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コロナが明けて以降、円安と諸外国に比べて物価が安くなった日本を訪れる外国人がますます増えています。中でも京都は訪日外国人によって紅葉時期にはホテルが空きがなく宿泊代金も高騰する一方なので、京都には4年間訪れていませんでした。ところが高市首相の発言によってこの年の11月に一気に中国との関係が冷え込み、中国人観光客が減少し始めました。11月下旬の3連休後、京都のホテルに空室が出始め価格も安くなってきたので、4年ぶりに京都を訪れることにしました。<br />久しぶりの京都を訪れると、混んでいるとはいえ想像とは違って歩けないほど、チケット買うのに何十分も並ぶほど大混雑していませんでした。そして周囲は外国人だらけながら中国人は確かに少ないです。ライトアップになると外国人は異様に少なく、とても空いていました。コロナ禍前の方がよほど混んでいたぐらいです。つまり京都観光する日本人が激減しているということですね。今回もメジャーな寺院ばかり行きました。<br />紅葉の方は一部ピークを過ぎた部分もありましたが、まだまだ別世界のようなあでやかで美しい紅葉がたくさん見られました。また関東には見られない壮大な寺院の建物、庭園と紅葉風景の美しさには絶句するほど感動しました。<br /><br />-----------------------------------------------------------------------------<br />スケジュール<br /><br /> 11月29日 新横浜駅-(JR東海道新幹線)京都駅-(JR山陰本線)<br />      嵯峨嵐山駅 渡月橋-宝厳寺-天龍寺-常寂光寺-二尊院-<br />      嵯峨嵐山駅-(JR山陰本線)二条駅-(メトロ)蹴上駅 <br />      永観堂ー蹴上駅-(メトロ)京阪三条駅 祇園エリアー<br />     (路線バス)五条大宮エリア [京都泊]<br />★11月30日 五条大宮エリア-(路線バス)京都駅-(JR東海道本線)<br />      山科駅 毘沙門堂-山科駅-(メトロ)醍醐駅 醍醐寺-<br />      醍醐駅-(メトロ)六地蔵駅-(JR奈良線)東福寺駅 東福寺<br />      -(京阪線)祇園四条駅 高台寺-新京極エリアー四条烏丸駅<br />      (メトロ)九条駅 九条エリア [京都泊]<br /> 12月1日 九条エリア-(路線バス)清水寺-祇園エリア(路線バス)<br />      銀閣寺-真如堂-金戒明寺-永観堂-南禅寺 蹴上駅-<br />     (メトロ)京都駅-(JR東海道新幹線)新横浜駅

京都2025紅葉 【8】醍醐寺

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2025/11/29 - 2025/12/01

1727位(同エリア1760件中)

旅行記グループ 京都2025紅葉

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アイガー

アイガーさん

コロナが明けて以降、円安と諸外国に比べて物価が安くなった日本を訪れる外国人がますます増えています。中でも京都は訪日外国人によって紅葉時期にはホテルが空きがなく宿泊代金も高騰する一方なので、京都には4年間訪れていませんでした。ところが高市首相の発言によってこの年の11月に一気に中国との関係が冷え込み、中国人観光客が減少し始めました。11月下旬の3連休後、京都のホテルに空室が出始め価格も安くなってきたので、4年ぶりに京都を訪れることにしました。
久しぶりの京都を訪れると、混んでいるとはいえ想像とは違って歩けないほど、チケット買うのに何十分も並ぶほど大混雑していませんでした。そして周囲は外国人だらけながら中国人は確かに少ないです。ライトアップになると外国人は異様に少なく、とても空いていました。コロナ禍前の方がよほど混んでいたぐらいです。つまり京都観光する日本人が激減しているということですね。今回もメジャーな寺院ばかり行きました。
紅葉の方は一部ピークを過ぎた部分もありましたが、まだまだ別世界のようなあでやかで美しい紅葉がたくさん見られました。また関東には見られない壮大な寺院の建物、庭園と紅葉風景の美しさには絶句するほど感動しました。

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スケジュール

 11月29日 新横浜駅-(JR東海道新幹線)京都駅-(JR山陰本線)
      嵯峨嵐山駅 渡月橋-宝厳寺-天龍寺-常寂光寺-二尊院-
      嵯峨嵐山駅-(JR山陰本線)二条駅-(メトロ)蹴上駅 
      永観堂ー蹴上駅-(メトロ)京阪三条駅 祇園エリアー
     (路線バス)五条大宮エリア [京都泊]
★11月30日 五条大宮エリア-(路線バス)京都駅-(JR東海道本線)
      山科駅 毘沙門堂-山科駅-(メトロ)醍醐駅 醍醐寺-
      醍醐駅-(メトロ)六地蔵駅-(JR奈良線)東福寺駅 東福寺
      -(京阪線)祇園四条駅 高台寺-新京極エリアー四条烏丸駅
      (メトロ)九条駅 九条エリア [京都泊]
 12月1日 九条エリア-(路線バス)清水寺-祇園エリア(路線バス)
      銀閣寺-真如堂-金戒明寺-永観堂-南禅寺 蹴上駅-
     (メトロ)京都駅-(JR東海道新幹線)新横浜駅

旅行の満足度
4.5
  • 毘沙門堂の最寄り駅、山科駅からメトロで醍醐駅に下車します。時刻は朝9時45分です。

    毘沙門堂の最寄り駅、山科駅からメトロで醍醐駅に下車します。時刻は朝9時45分です。

  • 醍醐寺までの途中、青空の下、美しい黄緑色の竹林群が見られます。歩いていて実に気持ちが良いです。

    醍醐寺までの途中、青空の下、美しい黄緑色の竹林群が見られます。歩いていて実に気持ちが良いです。

  • 駅から徒歩約10分、醍醐寺に到着です。

    駅から徒歩約10分、醍醐寺に到着です。

  • 醍醐寺には20数年前の紅葉時期、19年前の桜の時期にそれぞれ1回ずつ訪れています。いずれにしても醍醐寺を訪れるのはは超久しぶりです。豊臣秀吉が盛大な花見を催し他ことで有名な寺院です。

    醍醐寺には20数年前の紅葉時期、19年前の桜の時期にそれぞれ1回ずつ訪れています。いずれにしても醍醐寺を訪れるのはは超久しぶりです。豊臣秀吉が盛大な花見を催し他ことで有名な寺院です。

  • 醍醐寺の出入口に当たる総門です。逆光です。

    醍醐寺の出入口に当たる総門です。逆光です。

  • 醍醐寺は1,100年もの古い歴史があります。

    醍醐寺は1,100年もの古い歴史があります。

  • 総門を背にします。雲一つない青空の下、見事な幹の形状と共に松の木の景観が美しいです。

    総門を背にします。雲一つない青空の下、見事な幹の形状と共に松の木の景観が美しいです。

  • 総門の開放部から境内の紅葉が見えます。

    総門の開放部から境内の紅葉が見えます。

  • 総門をくぐると、長い直線の参道、桜馬場です。両側にはピークが過ぎていますが紅葉並木が見られます。

    総門をくぐると、長い直線の参道、桜馬場です。両側にはピークが過ぎていますが紅葉並木が見られます。

  • 総門から少し進むと左側に三宝院庭園の入口があります。別料金ですが後で立ち寄ります。またしばらく進むと仁王門がありますが、そこから先も有料です。三宝院庭園とのセット券を受付で買います。

    総門から少し進むと左側に三宝院庭園の入口があります。別料金ですが後で立ち寄ります。またしばらく進むと仁王門がありますが、そこから先も有料です。三宝院庭園とのセット券を受付で買います。

  • 進行方向右側はモロ逆光になります。

    進行方向右側はモロ逆光になります。

  • 振り返って総門です。艶やかな青空の下、素晴らしい景観です。

    振り返って総門です。艶やかな青空の下、素晴らしい景観です。

  • 進行方向左側は順光で、塀の内側からの赤色とオレンジ色のミックスされた紅葉光景が美しく見えます。

    進行方向左側は順光で、塀の内側からの赤色とオレンジ色のミックスされた紅葉光景が美しく見えます。

  • 広大な醍醐寺、桜馬場の右側にも長距離に渡る参道があります。こちらはほとんど紅葉が散ってしまっていますね。この参道は今回時間の都合もあり割愛することになります。

    広大な醍醐寺、桜馬場の右側にも長距離に渡る参道があります。こちらはほとんど紅葉が散ってしまっていますね。この参道は今回時間の都合もあり割愛することになります。

  • 唐門です。ここから出入りはできないです。

    唐門です。ここから出入りはできないです。

  • 紅葉していない木々も青空の下、美しい黄緑色です。

    紅葉していない木々も青空の下、美しい黄緑色です。

  • 仁王門です。壮大で美しい門です。

    仁王門です。壮大で美しい門です。

  • 仁王門の先にあるオレンジ色のあでやかな紅葉も見えます。門越しの紅葉は実に素晴らしい景観ですね!

    イチオシ

    仁王門の先にあるオレンジ色のあでやかな紅葉も見えます。門越しの紅葉は実に素晴らしい景観ですね!

  • 間近で仁王門を見ると、一層美しいうえに彫刻技術も素晴らしく感嘆します!

    間近で仁王門を見ると、一層美しいうえに彫刻技術も素晴らしく感嘆します!

  • 仁王門をくぐると、長距離にわたるあでやかな紅葉木々が広がっています!実に美しいです!

    仁王門をくぐると、長距離にわたるあでやかな紅葉木々が広がっています!実に美しいです!

  • 依然進行方向は逆光ですが、それでも見事な美しい紅葉景観です。

    依然進行方向は逆光ですが、それでも見事な美しい紅葉景観です。

  • 仁王門付近の紅葉はまだ多く残っていて、絵の世界のようなあでやかで美しい赤い紅葉!超感動します!

    仁王門付近の紅葉はまだ多く残っていて、絵の世界のようなあでやかで美しい赤い紅葉!超感動します!

  • 少し進んだところで仁王門を振り返ります。赤い紅葉越しの仁王門、絵葉書に使われるような美しい景観に絶句します!

    少し進んだところで仁王門を振り返ります。赤い紅葉越しの仁王門、絵葉書に使われるような美しい景観に絶句します!

  • 縦にして撮影すると、実に美しい光景!驚嘆します!

    イチオシ

    縦にして撮影すると、実に美しい光景!驚嘆します!

  • 光り輝く艶やかなアングルからの見事な赤、オレンジ色の紅葉です!

    光り輝く艶やかなアングルからの見事な赤、オレンジ色の紅葉です!

  • 少し進んでは仁王門と紅葉を撮影してしまいます!

    少し進んでは仁王門と紅葉を撮影してしまいます!

  • 紅葉トンネルの領域から仁王門を振り返ります。何という異次元の美しすぎる紅葉シーンでしょうか!驚嘆します!

    紅葉トンネルの領域から仁王門を振り返ります。何という異次元の美しすぎる紅葉シーンでしょうか!驚嘆します!

  • イチオシ

  • 大きな寺社が見えました。国宝の金堂です。

    大きな寺社が見えました。国宝の金堂です。

  • 何色もの艶やかすぎる紅葉並木・トンネルが見えます!別世界のような絶景に驚嘆します!

    何色もの艶やかすぎる紅葉並木・トンネルが見えます!別世界のような絶景に驚嘆します!

  • 日の当たり方がよい艶やかな赤色の紅葉越しの金堂も実に見事な光景です!超感動します!

    日の当たり方がよい艶やかな赤色の紅葉越しの金堂も実に見事な光景です!超感動します!

  • 何の自社か忘れました。

    何の自社か忘れました。

  • 壮大な国宝の金堂です。近くまで、あるいは参拝したいですが、広大な境内を全て回るのは時間の都合上無理そうです。

    壮大な国宝の金堂です。近くまで、あるいは参拝したいですが、広大な境内を全て回るのは時間の都合上無理そうです。

  • 醍醐寺のメインの寺社、五重塔です。

    醍醐寺のメインの寺社、五重塔です。

  • どの寺院の五重塔も壮大で凄い彫刻技術です。超感動します。

    どの寺院の五重塔も壮大で凄い彫刻技術です。超感動します。

  • 祖師堂でしょうか。紅葉越しからの素晴らしい景観です。

    祖師堂でしょうか。紅葉越しからの素晴らしい景観です。

  • また門が現れます。日月門です。門の周辺はいたるところに美しい紅葉に囲まれていて、驚嘆するほど美しい景観です!

    また門が現れます。日月門です。門の周辺はいたるところに美しい紅葉に囲まれていて、驚嘆するほど美しい景観です!

  • まさに絵葉書にも使われるような日月門と周辺の赤、オレンジ色の美しい紅葉です!癒される景観ですね!

    イチオシ

    まさに絵葉書にも使われるような日月門と周辺の赤、オレンジ色の美しい紅葉です!癒される景観ですね!

  • いうまでもなく開放部越しの紅葉は絶句するほど美しいです!これも絵葉書の光景ですね!

    いうまでもなく開放部越しの紅葉は絶句するほど美しいです!これも絵葉書の光景ですね!

  • 日月門をくぐってしばらく歩いて振り返ります。背の高い緑も混ざっていて、何という絶景でしょうか!

    日月門をくぐってしばらく歩いて振り返ります。背の高い緑も混ざっていて、何という絶景でしょうか!

  • 観音堂です。広大な醍醐寺は実に数多くの寺社がありますね。

    観音堂です。広大な醍醐寺は実に数多くの寺社がありますね。

  • まだまだ境内が続きます。とてつもなく広大な寺院、そして何という広範囲にわたって赤、オレンジ色の美しい紅葉が広がっているのでしょうか!

    まだまだ境内が続きます。とてつもなく広大な寺院、そして何という広範囲にわたって赤、オレンジ色の美しい紅葉が広がっているのでしょうか!

  • 弁天堂が見られました!だいぶ散っていますが、周囲の赤い紅葉に囲まれてとてつもなく美しい絶景です!

    弁天堂が見られました!だいぶ散っていますが、周囲の赤い紅葉に囲まれてとてつもなく美しい絶景です!

  • 上の写真の観光客が集まっている地点へ前進します。これです!これを見るために醍醐寺に来たのです!まさにパンフレットに使われるような別世界の美しい光景です!

    上の写真の観光客が集まっている地点へ前進します。これです!これを見るために醍醐寺に来たのです!まさにパンフレットに使われるような別世界の美しい光景です!

  • まさに異次元の美しい絶景!何の言葉も出ません!

    まさに異次元の美しい絶景!何の言葉も出ません!

  • 縦にして撮影します。暗めですが下に池も映ります。手前の上に赤い紅葉、そして弁天堂の周囲も赤い紅葉、上部に緑の森林も見られ、絵葉書のような美しい絶景です!

    縦にして撮影します。暗めですが下に池も映ります。手前の上に赤い紅葉、そして弁天堂の周囲も赤い紅葉、上部に緑の森林も見られ、絵葉書のような美しい絶景です!

  • 撮影スポットを少し移動したでしょうか。弁天池に弁天堂と紅葉が映し出されています!まさにパンフレットにも使われるような異次元の美しい光景に何の言葉も出ません!

    イチオシ

    撮影スポットを少し移動したでしょうか。弁天池に弁天堂と紅葉が映し出されています!まさにパンフレットにも使われるような異次元の美しい光景に何の言葉も出ません!

  • 全体的にだいぶ散っていますが、それでも醍醐寺を代表する弁天堂、池、赤い紅葉の絶景です!前回訪れた20数年前はピーク状態で夢の世界のような美しい光景を思い出します。

    全体的にだいぶ散っていますが、それでも醍醐寺を代表する弁天堂、池、赤い紅葉の絶景です!前回訪れた20数年前はピーク状態で夢の世界のような美しい光景を思い出します。

  • 日の当たり方が絶品のスポットから見る弁天池は鏡のような美しさです。

    日の当たり方が絶品のスポットから見る弁天池は鏡のような美しさです。

  • 余りにもの美しすぎる光景なので、弁天堂と紅葉をバックに自分を撮影します。

    余りにもの美しすぎる光景なので、弁天堂と紅葉をバックに自分を撮影します。

  • 少し移動しては弁天堂と紅葉を撮影してしまいます!別世界の美しすぎる絶景に驚嘆します!

    少し移動しては弁天堂と紅葉を撮影してしまいます!別世界の美しすぎる絶景に驚嘆します!

  • 池に赤い落ち葉が多数あります。そして弁天堂や紅葉が水面に映し出されて実に神秘的です!

    池に赤い落ち葉が多数あります。そして弁天堂や紅葉が水面に映し出されて実に神秘的です!

  • まさに夢の世界のような美しすぎる絶景!何の言葉も出ません!

    まさに夢の世界のような美しすぎる絶景!何の言葉も出ません!

  • イチオシ

  • ズームアップします。湖面の逆さ弁天堂や落ち葉も含めて、まさにパンフレットに使われるような異次元の世界!何の言葉も出ません!

    ズームアップします。湖面の逆さ弁天堂や落ち葉も含めて、まさにパンフレットに使われるような異次元の世界!何の言葉も出ません!

  • 横にしてもズームアップで撮影してしまいます。まさに絵の世界のような美しすぎる絶景に感嘆します!

    横にしてもズームアップで撮影してしまいます。まさに絵の世界のような美しすぎる絶景に感嘆します!

  • 弁天堂を左右に寄せて撮影してしまいます!

    弁天堂を左右に寄せて撮影してしまいます!

  • 依然青空の下、信じられない美しい光景!醍醐寺を訪れて大正解です!

    依然青空の下、信じられない美しい光景!醍醐寺を訪れて大正解です!

  • さらに先に進むと、オレンジ色の漆塗りの橋が現れます。先方のオレンジ色の紅葉とのコラボは素晴らしい光景です。

    さらに先に進むと、オレンジ色の漆塗りの橋が現れます。先方のオレンジ色の紅葉とのコラボは素晴らしい光景です。

  • 弁天池周囲を歩きます。正面は寿庵です。

    弁天池周囲を歩きます。正面は寿庵です。

  • このアングルからも赤い紅葉とひときわ高く艶やかなイチョウが実に美しく、それが池の水面に映し出されています!何という信じられない異次元の美しい光景でしょうか!

    このアングルからも赤い紅葉とひときわ高く艶やかなイチョウが実に美しく、それが池の水面に映し出されています!何という信じられない異次元の美しい光景でしょうか!

  • 池の水面がまるで鏡のような美しさ!驚嘆します!

    イチオシ

    池の水面がまるで鏡のような美しさ!驚嘆します!

  • 対岸の建物は観音堂です。観音堂、紅葉、イチョウが水面に映し出される光景、信じられない美しさです!

    対岸の建物は観音堂です。観音堂、紅葉、イチョウが水面に映し出される光景、信じられない美しさです!

  • 縦にしても撮影してしまいます!まさに絵葉書にも使われるような美しすぎる絶景に何の言葉も出ません!

    縦にしても撮影してしまいます!まさに絵葉書にも使われるような美しすぎる絶景に何の言葉も出ません!

  • 少し動いてまた観音堂と紅葉を撮影します。ここも池の水面に観音堂の紅葉が映し出されていて、まさに絵葉書にも使われるような絶景です!

    少し動いてまた観音堂と紅葉を撮影します。ここも池の水面に観音堂の紅葉が映し出されていて、まさに絵葉書にも使われるような絶景です!

  • パンフレットにも使われるような美しすぎる絶景に驚嘆します!

    パンフレットにも使われるような美しすぎる絶景に驚嘆します!

  • 弁天堂の全容が見える位置まで近づきました。美しい景観です。参拝します。

    弁天堂の全容が見える位置まで近づきました。美しい景観です。参拝します。

  • 弁天堂の目の前に立ちます。赤い漆塗りで美しい景観です。参拝します

    弁天堂の目の前に立ちます。赤い漆塗りで美しい景観です。参拝します

  • 今度は紅葉森林の池沿いです。逆光を浴びる赤、オレンジ、黄色の艶やかで光り輝いている紅葉木々は絶句するほど美しいです!

    今度は紅葉森林の池沿いです。逆光を浴びる赤、オレンジ、黄色の艶やかで光り輝いている紅葉木々は絶句するほど美しいです!

  • ここもオレンジ、赤色の紅葉が池の水面に映し出されています。落ち葉も水面に浮かんで、素晴らしい感動する光景です。

    ここもオレンジ、赤色の紅葉が池の水面に映し出されています。落ち葉も水面に浮かんで、素晴らしい感動する光景です。

  • 開けた池沿いから、赤色の紅葉越しと観音堂を眺めます。

    開けた池沿いから、赤色の紅葉越しと観音堂を眺めます。

  • 観音堂の側面側です。正面よりも壮大さを感じます。

    観音堂の側面側です。正面よりも壮大さを感じます。

  • 日の当たり方が良く、輝く艶やかな真っ赤な紅葉と池のコラボはまさに絵葉書に使われるような美しさ!驚嘆します!

    イチオシ

    日の当たり方が良く、輝く艶やかな真っ赤な紅葉と池のコラボはまさに絵葉書に使われるような美しさ!驚嘆します!

  • 縦にして”逆さ”紅葉を映します!観音堂のコラボも含めて、何という異次元の美しい光景でしょうか!

    縦にして”逆さ”紅葉を映します!観音堂のコラボも含めて、何という異次元の美しい光景でしょうか!

  • カメラを上下に移動して、紅葉・池の映像範囲を変えて撮影してしまいます!

    カメラを上下に移動して、紅葉・池の映像範囲を変えて撮影してしまいます!

  • 良いアングルからの赤い紅葉、絵の世界のような美しさです。

    良いアングルからの赤い紅葉、絵の世界のような美しさです。

  • モロ逆光の方向ながら日を浴びる紅葉と池のコラボ、神秘的な美しさです!

    モロ逆光の方向ながら日を浴びる紅葉と池のコラボ、神秘的な美しさです!

  • これも絵の世界のような黄色、オレンジ色の紅葉に超感動します!

    これも絵の世界のような黄色、オレンジ色の紅葉に超感動します!

  • 日月門です。弁天堂、池の奥にも境内がありますが、広大な醍醐寺の境内全部回るのは時間がかかるので、仁王門・総門へ戻ることにします。

    日月門です。弁天堂、池の奥にも境内がありますが、広大な醍醐寺の境内全部回るのは時間がかかるので、仁王門・総門へ戻ることにします。

  • 仁王門に戻る途中の密集する紅葉並木、依然絶句するほど美しいです!

    仁王門に戻る途中の密集する紅葉並木、依然絶句するほど美しいです!

  • 三宝院庭園の入口です。醍醐寺に入るときに受付でセットでチケットう購入していますので、今度は庭園に入ります。

    三宝院庭園の入口です。醍醐寺に入るときに受付でセットでチケットう購入していますので、今度は庭園に入ります。

  • 三宝院庭園は1,115年に創建されました。900年以上の歴史があります。庭園でこれほど古い歴史があるのも大変貴重ですね。

    三宝院庭園は1,115年に創建されました。900年以上の歴史があります。庭園でこれほど古い歴史があるのも大変貴重ですね。

  • 三宝院の境内も広大ですね。そして松の木や寺社の景観が素晴らしいです。

    三宝院の境内も広大ですね。そして松の木や寺社の景観が素晴らしいです。

  • ウェブサイトではこの建物の入口は大玄関と記されています。

    ウェブサイトではこの建物の入口は大玄関と記されています。

  • 上の写真の寺社に入ります。

    上の写真の寺社に入ります。

  • 玄関からすぐの部屋ですが、見事な襖絵です。

    玄関からすぐの部屋ですが、見事な襖絵です。

  • 多くの部屋に襖絵がありますが、実に美しいです。

    多くの部屋に襖絵がありますが、実に美しいです。

  • 三宝院から広大な敷地を眺めます。風情がありますね。

    三宝院から広大な敷地を眺めます。風情がありますね。

  • 正面の門は唐門でしょうか。仁王門への通路から見る唐門は美しかったです。

    正面の門は唐門でしょうか。仁王門への通路から見る唐門は美しかったです。

  • この秋草の間の襖絵、ひときわ美しく絶句します!

    この秋草の間の襖絵、ひときわ美しく絶句します!

  • ここからがメインの庭園でしょうか。地泉回遊式庭園、何という美しい絶景でしょうか!さすが別料金に値する庭園です!

    ここからがメインの庭園でしょうか。地泉回遊式庭園、何という美しい絶景でしょうか!さすが別料金に値する庭園です!

  • 逆光気味ですが砂、池、植物、建物の配置、景観はまさに絵葉書に使われるような光景!まさに絶景!絶句です!

    逆光気味ですが砂、池、植物、建物の配置、景観はまさに絵葉書に使われるような光景!まさに絶景!絶句です!

  • この砂の模様、石の配置、バックの緑もまさに絶品!別世界の光景に驚嘆します!

    イチオシ

    この砂の模様、石の配置、バックの緑もまさに絶品!別世界の光景に驚嘆します!

  • より多くを占める金箔の襖です。

    より多くを占める金箔の襖です。

  • 表書院です。広い部屋に壁中の金箔の襖絵、まさに別世界の光景に感嘆します!

    表書院です。広い部屋に壁中の金箔の襖絵、まさに別世界の光景に感嘆します!

  • 進んで反対側から庭園を眺めます。順光で超美しい庭園に絶句します!

    進んで反対側から庭園を眺めます。順光で超美しい庭園に絶句します!

  • ここから先はさらに別料金がかかります。迷いましたが入ることにします。普段は非公開エリアですが、今日のような紅葉時期は公開されているようです。

    ここから先はさらに別料金がかかります。迷いましたが入ることにします。普段は非公開エリアですが、今日のような紅葉時期は公開されているようです。

  • イチオシ

  • 逆光気味ですが、これも鏡のように美しい池に紅葉も混ざった木々、絶句する歩道美しい庭園に絶句します!

    逆光気味ですが、これも鏡のように美しい池に紅葉も混ざった木々、絶句する歩道美しい庭園に絶句します!

  • 少し移動して同じ方向を撮影すると光線が入ってきます。

    少し移動して同じ方向を撮影すると光線が入ってきます。

  • 屋根も少し入れると光線が避けられますね。これも絵葉書の世界のような美しすぎる庭園です!砂の部分も実に美しい景観を見出しています!

    屋根も少し入れると光線が避けられますね。これも絵葉書の世界のような美しすぎる庭園です!砂の部分も実に美しい景観を見出しています!

  • 庭園前の寺社の縁側も美しいです!

    庭園前の寺社の縁側も美しいです!

  • 本堂です。三宝院で最奥にあります。

    本堂です。三宝院で最奥にあります。

  • 表書院と本堂の間も美しい枯山水の庭園が見られます。

    表書院と本堂の間も美しい枯山水の庭園が見られます。

  • 建物の名前がわかりませんが三角錐の屋根の屋敷、珍しく美しいですね。

    建物の名前がわかりませんが三角錐の屋根の屋敷、珍しく美しいですね。

  • 庭園を眺めると逆光になる方向が多いです。仕方がないですね。

    庭園を眺めると逆光になる方向が多いです。仕方がないですね。

  • 本堂と手前の先ほどの庭園の奥側にある奥宸殿を通行します。

    本堂と手前の先ほどの庭園の奥側にある奥宸殿を通行します。

  • 所々みられる松の木も美しいです。

    所々みられる松の木も美しいです。

  • 奥宸殿の茶室もあります。

    奥宸殿の茶室もあります。

  • 1本の紅葉木と石などの庭園のコラボも素晴らしい景観ですね。

    1本の紅葉木と石などの庭園のコラボも素晴らしい景観ですね。

  • 後でウェブサイトで調べましたが奥宸殿の部屋です。

    後でウェブサイトで調べましたが奥宸殿の部屋です。

  • 壮大で美しい御殿です。超感動します!

    壮大で美しい御殿です。超感動します!

  • かつての写経所です。これも美しい部屋ですね。

    かつての写経所です。これも美しい部屋ですね。

  • 三宝院庭園を後にします。行きも見た完全に紅葉が散ってしまっているサブ?の参道です。

    三宝院庭園を後にします。行きも見た完全に紅葉が散ってしまっているサブ?の参道です。

  • サブの参道を少し入った所の門をくぐります。紅葉と茶店の光景が素晴らしいです。お茶もしくはぜんざいをたしなもうかと思いましたが、それほど腹空いていないのでパスします。

    サブの参道を少し入った所の門をくぐります。紅葉と茶店の光景が素晴らしいです。お茶もしくはぜんざいをたしなもうかと思いましたが、それほど腹空いていないのでパスします。

  • 大量の散紅葉、光眩しく輝いていて美しいです。

    大量の散紅葉、光眩しく輝いていて美しいです。

  • 醍醐駅からメトロで山科、東山とは反対方向へ。終点の六地蔵駅でJR奈良線に乗り換えます。

    醍醐駅からメトロで山科、東山とは反対方向へ。終点の六地蔵駅でJR奈良線に乗り換えます。

  • 12時40分、JR奈良線で東福寺へ向かいます。続きは【9】へ。

    12時40分、JR奈良線で東福寺へ向かいます。続きは【9】へ。

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