2025/12/31 - 2026/01/06
2042位(同エリア2054件中)
まめ夫婦さん
この旅行記のスケジュール
2026/01/02
2026/01/03
2026/01/04
2026/01/05
2026/01/06
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12月31日
4時にサンパロック・バスターミナルに到着し、近くの「RedDoorz Plus @ 1318 Residences」にチェックインいました。デラックスツインルームが686ペソ+アーリーチェックイン600ペソで1286ペソでした。部屋は元学生寮なので簡素でしたが広くて収納も多くて落ち着きました。ただ、虫が多かったです。 Wi-Fiは、よく繋がり、エアコンも古いですがよくが効きました。部屋に冷蔵庫はありませんでした。シャワーの湯量は少ないですが、熱いお湯が出ました。タオルは2枚でした。 トイレはシャワーとは独立していましたが、流れはあまり良くなかったです。夜行バスで疲れていたので、とりあえず昼まで寝ました。
「Old China - Express - EARNSHAW」で夕食をいただきました。焚仔飯の「豆豉猪蒸排骨蒸排骨仔飯」220ペソと「猪肉丸湯麺」220ベソを注文しました。焚仔飯は土鍋で炊いてないから熱くないし、おこげもありませんでした。「ポークボールヌードル」も、スープは美味しかったですが、麺の歯ごたえがグニャっとした感じで喉越しが悪かったです。
1月1日
2026年の年明けはマニラの街のあちこちから花火が上がり、ホテルの部屋からよく見えました。
Bookawayのチケットをキャンセルしたら返金がキャッシュバウチャーだったので、これを使ってビクトリーライナーでスービックに行くことにしました。チケットは1人308ペソで、チケットは 「Victory Liner Sampaloc Terminal」で受け取ることができました。
「チャイナタウン」に行き、「インイン ティーハウス」でランチをいただきました。「肉丸粥」185ペソ、「焼鴨飯」220ペソ、「蝦肉焼売」125ペソ、「韮菜餃」120ペソを注文しました。楽しみにしていた「焼鴨飯」は味がぼんやりしていて、「肉丸粥」は中華出汁の味がせず、「韮菜餃」と「蝦肉焼売」はのどに詰まる味でした。日本の中華街は偉大だと思いました。
ビノンド教会はスペイン統治下、カトリックに改宗した中国人移民(華人)のために設立された教会で、内装や祭壇には、中国文化で縁起が良いとされる赤やピンク、金色の装飾が施されていました、入って天井を見上げると、キリストの生涯や聖人たちを描いた美しいフレスコ画が広がっていました。
ホテルの近くにあった「聖セバスチャン教会」に行きました。アジア唯一の「総鉄鋼製」建築の教会で、フィリピンの地震や台風でも「絶対に倒れない教会を」と考案されたのだそうです。鉄鋼パーツと一緒にベルギーから運ばれてきた、ステンドグラスが窓一面に組み込まれ、壁や天井は「鉄が露出しすぎると冷たい印象になる」のを防ぐため、木目や彫刻の質感がペンキで緻密に描き込まれていました。
1月2日
サンパロック8時45分発のビクトリーライナーでオロンガポへ向かいました。バスは2時間弱でオロンガポに到着しました。オロンガポからは青いジプニー1人18ペソでバロイビーチに向かいました。
バロイビーチでは「マングローブ リゾート ホテル」に宿泊しました。バロイビーチから近くて場所は良かったです。「Poolside Room with King Bed」が1泊朝食なしで3800ペソほどでした。部屋はきれいでした。プールビューでしたが、窓は開かないし、人通りが多くて落ち着かないのでプールビューである必要はないと思いました。エアコンは効きましたが、Wi-Fiはほとんど繋がらがらず、冷蔵庫もありましたが氷は作れないものでした。シャワーはたっぷりではありませんでしたが、まあまあ出て、タオルもたくさんあってふかふかでした。トータルで見ると、朝食無しの割にはちょっと高いと思いました。
1月3日
スービックでは「グランド ホヤ ホテル」に宿泊しました。SMやハーバーポイントにも近くて便利でした。14時にホテルに戻り、チェックインしました。「Deluxe Twin」の部屋が朝食込みで2400ペソくらいでした。部屋は綺麗で窓も開き、Wi-Fiも繋がり、エアコンもよく効きました。冷蔵庫は氷が作れるスペースはありましたが、氷ができるほどは冷えませんでした。シャワーとトイレはそれぞれ独立していました。シャワーのお湯は今回のフィリピン旅行の中で1番ぬるかったです。タオルは2枚でした。
夕方「ウォーターフロント ボードウォーク」に行ってみました。西向きに海が開けているため、夕方になると非常に美しい夕日を眺めることができました。地元のファミリーやカップル、観光客が集まる一番人気の時間帯で、通りの両側にはナイトマーケットのような出店がたくさん出ていました。
1月4日
朝食は「BANGUS」と「FILIPINO」を選択しました。どちらもフィリピンの定番の朝食で味は良かったです。別皿でおかゆやパスタを追加することもできました。
1月5日
この日も朝食は「BANGUS」と「FILIPINO」を選択しました。どちらもフィリピンの定番の朝食で味は良かったです。別皿でおかゆもいただきお腹いっぱいでした。
初日に泊まった「HM Eco Hotel」に入りました。今回は予約していたので「1 ツインルーム」が朝食なしで1400ペソほどでした。今回の部屋は窓もあって快適でした。Wi-Fiも繋がり、エアコンも古いがよく効きました。大きな冷蔵庫もありました。シャワーのヘッドは1個でしたがお湯はまあまあ出ました。タオルは2枚だけで、水やトイレットペーパーはありませんでした。
1月6日
中国国際航空のチェックインを済ませ、ラウンジは「パグス ラウンジ」に入りました。「野菜サラダ」と「キーマチキンカレー」が美味しかったです。他にも「お粥」や、「Pani Puri」、「日清カップヌードル」もありました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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12月31日
4時にサンパロック・バスターミナルに到着し、近くの「RedDoorz Plus @ 1318 Residences」にチェックインいました。コレクション O メトロマニラ ニア ユニバーシティベルト 旧:1318 レジデンシズ ホテル
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デラックスツインルームが686ペソ+アーリーチェックイン600ペソで1286ペソでした。部屋は元学生寮なので簡素でしたが広くて収納も多くて落ち着きました。ただ、虫が多かったです。 Wi-Fiは、よく繋がり、エアコンも古いですがよくが効きました。部屋に冷蔵庫はありませんでした。
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シャワーの湯量は少ないですが、熱いお湯が出ました。タオルは2枚でした。
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トイレはシャワーとは独立していましたが、流れはあまり良くなかったです。
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夜行バスで疲れていたので、とりあえず昼まで寝ました。
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近くのLAUNDRYに洗濯を出しました。2時間仕上げで130 ペソでした。
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近くの食堂でランチをいただきました。
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肉2つとご飯2つで215ペソでした。食後はまた部屋でのんびりしました。
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「Old China - Express - EARNSHAW」で夕食をいただきました。
Old China Dimsum House Express (Earnshaw) 中華
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焚仔飯の「豆豉猪蒸排骨蒸排骨仔飯」220ペソと
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「猪肉丸湯麺」220ベソを注文しました。
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焚仔飯は土鍋で炊いてないから熱くないし、おこげもありませんでした。
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「ポークボールヌードル」も、スープは美味しかったですが、麺の歯ごたえがグニャっとした感じで喉越しが悪かったです。
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夕食後は水28ペソと、バナナ10ペソを買いました。
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バナナは実がオレンジ色で味が濃くって美味しかったです。
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2026年の年明けはマニラの街のあちこちから花火が上がり、
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ホテルの部屋からよく見えました。
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1月1日
Bookawayのチケットをキャンセルしたら返金がキャッシュバウチャーだったので、これを使ってビクトリーライナーでオロンガポに行くことにしました。ビクトリーライナー バス系
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チケットは1人308ペソで、チケットは 「Victory Liner Sampaloc Terminal」で受け取ることができました。
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「チャイナタウン」に行き、
チャイナタウン 散歩・街歩き
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「インイン ティーハウス」でランチをいただきました。
インイン ティーハウス 中華
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「肉丸粥」185ペソ、「焼鴨飯」220ペソ、
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「蝦肉焼売」125ペソ、「韮菜餃」120ペソを注文しました。
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楽しみにしていた「焼鴨飯」は味がぼんやりしていて、
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「肉丸粥」は中華出汁の味がせず、
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「韮菜餃」と
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「蝦肉焼売」はのどに詰まる味でした。
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日本の中華街は偉大だと思いました。
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食後は中華街を散策し、Jones Bridge、
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親善門、
親善門 建造物
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ビノンド教会へと行きました。ビノンド教会はスペイン統治下、カトリックに改宗した中国人移民(華人)のために設立された教会で、
ビノンド教会 寺院・教会
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内装や祭壇には、中国文化で縁起が良いとされる赤やピンク、金色の装飾が施されていました、入って天井を見上げると、キリストの生涯や聖人たちを描いた美しいフレスコ画が広がっていました。
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中華街散策を終え、
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ホテルの近くにあった「聖セバスチャン教会」に行きました。アジア唯一の「総鉄鋼製」建築の教会で、フィリピンの地震や台風でも「絶対に倒れない教会を」と考案されたのだそうです。
聖セバスチャン教会 寺院・教会
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鉄鋼パーツと一緒にベルギーから運ばれてきた、ステンドグラスが窓一面に組み込まれ、壁や天井は「鉄が露出しすぎると冷たい印象になる」のを防ぐため、木目や彫刻の質感がペンキで緻密に描き込まれていました。
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「Chowking」で夕食をいただきました。
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カントンマミのアイスティ付き115ペソに、追加のハロハロ59 ペソを注文しました。
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カントンマミのアイスティ付きは99ペソのプロモーションをやっていたはずなのにその値段では提供されませんでした。ブザーで呼ばれてもアイスティもハロハロもついておらず、
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ようやく出てきたハロハロのウベアイスも極小でした。もう二度と行きません。
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1月2日
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近くの食堂で朝食をいただきました。
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豚料理が65ペソ、鶏料理が65ペソ、
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ご飯が15ペソでした。
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サンパロック8時45分発のビクトリーライナーでオロンガポへ向かいました。バスは2時間弱でオロンガポに到着しました。
ビクトリーライナー バス系
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バスは2時間弱でオロンガポに到着しました。
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オロンガポからは青いジプニー1人18ペソでバロイビーチに向かいました。
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バロイビーチでは「マングローブ リゾート ホテル」に宿泊しました。
マングローブ リゾート ホテル ホテル
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バロイビーチから近くて場所は良かったです。
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「Poolside Room with King Bed」が
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1泊朝食なしで3800ペソほどでした。部屋はきれいでした。
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プールビューでしたが、窓は開かないし、人通りが多くて落ち着かないのでプールビューである必要はないと思いました。
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エアコンは効きましたが、Wi-Fiはほとんど繋がらがらず、冷蔵庫もありましたが氷は作れないものでした。
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シャワーはたっぷりではありませんでしたが、まあまあ出て、タオルもたくさんあってふかふかでした。
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トータルで見ると、朝食無しの割にはちょっと高いと思いました。
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マーケット近くの食堂で夕食をいただきました。
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ゴーヤ、タケノコ、マミ、ご飯2つで180ペソでした。どのおかずも美味しかったですし、
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マミも沖縄そばみたいで美味しかったです。
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ホテルに戻る途中、ジョリビーで持ち帰りをしました。
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「ヤムバーガー」、「チキンライス」、「追加ポテト」、「マンゴーピーチパイ」で260ペソでした。
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美味しかった順にチキン。皮がカリカリで美味しかった。でも米はいらないかと思いました。
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続いてポテト。ヤムバーガーは安いけれど野菜がゼロでさみしかったです。マンゴーピーチパイも悪くはなかったです。
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1月3日
朝食も昨日の食堂でいただきました。 -
肉2つ、マミ、ライス2つで215ペソでした。
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食後は向かいのお店でココナッツジュース10ペソでいただきました。
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朝食後バロイビーチに行ってみようと思いましたが、料金所があって料金を徴収していました。
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マングローブ・リゾートの宿泊者なら無料で入れたのかもしれませんでしたが、海に入るつもりはなかったのでホテルに戻り、
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ホテルから海の眺めを楽しみました。
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ホテルをチェックアウトしてジプニー16ペソでスービックへ行きました。
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スービックでは「グランド ホヤ ホテル」に宿泊しました。SMやハーバーポイントにも近くて便利でした。
グランド ホヤ ホテル ホテル
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チェックイン時間にちょっと早かったのでホテルに荷物を預けて「Royal Duty Free」で時間をつぶしました。
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国内、国外のさまざまなものが売られているショッピングセンターで、
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パパイヤと
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バナナを68.25ペソで買うことができました。
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14時にホテルに戻り、チェックインしました。「Deluxe Twin」の部屋が朝食込みで2400ペソくらいでした。部屋は綺麗で窓も開き、Wi-Fiも繋がり、エアコンもよく効きました。
グランド ホヤ ホテル ホテル
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冷蔵庫は氷が作れるスペースはありましたが、氷ができるほどは冷えませんでした。
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シャワーとトイレはそれぞれ独立していました。
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シャワーのお湯は今回のフィリピン旅行の中で1番ぬるかったです。
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タオルは2枚でした。
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夕方「ウォーターフロント ボードウォーク」に行ってみました。
ウォーターフロント ボードウォーク ビーチ
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西向きに海が開けているため、夕方になると非常に美しい夕日を眺めることができました。
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地元のファミリーやカップル、観光客が集まる一番人気の時間帯で、通りの両側にはナイトマーケットのような出店がたくさん出ていました。
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SM City Olongapo Downtownの「イナサル」で夕食をいただきました。
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「PM1のアンリミテッドライス」167ペソ、「パラボク」35ペソ、「アドオンクリーミーハロハロ」39ペソでした。
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パラボクは、「エビ出汁のあんかけ焼きビーフン」のようなフィリピンの伝統的な麺料理でしたが、
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やはりチキンのほうが美味しかったです。「PM1」は骨付きもも肉でマン・イナサルの看板メニューだということです。秘伝のタレに漬け込んで炭火で焼いたチキンは皮はパリッと、中はジューシーでとても美味しかったです。地元の人の真似をして、無料で付いてくる「鶏油」をライスにかけて食べると、玉子かけご飯のようで美味しかったです。
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カラマンシーと唐辛子がついていましたが、これと醤油を混ぜてタレをつくり、チキンを付けて食べるようです。
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「アドオンクリーミーハロハロ」はちょっと甘すぎたので次回は普通のハロハロにしようと思いました。
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SMで「マンゴーボールけ86.5ペソと「oishi」7.95ペソを買って就寝しました。
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1月4日
朝から喉痛と発熱でしたが、とりあえず朝食へ。朝食は「BANGUS」と「FILIPINO」を選択しました。グランド ホヤ ホテル ホテル
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どちらもフィリピンの定番の朝食で
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味は良かったです。
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別皿でおかゆや
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パスタを追加することもできました。食後はしばらく部屋で休み、
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午後から
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お土産探しに出かけました。「ココアタブレット」126.5ペソ、「ココア砂糖入り」118.5ペソを購入しました。
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「SM City Olongapo Central」にも行ってみましたが、「SM City Olongapo Downtown」とあまり変わらなかった印象です。お土産に「バナナチップス」32.5ペソ?10、「ココナッツボール」114.5ペソを購入しました。「ココナッツボール」は「マンゴーボール」より高いけれど「マンゴーボール」の方が気に入りました。
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ジプニーでホテルに戻り、
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夕食は昨日と同じ
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SM City Olongapo Downtownの「イナサル」でいただきました。
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「PM1アンリミテッドライス」167ペソ、
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「ポーク シシグアンリ ミテッドライス」134ペソ に
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「アドオンハロハロ」39ペソを注文したつもりなのに「ハロハロS」70ペソになっていました。
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今日は付け合わせのスープもいただきました。
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1月5日
今朝も朝食は「BANGUS」とグランド ホヤ ホテル ホテル
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「FILIPINO」を選択しました。
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「おかゆ」もいただきお腹いっぱいになりました。
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お昼までホテルにいて、黄色ジプニーでバスターミナルへ行き、ターミナル近くの両替屋で余った6010ペソを100ドルに替え、
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15時発のパサイ行きでマニラに戻りました。
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料金は320ペソでした。バスは3時間半ほどでパサイのバスターミナルに到着しました。
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「EDSA」駅から「MIA ROAD」までLRTで行き、
エドゥサ駅 駅
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初日に泊まった「HM Eco Hotel」に入りました。今回は予約していたので「1 ツインルーム」が朝食なしで1400ペソほどでした。今回の「3H」の部屋は窓もあって快適でした。Wi-Fiも繋がり、エアコンも古いがよく効きました。大きな冷蔵庫もありました。
HM Eco Hotel ホテル
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シャワーのヘッドは1個でしたがお湯はまあまあ出ました。タオルは2枚だけで、水やトイレットペーパーはありませんでした。
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近くの食堂で
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ご飯を頂き
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就寝しました。
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1月6日
中国国際航空のチェックインを済ませ、ラウンジは「パグス ラウンジ」に入りました。パグス ラウンジ 空港ラウンジ
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「野菜サラダ」と
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「キーマチキンカレー」が美味しかったです。
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他にも「お粥」や、
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「Pani Puri」、
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「日清カップヌードル」もありました。
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06:20マニラ発CA180便で北京に向かいました。
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機内食は朝食なので「オムレツ」と
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「お粥」のチョイス。どちらもいまいちだったのでラウンジでしっかり食べておいて良かったです。
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10:45に北京に到着後、「中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港)」で過ごしました。
中國国際航空ビジネスクラスラウンジ (北京首都国際空港) 空港ラウンジ
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いつもの皿ご飯をいただいて過ごしました。
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そして17:15北京発のCA183便羽田行きに搭乗し、
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今回の旅も終わりました。
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旅行記グループ
2025年12月フィリピン
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フィリピン世界遺産紀行2025年12月①(出国~北京乗り継ぎ編)
2025/12/20~
中国
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フィリピン世界遺産紀行2025年12月②(マニラ編)
2025/12/21~
マニラ
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フィリピン世界遺産紀行2025年12月③(パオヤイ編)
2025/12/24~
ルソン島
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フィリピン世界遺産紀行2025年12月④(ビガン編)
2025/12/26~
ルソン島
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フィリピン世界遺産紀行2025年12月⑤(サンタマリア編)
2025/12/27~
ルソン島
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フィリピン世界遺産紀行2025年12月⑥(バナウェ編)
2025/12/30~
ルソン島
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フィリピン世界遺産紀行2025年12月⑦(マニラ~スービック~帰国編)
2025/12/31~
マニラ
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マングローブ リゾート ホテル
3.21 -
グランド ホヤ ホテル
3.0 -
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