2025/09/20 - 2025/09/23
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ろきさん
この旅行記のスケジュール
2025/09/20
2025/09/22
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ホーチミン行きの飛行機が17時台と時間がよろしくないので、バンコク発券に切り替えることに。
まぁ、その分東京で友達とお茶できるのですが、バンコク発券の方が安いので。
といっても、バンコクもあまりやることもないのですがw
今回は東京で友達とブランチをして、ホーチミンからバンコクに行って2泊。
バンコクでは無料のヴィトン展とピンクガネーシャへ。
あとはマッサージと、のんびりと過ごしてきました。
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ホーチミン行きは17時台なのですが、友達と東京駅10時半で約束したので、行きは7時発の羽田行き。
ということで朝6時過ぎには伊丹。
家は5時過ぎに出たので眠い…。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
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外観撮り忘れましたが、ヤエチカのBubby'sでハンバーガーブランチ。
このお店NYにもあるんだけど、チップとか考えるとNYの半額くらいで食べれちゃうっていうwバビーズ ヤエチカ グルメ・レストラン
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ガッツリなハンバーガーを食べたのにデザートも食べちゃう。
アップルパイと悩みましたがチェリーパイをオーダー。
朝からお腹いっぱい。
時間制限があったのでお店を変えて14時半ごろまでおしゃべり。
久々の友達に会うと話すことがいっぱいです。 -
めっちゃスムーズに羽田に戻れて15時過ぎには羽田に着いた。
お腹がいっぱいなので、ビールと杏仁豆腐のみいただきました。
最近2タミが多いから、3タミは結構混んでてイヤなんだよね。羽田空港 第3旅客ターミナル 空港
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定刻に出発。
機内食はシーフードドリア。
お腹いっぱいなので味見のみ。 -
ホーチミンは寝るだけなのですが、ホテルは1区に。
ホンセンホテルという6000円くらいの宿に。
何故かの3ベッドw
ベトナムはホテルが安いのは魅力ですが、ヒルトンは高いんだよねー。ホン セン ホテル ホテル
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せっかくなので近くのフォー屋さんで夜食。
ホテルから3分くらいのSAIGON PHO 39というお店。
キレイです。 -
フォー以外にもバインミーなどいろいろあり。
日本語メニューあり。 -
オーダーはフォー・ガー。
牛肉より鶏肉派。
あっさり美味しくいただきました。
この日はこれで就寝。 -
翌朝、近くのバインミー屋に行こうかと思ったけど面倒でw
ホテルの朝食へ。 -
安いホテルだけどめっちゃ充実。
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その場で作ってくれるフォーもあった。
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手作りバインミーとクロワッサン、卵等をいただきました。
バインミー屋には負けるけどなかなか美味しかった。
朝食だけ食べて空港に向かいます。 -
ホーチミンからバンコクへはタイ国際がめっちゃ高かったので、半額程度のベトナム航空で。
短い距離だけど機内食が出た。
見ためがイマイチだったので食べず。 -
円安のおかげで海外で安かったヒルトンもそれなりのお値段。
ということで、ダブルツリースクンビットにしました。
ちょうどヒルトンスクンビットの裏手になるのかな?
プロンポンの駅からも近くて立地はGOOD。ダブルツリー バイ ヒルトン スクンビット バンコク ホテル
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新しいホテル(だと思う)なのでとってもキレイ。
ロビーもよくわかんないオブジェがあり、オシャレ感が。 -
お部屋はすぐに入れた。
一番安いランクにしたけど、多分そのまま?
昔はゴールドでもアジアではほぼアップグレードあったんだけどね。
でも安定のヒルトンは過ごしやすい。 -
バスルーム。
シャワーのみだけど問題なし。 -
ウエルカムフルーツと。
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ダブルツリーと言えばのチョコクッキー。
このチョコクッキー、缶入りができて売られていた。 -
ココのホテルはレトロっぽいものが多く。
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ロビー等にいろいろ展示されていた。
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プールもあって。
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広くはないんですが、のんびり読書とかするのにぴったり。
ゆったりできるソファー等もあり、めっちゃ泳ぎたい!人は不向きかもだけどのんびり過ごしたい人にはよさげ。 -
素敵なバーもあるのですが、時間帯なのか営業していない感じ。
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ダブルツリーなのでラウンジはないけど、総合的にとてもいい感じのホテルです。
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小腹が空いたので徒歩3分もかからない距離にあるルンルアンへ。
中途半端な時間だけど結構混んでいて、さすが有名店。ルン ルアン 地元の料理
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注文は汁なしバミーの全部乗せ。
コレ、めっちゃ美味しいの。 -
その後チットロムの駅すぐのGaysorn Amarinのヴィトンへ。
ヴィトンを買いに来たわけではなく…ルイ ヴィトン ビジョナリー ジャーニー 博物館・美術館・ギャラリー
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Visionary Journeys展。
大阪でも行ったのですが、バンコクでもヴィトン展Visionary Journeysがあるというので行ってみました。
事前予約は必要だけど、なんと無料! -
ヴィトンの衣装入れのアーチがとっても素敵。
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コレ、もともとはドレス等を入れる衣装ケースの役割だったらしい。
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初めのお部屋はヴィトンの創業時の資料やバッグの他にレアなハンモックみたいなものや衣装ケース?小物入れ?的なものも展示。
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大阪でも似たような展示があったけど、めっちゃスゴイ人で。
ココ、無料なのに誰もいないw -
個人的に気になったのがコチラのタンブラー入れ?水筒ケース?
ケースじゃなくてそのまま水筒なのかも? -
お次の部屋はいろんなバッグのデザインが並ぶお部屋。
コレ、知ってる!ってなものが多かった。 -
お隣のお部屋はとってもアートな空間。
いろんなヴィトンカラーに変わっていって、ヴィトンの世界観に浸れる。 -
最後はこんなカラフルな空間。
この機械をタッチしてプレゼントが出てきます。
おそらくポストカードか鉛筆。
鉛筆がよかったけどポストカードでした。
展示は以上で有料だった大阪と比べるとかなり少ないけど、無料だし、ギフトももらえるので行く価値あり。 -
カフェをチラ見。
心斎橋のLE CAFE Vみたいなものかな。
機会があれば行きたい。
ちなみに心斎橋のLE CAFE Vは空いているし、10000円くらいでランチが食べれる(デザート付き!)のでめっちゃオススメ。 -
さて、やることがなくなったのでw、サイアム付近でマッサージ。
いつも行くat easeは翌日予約を入れているのですが、いつもat easeだから他も行ってみようかなと。
2時間のマッサージでat easeより高いのですが、悪くはないけどよくもない感じ?
やっぱりいつものat easeがいいかな。 -
マッサージのあとはサイアムパラゴンの地下のフードコートにあるティップサマイへ。
本店は結構並ぶみたいだけど、ココはめっちゃ空いてた。ティップサマイ 地元の料理
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名物の卵包みパッタイをオーダー。
同じく人気のオレンジジュースも飲みたかったけど、売り切れ。
このオレンジジュース、200バーツほどするのに大人気。
パッタイも150バーツだから高級パッタイだわ。
お味は美味しいんだけど、この値段ならリピはないかな。
コレよりもっと美味しいパッタイ屋あったはず。
パッタイ自体がちょっと甘めでそこまで好みじゃないってのもあったけど。
ゴハンを食べたらホテルに戻って就寝。 -
翌日は朝食からスタート。
1階のレストランで。ダブルツリー バイ ヒルトン スクンビット バンコク ホテル
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品揃えはとっても豊富。
タイ料理はもちろん、洋食等も豊富。 -
パンのお供のジャムがめちゃくちゃ美味しくて。
普段は選ばないワッフルとかも食べちゃった。 -
パンの中に本日のパンみたいなのがあって、コレもとっても美味しかった。
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ということで、朝からモリモリいただきました。
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この日は以前から行ってみたいな、と思っていたピンクガネーシャのいるワット・サマーン・ラッタナーラームへ。
9時過ぎくらいにエカマイのバスターミナルに着いたのですが、バスは12時までない、とのこと。
Grabは1000バーツくらいするし、どうしよう…と思っていたら、10時23分発でパヤタイ駅からの電車がある、ってことで急いでパヤタイ駅に向かうことに。
電車は本数はかなり少なめだから間に合ってよかった。
そしてこの駅めっちゃわかりにくくて、めっちゃぐるぐるした。 -
世界の車窓からな風景。
車内はそれなりに混んでいて、駅に切符売場はなかったので車掌さんからチャチュンサオジャンクションの駅までの切符を買う。
片道は確か12バーツとかでめっちゃ安い。
安いけど車内はクーラーとかはないのでそれなりに暑い。
この列車で1時間半ほど乗って。 -
チャチュンサオジャンクションの駅に到着。
タクシーの呼び込みをスルーしてソンテウで。
この写真を撮ったあたりにバス停っぽいのがあって、しばらくしたらすぐに来た。
ソンテウにはピンクガネーシャの写真が貼っているのでわかりやすい。 -
ソンテウで約30分、料金は40バーツ。
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この怪しい蛇使いの前で下車。
帰りもココから乗ることができる。
時刻表があるので、チェックしてから観光するのがいいかも。ワット サマーン ラタナーラーム 寺院・教会
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3つの頭がある象も。
エラワン博物館にも同じ3つの頭を持つコがいた。
確かインド神話に出てくるエラワンって名前の象だったかな。 -
ピンクガネーシャを目指して歩いて行きますが、何故かドラえもんが。
このドラえもんはなかなか完成度高い! -
えーっと…ピカチュウ?
なんかキャッツアイ的な仮面をかぶっていますがw -
その他にもとっても不思議な空間を通りながらピンクガネーシャへ。
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しばらく歩いてピンクガネーシャにご対面。
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なかなかの寛ぎ具合です。
ココが人気になった理由として、祈願成就までのスピードがとっても速いってことらしい。
なんでも3倍速で願いを兼ねてくれるらしい。
でも、一般的な祈願成就までのスピードがわかんないんだよねー。 -
それではお願い事を届けていただける、このおネズミ様にそっとささやきます。
おネズミ様は全部で14匹いらっしゃるのですが、ピンクガネーシャの前にいるコチラのおネズミ様は特殊な能力を持った耳と目を持っていらっしゃるとのこと。
お願い事はおネズミ様の片耳をふさいで、もう一方の耳にお伝えます。
そうすると、このおネズミ様がピンクガネーシャ様に伝えてくれて、3倍速で願いをかなえてくれるんだって。
3年後には…というお願いをしたのですが、3倍速なら1年後には叶っているでしょうか…? -
他にもいろんなカラーのおネズミ様がいまして。
このカラーは曜日ごとに分けられていて、自分が生まれた曜日のカラーのおネズミ様にもお願い事を伝えます。
もちろんコチラのおネズミ様にもお願い事を伝えまして。
よろしくお願いしまーす! -
せっかくなので周りも散策。
怪しい悟空発見! -
寄付のび太。
寄付のび太は出現率がかなり高く、至る所にいますw -
B級オブジェが多いですが、ちゃんとした(失礼w)ものも。
3つの頭を持つ阿修羅像。 -
龍なども。
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一応お寺っぽいものもちゃんとある。
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一休さんと弟子?
日本のアニメが人気。 -
あまりにも暑くて途中でジュースを。
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お寺の外っぽいところには常温の魚が売られていた。
外、めっちゃ暑いけどね。
ひと通り見終わったのでバンコクに戻ろう。 -
帰りのソンテウで駅に降りるつもりが通り過ぎてバスターミナルに。
1時間後のバスとのことで、何もないところで待つ。 -
バスを降りて最寄りの駅からプロンポンに戻り、ヘンヘンカオマンガイで夜ごはん。
まだ夜ごはんには早い時間だったけど、さすが人気のお店。
ほぼ満席だった。ヘンヘン カオマンガイ 地元の料理
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メニューは蒸し、揚げ、ミックスとあり、蒸しのカオマンガイをオーダー。
サイズは3種類で中を。
プリッとしたチキンにゴハンにも味がしっかりついていてとっても美味しい!
お野菜とお肉をで煮込んだスープも。
コチラも美味しいですが、提供される具材にかなり差がw
私はコーンしか入っていなかったけど、前の席の人はお肉も入っていた。 -
ホテルで少し休憩してから、予約していたat easeのマッサージへ。
アット イーズ マッサージ&スパ スクンビット39店 エステ・スパ・マッサージ
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タイ式マッサージとフットの2時間。
初めて行ったころより1.5倍くらいの値段になっちゃっているけど、やっぱりココが一番だと思う。 -
その後はエンポリアム内にあるスーパーへ。
お土産はだいたいココで買っている。
今回はコアラのマーチをお買い上げ。
その後ホテルに戻り就寝。エンポリアム ショッピングセンター
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翌日、この日も朝からいっぱいイタダキマス。
ダブルツリー バイ ヒルトン スクンビット バンコク ホテル
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前日はなかったのですが、この日はゴールドメンバーのドリンクがあった。
めっちゃ濃厚で美味しいスムージー。 -
まずはGrabで10分程の場所にある、THANNのアウトレットへ。
めっちゃ住宅街にひっそりとあります。
この辺りは高級住宅地?大きな家がたくさんあった。 -
外からは想像つかないくらいラグジュアリー感のある店内。
売り物かわからないですが、高級そうな壺等も。 -
この奥にショップがあるのですが。
ハンドクリームやシャンプーの他にもお洋服も。
で、アウトレットなのですが、定番ものは定価。
中には40%OFFとか50%OFFとかあるのですが、シャンプーはあってもコンディショナーがないとかで、なかなかコレといったものがなく…。
姉へのお土産に40%OFFのボディミルクを買いました。 -
円安の今、定価商品のお値段をネットで調べたら、日本の方が安いやん、ってなって。
でも割引商品はほとんどがシャンプー(コンディショナーはない)。
アロマ系は使わないしなーっていうことで、結構空振りに終わりました。
商品があるタイミングだったらシャンプーとかは結構安く買えるかも。
ということで、戦利品はあまりないままホテルへ帰還…。 -
ホテルをチェックアウトしてやってきたのはジム・トンプソンの家。
ナショナルスタジアムから徒歩5分くらいの場所にある。
個人的にジムトンプソンの謎は興味深いものがあり。
未だに解決されていない事件としても有名。
簡単にお伝えすると…
ジム・トンプソンはアメリカ人で、タイシルクを世界に広めた人でもあります。
また、マンダリン・オリエンタルホテルの客室設計をした人物でもあります。
タイシルクで成功し、財を成したジム・トンプソンですが、マレーシアのキャメロンハイランドで有人の別荘で休暇を過ごしていたのですが、散歩に出た後に行方不明に。
その後大々的な捜索が行われたにも関わらず、手掛かりなし。
現在も行方も生死もわからず…といった事件です。
そのジム・トンプソンの住居が現在博物館になっている、というワケです。 -
見学はツアー形式で各国言語に対応。
訪れた時は10分後に日本語ツアーがあるとのことで、日本語ツアーに参加。
日本語ツアーの参加者は10名ほど。
日本語ツアーでお値段250バーツは良心的。
ジム・トンプソンの家はチーク材を用いたタイの伝統家屋。
高床式の建物で、6件もの家屋を移築して、その後改装して作られたもの。 -
1階はジム・トンプソンがアジア各国から集めた貴重な美術品が並びます。
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アジアの骨董品に関しては知識が薄い…というか、ほぼないのですが。
古いもので7世紀頃のものがあちこちに。 -
とっても価値の高そうなものが多いですが、ふつーにコレ、売買できたってのがスゴイ。
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年代や地域もバラバラなのに、かなりセンスよくまとめられていた。
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コチラは玄関。
通常、このような高床式の家屋に1階に玄関はないのですが、アレンジを加えて玄関にしたみたい。
床は大理石で、暑いタイで外から来た人を冷たい大理石の床でお出迎え。 -
ココにもいろいろな美術品が。
タイに限らずミャンマーとかいろんなアジアの骨董品が並ぶのですが、どれも違和感なく溶け込んでいる。 -
階段を上がって2階へ。
掛け軸的なものが飾られていて、コチラは色がかなり残っているので貴重なものだとか。 -
食器のコレクションが置かれているお部屋。
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ヨーロッパのお城とかにあるアジアの陶器コレクション並みの品揃え。
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オープンエアな素敵なダイニングルーム。
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西洋的な飾り方をアジアの陶器等で統一させている感じがとっても素敵だった。
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リビングスペース。
コチラもめっちゃ素敵!
かなりセンスありますね。
なんかいろいろ利用して(忘れた…)テーブルとかにリメイクしたらしい。 -
ベッドルームに続く扉が素敵すぎる。
実際に使われていた門を使っているとのこと。 -
コチラは書斎。
デスクの前の窓が素敵だけど、開けっぱなしにしていたらスコールで大変なことになりそう。 -
小さくて可愛らしいドレッサー。
の前にある猫の置物、コレなんだと思います? -
実は尿瓶だそうですw
かつては使われていたのでしょうか。 -
ベッドルームもアジアな感じがとっても素敵。
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ココにあったこの置物。
玩具なのですが、実際に生きたネズミを入れて遊ぶゲームらしいです。
ひぇー。 -
サイドテーブルにはジム・トンプソン氏の写真が。
何か手がかりは見つかってほしいですね。
以上で見学は終わり。
インテリアがとってもセンス良くて、自分もこんな家が造れたらなーって思っちゃいました。 -
最後にショップへ。
さすが洗練された洋服や小物が多いのですが、なかなかお高い。
リゾートにいいなーって思ったワンピースが、割引あっても3万くらいしていたので手が出ず。 -
暑かったのでめっちゃ久しぶりのマンゴ・タンゴへ。
昔はよく行っていたけど、ココ何年も行っていなかったなー。
その間にずいぶん値上がりしてましたwマンゴタンゴ (サイアムスクエア店) スイーツ
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レジ前にあったマンゴーマグネットw
可愛いけどコレ、360バーツ?
さすがに高いから他のもののお値段だと思いたいです。 -
フレッシュマンゴーが食べたかったのですが売り切れ…。
ってことでお得なセットを。
コレで500バーツしないくらいだったから、思わず頼んじゃったけど、どうみても多すぎw
ココにフレッシュマンゴーが使われているのに、売り切れの謎。
やっぱり一番はフレッシュマンゴー。 -
帰国前に船型寺院で有名なワット・ヤーンナーワー。
めっちゃ船!
本殿は別にあり。
船型寺院の中にも入れるみたいでしたが、そこまで興味がなく退散wワット ヤーンナーワー (ワットヤンナワー) 寺院・教会
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船型寺院があるのがサパーンタクシン駅だったので有名な新記のローストダック麺を。
めっちゃローカル商店街の中にありますが、このお店は冷房もあって快適。 -
ローストダック麺。
ローストダック以外にもチャーシューやクリスピーポーク等があり。
コチラもふつーに美味しかった。 -
タイムアップなのでホテルに荷物を取りに行って空港へ。
いつものエバー航空ラウンジ。
ココ、キレイだし空いてるし、めっちゃオススメ。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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食べてばかりなんですが、味見程度にいただきます。
めっちゃ量が多く見えるけど、炒飯や左のお椀は予めお椀に入っているので量が調節できない。
いつものパッタイがなく残念。 -
流石に機内食はもう食べれないw
定刻に羽田に着いて、伊丹まで。
午前中には家に着きました。
バンコク発券に切り替えたけど、そろそろバンコクも飽きてきたなー。
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ホン セン ホテル
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