2025/12/22 - 2025/12/22
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shunfilmさん
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・12月20日:名古屋 ⇒ 香港 ⇒ プノンペン
・12月21日:プノンペン ⇒ シェムリアップ
・12月22日:シェムリアップ(郊外の遺跡群巡り)
・12月23日:シェムリアップ(アンコール遺跡群巡り)
・12月24日:シェムリアップ(バンテアイ・スレイ遺跡) ⇒ プノンペン
・12月25日:プノンペン ⇒ 香港 ⇒ 名古屋
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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7:00起床。洗濯ものが全然乾いていない。7:40フロントへ出て、オンラインで申し込んでいたツアーのお迎えを待つ。
メモアール ダンコール ブティック ホテル ホテル
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7:40~8:10の間に来るということだったが、8時にお迎えが来た。
今日のツアーはKLOOK経由での申し込み、\8,342。 -
小型のバンに乗り、シェムリアップ中心部の西のはずれにあるカフェへ8:17到着。
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市内各地のホテルでピックアップされた同様のツアー参加者が目的地別のツアーバスに乗り換え、待っている間にカフェで朝食・・・と旅行会社にとっても旅行者にとっても、そしてカフェにとっても、三方良しのやり方。世界各国を回ってきたがこのスタイルは初で、とても良いアイデアだと思った。
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カフェで購入したクロワッサンと抹茶ラテ、$6≒950円。
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カフェの前に並ぶ目的別のミニバス。
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8:30に自分含めて3人+ガイド+運転手の計5人でツアースタート。昨日32㎞以上、4万歩近くあるき、今朝早かったので眠りたかったのだが、ガイドさんが寝かせてくれない。互いの自己紹介から始まり、カンボジアの歴史を1時間以上しゃべり続けた。参加者はアメリカ、インドネシア、そして日本という多国籍状態。
9:40、ベンメリア遺跡のチケット売場へ到着。ベンメリア 森林・ジャングル
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ベンメリア自体は午後の見学だが、先にチケットだけ購入。アンコール・パスが買えたので3日券を購入。しかし他の2人は単独券を購入していた。2人ともシェムリアップは2回目で、アンコールの多くの遺跡は既に訪問済みとのこと。トイレを済ませ、9:50出発。
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ここからはガイドの説明はお休みで、自分もお休み。10:34、コーケー遺跡到着。
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ここはアンコール・パスは使えないので単独チケットを購入。
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コーケー遺跡は2023年に登録されたカンボジアで4番目となる新しい世界遺産で、ジャヤヴァルマン4世の921年から941年まで都となっていた。
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入口に近いところからめぼしい移籍をいくつか時計回りで回っていく。
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最初に訪れたプラサット・プラムは5つの祠堂があり、昨年訪れたインドネシアのプランバナン遺跡を小さくした感じ。
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そんな祠堂をタイのアユタヤ遺跡群で見たように木の根が絡んでいる。
https://4travel.jp/travelogue/11877237 -
5つの祠堂は東(手前)に2つ、西(奥)に3つが並ぶ状態。
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西の中央の祠堂の内部。
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イチオシ
西の北側の祠堂にもびっしりと木の根が絡んでいる。
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イチオシ
3つある祠堂の内の1つだけがこうなっているのも不思議だ。
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裏側までしっかりと根は回り込んでおり、祠堂を包むように根が張っている。
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西側から見た東側南の祠堂。
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イチオシ
こうしてみるとこちらの手前の祠堂もなかなかの根の張り方をしている。
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自然の驚異をまざまざと見せつけられるとはまさにこのこと!
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最後にパノラマ風景をカメラに収め、次の遺跡へ移動。
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続いてプラサット・ネアン・クマウという黒い祠堂の遺跡へ。
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ちなみにガイドさんの説明によるとネアン・クマウはBlack Lady(黒い貴婦人)の意味で、表面が黒く変色しているのは森林火災による説と石材のマンガン酸化物によるものと、2つの説があるらしい。
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祠堂そのものにそこまで派手な装飾はないが・・・
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・・・入口の柱の部分に少しだけ装飾があった。
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祠堂内にはリンガの台座・ヨニが残っている。
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5分ほど滞在し、次へ向かう。
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コーケー遺跡の主役とも言うべきプラサット・トムへ11:22到着!
入口にあった注意書き、注意事項が多すぎる・・・。 -
世界遺産に登録されたことを示すプレートもあった。
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プラサット・トムは東西約320m、南北約150mの長方形で、東西に隣接したほぼ正方形の2区画からなる。
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東側区画は崩落した状態になっている。
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クメール文化の特徴的な連子窓。
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コーケー遺跡に関するプレート、右上にUNESCOのロゴ、左上にはプレアヴィヒア州のロゴが確認できる。
プレアヴィヒアといえば、タイとの国境近くにある天空の遺跡と呼ばれる世界遺産で、本来はこの日、ツアーで行く予定だったのだが国境の紛争により遺跡自体がCLOSEされてしまい、行くことは叶わなかった。 -
手前には工事中の塔がある。
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今はプノンペンの国立博物館に展示されている約2mのガルーダ像が、ここで出土したそう。
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裏にある池を周り、大ピラミッドへ。
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池を囲むように塀があるのだが・・・
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・・・ここにも木の根が張りだし、その影響で塀が歪んでいる。
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池を周り込み、西へ通じる通路の奥には・・・
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・・・マヤ遺跡を彷彿とさせる神秘的な外観の階段状ピラミッドが!!
コーケー遺跡群 史跡・遺跡
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イチオシ
太平洋を挟んだ2つの大陸で似たような建築物が建っているその理由に想像を膨らませるだけで楽しい!!
メキシコで登った太陽のピラミッドを思い出さずに入られない。
https://4travel.jp/travelogue/10995366 -
正面東側の階段は崩落しているが、北側に新しく付けられた階段があり、頂上まで登れる。
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それにしても、ロマンの塊具合が凄い!
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周囲を時計回りで回る。
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7段の巨大な階段ピラミッドは高さ35mで、階段状の各層の高さはおよそ5m。
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地面に落ちているこちらの2つの巨石は・・・
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・・・頂上から落ちてきたものらしい。
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周囲を囲む塀の上には・・・
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・・・男性器を示すリンガが複数並んでいる。
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中には苔むしたリンガもある。
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ピラミッドの北西の角にある階段。
こちらを上る! -
5段ごとに段数が記されており、161段目が頂上。
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頂上からはジャングルの中にあることが良くわかる。
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頂上部分にも別の階段がある。
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手前にはガルーダの像の一部が残っている。
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その奥にある穴はどこまで続いているのか?調査したことがないため、誰にも分らないとガイドさんが言っていた。
地底奥深くまで続いていたら・・・と想像するとこれまた楽しい! -
頂上にある別の階段を上り、上から先ほどの穴を見る。
横の壁にいくつか穴が開いており、ここに更なる構造物があったことがうかがえる。 -
頂上から見た東側の景色、先ほど歩いてきた道の向こうに池も確認できる。
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奥にある山の頂上部分が平らでテーブルマウンテンのようにも見える。
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頂上から見た南側の景色。
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先ほど近くを通った上から落下した2つの巨石。下で見た時には気づかなかったが、柱に装飾が施されているのがわかる。
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2年前に世界遺産に登録されたばかりで、もしかしたら登れなくなる日が来るかも?とのこと。
ガイドさん曰く、世界遺産になったおかげで多くの人が来るようになったがプラット・サムの入口にある食堂などは少し離れたところに移転しなければいけないというUNESCOのルールらしい。
確かにコーケーまでの道のりはベンメリアまでとは違い、凸凹がかなりあり、車が上下に激しく揺れ、気持ち悪くなるほどだった。 -
頂上から見た北側の景色。
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いくつか高さのある建物が見える。
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頂上から降りてきたところにある、こちらの小山はガイドさんによると人工の小山で、ベン・メリアやコー・ケーなどの白象伝説にある白象の墓と伝えられているらしい。もう1つ、2つ目のピラミッドを作るための基礎という説もあるらしい。
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というわけで小山の麓にある小さな祠には白い象が5体安置されている。
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そしてその横には大きな建物があり・・・
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・・・その建物の下には金色の布をまとった巨大な1頭の象の像がある。
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イチオシ
40分ほどピラミッドの滞在を楽しみ、ここでも最後にパノラマ撮影をした。
プラサット トム 史跡・遺跡
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引き続きプラサット・トムの遺跡を探索。こちらの祠堂には・・・
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・・・クメール文字が残されているということで、ガイドさんが携帯のライトを使って紹介してくれた。
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入口にあった食堂で12:35ランチ。
この食堂含めた一帯が移転しなければいけないらしい。 -
メニューを見て、チャーハンとファンタを注文。
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チャーハンは普通に美味しかった。
13:25、プラサット・トムを出発。 -
ランチ後、最初の遺跡はこちらのプラサット・バラン。
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正方形の祠堂で西側に入口がある。
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入口の崩落を防ぐためか、木で補強されている。
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その奥には女性器の象徴であるヨニ台座の上に男性器の象徴である大リンガが残っている。
プラサット リンガ 寺院・教会
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天井は崩落している。
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祠堂の北側の壁にあるこちらの出っ張り。
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祠堂内のリンガとヨニ で清められた水を外部に注ぐ吐水口となっているらしい。
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東と南側は数百年も経てば祠堂に巻き付きそうな木が2本、既に根を張り始めていた。
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こちらが今回のツアー用のミニバス。
コー・ケー遺跡内はずっとこんな感じで未舗装道路を走る。 -
次に訪れたのはプラサット・クラチャップ。
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煉瓦造りの遺跡で・・・
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・・・装飾のある破風が残っている。
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ここの壁にもクメール文字が残っている。
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奥には崩壊が激しい部分に屋根を付けてカバーしているのだが、その屋根を突き破るように、やはり木が立っている。
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組み合わせが精巧に作られていることを説明するための煉瓦も置いてあり、ガイドさんがこれを使って丁寧に説明してくれた。
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コー・ケー遺跡最後に訪れたのはプラサット・チュラップ。
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5つの祠堂があったプラサット・プラムより2つ少ない、3つの祠堂が並んでいる。
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しかし3つ全てが崩壊しており、手前部分が完全に崩れてしまっていて、中に入るという感覚はない。
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手前には足だけが残っているのだが・・・
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・・・近くに上物とも言うべき主もあった。
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14時過ぎにコーケー遺跡を後にした。
帰り道も悪路で気持ち悪くなり、暑さもあり、明日はレンタサイクル止めてツアーにしようか?と思い始めた。 -
15時過ぎにベンメリアへ戻ってきて、今朝購入したチケット使って入場。東門から入り、反時計回りで中を見学。
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橋の東側の欄干部分のナーガ。
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橋を渡り西へ向かう。
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橋の西側の欄干のナーガの後ろ姿。
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橋なのだが、川が干上がっているのか、水は流れていない。
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しばらくこのような森の中を進む。
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木を木が覆う物凄い光景。
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そしてたどり着いたベン・メリア遺跡。
アンコール・ワット建造前の11世紀末~12世紀初頭の造営と推測されている。 -
ガイドさんが自分が日本人だから、ジブリの舞台と言ってきた。ラピュタのことか?と聞くと「そう!」と嬉しそうな反応。
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イチオシ
現地の人が焚火をしていたところにタイミング良く光が差し込み、サンフランシスコで見た幻想的な光景に似た瞬間をカメラに収めることができた。
https://4travel.jp/travelogue/11149619#:~:text=%E3%81%93%E3%82%8C%E3%82%89-,4%E3%81%A4%E3%81%AE%E5%81%B6%E7%84%B6%E3%81%8C,-%E9%87%8D%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6 -
ガイドさんも言っていたがラピュタ感が凄い!!
ここまで崩落している一方で残っているところには木の根が張り巡り、タイのアユタヤ遺跡を数倍大きくしたイメージだ。
ただし実際にはラピュタのモデルになってはいないというのが真実のようだ。というのも「天空の城ラピュタ」が公開されたのは1986年だが、当時カンボジアは1970年から続く内戦状態で、この遺跡が一般客に正式にOPENになったのは地雷除去が終了した2003年からだからだ。 -
イチオシ
この場所などは本当に凄い!
足元には崩落した瓦礫があり、その上に古代遺跡、そしてさらにその上に生きている木があり、そのさらに上に青空という、4段構造。
同じアンコール遺跡群でもアンコール・ワットとは全く異なる遺跡だ!!ベンメリア 森林・ジャングル
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上部に残る遺跡の壁にはデバターが確認できる。
このデバターも数百年後には木の根に取り込まれしてしまうのだろうか? -
日を浴びて、何とも言えない哀愁漂う遺跡。
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イチオシ
パズーとシータが歩いていても全く違和感ない。
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さらに奥へと歩き続ける。
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少し開けた場所に出た。
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連子窓が無数に並ぶ回廊。
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これ以上の崩落を防ぐためだろうか?木が根元のすぐ上の部分で切断されている。
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反対側に回ると高さのある通路が設けられており、もしかしたら今の地面は水の中だったのだろうか?
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ガイドに連れられ、地下へと潜っていく。
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ライトがないとかなりの暗さの通路を進む。
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ライトを消すとこんな感じ。
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イチオシ
連子窓の内側から外側を覗く。
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そしてベン・メリア遺跡の中央部分に到着。
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ここでも植物のたくましさを実感できる。
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途中何もないのにどうやってこっち側まで根を伸ばしたのか?
根の下に崩落したような遺構はなかった・・・。 -
こちらの崩落した石の一部・・・
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・・・綺麗に真っ二つに分かれている。
近くにいた係員の人曰く、数日前に割れたばかり、カンボジアとタイの国境の紛争を暗示しているのかもしれないとのことで、この石が元通りになることはないが、両国はいつか元通りになってほしいと強く願った。 -
こうしてみるとかなりの崩落具合で中央奥にある空間からは・・・
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・・・奥に真直ぐ伸びる道が見え、ここがこの遺跡の中心だということが良くわかる。
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ガイドさんが立ち止まり、中央にある石・・・
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・・・こちらの石について説明をしてくれた。
ヒンドゥー教における天地創造神話、乳海攪拌(不老不死の薬を得るために神々と阿修羅が協力して大海をかき混ぜる物語)を描いているらしい。翌日、アンコール・ワットの第一回廊でも同じ乳海攪拌を見ることになるとはこの時は知る由もない。 -
イチオシ
この瓦礫から往時の姿を想像することはできないが、ここベン・メリア遺跡が東のアンコールとも呼ばれるだけあり、逆にアンコール遺跡群もいつしかこうなってしまう日が来るのだろうか?と違う意味での妄想をしてしまう。
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俯瞰で見た場合、どちらの遺跡も第1から第3まで回廊を備えた構造は同じなのも興味深い。
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遺跡はまだ工事が続いており、一部エリアにはまだ地雷が埋まっているらしい。
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木の根も途中で方向転換せざるを得ないくらい入り組んでいる。
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ところどころで子供だけの集団とすれ違う。
その度にガイドが子供と話をして、タイとの紛争で難民になったカンボジアの子供だけでなく、タイからの難民の場合もあった。 -
南側の入口近くにあるナーガ。東から入った遺跡だったが、南から出る。
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こういう時ツアーは本当に便利。自分で来ていたら、同じ場所に戻らないといけない・・・という手間が省けるのはとても助かる。
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16:40ベンメリアを出発。
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帰り道、のどかな田園風景の中を進む。
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カンボジアの学校は制服で通う、日本と同じスタイルらしい。
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17:55、ホテル到着。
直ぐに明日のツアーを探し、サンライズ見学込みでアンコール・ワット、タ・プローム、タ・ケウ、そしてバイヨンを8時間かけて回るツアーを発見、しかも2050円と格安で評価は4.7と高いので、即決で購入。しかし朝3:40起きが必要だ・・・。
メールをチェックし、18:50ホテルを出発。 -
夕食を求め、周辺をさまよう。
100均のカンボジア版は$2ストア、お店の名前は「MI-A JAPAN」。 -
18:58バーガーキングでディナー。
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WHOPPER Jr.のセットを購入。
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バーガーキングの看板にトカゲの影。
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ホテルのすぐそばにあったスーパーマーケットで、水、アイス、クロワッサン、ミロを購入し、19:40ホテルに戻る。
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洗濯をしてメールを処理して、日記を書いて23時就寝。
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