2026/01/11 - 2026/01/19
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goemonpさん
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2026/01/13
2026/01/14
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一生に一度はこの目で見てみたい遺跡と言えば、ピラミッドを上げる人も多いでしょう。
というわけで、今回のゴエモンの旅行先はエジプトです。
ゴエモン「ミイラがうろつく砂漠の地だね。」
おかしな先入観を持っているガキ文鳥は置いておいて、古代文明とロマンの地エジプトへいざ。
なお今回はツアー参加のためゴエモンの露出は控えめです。
ゴエモン「何でだ~」
Part2ではアスワンハイダム見学後、ラムセス2世ゆかりのアブシンベル神殿へバス移動、夜の「音と光のショー」、朝日の輝きに照らされたアブシンベル神殿をそれぞれ心ゆくまで堪能。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
早朝4時前に眠い目をこすりながらホテルを出発し、カイロ空港へ向かいました。
ゴエモン「早朝だというのにすごい人だな。」
ここからアスワン行きのカイロ航空国内線に乗り込みます。カイロ国際空港 (CAI) 空港
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1時間半ほどのフライトでアスワン空港へ到着。
ここからはバスに乗り換えて、アスワンハイダム観光へ。
ゴエモン「あわただしいツアーだな。」アスワン国際空港 (ASW) 空港
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アスワンハイダムは1970年に造られたダムで、当初はアメリカの援助を受けて建設される予定でしたが、イスラエルとの関係を巡ってアメリカとエジプトの立場が対立し、アメリカは援助を撤回。
結局当時のソ連の資金援助を受けて建設されました。こちらの記念碑はエジプトとソ連の友好関係を記念して作られたものです。
なおアスワンハイダムは軍事施設に準ずる厳しい警備が行われており、エリアに入る検問所には自動小銃を持った兵隊さんが立っていました。
ゴエモン「なんか怖いよ~」アスワン ハイダム/完成記念塔 建造物
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ダムの上から見る広大な湖。
アスワンハイダムを造った当時の大統領の名を取ってナセル湖と呼ばれています。面積は5,250平方キロメートルで、面積・貯水量とも琵琶湖の5倍以上という巨大な人造湖です。
漁業が盛んであるほか、ナセル湖を巡るクルーズ船なども運行しています。 -
アスワンハイダムには12基の水力発電設備が設置されており、全エジプトの電力消費量の1割近い2.1GWの電力を発電しています。
ダムの建設はエジプトの電力・農業用水供給の安定化といった多くのメリットをもたらしましたが、下流の生態系への影響や、住血吸虫等の寄生虫による病の蔓延、ナセル湖の下に沈んでしまったエジプト時代の遺跡の数々など、デメリットもいろいろとあったようです。
ゴエモン「大規模開発はいいことばかりじゃないってことだね。」アスワンダム 自然・景勝地
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アスワンハイダムから眺めるナイル川下流方面。
美しい眺めですが、下流ではダム建造前までは流入していた上流からの砂の供給が減少したため、下流の三角州や河岸の浸食がすすむといった問題も発生しているようです。 -
さて、バスはアスワンハイダムを離れ、一路アブシンベルへ向かいます。
アブシンベルまでは約3時間の道のりですが、ご覧のような砂地が延々と続き、車窓からの風景はそれほど面白いものではありません。
ゴエモン「ZZZ」 -
しかしそうした砂地のところどころにご覧のようなカフェやトイレ休憩所が設置されており、我々のバスもトイレ休憩のためその一つに停車。
ゴエモン「日本でいうところのサービスエリアやパーキングエリアみたいなもんかな。」 -
なかなか可愛らしい内装です。
エジプトではトイレは基本的に有料で、こちらは一人EGP10。思ったよりはきれいでした。 -
さて、また延々と砂地が続く道をバスはアブシンベルに向けてひた走ります。
突然目の前に川が出現したと思ったら、これはナセル湖から掘削してきた運河で、砂地を灌漑して緑地を作るプロジェクトが行われているのだそうです。 -
道の脇に砂にはまったバス発見。隣国スーダンのバスだそうです。
方向転換しようとして抜け出せなくなったのでしょうか。
ゴエモン「こんなところで動かなくなったら助けを呼ぶのも大変だな。」 -
砂地の真ん中にぽっかりと出現した緑地。
さっきの運河の水によるものでしょうか。このように政府は耕作地の拡大を進めていますが、エジプトの人口はほぼ日本と同じ1.1億人もいるせいもあってか、食料自給率は低く主要な穀物は海外からの輸入に頼っているのだそうです。 -
こうした耕作地の拡大には当然人手も必要なので、そうした労働者が住むための街が耕作地の近くに造られています。
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砂地が終わり、満々と水をたたえたナセル湖と緑が見えてきました。
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やっとこさアブシンベルに到着しました。
ランチのため昼食会場のレストランへ。 -
例によってアエーシとナス、ゴマのペースト。
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現地のビールもいただきました。このステラビールはなかなか飲みやすくて美味しかったです。
ゴエモン「エジプトでは実は紀元前3千年ころからビールが飲まれているらしいよ。」 -
モロヘイヤが入った「ムルキーヤ」という名前のスープ。
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そしてこちらはタジン鍋料理。モロッコの三角蓋のついた鍋料理とはちょっと違っており、ヌビア地方の料理で魚を野菜と一緒にトマトで煮込んだもの。
魚がふっくらしてなかなか美味しかったです。 -
フルーツはシンプルにミカンとバナナでした。
ゴエモン「ミカンは文鳥の好物だぞ。僕にもくれ。」 -
昼食後、本日のお宿「セティ・アブシンベル・ホテル」にチェックイン。
セティ アブ シンベル ホテル ホテル
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ロビーはこんな感じ。
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ウェルカムドリンクもありました。
ハイビスカスティーらしいです。 -
ではお部屋に入ってみましょう。
ゴエモン「コテージ風でいい感じだね。」 -
明るい色合いの壁画のある可愛らしいお部屋でした。
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セーフティボックス、ティーセット、冷蔵庫などは完備。
クローゼットは少々年季を感じますが、棚などもあって便利。 -
バスタブ等の水廻りもきれいに直されています。
ただお湯の出はいまいちでしかもぬるく、夜は結構冷えるのでシャワーを浴びるのはなかなか大変でした。 -
トイレも綺麗です。
イスラム式ハンドシャワーウォッシュレット標準装備。トイレットペーパーは流せない仕様です。 -
ゴエモン「さて、ここからは僕がホテルの敷地内ツアーを担当するよ。敷地内の建物はなんだかまるでエジプトの遺跡の中に住んでいるような感じだね。アブシンベル神殿からもバスで5分くらいと便利な立地で日本人向けツアーではよく利用されているホテルみたいだよ。」
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ゴエモン「敷地の前に広がるナセル湖の眺めが素晴らしいね。気候のいい季節だったらとても気持ちいいだろうな。僕らが行った時はちょっと肌寒かったのでゆっくり眺めを楽しむという感じじゃなかったけど。」
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ゴエモン「こちらはツアーの食事会場ラムセスレストランだよ。どの辺がラムセスなのかはよく分からないけどね。」
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リゾートホテルらしく大きなプールもあります。プールバーも備わっているようです。
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ナセル湖を望む眺めのよいプールで、もっとあったかい季節であればさぞかし快適なプールであったろうと思われますが、なにせ寒いので誰も入っていません。
ゴエモン「エジプトがこんなに寒いとは思わなかったよ。ぶるぶる。」 -
ゴエモン「ホテル内にはエジプト気分を盛り上げるヌビア人の像がところどころ立っているよ。ヌビアの民は黒人系なんだね。」
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さて、本日の夜は「アブシンベル神殿音と光のショー」という催しがあるのですが、それに備えてまずは腹ごしらえ。
先ほどのラムセスレストランでビュッフェ形式の夕食です。 -
様々な種類のパンと。
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フルーツやケーキ類も充実。屋外には焼きたてケバブコーナー等もありました。品揃えは満足。
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というわけでしっかり夕食をいただいて夜の観光に備えます。
なお味は昨日のホテルのビュッフェの方が好みだったかも。。。 -
部屋でしばし休憩後、時間になったので集合場所へ。
ゴエモン「さあ、アブシンベルのショーへ行くぞ。レッツゴー!」 -
バスで神殿前まで移動した後、ご覧のようなチケットをもらって歩いて会場へ向かいます。
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会場までは緩やかな坂をダラダラと下っていきます。
空を見上げると星空がきれい。日本では見られないような星の数です。
ゴエモン「それにしても寒いね。ぶるぶる。」
エジプトは日中は結構日差しが強くて暑いのですが、夜間はとても冷えます。特に冬にエジプトを訪れる際は、防寒対策は十分にしていくことをお勧めします。
着席して待つことしばし、目の前のアブシンベル大神殿が淡い光に包まれ、物語のナレーションが始まります。アブ シンベル大神殿 城・宮殿
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物語はラムセス2世の人生にまつわるもので、愛する妻ネフェルタリと共に幾多の戦いに勝利してエジプトを繁栄に導く姿が、遺跡に投影される画像と音声によって語られます。
ただ画像はそれほど鮮明ではないため、じっくり見たい人や近眼の人は眼鏡やコンタクト、オペラグラス等を忘れずに。また我々の回はツアー貸切で日本語の音声だったのでわかりやすかったですが、そうでない場合は基本英語だと思うので、英語が分からない人は日本語ツアーを選ぶことをお勧めします。 -
こちらは王妃ネフェルタリに捧げられたアブシンベル小神殿。こちらもショーでさまざまにライトアップされます。
両方の神殿をよく見たい人は、会場の神殿に向かって右よりの席に座ると見やすいかもしれません。
ゴエモン「何というか、もっと映像が鮮明だったら印象的だったのかもしれないんだけど、ぼやっとしているのでよく分からないところもあったな。あととっても寒いのでカイロなどを持って行ったほうがいいかもしれないよ。」アブ シンベル小神殿 建造物
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ショーが終わって帰り道で撮った夜のアブシンベル大神殿。ラムセス2世の像が闇に浮かび上がって印象的でした。
ゴエモン「ある意味ショーよりこっちの方が印象に残ったかも。」 -
ホテルに戻ってきました。
明日は朝日に輝くアブシンベル神殿を鑑賞するため早起きするので、とっとと寝ることにします。
ゴエモン「毎日早起きで大変だな。僕も早く寝ようっと。」
ではおやすみなさい。セティ アブ シンベル ホテル ホテル
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おはようございます。
本日も朝早くからアブシンベル神殿の朝日鑑賞に参加するため、まずは朝食ビュッフェで腹ごしらえ。
チーズやハム類が充実しています。 -
パンもいろいろ。フルーツやヨーグルトもいろいろありました。
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しっかり朝食をいただいて、再びアブシンベル神殿へ。
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昨日は漆黒の闇の中だったアブシンベル神殿へ続く道。
印象的な美しい夜明け。空を見上げれば三日月と数多の星々。 -
しだいに空が明るくなっていく中を、再びダラダラとアブシンベル神殿へ向けて下っていきます。
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ゴエモン「この丘を回っていったら神殿かな?三日月がきれいだな。」
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ゴエモン「おおお、見えてきたぞ、アブシンベル神殿。でかいな。」
アブシンベル神殿は紀元前13世紀ころ、新王国時代に創建されたと言われています。
ちなみにエジプトの歴史はなかなか複雑ですが、遺跡を巡る上ではある程度概要を把握しておいた方が理解しやすいと思います。
王朝時代に限れば以下の4つの区分を覚えておけばよいでしょう。
①古王国時代(BC27世紀~BC22世紀ころ)ピラミッドで有名な時代
②中王国時代(BC21世紀~BC17世紀ころ)行政制度等が発達
③新王国時代(BC16世紀~BC11世紀ころ)ツタンカーメンやラムセス2世が活躍した時代。
④プトレマイオス朝時代(BC4世紀~BC1世紀ころ)有名なクレオパトラ(7世)が活躍したギリシャ系王朝の時代。
それ以外はおおむね諸勢力が乱立する混乱期か、ペルシアなどの異民族により統治されていた時代となります。 -
ゴエモン「朝日に輝くアブシンベル大神殿が美しいね。それにしても朝早くからすごい人出だなあ。」
アブ シンベル大神殿 城・宮殿
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神殿の前に広がるナセル湖から、地平線に太陽が顔をのぞかせはじめました。
ゴエモン「ラー神(太陽神)の降臨だ。ちなみにラムセスの語源は『ラーによって生まれた者』という意味なんだって。」 -
ゴエモン「こちらはアブシンベル小神殿だね。大神殿・小神殿ともアスワンハイダムができるときに湖の底に沈む運命だったらしいんだけど、UNESCO等の支援もあって、現在の場所に移築されたらしいよ。こんな巨大な神殿を移築するなんて大変だったろうな。」
アブ シンベル小神殿 建造物
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小神殿近影。中央にいるのが王妃ネフェルタリ、両脇にいるのが夫のラムセス2世の像と言われています。
そもそもこれほどの規模の神殿を王の配偶者のために建てることが稀である上に、王と等身大の姿で王妃の像が作られることが大変珍しく、生前のネフェルタリの権勢の強さが伺われます。
ネフェルタリ(美人中の美人)という名が示す通りの美しい容姿や、当時の女性には珍しく外交交渉も行えるほどの語学力を備えていたといった個人的な魅力や能力、莫大な財産を持っていたらしいこと、王からの信頼と愛を勝ち得ていたことなどが物を言っていたことでしょうが、何かそれ以上のも感じます。
彼女はヌビア系のエジプト貴族階級の出身と言われ、褐色の肌を持っていたともいわれています。諸説ありますが、彼女は大変気の強い女性だったため、ラムセス2世は彼女のことを恐れており、彼女の御機嫌を取るためこの神殿を造ったという説もあるとか。
ゴエモン「恐妻家だったのか。ラムセス2世はやたら自己顕示欲の強い王様として知られているけど、案外家では奥さんの尻に敷かれていたので、そのうっぷんを晴らそうとしていたのかもしれないね。」 -
内部には3千年以上も前のものとは思えないような鮮明なレリーフが残されています。
ゴエモン「すごいなあ。」 -
こちらはハトホル神(椅子に座っている角つきの円盤のようなものをかぶっている女神)に供物を捧げるネフェルタリのレリーフとされているそうです。ハトホルは愛と美と母性の神とされ、当時ネフェルタリはハトホルの化身として崇められていました。
-
柱に刻まれたハトホル神。
大神殿ではラムセス2世はオシリス神の姿をしているので、こちらもネフェルタリの似姿なのかもしれません。
夫のラムセス2世も大概目立ちたがりですが、ネフェルタリもなかなかのもののようです。 -
牝牛の絵が描かれた壁画。こちらにも左側にネフェルタリと思われる女性が何かを捧げているようです。
ゴエモン「牝牛はハトホル神の変化身とされていたんだって。神殿中、ハトホル神とネフェルタリのモチーフでいっぱいだったよ。」 -
さてこちらはアブシンベル大神殿。
ファサードには4体のラムセス2世が鎮座しています。
高さは20メートルもあるそうです。向かって左から2番目の像は建築後比較的早い時期に地震で崩れてしまったのだとか。足元には崩れた頭部部分がそのままの状態で置かれています。アブ シンベル大神殿 城・宮殿
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ゴエモン「なかなか偉そうな座像だな。ラムセス2世は建築王とも呼ばれるほど沢山の建築を残した王様として有名だけど、やはりこの建物はもっとも有名なものの一つだよね。」
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ゴエモン「王の足元には王の家族や守り神の像が並んでいるよ。こちらはオシリス神とイシス神の息子で、時にファラオと同一視されることもあったハヤブサの姿をした神ホルスだね。かっこいいから記念写真撮ろうっと。」
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ではいよいよ大神殿に入ってみましょう。
入ってすぐの列柱室にはオシリス神の姿をしたラムセス2世の像が並んでいます。 -
こちらは大神殿の壁画の中でももっとも有名なものの一つ、カデシュの戦いで戦車を駆るラムセス2世の姿を描いた壁画。
ゴエモン「王の神殿だけあって、戦いでの勝利をたたえるような壁画が多いな。」 -
こちらも敵を打倒している王の姿でしょうか。
ゴエモン「昔は書物なんて簡単に手に入らなかったから、こうした壁画を見ながらラムセス2世の武勇伝が語られていたのかもしれないね。」 -
戦車を悠然と乗り回す男性像。
なかなか見事な出来栄えです。 -
その他にも何に使われていたのかよく分からない様々な小部屋がありました。こちらは倉庫か何かとして使われていたのでしょうか。
-
そしてこちらが神殿の奥津城。大神殿の至聖所です。
左から創造神であるプタハ神、太陽神アメン・ラー神、ラー神と天空神ホルスの合体神ラー・ホルアクティ神、そして神格化されたラムセス2世。
毎年2月22日と10月22日の早朝には神殿の至聖所まで朝日が届き、プタハ神を除く3つの神が朝日に照らされ、ラムセス2世がアメン・ラー、ラー・ホルアクティと同等の力を手に入れたことを表すとされています。
ただしガイドさんはこの説は否定していました。そもそも移設された際にオリジナルと角度が少々ずれたために生じたもので、もともとは全ての神に光が当たっていたのだそうです。真偽のほどは不明ですが、コンピュータでシミュレーションとかしてみたらわかるのではないかしらん。
ゴエモン「なおプタハ神に光が当たらないのは、彼が冥界の神ともつながりがあるからなんだって。本当かどうかわからないけど、なんかもっともらしい説だな。」 -
美しい壁画の残っている柱。
はるか古代のものなのに、いまだに色が残っているのが素晴らしいですね。 -
ゴエモン「ホルスが貢物をもらっている絵もあったぞ。美味しそうだな。僕にも誰かまちがっておやつを献上してくれないかな。」
-
アブシンベル大神殿・小神殿、さすがに見ごたえがありました。
やはりエジプトに来たならここはMust Seeの場所といえましょう。
というわけでアブシンベル編は終了。
Part3ではナイル川クルーズを楽しみます。
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