2025/12/24 - 2025/12/24
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・12月20日:名古屋 ⇒ 香港 ⇒ プノンペン
・12月21日:プノンペン ⇒ シェムリアップ
・12月22日:シェムリアップ(郊外の遺跡群巡り)
・12月23日:シェムリアップ(アンコール遺跡群巡り)
・12月24日:シェムリアップ(バンテアイ・スレイ遺跡) ⇒ プノンペン
・12月25日:プノンペン ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エア・カンボジア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5:00起床。5:20にホテルロビーでピックアップ。今日は自分一人で車を貸し切ったので、昨日と違って忘れられる心配もない・・・苦笑。
5:30アンコールワットの駐車場に到着。早朝でもスタバはOPENしていた。 -
スタバから東へ歩き、お濠の外側に到着。
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お濠の外からも水面に反射するアンコールワットが綺麗に撮影できそうだったが、昨日も訪れた、中の聖池に向かう。
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お濠に架かる参道の橋を渡る際にはいったん祠堂が見えなくなる。
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西塔門をくぐったところから見えるアンコール・ワット。
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イチオシ
日の出前のシルエット状態のアンコール・ワットとヤシの木の共演。
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イチオシ
昨日ツアーで下見をしていたこともあり、長ズボンで蚊対策もOK。
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下見をしていたこともあり、場所取りもばっちり!
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ヤシの木の間に丁度5つの祠堂が収まる場所を確保。
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南の聖池には日の出を待つ多くの人がその瞬間を待っている。
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イチオシ
少しずつ空の色が変わっていく。
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パノラマで撮影しても綺麗に水に反射するアンコール・ワットをカメラに収めることができた。
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今日は6:10まで南の聖池で撮影し、北の聖池に移動。
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こちら北側の聖池の水は南側と異なり、アンコール・ワットに近い東側が蓮の花があるためか、濁っていて綺麗には反射しない。
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それでもこの時期にカメラにサンライズの光を収めようとすると北側に来ないと1枚の写真にアンコール・ワットと朝日を収めるのは難しい。
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それにしても何という神々しさ!
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イチオシ
建物の隙間から日が昇ってきたのは6:43。
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イチオシ
昨日下見をしたこともあり、無事に朝日とアンコール・ワットを1枚の写真に収めることができた。
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6月にくれば南側の聖池越しにこのような写真を撮ることもできるのだろうが、6月は雨期。そううまくはいかないものだ・・・。
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6:50までサンライズを満喫し、最後に全体が反射する写真を撮影し、駐車場へ向かう。
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先ほどシルエットで撮影したヤシの木とアンコール・ワットの共演も朝日が昇るとこの感じ。
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参道から見た12月の太陽が昇る位置はこんな感じで、かなり南側(写真右手)。
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朝日を浴びる西塔門(参道東側から西側を見た状態)。
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西塔門から見た参道とアンコール・ワット(東側を見た状態)。
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西塔門から見たお濠に架かる参道(西側を見た状態)。
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西塔門の西側にあったアンコールワットの地図。
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参道から見た西塔門(東側を見た状態)。
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お濠の南側には参道の工事中に架けられた浮き橋が、参道の工事終了後も残っている。
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浮き橋ということは、多くの人が乗った場合沈む可能性もあるのだろうか?
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参道を渡り切ったところで振り返り、写真を撮影。
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そこから待ち合わせ場所となる駐車場に向かうのだが、来た時と違うルートで向かったせいか、一瞬迷ったが無事合流できた。
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7:22ホテルに戻り、一昨日買っておいたクロワッサンとミロで朝ご飯。
半ズボンに着替えて、7:55再び出発。 -
昨日来ていた本日のプノンペン行きのフライト時刻が14:35出発が21:50に変更になった件、昨晩送ったメールに対して返信はなく、サイトを確認すると14:50の便は残り2席となっている。
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2日連続で早起きしたこともあり、途中寝落ちし、8:42、バンテアイ・スレイに到着。
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こちらが本日のチャーター車。
朝日(2時間)+半日(4時間)で$60≒9600円。
少々割高ではあるが、バンテアイ・スレイ半日ツアーで、14時過ぎの飛行機に間に合うツアーが探しても見つからなかったので仕方ない。 -
入口にあった世界遺産を示す石碑。
昨日も利用したアンコール・パス3日券で入場可能。 -
バンテアイ・スレイ遺跡はラージェンドラヴァルマン王時代の967年に着工式が行われ、息子のジャヤーヴァルマン5世の時代に完成した。
その歴史を世界的な建築物と比較した説明書きの中に・・・ -
・・・14世紀後半に建てられ、16世紀から17世紀に修復されたものとして姫路城が記されていた。
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バンテアイ・スレイとは何なのか?を記したプレート。
クメール語で”女性の砦”を意味するという文章で始まっている。 -
ここも英語と中国語で注意書きがあり、中国の影響がここでも感じられる。
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想像していたよりも小さな遺跡だが、赤砂岩が特徴の美しい移籍。
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バンテアイ・スレイの東門。
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赤砂岩で作られた美しいレリーフを間近で見ることができる。
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破風の部分には4本の牙に7本の鼻を持つアイラーヴァタという(タイ文化圏では3つの頭を持ち、エーラーワンと呼ばれる)象に乗るヒンドゥー教のルーツであるバラモン教最古の文献で最大神とされているインドラが描かれている。
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両サイドにはナーガが構えている。
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遺跡の一部が黒くなっているのは、1914年にこの遺跡が偶然発見された理由にさかのぼる。実はこの遺跡、長い間忘れられており、周辺野焼きしているときに偶然発見されたという・・・。
確かに、門の左側にあたるこの写真では左側が黒くなっていて・・・ -
・・・反対の門の右側にあたるこの写真でも同じように左側が黒くなっており、当時は左側から野焼きをしていたことがわかる。
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そしてここバンテアイ・スレイにもアンコール遺跡の特徴でもある連子窓があった。
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東門を抜けると参道の両端にリンガが並んでいる。
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このようにフレームに囲まれたレリーフもあったが、特に説明書きはなかった。
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参道を抜けるとお濠がある。
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イチオシ
お濠には遺跡が反射し、とても綺麗。
バンテアイ スレイ 史跡・遺跡
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そのお濠の中には蓮の花がいくつも咲いていた。
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こちらは第二周壁の東門。
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その破風部分に施されたレリーフは・・・
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イチオシ
・・・カーラに座るヴィシュヌ神。
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その1つ奥には・・・
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イチオシ
・・・ガルーダの上に、象の聖水を浴びるビシュヌ神の妻ラクシュミーが描かれている、
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こんな感じでいくつも門が並んでいる。
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こちらは2つのリンガの台座だが、そこにあるべきリンガは2つともない。
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そしてさらにその奥も、聖なる牛のナンディ像も土台部分だけが残っている状態。
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第三周壁の東門に到着。
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その破風に描かれているのは・・・
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・・・踊るシヴァ神。
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再び台座と足だけが残された状態の像。
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第三周壁の内側が中央祠堂となっていて、東側に2つの経蔵がある。
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南側から見た中央祠堂。
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中央祠堂を守るように猿のハヌマーン像をはじめ、獅子のシンハ、シバ神の従者ヤクシャ、ヴィシュヌ神の乗り物ガルーダなどの像がある。
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南西の角から見た中央祠堂。
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ここバンテアイ・スレイ遺跡の経蔵は三重の破風になっている珍しい造り。
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北東の経蔵の破風のレリーフに描かれているのは大雨を降らすインドラ。
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インドラは東門の破風にも描かれていたヒンドゥー教のルーツであるバラモン教最古の文献で最大神とされている神で、ここでも東門と同じく3つの頭を持つアイラーヴァタという象に乗っている。
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北東の角にある経蔵越しに北塔を眺める。
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カメラをズームすると2体の像の向こうの壁に・・・
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・・・デバター像が確認できる。
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北側のデバター像は光と影のバランスでなんか顔が見えにくい。
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角度を変えてみると・・・
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イチオシ
・・・顔が削られている!?
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マカラという水中および地上の生物の象徴として描かれる架空の動物。
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そんなマカラの口から出ているナーガのレリーフ。
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先ほどは顔が削られたデバター像もあったが、ここバンテアイ・スレイのこれらのデバターの中に”東洋のモナリザ”と呼ばれるデバターがあるということで、この遺跡を訪れたのだが・・・
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・・・残念ながら、世界一とも称される微笑みを持つ本家に並ぶ微笑むを持つデバターは見つけることができなかった。
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そもそも"東洋のモナリザ"とは?
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1923年、フランスの冒険家であり小説家であったアンドレ・マルローが、デバター像を盗み出し、国外に持ち出そうとしていることが発覚。
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この事件をきっかけに、バンテアイ・スレイの美しいデバター像に注目が集まり、人々を魅了するその姿から"東洋のモナリザ"と呼ばれるようになった。
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周囲をぐるっと一周し、撮影可能なデバターは全て撮影したのだが・・・
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・・・それらしい微笑みを持つデバターを見つけることは叶わなかった。
昔は特になかったが、今現在は中央祠堂の大半のエリアが立ち入り禁止となっているため、その禁止エリア内に入らないと見えない角度の場所にあるのだと思われる。とても残念・・・。 -
こちらのレリーフは南の経蔵の破風部分に彫られたもので、上部にいるのがカイラス山の山頂で瞑想するシヴァ神と妻パールヴァティー。
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そして下に描かれているのがカイラス山を揺らし、瞑想を邪魔しようとする10の頭、20の腕を持つと言われる魔王ラーヴァナ。
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中央祠堂の見学を終え、東洋のモナリザに出会えずショック状態で参道を戻る途中にあった遺跡。
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奥に進むと・・・
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・・・小さいながらも中央祠堂と同じように・・・
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・・・破風の部分には綺麗なレリーフが残されていた。
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出口を抜け、待ち合わせの駐車場へ向かう途中、やはり売店が並んでいるのだが朝早いせいもあってかまだ開いていない店の方が多かった。
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9:44に出発し、10:35ホテルに戻る。荷物を詰め替える。
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プールが奥の方にあることに気づいたが時すでに遅し・・・。
メモアール ダンコール ブティック ホテル ホテル
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10:55にチェックアウトして、11:05空港バスの乗場に到着。メールをチェックし、特に問題はない。
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5分遅れの12:05に空港バス出発。観光客よりも空港で働く職員の方が多い状態。田園風景の中に白い痩せた牛が数頭の群れでいるのをパラパラと見かけた。
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12:58空港到着。駐車場があるが、ガラガラ。
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国内線の出発ターミナルの入口は少し離れていて、5分ほど歩く。しかも一部屋根がないので、炎天下の中を歩かなければいけない。どういう設計?同じ建物の中でつないでくれれば良いのに・・・。
2025年にオープンしたプノンペンの新空港と同じく、こちらの空港も2023年にオープンしたばかりというのに、導線設計がおかしい。中国資本の空港ってこんなのばっかりか?新シェムリアップ国際空港(SAI) 空港
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国内線ターミナルの自動ドアを抜けると目の前がチェックインカウンター。
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昨日のメールの問合せには返答ないままだったので、カウンターで交渉。13:30まで待って、空いていれば変更OKということで近くの椅子で待つ。同じ状況の人が7人いたが、結果全員変更OKになった!
今朝見た残り2席は一体何だったのだろうか? -
国内線のインフォメーションを見てみると・・・
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・・・自分が乗る14:50のフライトの後が元々変更になった21:50のフライトで、計2便しかない・・・。どちらもプノンペン行きで、それ以外の国内線がないってことだ。改めてカンボジアの現状を知ることになった。
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チェックインカウンターのすぐ横にあるセキュリティを抜けるとすぐそこに国内線の搭乗口が2つある。チェックインカウンターから搭乗口まで普通に歩けば徒歩数分という近さ。
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そんな感じで何もないかと思ったが、blue pampkinというカフェがあった。
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それなりにメニューもたくさんあった。
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トイレの男女のピクトグラムは普通だが両サイドのお祈り男女はアンコール・ワットのお膝元感が出ていて面白かった。
一昨年、ノルウェーのベルゲン空港で見たトイレを思い出した。
https://4travel.jp/travelogue/11857699#:~:text=%E3%81%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%83%B3%E5%88%B0%E7%9D%80%E3%80%82-,%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF,-%E3%81%8C%E7%94%B7%E5%A5%B3%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB -
14:10頃搭乗開始。当然ボーディングブリッジはなく、歩いて飛行機まで向かう。
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20分も早い14:30離陸。
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上空から見るシェムリアップ近郊は・・・
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・・・赤茶けた未舗装の道が多かった。
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機内では行きと同じクッキーと水がサーブされた。
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途中見えた巨大な湿地エリア。
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シェムリアップ近郊は未舗装の道路が多かったが、さすがにプノンペン周辺はアスファルト舗装の道路が多かった。どちらも田園風景なのは変わらないけど・・・。
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プノンペン近郊でも焼き畑農業が未だ普通に行われている。
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16分早い15:29、プノンペン到着。何はともあれ、明るいうちに帰ってこれて良かった、これでHard Rock Cafeにも行ける!
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荷物が出てくるまで待ち、16:03荷物をピック。
テチョ国際空港 (KTI) 空港
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再びターミナルから最も遠い(一般駐車場よりも遠い・・・)場所にある空港バス乗場へ10分近くかけて、炎天下の中を歩く・・・というか歩かされる。
本当もう少し導線を考えてくれ! -
16:19バス停到着、やっぱり遠い・・・。
16:35空港バスに乗車。かなり多くの人が待っていたので、あの小さいバスだと全員乗れないのでは?と思っていたが、最初のプノンペン滞在時よりも大きなバスが来て、無事全員乗車。 -
空港から市内へ向かう途中にあるイオン・モール。
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チャイナタウンは工事が止まっているようだったが、中心部に近づくにつれて、高層ビルの建築はまだまだ続いている。
10年後には果たしてどうなっていることやら? -
18:00ホテルに到着。
New York Hotelという名前だが、中国語表記で大酒店とあり、中国資本のホテルのようだ。ニュー ヨーク ホテル ホテル
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部屋の内装はこんな感じ。
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バスタブ付きだ!
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18:24にホテルを出発し、Hard Rock Cafeを目指し北上。
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バイクが列をなしているのは・・・歩道!
よく見るとその奥に車道があるのがわかるはず・・・カオスです!! -
この旅初日にも近くを通った高さ188m、39階建てのヴァタナック・キャピタル・タワー。
バタナックキャピタルタワー 現代・近代建築
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イチオシ
その西側にある広場の中央から撮影した写真はすごく都会に見える一枚になった。
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18:38プノンペン駅へ到着。
プノンペン 鉄道駅 駅
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駅舎は最近リニューアルしたっぽく、とても綺麗だが・・・
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・・・ホームはこんな感じ。
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停まっている電車の中にはどことなく東ヨーロッパを感じる車両もあった。
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時刻表を見るとバッタンバンとシハヌークビルという2つの都市と1日1往復ずつしか走っていない。
飛行機といい、電車といい、まだまだ途上国のそれで路線数が少なすぎる。 -
ちなみに料金はというと、プノンペンからシハヌークビルまで6時間乗車して$10≒1600円。
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10分ほど鉄道駅に滞在し、Hard Rock Cafeのあるビルのスーパーでお土産とグリーンティーを購入。
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19:07、Hard Rock Cafeに到着。
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まずは店内を散策。
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といってもここのCafeはメモラビリアは数が少ない。
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とりあえずピンを2つ購入し、そのままディナー。
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スイスチェダーチーズとソテーされたマッシュルームのハンバーガーとこの旅初のアルコールを注文。
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マッシュルームはやはり美味い!
19:40に退店。カンボジアの首都にあるHard Rock Cafe by shunfilmさんハードロックカフェ (プノンペン) アメリカ料理
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Hard Rock Cafeの外にあったクリスマス・イルミネーション。
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セントラル・マーケットの前を通過し、19:57ホテルに到着。
セントラルマーケット 市場
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メールを処理して、バスタブに浸かり、足をマッサージ。24時就寝。
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