2026/01/01 - 2026/01/01
6606位(同エリア6996件中)
Nickさん
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2026/01/01
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2026年の年明けをローマで過ごした。1月1日は、美術館などの施設は閉まっているために、施設以外の観光地を巡る。
夜中に見たトレビの泉やスペイン広場を再訪したほか、超が付くほど有名なジェラードのお店や、夜はローマの下町であるトラステヴェレを散策
宿泊
12/28-29
ローマ ホテルデステ 13,266円(Agoda) マスターカード10%オフ、キャンセル無料、朝食付
12/29-30
フィレンツェ ホテルデランツィー 17,883円(Agoda) マスターカード10%オフ、キャンセル無料、朝食付き
12/30-1/2
ローマ インペロホテル 53,269円(Agoda) マスターカード10%オフ、キャンセル不可、朝食無
飛行機
12/28
羽田‐北京 8:30‐11:40 CA184
北京-ローマ 13:25‐17:50 CA939
1/2‐3
ローマ‐北京 19:50‐13:00 CA940
1/3
北京‐羽田 17:10-21:30 CA183
エアチャイナ 164,710円(空港使用料、各種税金込)
バス
12/28
フィウミチーノ空港‐テルミニ駅
970円(Agoda)
鉄道
12/29
テルミニ駅‐フィレンツェサンタマリアノヴェッラ駅
Italo 8906 34.9+5(プリマビジネスアップグレード)+4(手数料)=43.9ユーロ
フィレンツェサンタマリアノヴェッラ駅‐ピサロッソーレ駅
ピサセントラーレ駅‐フィレンツェサンタマリアノヴェッラ駅
Trentalia 9.3ユーロ×2=18.6ユーロ
12/30
フィレンツェマリアノヴェラ駅‐テルミニ駅
Trenitalia 9433 41.9ユーロ(ビジネス)
1/2
テルミニ駅‐フィウミチーノ空港
Trenitalia 14ユーロ
施設入場料
12/29
ピサの斜塔 27ユーロ
12/30
ジョットの鐘楼 20ユーロ
ウフィツィ美術館 5,050円(Agoda)
アカデミア美術館 20ユーロ
12/31
バチカン美術館 25ユーロ
サンタンジェロ城 16ユーロ
1/2
フォーロロマーノ 3077円(Get your guide)
コロッセオ 18ユーロ(公式)
esim
7日間1日3G 628円(Klook)
保険
12/28-1/3
新海外旅行保険 3670円(損保ジャパン)
1ユーロ=183円
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
7:00 起床するが、ベッドでゴロゴロ
8:30 昨日スーパーで買った生ハム入りのパニーニを朝食で食べる
左のレモンソーダ1000mlはイタリア版コンビニのミニマートで3. 5ユーロ、右のブラッドオレンジジュース1000mlは2ユーロと、日本同様、コンビニよりスーパーの方がだいぶ安いインペロ ホテル ホテル
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生ハムが入ったパニーニは3.5ユーロ
生ハムの塩味が結構強いが、美味しい。パンは少し硬めだがまあまあ美味しい
物価高と円安のおかげで、結局ホテルの朝食は利用せずにスーパーなどで済ませた
イタリアの平均年収が日本とほぼ変わらないのに、レストランなどの物価は日本と比べて2,3倍違うのが不思議だったが、一般庶民はアメリカ同様ほぼ外食はできず、安いスーパーで買うしかないのだろうか? -
9:40
ホテルを出発。ホテルの近くにあるイタリアの有名なジェラードのチェーン店のTHEGELATIST
昨日食べたが、チェーン店でも普通にジェラードが美味しくてびっくりした -
大通りのVia Nazionaleからバスに乗って、トレビの泉に行こうと思ったら、ちょうどバスが出たところで、次のバスまで10分以上待つようなので、今日は時間の余裕があるので、散歩がてら歩いていくことにした
エスポジツィオーニ宮殿
かつては宮殿として利用されていたが、現在は展覧会用の施設となっている -
10:00
クイリナーレ宮
かつては教皇の別荘だったが、現在は大統領府として利用されているクイリナーレ宮 城・宮殿
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徒歩10分、トレビの泉
数時間前に来たばかりだが、昼のトレビの泉も見たかったので来てみた。さすがローマで1,2を争う観光スポット、人で大賑わいトレヴィの泉 建造物
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泉の前、前方に行くためにはこの行列を並ばないといけない
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20分ほど並んで、泉の前に来た
前方に来れば、泉にお金を投げられるのかと思ったら、現在は禁止されているのか、お金を投げると警備員に注意の笛を吹かれる。ということで私は2度とローマに来ることはできないのだろう(2月から前方のスペースに入るには2ユーロが課されるようになったそう。なんだかなぁ)
ちなみにトレビの泉とは三叉路の噴水という意味だとか -
泉の横には水が出ているところがあり、見てみると水を飲んでいる人がいるので、自分も飲んでみる
外国人のカップルに水を飲んでいるところの写真を撮ってほしいとの事で、写真を撮影してあげると、君が飲んでいるところも撮影してあげるよとの事で撮影してもらう
かつてはローマの水道水の最終地点だったそうで、石灰が含まれておらず、ローマ一美味しい水とされており、戦に旅立つ男性のために恋人の女性が、水を飲み、飲んだコップを割って、永遠の愛を誓い合ったそう。そのため、ここはL’acqua dell’amore(愛の水)と呼ばれ、カップルでここの水を飲むと結ばれるそうだが、もちろん一人で来ている私には全く関係のない話 -
トレビの泉の目の前にある教会のChiesa Dei Santi e Vincenzo E Anastatio
ジュリオマッツァリーノ枢機卿によって建設されたSanti Vincenzo e Anastasio a Fontana di Trevi 寺院・教会
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今まで行った教会と比べて地味な感じはしなくもないが、質実剛健といった感じ。よくよく見ると天井のフレスコ画や壁のレリーフも美しい
トレビの泉という超が付くほどメジャーな観光地があるので、皆そちらに行ってしまうのか、観光客は少なく静か -
徒歩10分、夜中に来たヴェネチア広場。夜中来たときはよく分からなかったが、工事中
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こちらも夜中に来た、ヴィット―リオエマヌエーレ2世記念堂。中に入ろうと思ったが、結構行列していたので中には入らず
ヴィットーリオ エマヌエーレ2世記念堂(ヴィットリアーノ) 建造物
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フィレンツェもそうだが、ローマの道路は石畳のところが多い
写真で見る分にはいいのだが、実際歩いているとアスファルトと比べると実際に歩いていると結構疲れるし、正直歩きづらい。特にスーツケース持っているときは、歩きにくいことこの上なく、普段のアスファルトがいかに恵まれているかがわかる -
徒歩10分、サンタマリアソプラミネルヴァ教会
青い天井には金の星がちりばめられていて、フィリッピ―ノリッピの受胎告知やミケランジェロのあがないの主キリストなどの彫刻が展示してある、まるで美術館のような教会にもかかわらず写真を撮り忘れてしまったサンタ マリア ソプラ ミネルヴァ教会 寺院・教会
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すぐ近くにあるパンテオン
パンテオンは紀元前1世紀にローマ初代皇帝アウグトゥスの側近アグリッパによって建設され、2世紀になって皇帝ハドリアヌスによって再建された
新年なのでやっていないと思ったら大行列。とても中に入れる感じではないので、内部の見学はまた今度パンテオン 建造物
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パンテオンのすぐ裏にあるサンテウスタキオイルカフェ
ローマを代表するカフェサンテウスタキオ イル カフェ カフェ
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イタリアでよくある立ち飲みスタイル
コーヒーだけでなくスイーツも有名。コーヒー豆や粉のお土産もあり、コーヒー豆をチョコレートでコーティングしたお菓子も有名だそうなので、お土産に購入
写真には写っていない右側にレジがあり、そこで商品名を言って支払いをしてレシートを受け取ったら、写真に写っているカウンターでレシートをバリスタに渡して商品を受け取る -
カウンターで商品を受け取ったら、そのまま商品をいただく。写真で見て分かる通り、非常に混みあっているので、自分のスペースを確保するのも一苦労
オーダーしたのは、一番有名なエスプレッソ(2.9ユーロ)。イタリアでは砂糖をたくさん入れて飲むのが一般的だそうで、郷に入ってはなんとやらで、砂糖をたくさん入れて飲んでみる
エスプレッソにしてはとてもクリーミー。甘いエスプレッソは初めてだが、これはこれでとても美味しい。日本に帰ってきても、エスプレッソにたくさんの砂糖を入れて時々飲むが、やはり本場にはかなわない
コーヒー豆の焙煎は薪で行うこだわりよう
イタリアの立ち飲みスタイルのカフェは、飲んだらすぐに退店するのがルールだそうで、オーダーしたのはワンショットのエスプレッソなので、ちびちび飲まずに一気に飲んで退店 -
続いてやって来たのは徒歩5分のところにある、サン・ルイージ・デイ・フランチェージ教会
ローマに居住しているフランス人のための教会サン ルイージ デイ フランチェージ教会 寺院・教会
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16世紀に建てられたルネッサンス様式の建物が美しいが
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特に人気なのが、カラヴァッジョが描いた、コンタレッタ礼拝堂に展示してある聖マタイ伝の3部作
聖マタイと天使、聖マタイの召命、聖マタイの殉教 -
天井の壁画も美しい
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12:25
徒歩3分、ナヴォーナ広場へ
1世紀にローマ皇帝のドミティアヌス皇帝が作らせた、ドミティアヌス競技場がもとになっている
円形の広場で、お土産屋さんや食べ物の露店が多く立ち並ぶが、そんな中、3つの噴水がとくに有名ナヴォーナ広場 広場・公園
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ベルニーニ作4大河の噴水
4つの大河(ナイル、ガンジス、ドナウ、ラプラタ川)を擬人化した彫像の噴水型のオベリスク(一つの石を4角柱にしたもの)四大河の噴水 史跡・遺跡
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ネプチューンの噴水
ジャコモデラペルタが制作した水盤に19世紀に2人の彫刻家によって彫刻が加えられたネプチューンの噴水 史跡・遺跡
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ムーア人の噴水
ベルニーニがデザイン。ムーア人とは北アフリカのベルベル人のことを指すムーア人の噴水 史跡・遺跡
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ナヴォーナ広場にも回転木馬がある
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昼時なので昼食を食べに目当てのリストランテへ
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12:50
ナヴォーナ広場から徒歩3分、Cantina e Cucina
ナヴォーナ広場近くにある有名なリストランテで、昼ご飯時だったので大行列を覚悟したが、幸い並んでいる人がいなかったので、即入店できたカンティーナ エ クチーナ イタリアン
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たまたま一人用の席が1席だけ空いていたのでラッキーだった
カルボナーラが有名だそうだが、ここまでカルボナーラばかりなので、さすがに少し趣向を変えてラザニアを注文 -
飲み物は、レモンソーダのリモナータ(5ユーロ)を注文
甘さ控えめでさっぱり美味しい -
ラザニア(14ユーロ)とフォカッチャ(7.5ユーロ)
ラザニアは濃厚なホワイトソースと酸味の効いたトマトソースがよく合う。パスタとチーズもとても美味しい。正直、今回の旅行でこれが一番おいしかった
フォカッチャは食べるつもりがなかったが、店員におすすめされたので注文したのだが、これが大正解。薄くてクリスピー、ローズマリーの香りも良く、今まで食べたフォカッチャの中で一番おいしかった
食べきれないので、テイクアウトしても良いかといったら快く準備してくれた
サービス料込みで29.5ユーロ。大満足で退店したら大行列になっており、タイミングがとてもよかった -
隣にある店が行列していたので調べてみると、Two Sizesというティラミスで有名なお店のよう
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スイーツは別腹とばかりに購入
サイズはSとLがあり、ぞれぞれ3,4ユーロで、Sを注文。味もオリジナルやストロベリー、ピスタッチオなどがあったが、オリジナルを注文
店内に椅子はなく店頭で食べる。ふわふわのスポンジとほろ苦いエスプレッソがよく合う -
徒歩5分、サンタマリアデッラパーチェ
ファザードはピエトロ・ダ・コルトーナによって建築されたサンタ マリア デッラ パーチェ教会 寺院・教会
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奥には白と黒のブロンズ彫刻があるが、一番有名なのはラファエロの絵画、シビュラと天使達だが、寄りによって写真を撮り忘れる大失態
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歩いていると大行列を見つけたので何かと思ったら、フィレンツェで食べたパニーニで有名なAll Antico Vinaio
写真で全体を移せないくらい行列していて、フィレンツェでも30分くらい並んで食べたが、1時間以上かかるのではないだろうか -
やって来たのはGiolitti
ローマでジェラードといえばここというくらい超が付くほどの有名店で、ガイドブックには必ずと言っていいほど掲載されていて、ローマの休日では、オードリーヘップバーン演じるアン王女が、スペイン広場で食べているジェラードは、こちらの物なのはあまりにも有名ジョリッティ スイーツ
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外だけでなく店内も大行列。ただ回転がよくそこまで待たずに購入できた
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Sサイズのピッコロ―ノ(4ユーロ)で、マンゴーとヘーゼルナッツをチョイス(もちろん生クリームも無料でトッピング)
マンゴーはまるで果物をそのままで食べているようで、ヘーゼルナッツはクリーミーで濃厚。今まで食べたジェラードの中で一番おいしかった -
徒歩10分ブランド店が多く立ちならぶコンドッティー通りへ
コンドッティ通り 散歩・街歩き
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ルイヴィトン、ゼニア、エルメスなどそうそうたるブランドが立ち並ぶが、そんなものに縁がないので、そのままスルーして
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見えてきたのは、夜中も来たスペイン広場
スペイン広場 広場・公園
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上段から見ても混み具合がよくわかる
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スペイン広場からすぐ近く、クローチェ通りにあるPOMPI
ティラミスとジェラードがとても有名なお店で、もちろん行列ができている
ティラミス(5ユーロ)をテイクアウト。夜にでもホテルで食べようポンピ (クローチェ通り店) スイーツ
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スペイン広場横にあるスパーニャ駅からメトロに乗ってホテルに一度戻って少し休憩
スパーニャ駅 駅
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16:30
ホテルを出発して、Nazionaleからバス170に乗車 -
Bocca Della Verita下車、サンタマリアインコスメディン教会へ
8世紀に教皇ハドリアヌス1世によって、元の教会を増築して現在のようになった。聖像破壊運動(イコノクラスティ)の迫害から逃れたギリシャ人修道士たちに授けられたサンタ マリア イン コスメディン教会(真実の口) 寺院・教会
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教会の名前より有名であろう真実の口
教会はGoogle Mapでは営業中になっていたが、残念ながら閉鎖していたが、真実の口は外から見ることはできた
真実の口の像はもともとはマンホールの蓋だったそう(諸説あり)で、口の中に手を入れることができるが、嘘つきは手をかまれてしまうそう
こちらもローマの休日の撮影スポットにもなって一躍有名になった -
サンタマリアインコスメディン教会から歩いてすぐのところにあるサン二コラ聖堂
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現在は工事中のようだが、それでも羽目板張りの天井は美しい
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すぐ横にあるマルケッルス劇場、コロッセオに似ていると思うのは私だけだろうか?
ローマ帝国初期に建てられた、屋根のない劇場で現在はなんとアパートとして利用されているそうで、住人もいるのだとか
家賃はいくらくらいするのだろうか?そして住み心地はどうなのだろうか??マルチェッロ劇場 史跡・遺跡
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テベレ川にかかっているファブリチョ橋を渡って、中洲のようになっているティベリナ島を経て、チェスティオ橋を渡って
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ローマの下町といわれているトラステベレへ
トラステヴェレストア 専門店
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石畳の街に多くのお土産屋さんやリストランテが立ち並んでいる
下町というと治安の悪さが心配されるが、見た感じ変な人はいないし、とてもいい雰囲気なのだが、所々落書きが見られるのが気になる -
わざわざ来たのは、夕食で利用したいリストランテがあるからなのだが、まだおなかが空いていないので、しばし散策
歩いていると教会を見つけた。行列しているが、時間もあるので暇つぶしがてら並ぶことにしたサンタ マリア イン トラステヴェレ教会 寺院・教会
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ミサが行われていて参拝者でいっぱい。神父が説教をしていたので、休憩がてら見学。もちろん何を話していたかは不明。暖かかったので、少しうつらうつらしてしまった
金色のモザイクがとても美しく、後陣にはキリストと聖母マリアのモザイクがあったそうだが見過ごしてしまった -
本当はカフェでお茶でもしたいのだが、リストランテはあるのだが、なかなか見つからない
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しばらく歩いていて時間をつぶしていたが、徐々にお腹も空いてきたので目当てのリストランテへ
トンナレロ(パーリャ通り店) イタリアン
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さすがGoogle Mapの口コミが10万件を超す大人気店、行列ができている
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20分ほど並んで入店、店内は広いが、通されたのはテラス席。近くにストーブがあるので幸い寒くはない
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パスタはいろいろあるのだが、周りを見てもみんなカルボナーラばかり食べているので、この度3食目のカルボナーラ(13ユーロ)に白ワイン(5ユーロ)を注文
フライパンに入ったカルボナーラはとても美味しそうだが、どこかで見たことあるビジュアル。この時はわからなかったが、ローマ初日の旅行記を書いていて気づいたのだが、ローマについて入店した1軒目のリストランテの本店だったのである
どうりで似たような味付けだったわけだ
2階にあるトイレに荷物のリュックを置いたまま行こうとしたら、店員さんに’’Dangerous’’と言われる。なるほど、落書きの多さは伊達じゃなかったわけだ -
帰りはバスでホテルに戻る
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20:00
20分ほどでテルミニ駅に戻ってきた。地下にあるスーパーのConnadでお土産を買い足すテルミニ駅 駅
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21:00
ホテルに帰還。買っておいたPOMPIのティラミスをいただく。マスカルポーネがとても濃厚でおいしい
シャワーを浴びてそのまま就寝。明日はついに帰国の日インペロ ホテル ホテル
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人生初のヨーロッパ大陸に上陸。年末年始をイタリアで過ごす旅
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