナちゃん人形 名所・史跡
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そして、この昭和の風情のエスカレーターを上って…。
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こちらも取り敢えずは継続となっている名鉄バスセンターから、名鉄バスで実家へと向かいましょう。
名鉄バスセンター 乗り物
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これが、2025年最後のバス乗車ということにもなりますね。
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暫く修復工事が続いていた愛知県庁舎。
以前はライトグリーンなイメージだった屋根の色は赤茶色に生まれ変わりました。愛知県庁本庁舎 名所・史跡
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市役所の方も、そのうち塗り直したりして~。
名古屋市役所本庁舎 名所・史跡
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で、夜の帳が降りる頃に、実家最寄りの引山バス停にとうちゃこ。
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最後に少しだけ残照が残る香流川を渡って、実家へと戻りました。
香流川緑道 花見
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翌日のお昼は、両親と共に「き花」と「赤福餅」を頂いた後に…。
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近くのトランクルームへ。
自分の4台目の愛車、「ケロアナちゃん」(←ANAマイルで貰った景品だから)を取り出しに来た、のではなく…。 -
新年をむカエルために、お屠蘇の器を取り出しに来たのでした。
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そして大晦日。
夕刻に何故か牛丼が食べたかったので、近くのす○家へ。 -
そして、胡散臭げな年越しそばを、自分で作って頂きます。
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で、某公共放送局の年末歌番組が終わってから、初詣に向けて歩き始めましょう。
と言う訳で、2025年の年末最終の旅程に関する本旅行記は、これにて終了となります。
最後までご覧下さり、どうも有難うございました。
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