2025/12/27 - 2025/12/29
412位(同エリア480件中)
まめ夫婦さん
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2025/12/27
2025/12/28
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12月27日
ビガンからバスでサンタマリアに向かいました。所要1時間、バス代は1人100ペソ。席が全て埋まっていて大変でした。 サンタマリアでは「Life In Santa Maria」を予約しました。10時半頃の到着でしたが、下階の工具屋さんのおばさんが荷物を預かってくれたので、観光に出かけることができました。「サンタ マリア教会」までは歩いて10分ほどでした。
フィリピンの多くのスペイン式教会は、街の中心部の平地に建てられていますが、「サンタ・マリア教会」は街を見下ろす狭い丘の上に建てられていました。これはキリスト教の布教拠点であると同時に、外敵や反乱から住民を守る「防衛砦(シタデル)」として設計されたためだそうです。フィリピン特有の激しい地震に耐えるため、壁面には13本の巨大な「控え壁」が迫り出すように設置されていました。
昼食後、チェックインしました。「デラックス ダブルルーム」が1泊素泊まりで2500ペソでした。窓も開くし、日当たりは良かったですが、幹線道路に面しているので交通量が多く静かでは無かったです。部屋も洗剤のような匂いが気になりました。 Wi-Fiはちょっと遅いですがが、まあまあ繋がりました。エアコンはよく効きました。シャワーの湯量は少なかったです。タオルは2枚でまあまあでした。 キッチンに大きな冷蔵庫があって自由に使えたのが良かったです。 スタッフの方は下階の工具屋さんのおばさんも含めてみなさん親切でした。
夕方、あらためて「サンタ・マリア教会」に行きました。「サンタ・マリア教会」は正式には「ヌエストラ セニョーラ デ ラ アスンシオン教会」と呼ばれているそうで、パオアイ教会の装飾に比べると、正面壁(ファサード)は平坦で装飾が少なかったです。本堂から少し離れた場所に鐘楼が建てられていましたが、これも地震対策の一環で、万が一の地震で鐘楼が倒壊しても本堂を巻き添えにしないための知恵なのだそうです。高台にあるのでサンタ・マリアの夕景が綺麗でした。教会の内部は柱が一本もない、巨大な一室空間が広がっていました。 地震の際、内部に柱があるとそれが倒壊の引き金になる恐れがあったため、すべての荷重を外側のぶ厚い壁と13本の控え壁で支える構造にしているのだそうです。そのため、視界を遮るものがなく、祭壇まで真っ直ぐに視線が抜けていました。正面の木製の中央祭壇(レタブロ)には、「聖母の被昇天(Our Lady of the Assumption)」の像が祀られていました。
12月28日
セルバンテスでは「Ahava Lodge」に宿泊しました。バンを降りてすぐのところにあるので立地は良かったです。ダブルルームで一泊素泊まりで1780ペソでした。 部屋は広く、窓も開きました。Wi-Fiも良く入り、エアコンも良く効きました。冷蔵庫はなかったです。バスルームは簡素でしたが、スタッフの人はみんな親切でした。
12月29日
バナウェでは「Uyami's Green View Lodge and Restaurant」に宿泊しました。町の中心部で観光案内所からも近く便利な立地でした。Doubleルームが1泊朝食なしで1325ペソでした。3051番の部屋が一銀いい部屋だということで、窓が開き、棚田が少し見えましたが、部屋ではWi-Fiがほとんど繋がりませんでした。エアコンも冷蔵庫もありませんでした。トイレとシャワーはそれぞれ独立していて、シャワーは廊下のブレーカーが入っておらず、最初は反応なし。ブレーカーを上げたらお湯は出ましたが湯量は少なめでした。 タオル2枚だけでした。スタッフの方はまあまあ親切でした。翌日は満室ということで延泊できなかったので、棚田を見学したら、そのままバスでマニラに戻ることにしました。
「Ohayami Trans Banaue, Ifugao Ticketing Office」でマニラまでのバスチケットを購入しました。マニラ・サンパロック行きは18時発で運賃は一人740ペソでした。フォートラベルの地図で「オハヤミ ターミナル」となっているところは「チケット売り場」で、バスターミナルはそこから2キロくらい山の上です。
「バナウェ観光センター」でエントリーフィ50ペソを払い、翌日のガイドの手配をしました。目的地によって料金が細かく分かれていて、バダット、バンガアンと村のホットスプリングスを巡る行程がガイド2000ペソでトライシクルが別途2100ペソでした。うまく交渉すればガイドとトライシクルの運転手を1人にまとめることもできたようです。
「ハガビ レストラン」で夕食をいただきました。「ビーフステーキ」220ペソと「Pacit Bihon」100ペソを注文しました。「ビーフステーキ」は焼肉のような薄くて小ぶりなお肉を焼いただけでちょっと想像と違いました。「Pacit Bihon」は焼き麺でもちもちの麺がたっぷり入っていて美味しく満足度も高かったです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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12月27日
朝食は時間指定で届けてもらうスタイルでしたが、菓子パンだけでとても簡素なものでした。UrbanView @ Stay Inn Style Hotel Vigan ホテル
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ビガンからバスでサンタマリアに向かいました。所要1時間、バス代は1人100ペソ。席が全て埋まっていて大変でした。
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サンタマリアでは「Life In Santa Maria」を予約しました。10時半頃の到着でしたが、下階の工具屋さんのおばさんが荷物を預かってくれたので、観光に出かけることができました。
Life In Santa Maria ホテル
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「サンタ マリア教会」までは歩いて10分ほどでした。フィリピンの多くのスペイン式教会は、街の中心部の平地に建てられていますが、「サンタ・マリア教会」は街を見下ろす狭い丘の上に建てられていました。
サンタ マリア教会 寺院・教会
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これはキリスト教の布教拠点であると同時に、外敵や反乱から住民を守る「防衛砦(シタデル)」として設計されたためだそうです。
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フィリピン特有の激しい地震に耐えるため、壁面には13本の巨大な「控え壁」が迫り出すように設置されていました。
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「Gacusana's Food House」でランチをいただきました。
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二人で肉料理1つ、野菜料理2つ、ご飯3つ、にサバウを付けてもらって185ペソでした。どの料理も美味しかったです。
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昼食後、チェックインしました。
Life In Santa Maria ホテル
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「デラックス ダブルルーム」が1泊素泊まりで2500ペソでした。窓も開くし、日当たりは良かったですが、幹線道路に面しているので交通量が多く静かでは無かったです。部屋も洗剤のような匂いが気になりました。 Wi-Fiはちょっと遅いですがが、まあまあ繋がりました。エアコンはよく効きました。シャワーの湯量は少なかったです。タオルは2枚でまあまあでした。
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キッチンに大きな冷蔵庫があって自由に使えたのが良かったです。 スタッフの方は下階の工具屋さんのおばさんも含めてみなさん親切でした。
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夕方、あらためて「サンタ・マリア教会」に行きました。「サンタ・マリア教会」は正式には「ヌエストラ セニョーラ デ ラ アスンシオン教会」と呼ばれているそうで、パオアイ教会の装飾に比べると、正面壁(ファサード)は平坦で装飾が少なかったです。
ヌエストラ セニョーラ デ ラ アスンシオン教会 寺院・教会
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本堂から少し離れた場所に鐘楼が建てられていましたが、これも地震対策の一環で、万が一の地震で鐘楼が倒壊しても本堂を巻き添えにしないための知恵なのだそうです。
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高台にあるのでサンタ・マリアの夕景が綺麗でした。
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教会の内部は柱が一本もない、巨大な一室空間が広がっていました。 地震の際、内部に柱があるとそれが倒壊の引き金になる恐れがあったため、すべての荷重を外側のぶ厚い壁と13本の控え壁で支える構造にしているのだそうです。
サンタ マリア教会 寺院・教会
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そのため、視界を遮るものがなく、祭壇まで真っ直ぐに視線が抜けていました。
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正面の木製の中央祭壇(レタブロ)には、
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「聖母の被昇天(Our Lady of the Assumption)」の像が祀られていました。
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サンタマリア市庁舎前にナイトマーケットが出ていたので夕食をいただくことにしました。
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パロットは勇気が出なかったので見るだけにして、
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まずは「プト・ブンボン」60ペソをいただきました。プト・ブンボンは、フィリピンのクリスマスシーズンの名物として親しまれている伝統菓子だということです。
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紫色のもち米を竹筒(bumbong)に入れて蒸し、蒸し上がったら、すりおろしたココナッツと砂糖をたっぷりかけて食べるもので、もちもちした食感と、ココナッツの香り、砂糖の優しい甘さが特徴で、美味しかったです。
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続いて、もくもくと煙を立ち昇らせて、
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いい匂いをさせていたお店で、
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「焼肉ライス」110ペソをいただきました。
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12月28日
朝食も「Gacusana's Food House」でいただきました。 -
二人で肉料理2つ、野菜料理1つ、ご飯3つで205ペソでした。ゴーヤチャンプルーが美味しかったです。
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朝7時、通りかがったバスを停めて乗車しました。
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サンタマリアからタグディンのBitalag Road Junctionまでバスで1人102ペソ、所要1時間ほどでした。
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Bitalag Road Junctionでセルバンテス行きのバンに乗り換えました。
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屋根に荷物を載せて、バンは9時過ぎに出発しました。運賃は一人250ペソでした。
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バンは途中で休憩を挟み、
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二時間ちょっとでセルバンテスに到着しました。
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セルバンテスでは「Ahava Lodge」に宿泊しました。バンを降りてすぐのところにあるので立地は良かったです。
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ダブルルームで一泊素泊まりで1780ペソでした。 部屋は広く、窓も開きました。Wi-Fiも良く入り、エアコンも良く効きました。冷蔵庫はなかったです。
Ahava Lodge ホテル
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バスルームは簡素でしたが、スタッフの人はみんな親切でした。
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夕食は近くの食堂でいただきました。
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肉料理1つとご飯で130ベソとちょっと高かったです。
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12月29日
午前7時、「Ahava Lodge」近くの交差点からバンでアバタンに向かいました。 -
アバタンから来たバンが客を下したところを、ささっと乗ったので助手席が確保できました。
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運賃は一人100ペソでした。1時間弱でアバタンに到着しました。
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アバタンでボントック行きのバスに乗り換えました。
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運賃は一人60ペソ、バスは1時間ほどでボントックのボントック・プラザに到着しました。
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ボントック・プラザの目の前の「Midtown Restaurant」で朝食をいただきました。
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レギュラーミールが200ペソほどで、
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二人で2つおかずを選んで420ペソでした。
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料理はボリュームもあって、味も良かったです。
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ボントック・プラザから204号を500メートル南下し、
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「Banaue Jeepney Terminal」からバナウェ行きのバンに乗りました。運賃は一人300ペソでした。
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バンは10時過ぎに出発し、
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2時間ほどでバナウェに到着しました。
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バナウェでは「Uyami's Green View Lodge and Restaurant」に宿泊しました。町の中心部で観光案内所からも近く便利な立地でした。
Uyami's Green View Lodge and Restaurant ホテル
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Doubleルームが1泊朝食なしで1325ペソでした。3051番の部屋が一銀いい部屋だということで、窓が開き、棚田が少し見えましたが、部屋ではWi-Fiがほとんど繋がりませんでした。エアコンも冷蔵庫もありませんでした。
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トイレと
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シャワーはそれぞれ独立していて、シャワーは廊下のブレーカーが入っておらず、最初は反応なし。ブレーカーを上げたらお湯は出ましたが湯量は少なめでした。 タオル2枚だけでした。スタッフの方はまあまあ親切でした。翌日は満室ということで延泊できなかったので、棚田を見学したら、そのままバスでマニラに戻ることにしました。
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「Ohayami Trans Banaue, Ifugao Ticketing Office」でマニラまでのバスチケットを購入しました。マニラ・サンパロック行きは18時発で運賃は一人740ペソでした。
オハヤミ バスターミナル バス系
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フォートラベルの地図で「オハヤミ ターミナル」となっているところは「チケット売り場」で、バスターミナルはそこから2キロくらい山の上です。
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「バナウェ観光センター」でエントリーフィ50ペソを払い、翌日のガイドの手配をしました。
バナウェ観光センター 散歩・街歩き
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目的地によって料金が細かく分かれていて、バダット、バンガアンと村のホットスプリングスを巡る行程がガイド2000ペソでトライシクルが別途2100ペソでした。うまく交渉すればガイドとトライシクルの運転手を1人にまとめることもできたようです。
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「ハガビ レストラン」で夕食をいただきました。
ハガビ レストラン 地元の料理
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「ビーフステーキ」220ペソと「Pacit Bihon」100ペソを注文しました。
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「ビーフステーキ」は焼肉のような薄くて小ぶりなお肉を焼いただけでちょっと想像と違いました。
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「Pacit Bihon」は焼き麺でもちもちの麺がたっぷり入っていて美味しく満足度も高かったです。
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