2026/02/04 - 2026/02/12
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はなおいもさん
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この旅行記のスケジュール
2026/02/05
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車での移動
Viroth's hotel(4:45発)→ アンコールワットチケットセンター → アンコールワット
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車での移動
アンコールワット → Viroth's hotel
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車での移動
Viroth's hotel → アンコールトム
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車での移動
スラスラン → Shintamani Angkor
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この旅行記スケジュールを元に
2月、カンボジアはベストシーズン、訪れたことのないアンコールワット遺跡に行ってみたい!そして意外なことにアンコールワットの近くにいいゴルフ場もある!ということで今年の春旅行はカンボジアに決めました。
せっかくなら遺跡だけではなくビーチリゾートでのんびり&ゴルフもしたい!ということで、アンコールワット遺跡がある都市シェムリアップから近いベトナムのフーコック島にも行くことにしました。
2026/2/4 カンボジア シェムリアップへ
成田->ハノイ->シェムリアップアンコール Viroth's hotel泊
2026/2/5 Old Market散策、Chanrey Treeでディナー Viroth's hotel泊
2026/2/6 アンコールワット遺跡群観光 Shintamani Angkor泊
2026/2/7 ANGKOR GOLF RESORTでラウンド Shintamani Angkor泊
2026/2/8 ベトナム フーコック島へ移動
シェムリアップアンコール空港→フーコック島 Salinda Resort泊
2026/2/9 リゾート内でのんびり Salinda Resort泊
2026/2/10 Eschuriでラウンド Salinda Resort泊
2026/2/11 フーコック島からの帰国日
昼~夕方 Eschuriでラウンド
夜 フーコック→ホーチミン→成田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026/2/6
翌朝、昨日ホテルのスタッフから聞いていた通り4:45amにロビーに降りていくと、遺跡巡りの日本語ガイド、カンさんが待っていました。
早朝にもかかわらずフロントにはホテルのスタッフがいて、「虫よけスプレーをどうぞ」と言ってシュッシュッとかけて送り出してくれました。
我々は遺跡見学の際に必要となるアンコールパスを持っていなかったので、まずはチケットセンターに向かいました。
5時のチケットセンターはまだ観光客もまばら。
カウンターで一日券のパスを購入しました。
その場で写真も撮られ、その顔写真はパスに印刷されます。
パス購入後、アンコールワットへ向かいました。
日の出前でまだ暗い中、道端に大勢の人々が集まって野菜やパン、日用品などを広げている一角がありました。まるでフリーマーケットのよう。
カンさんによると、それは市場で、仕入れにきた人たちが集まっているとのことでした。
仕入れた大量のバゲットをバイクに積み込んで地元に帰る人がいました。
カンボジアは1953年まで90年間フランス統治下だったため、フランスの食文化の影響を受けており、朝食にバゲットもよく食べるそうです。
チケットセンターからほどなくしてアンコールワットの駐車場に到着。
ここで車を降り、入口でパスを見せて入場。
そこから遺跡まで、街灯もなく真っ暗な道を歩いていきます。
カンさんがライトで足元を照らしてくれました。
真っ暗で遺跡と夜空の判別もつかない中、写真撮影のベストポジションに案内してもらいました。
遺跡正面の池に面してすでに人が集まっています。
この時点で5時をちょっと回ったところ、日の出は6時40分と聞き、気が遠くなりました。。。
1時間半以上ひたすら立って待ち続けなければなりません。
気が遠くなる。。。
忍耐力のない夫は、後方にある遺跡で座って待っていると言い、カンさんと人垣から抜けていきました。
私はべスポジを死守するため、人垣最前列にとどまりました。アンコールワット 史跡・遺跡
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池の蛙や虫の声を聞き、日の出はまだかと夜空を何度もむなしく確認しながら待ち続けました。
右隣にいる高身長・欧米系じいさんのサンドバックのようなでかいバックパックが、じいさんが後ろを振り返るたびにガツガツ当たって迷惑。
こちらも少しずつ左に寄ってサンドバック(笑)をよけ、めげずに場所を死守しました。
だんだん夜空が白んでくると、とんぼが飛び始めました。
そしてようやく太陽が地平線近くまで来て明るくなってくると、いつの間にか蛙や虫の音は消え、早起きの鳥のさえずりが聞こえてきました。
アンコールワットが正面に見え、正面の池にも逆さアンコールワットが映り、よい写真が取れました!
でも、日の出まではまだまだ。
日の出の時間と聞いていた6時40分よりも少し早い6時半時点で、空がかすみ、雲が出てきたように見えました。
ご来光を待っていた人々の行列が、今日はもう拝めないとあきらめたらしく続々と遺跡内部のほうへ向かっていくのが見えました。
そうか、今日はもう見えないのかと早合点した私、何枚も写真撮ったし、そろそろいいかなと人垣をぬけたところで、夫とカンさんに会いました。
日の出時刻に合わせてべスポジに向かおうとしていたところだったらしい。
今日は雲があるから見られなかったねとカンさんに言うと、「そんなことはないです、これからですよ。」とのことでした。
な・・・なんと!痛恨のミス!なんのための待ち時間だったんかい!アンコールワット 史跡・遺跡
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今更あの人垣の最前列には戻れない・・・と悔やむ私に、カンさんは冷静に、もう少し後方に移動することを提案しました。
ご来光のタイミングは、場所によりだいぶ時間差があるのです。
高い場所に登れば日の出が早いタイミングで見られるし、遺跡から離れれば離れるほど遺跡が低くなるので、日の出が早く見られます。
我々のいる位置ではまだ全く見えませんでしたが、「あの辺ではもう日の出が見られたので、人々が急いで場所を移動していますよ。」とカンさんが指さしたのは我々の位置からさらに200mくらい後方でした。
気を取り直し、後方に移動して、昇って間もない赤い太陽の写真を撮りました。アンコールワット 史跡・遺跡
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アンコールワット 史跡・遺跡
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一番初めに並んだべスポジにも戻って写真取りました!
前よりも陽が高い位置にあるため、太陽が金色になってきました。
この頃になると人垣はすっかりなくなっていました。アンコールワット 史跡・遺跡
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日の出を見た後は遺跡内の見学です。
アンコールワットは12世紀初頭にスールヤヴァルマン2世が建立したカンボジアのヒンドゥー教寺院で、5つの塔と3重の回廊で構成されています。
東西に長い設計で、西側から入ります(西向き)。
カンさんによると、カンボジアでは死者を西枕にする風習があるそうで、アンコールワットは王のお墓だったので、西向きに作ったとのこと。
通常寺院は東向きに作るため、珍しいそうです。
まずは第一回廊から。見どころはヒンドゥー教神話を描いた彫刻です。アンコールワット 史跡・遺跡
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アンコールワット 史跡・遺跡
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『乳海攪拌』の彫刻。
『ヒンドゥー教の天地創造神話。左手に阿修羅、右手に神々が並び、大蛇ヴァースキの胴体を軸となる大マンダラ山に巻き付け、綱引きのように引っ張り合って、海をかき回す様子が描かれています。中央には指揮を執るヴィシュヌ神と山頂を支えるインドラ神、上部には攪拌(こうはん)によって生まれた天女アプサラスの姿が見られます。
他の遺跡にも多く見られる人気のモチーフですが、アンコール・ワットのものはその規模や斬新な構図、巧みな彫刻技術などあらゆる面で優れており、クメール芸術の最高傑作ともいえる大作です。』
ASEAN-Japan Centreのサイトよりアンコールワット 史跡・遺跡
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アンコールワット 史跡・遺跡
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第一回廊から第二回廊に向かう途中の十字回廊。
17世紀前半(江戸時代)に森本という名前の武士がアンコールワットを訪れていて、柱に「森本右近太夫」の墨書を見ることができます。
そう言われて指さされたところを見てみたのですが、判読は難しく、黒い汚れのようにしか見えませんでした。アンコールワット 史跡・遺跡
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12世紀の建立当時はヒンドゥー教寺院でしたが、12世紀末から13世紀にかけて王族の改宗に伴い仏教寺院に改修された歴史があるそうです。
そのため仏像も安置されているのですが、多くの仏像がカンボジアの内戦の影響で首をはねられました。アンコールワット 史跡・遺跡
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第二回廊を経て第三回廊へ。
第三回廊は神の領域とされ、急な階段を上って入ります。
手すりにつかまらないとキビしいのですが、みんなの手あかでベタベタしてました。
ひーーーアンコールワット 史跡・遺跡
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アンコールワット 史跡・遺跡
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第三回廊からの眺め。
地上約30m。アンコールワット 史跡・遺跡
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第三回廊は中央塔を中心に4つの塔があります。
これら5つの塔は神々が住まう須弥山(メール山)を模しています。
写真は中央塔で、手前には水が貯められ王の沐浴池になっていたそうです。アンコールワット 史跡・遺跡
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中央塔には仏像が安置されています。
仏像横の柱にはデヴァター像(ヒンドゥー教の女神)が彫られています。アンコールワット 史跡・遺跡
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また急な階段を下りて戻ることになるわけですが、下りはみんな慎重になり時間がかかるため、階段待ちの行列ができていました。
アンコールワット 史跡・遺跡
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ベタベタする手すり。
触りたくないけどつかまらないと降りられな~いアンコールワット 史跡・遺跡
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アンコールワットの見学が終わったので、駐車場に戻り、いったん朝食を取りにホテルへ戻ることにしました。
アンコールワット 史跡・遺跡
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朝食後二日間お世話になったViroth's hotelをあとにして、遺跡ツアーに戻りました。
この時スーツケースやゴルフバックを一緒に車に積み込んで、観光のあと直接次の滞在先であるShintamani Angkorに行けるようにしました。
Viroth’s hotelはホスピタリティの高い、いいホテルでした。
口コミ評価が高いのもうなずけます。
たまたまだったのか、私たちの滞在中、宿泊客は欧米系のリタイア組とみられる年齢層ばかりでした。
そのため落ち着いた雰囲気のホテルでした。ヴィロスズ ホテル ニュー ウィング ホテル
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ツアーに戻った時、カンさんから今日の行程票を渡されました。
1 Day-Sunrise & Small Circuit Tourとなっていて、我々が希望したアンコールワット、アンコールトム、タプローム寺院の他、バンテアイクデイ寺院、スラスラン遺跡が追加されていました。
アンコールトム南大門へ。
アンコールトムは12世紀後半にジャヤーヴァルマン7世により建築された城砦都市です。一辺が3kmのお堀に囲まれています。
南大門は、この都市への主要な入口の一つでした。アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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お堀で結婚式の写真撮影をしていました。
屋根付きの舟に乗っているのがカメラマンだそうです。アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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南大門には観世音菩薩(アヴァローキテーシュヴァラ)の顔が彫られています。
アンコール トム 南大門 史跡・遺跡
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アンコールトム中央部に位置するバイヨン。
最初は大乗仏教の寺院でしたが、後にヒンドゥー教に改められたため、混合寺院の様相を呈しています。バイヨン 史跡・遺跡
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バイヨンの塔に彫られた「クメールの微笑み」。
48の塔に173もの微笑みが彫られているが、誰の顔なのかはっきりとしたことは分かっておらず、ヒンドゥー教の神様、観世音菩薩、ジャヤーヴァルマン7世の顔など様々な説があるそうです。バイヨン 史跡・遺跡
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バイヨン 史跡・遺跡
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遺跡修復のための石。
1994年以降、日本国政府アンコール遺跡救済チーム(JSA)が中心となり修復活動を続けているそうです。
JETROに勤める知人から、修復には日本の他、中国やヨーロッパの国々も関わっているが、お国柄が出ると聞きました。
日本やドイツは、オリジナルを忠実に再現するため、修復箇所がそれと分からないらしいのですが、中国は白い資材を使用したりして、明らかにあとから補修したと分かるような修復工事をすると。
なので、作業は早いらしいです。バイヨン 史跡・遺跡
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バイヨン 史跡・遺跡
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ピミアナカス Phimeanakas 寺院。
アンコールトムの中にある王宮の敷地内に建てられた寺院で、ここでは王族のための儀式が行われていたと考えられています。
11世紀の初頭にスールヤヴァルマン1世が造営したとされています。ピミアナカス 史跡・遺跡
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象のテラス。
象のテラスは、12世紀にジャヤーヴァルマン7世によって、アンコールトムの城砦都市の一部として作られました。
王が軍事パレードを見物するために使われたり、人々と謁見するための場としても使われたそうです。象のテラス 史跡・遺跡
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象のテラスは高さ3m、長さは300m以上もあるとても大きな壇で、側面には行進する象の彫刻が施されています。
象のテラス 史跡・遺跡
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テラスからの眺め。
カンさんによると、正面に見える木々に綱を渡して、綱渡りなどの曲芸の見物も楽しんだのだとか。象のテラス 史跡・遺跡
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象のテラスに隣接するライ王のテラス。
この像の右手に指がないことからライ病が連想され、そのように名前が付けられたそうです。
しかし現在は、像のお尻に刻まれた文から、閻魔大王であったことが判明しているそうです。ライ王のテラス 史跡・遺跡
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ライ王のテラス側面の彫刻。
ライ王のテラス 史跡・遺跡
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象のテラス、ライ王のテラス正面の広場。
この頃になるとお昼近くてかなり暑く、さんざん遺跡を見学した後でお腹いっぱいに。
それでも車に乗り込み、次の目的地、タプローム寺院へ。
車にはクーラーがきいており、ドライバーさんが冷たいおしぼりを差し出してくれて、つかの間の休息。ライ王のテラス 史跡・遺跡
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タプローム寺院。
ジャヤーヴァルマン7世が王位について最初に手掛けた寺院であり、母の菩提を弔うために建立されました。タ プローム 寺院・教会
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タ プローム 寺院・教会
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この寺院は発見当時の姿のまま保存されているそうです。
そのため、時の流れとともにガジュマルの木が廃墟となった遺跡を侵食して、神秘的な光景となっています。タ プローム 寺院・教会
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映画トゥームレイダはアンコールワット遺跡群のさまざまな場所で撮影されました。まさにこの場所でアンジェリーナジョリーが撮影したそうです。
タ プローム 寺院・教会
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タ プローム 寺院・教会
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遺跡を押しつぶすように侵食している木の根
タ プローム 寺院・教会
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タ プローム 寺院・教会
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遺跡巡りはとにかく暑かったです。
希望する遺跡は回ったし、タプローム寺院の見学が終わったらツアーを終えて帰りたかったのですが、ガイドのカンさんがどうしてもランチに連れていきたそうでした。
「暑いし、まだバンテアイクデイ遺跡とスラスラン遺跡も残っているので、涼しいところに入りましょう。」と促され、お昼休憩のためレストランに行きました。
そこは遺跡巡りに来た観光客でいっぱいでした。
味はまあまあ。 -
ランチ後、バンテアイクデイ寺院へ。
もともとこの地にあった「クデイ」と呼ばれるヒンドゥー教僧院に、12世紀末ジャヤヴァルマン7世が手を加え、仏教寺院として再建しました。
上智大学の調査団が2001年にこの寺院に眠る274体の仏像を発掘しました。
これだけの数の仏像の頭部が切り落とされた状態で掘り出され、アンコール王朝の謎に迫る大発見だったそうです。バンテアイ クディ 史跡・遺跡
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バンテアイ クディ 史跡・遺跡
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暑いので野犬も日陰で涼んでいます。
横を通っても全くその場をどこうとはしませんでした。バンテアイ クディ 史跡・遺跡
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バンテアイ クディ 史跡・遺跡
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バンテアイ クディ 史跡・遺跡
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そしてツアー最後の目的地、スラ・スラン遺跡。
スラ・スラン遺跡は、バイヨン寺院やタ・プローム寺院などを創建したジャヤーヴァルマン7世が作った「王のための沐浴池」です。
その広さは東西700m、南北300mにも及びます。
ここは朝日だけでなく夕日も鑑賞できる場所なので、それを知っているアンコールワットのリピーターが写真を撮りにやってくるそうです。
ツアー終了後、ツアー代金65USDはドライバーさんに支払い、日本語ガイド代は85USDはカンさんに支払いました。
Viroth's hotelで示された料金表によると言語別のガイド料金は75USD(早朝割増10USDプラス日本語ガイド65USD)だという理解でしたが、85USDだと言われました。
ガイド料が考えていたよりも10USD高かった分、チップは5USDと予定よりも少なくしました。
トータルで考えると、予定の金額内だったのでよしとしました。スラ スラン 史跡・遺跡
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遺跡ツアーを終え、次の滞在ホテルShintamani Angkorへ。
私は知らなかったのですが、著名な建築家、ビル・ベンスリーがデザインしたリゾートホテルだそうです。シンタ マニ アンコール ホテル
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3階の部屋に宿泊。
エレベーターがなく、階段で上がります。シンタ マニ アンコール ホテル
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階段を上るとき、3階まで行くのは面倒だなと思ったりもするのですが、いざ踊り場に来ると、空間が素敵にデザインされているので気分が上がります。
シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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部屋もスタイリッシュでした。
チェックイン直後の部屋の写真撮れず、すっかり荒れております。。。シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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ストライプ模様のプールが印象的です。
シンタ マニ アンコール ホテル
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我々の部屋はちょうどヤシの葉で隠れている3階。
シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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滞在中ホテルのバーで使えるドリンク無料券をもらったので、一杯ひっかけに出向きました。
シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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Bensley's Bar
シンタ マニ アンコール ホテル
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シェムリアップでアルコールを頼むと、お通しで揚げピーナッツが出てきます。
揚げたレモングラスの葉も入っていて、爽やかな風味。
やめられない止まらない揚げピーナッツ。シンタ マニ アンコール ホテル
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外の席が人気で、夜ともなると満席になっていました。
こちらのバーでは食事もできるので、我々も外の席に移動し、夕飯もこちらで済ませました。シンタ マニ アンコール ホテル
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シンタ マニ アンコール ホテル
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アンコールワット遺跡とベトナムフーコック島の旅
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ヴィロスズ ホテル ニュー ウィング
3.33 -
シンタ マニ アンコール
3.4
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