2025/05/04 - 2025/05/04
310位(同エリア17046件中)
rinnmamaさん
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表紙の写真・良い感じで写せたので(^^)此処で写すのは長蛇の列で、被写体の良い感じの時に1枚。。本当は此処からの景色をのぞいて見たいのですが、3回も行ったけど、もう叶わない。。
夫は勿論、初訪問で私は3回目の訪問です。
(5月4日総歩数・14289歩)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
パリ3日目は第1日曜日なので、パリ市内の美術館の中に無料入場が出来る事を思い出し、必死のメール競争で何とか無料予約が出来ました。
以前は並べば入場出来たのですが、コロナ禍後に予約をしなければならなくなってしまい、何処も予約合戦の様で疲れます^^;
1回目の訪問は、ロンドン留学後の弾丸フランス旅の出だしのパリ滞在時。
2010年11月7日も無料入場日でしたので、長蛇の列に並んで見学出来ました。ただ、この時は撮影禁止でしたので、記念に美術本を購入して楽しんでいました。
そして2回目は2015年4月9日のフランス一人旅時ですが、この時には撮影可能になっていたので、好きな絵画を写して旅行記にしました。
ただ、この時に写した写真は編集を後回しにしたので、PCが壊れたり変更した時に消失してしまった。
今回は3回目の訪問で、後回しにするとまた消失しそうなので、有名な絵画は後回しにして、前回に載せていない絵画を編集しました。
前日にモネの庭に行き、見そびれましたがルーアンにも行きましたので、モネの絵画を多めに編集しました。
枚数が多めですが、お好きな絵画を見つけて、ご覧いただけましたら幸いです。景色なども写してきているのですが、枚数の関係でカットせざるを得ないのでごめんなさい。次回は5階の絵画を中心に編集する予定です。
頑張って年内に。。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「ホテル・ロイヤル・オペラ」
2泊したマドレーヌ寺院近くのこのホテルから、ノートルダム寺院のすぐそばのホテルに3泊する為、移動します。
このホテルはサン・ラザール駅にも近いし、シャンゼリゼ通りも近いし、これから行くオルセー美術館も近いので便利な立地で、レストランも近場にあります。
(勿論ルーブル美術館も歩いて行けます)
広いホテルでは無いですが、値段相応とは思いました。ホテル ロイヤル オペラ ホテル
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日曜日の道路は空いていますね。
途中の風景です。
マドレーヌ寺院通過~
次の教会では日曜日礼拝が終わったようでした。マドレーヌ寺院 寺院・教会
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ピエール・エルメ。。開店前通過~
道路に出るとルーブル美術館が見えます。カフェ ピエール エルメ スイーツ
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チュイルリー公園・圧巻ですよね~~(^^)
新芽が芽吹きだしていて、綺麗でした。エッフェル塔 建造物
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向こうにエッフェル塔と正面にオベリスクが見えます。
朝は閑散としていましたが、帰る頃には椅子でくつろぐ人々が大勢いました。チュイルリー公園 広場・公園
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公園を馬で警備する警察官。
子供たちの声掛けに優しく応対している(^^) -
レオボール・セダール・サンゴール橋。
レオポール セダール サンゴール橋 (ソルフェリーノ橋) 建造物
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左側の対岸にルーブル美術館が見えます
ルーヴル美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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ロワイヤル橋とルーブル美術館
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オルセー美術館の外の風景
オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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オルセー美術館の内部。
「金色の大時計」右の私の後ろに小さく写っている時計。
オルセー駅舎は国立美術学校の講師だった「ヴィクトル・ラルー」の設計による。
中央のガラス窓に掲げられてある金色の大時計はオルセー名物で駅舎当時のもの。
中階から間近に眺めれば、その精巧な美しさが見れます(2015年時にはアップ写真あり) -
「聖体を礼拝する聖母マリア・1854」
(ジャン・オーギュスト・ドミニク・アングル、1870-1867)
この絵画は、ラファエロの「燭台の聖母」のヴァリエーションです(説明文の一部)
前回はボケ気味だったので、新しいカメラで。。
説明も全て写してきていますが、打ち込みが大変なので省略です。 -
「泉・1878年」168×80。
(ジャン=オーギュスト=ドミニク・アングル。
以後、絵画のサイズを書いている絵画は、以前に買い求めたコレクションガイドを参照しています -
「パフォスの金星・1852」
(ドミニク・アングル)(アレクサンドル・デコブ・1805-1882)
このヴィーナスには、バライ夫人(1833-1901)の肖像画に基づいた未完成の絵画が描かれており、その特徴がそのまま残っています(説明文より) -
「トーナメント賞品・1873」
(アンリ・クロス、1840-1907)
1873年に制作されたこの作品では、15世紀の衣装をまとった5人の女性が、トーナメントの優勝者に賞品である巨大な剣を授与する女性を取り囲んでいます(説明文の一部) -
「マスクをした子供・1840~1856)
(ジャン=レオン・ジェローム、1824-1904) -
「オフェリック・1843」
(オ―ギュスト・プレオ―、1809-1879)
ティボーによるブロンズ鋳造。 -
「新ギリシャ様式ンテーブル・1878年以前創作の原型」80×109×72,5。
黒檀・木・黒ニス・古色ブロンズに鍍金・大理石
(ピエール=ウジェーヌ=エミール・エペール」 -
「ユリシーズとナウシカ」
(ジャン・アルフレッド・マリオン) -
「ヴィーナスの誕生・1867年」130×225。
(アレクサンドル・カぺネル。1823-1889) -
「退廃期のローマ人・1847年」466×775。
(トマ・クチュール・1815-1879年) -
「ジョルジュ・ビゼ―婦人・1878」
(エリー・ドロネー。1828-1891)
モデルになったエミール・シュトラウス夫人の遺贈1027年(説明文) -
「リムスキー=コルサコフ夫人・1864年」117×90。
(フランツ・クサファー・ヴィンターハルタ―。1806-1870年」 -
「エドゥアール・デュビュフ夫人・1845」
(エドゥアール・デュビュフ、1819-1883)
肖像画を写すのは、当時の髪型・洋服を見たいため^^ -
「Fさん・1850~1851」
(エドゥアール・デュビュフ) -
「マダム・ド・ロイヌ、1862」
(アマウリー・デュバル、1800-1885)
ナポレオン大公の愛妾であり、パリの上流社会の著名人であったマリー=アンヌ・ドゥトゥルベイ(1837-1908)は、1872年にロイヌ侯爵夫人となる前は、ジャンヌ・ド・トゥルベイとして知られていました。
彼女はサロンを主催し、作家ギュスター・フローベルをはじめとする文学者たちが頻繁に訪れた。
アモリ―=デュヴァルは、彼女の師であるアングルの影響を垣間見せる、ドゥトゥ―ルベイの「繊細な肖像画を描いた(翻訳した説明文) -
「オ―ドゥアン・ド・ダンピエール伯爵夫人、1880」
本名、マリー・ジョゼフィーヌ・フアシュ・ダロア。
(エルネスト・エベール、1817-1908) -
「アスカニオとしても知られる彫刻家・1850」
16世紀のフィレンツの彫刻家で、ベンヴェヌート・チェッリー二の弟子であり友人。
(ジャン=バティスト・フォ―ヴレ、1819-1883」
額縁に惹かれて写しました。 -
「ホワイトリーダー、1857」
(エネリスト・メッソ二エ、1815-1891」
雰囲気に惹かれて写す。 -
「アンティーブの洗濯婦人たち・1869」
(エネルスト・メッソ二エ)
この雰囲気も素敵。 -
「銅の噴水:キッチンインテリア、1861」
(フランソワ・ボンヴァン、1817-1887)
貧しい家庭に生まれたボンヴァンは、パリの市立デッサン学校の無償の講座で学びました。彼の風俗画と静物画はサロンで着実に成功を収めました。
(説明文の翻訳の一部) -
「アーティストのスタジオ・1865」
(カミーユ・コロー、1796-1875)
この作品は複数のバリエーションがあり、パリのパラディ=ポワッソ二エール通りにある画家のアトリエで制作されました(説明文の翻訳) -
「1874年のサロン、1874」
(カミーユ=レオポルド・カバイヨ、1839-1902)
1874年5月、優雅な来場者たちが毎年開催されるサロンの絵画ギャラリーに集まりました。このユニークな絵画では、彼らが見ている作品が実際にこの展覧会に出品されただけではなく、背景にある6つのミニチュア複製画は、それらの作品を制作した、まさにその画家たちによってキャンバスに描かれたものです。
(説明文の翻訳) -
「学生・1874」
(フランシスコ・オーラ―、1833-1917) -
「家族のシーンとしても知られる、すべての幸せ、1880」
(アルフレッド・スティーブンス、1823-1908) -
「家族・アーティストの家族としても知られる・1890」
(アルバート・ベナード、1849-1934) -
「マドモアゼル・Sとしても知られる若い女性の肖像画、1913」
(アンリ・デスティエンヌ1872-1949) -
「子供のプロフィール、そして静物画の練習」
(ルイ・アンクタン、1861-1932) -
「保育園で・1889」
(オスカー・ビョルク、1860-1929、めずらしいストックホルム生まれで没も同)
新規取得と説明文あり。 -
「ブレのベルナールとロジェ、1883」
(モーリス・ブテ・ド・モンヴェル、1851-1913) -
「リトル・セント・ジョン、1860」
スヴィエイトフスカ伯爵夫人の息子の肖像画・
(ポール・ボートリー、1828-1886) -
疲れたので館内を見わたす^^
-
彫像
-
以前も写したかも・・
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「ダンス・1869」420×298。
(ジャン―パティスト・カルボー、1827-1875) -
絵画に戻ります。
「オペラ舞踏会・1886」
(アンリ・ジュルべックス、1852-1929」 -
「リミニのフランチェスカとパオロ・マラテスタの死、1870」
(アレクサンドル・カバネル、1823-1889)
中世フィレンツの詩人「ダンテ」は「神曲」の中で、夫の弟パオロ・マラテスタに恋をしたフランチェスカ・ダ・リミニの悲劇的な運命を描いています。
ランスロットとグィネヴィアの愛の物語に心を動かされたカバネルは、二人がキスを交わしますが、夫は不意を突いて二人を殺害します。
カバネルは、他の画家が描いたキスを描くのではなく、殺人者の腕の下で息絶える恋人描いています。身体の歪みなどと洗練された小道具によって、この絵画の劇的場面を呈しています(説明文の翻訳より) -
「歴史・1866」
(ピエール・ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ、1824-1898)
クロード・ヴィニョンがパッシーのホテルのラウンジの為に依頼した装飾の一部。
(国立博物館の修復)第二次世界大戦後にドイツで発見され、国立博物館に保管された作品(説明文の翻訳) -
「シャルロット・ディブール、1882」
(アンリ・ファンタ=ラトゥ―ル、1836-1904) -
「白衣の淑女・1880」
(マリー・ブラックモンド、1843-1915) -
「ルイ・ジェシム・ゴーディベール婦人、1908」
(クロード・モネ)
モネってこんな感じの絵画も描いていたんですね。 -
「灰色と黒のアレンジメント・又は画家の母親。1871年」144,3×162,5」
(ジェームス=アボット=マク二―ル・ホイッスラー。1834-1903年) -
「テーブル・コーナー、1872」
(アンリ・ファンタン=ラトゥ―ル1836-1904)
説明文省略 -
「家族の集い・1867」152×230。
(フレデリック・バジ―ル。1841-1870年) -
「ミラモン侯爵夫婦とその子供たちの肖像画、1865」
(ジェームス・ティソ、1836-1902) -
前の絵画は、こんな感じで展示されています。
写真左に結界はありますが、目の前でじっくり鑑賞できますよ^^ -
「ピアノの周り・1885」
(アンリ・ファンタン=ラトゥ―ル1836-1904)
人物の説明付きでしたが、省略。 -
イチオシ
良い感じですよね(^^)
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急いで歩いて行ってポーズを決めて写す感じです。
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こちらは5階の大時計の裏のレストラン「ル・カフェ・カンパナ」があります。
次の旅行記で内部を載せます。ザ カフェ カンパーナ フレンチ
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「扇子を持つベルト・モリゾ、1872」
(エドゥアール・マネ、1032-1083) -
「蝶狩り・1874」
(ベルト・モリゾ、1840-1895)
モリゾは印象派の画家たちと共に、展覧会に出品した唯一の女性画家でした。
彼女はモネ、ルノワール、シスレーと共にオークションに参加し、この絵画「蝶の狩り」が落札されました。
モデルは妹のエドマドとその子供たちです。
この絵画はブルジョワ階級の親密な新館を描いたモリゾの作品の特徴です。
批評家たちは彼女の作品の未完成さを非難しましたが、作品には何よりも、はかないものを捉えたいという彼女の強い願望が見て取れます。
(説明文は翻訳機にて) -
「草上の昼食・1863年のタイトルは「水浴」208×264,5。
(エドゥアール・マネ。1832-1883年) -
「草上の昼食・1865-1866」
(クロード・モネ。1840-1926年) -
モネのサイン
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右側・「草上の昼食・1865-1866」
(クロード・モネ) -
左側・
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「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会、1876」131×175。
(ピエール=オーギュストールノワール。1841-1919年) -
拡大
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拡大
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「14歳の踊り子、又は衣装を着けた大きな踊り子・1879-1881」
(エドガー・ドガ) -
角度を変えて・・
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「イタリア人座の桟敷席・1874」98×130。
(エヴァ・ゴンザレス、1849-1883)
彼女はアカデミックな画家であったチャプリンと、前衛芸術の先駆者であるマネに師事したと自称していました。
しかし、「ラ・ロージュ(箱)」は審査に落選しました。
その作風はマネの作風に近づきすぎた為であり、パステル画は当時、油絵より女性的な芸術形式と考えられていたのです。
パリを舞台にしたこの作品のモデルは、画家の妹と、エヴァの将来の夫となる画家「アンリ・ゲラール」でした。
(説明文は翻訳機) -
この絵画は「モネとモダンパリ」展で見ていました(2010年三菱遺号館にて)
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「ビールジョッキを持つ女・1878~1879」77,5×65。
(エドゥアール・マネ)
マネはクリシー大通りにある女性たちが良く訪れるブラッスリーで、ビールサーバーとポン引きを描いています。
モデルとして画家は客に勧める為に雇われた、最も熟練したビールサーバーを探し出したと言われています。
女性は魅惑的な関係を装い、イヤリング、ヘア、クリップ、メイクアップというコケティシュなタッチで描かれています(説明文は翻訳機です)
この作品も2010年「マネとモダン・パリ」展に出展されていました。 -
「アプサント・1876」92×68。
(エドガー・ドガ、1834-1917年) -
「アイロンをかける洗濯女・1884~1890頃」76×81。
(ドガー・ドガ) -
「証券取引所にて・1879」100×82。
(エルガー・ドガ) -
「鏡の前のジャントー夫人・1878」
(エドガー・ドガ) -
「ゆりかご・1872」56×46。
(ベルト・モリゾ・1841年―1895年) -
「舞踏会用のガウンを着た若い女性・1879」
(ベルト・モリゾ) -
「舞台でのバレエのリハーサル・1874」
第一回印象派展。
(エドガー・ドガ) -
「ダンサー階段を上がる・1886~1888」
(ドガ) -
「ハーレクインとコロンバイン・1886~1890」
(ドガ) -
「青い踊り子たち・1893」85×75,5。
(エドガー・ドガ) -
「縫物をする若い女性・1880~1882」92×63。
(メアリー・カサット、1844-1926) -
「ジュリーマネ。通称猫を抱く少女・1999」65,5×53,5。
(ルノワール) -
拡大
-
クロードモネ。
-
「外光における人物の試み」
(クロード・モネ) -
「左向きの日傘の女・1886」
(クロード・モネ) -
クロード・モネ。
モネは義理の娘である「スュザンヌ・オシュデ」の顔立ちをほとんど描かず、むしろ影の動きや、日差しが強くて風の強い晴れた日の光の揺らめきを再現しようと努めている(オルセー購入本の説明文より) -
干し草。
-
「干し草の山、夏の終わり・1961」
ジヴェルニーの画家の家の周囲の田園地帯によくみられる干し草の山は、モネの実験にとって素晴らしい素材となりました。この干し草を題材に新たな作風を切り開きました。
25点からなる連作で、季節や時間帯によって変化する光の微細な変化を用いて表現するという実験的な試みです。
この絵画ではモネは朝焼けのように淡い緑と青を背景に、干し草の山のシルエットを浮かび上がらせています(説明文は自動翻訳) -
モネのサインも色々ですね
-
「都会の踊り・1978」180×90、
(ルノワール) -
拡大
-
「田舎の踊り・1979)180×90。
(ルノワール) -
こちらははっきり見えますね。。
-
「化粧をしている若い女性・1877」
(ベルト・モリゾ) -
「ルーアン大聖堂・1892~1893」
扉口とサンロマンの鐘塔、朝、白のハーモニー
積みわらとポプラの連作に続く「ルーアン大聖堂」の連作で、モネは比類なき強さで光のバリエーションを探求しました。 -
大聖堂のサイン
-
「ルーアン大聖堂」連作。
-
大聖堂のモネのサイン
-
扉口、朝の陽光、青のハーモニー91×63。
-
扉口、曇りの日。
-
「ルーアン大聖堂・正面‥多分茶色のハーモニー。
-
正面の絵画のサイン
-
「夕日・1900年」
(モネ) -
「青の睡蓮・1981」200×200
(クロード・モネ。1840-1926年) -
拡大
-
青のスイレンのモネのサイン。
色んなサインをしていて面白い。。 -
「ノルウェーのコルサース山・1895」
(モネ) -
「霜、太陽の影響・1880」モネ展にて。
(モネ) -
「睡蓮の池、緑のハーモニー・1899」
モネが1899年から1900年にかけて描いた、この二つの「睡蓮の池」は、1893年にジヴェルニーに庭に造られた池を題材とした一連の絵画を予兆するものであり、この池は後にのモネの光と色彩の探求における、尽きることが無いインスピレーションの源となった。 -
睡蓮のサイン。
-
拡大
-
本当はこのエリアの作品では無かったのですが、此処へ持ってきました。
「アパートのインテリア、アパートのコーナーと呼ばれる、第三回印象派展・1877」
(クロード・モネ) -
他のエリアの展示でした。
「エトルタの荒波・
(モネ) -
他のエリア展示でした。
「ライラック、灰色の天気。ライラックの下で休息でも知られる、1872~1873」
(モネ) -
「ひなげし・1873」50×65。
(モネ) -
「アルジャントゥイユの歩道橋・1872」
(モネ) -
モネのサイン
-
他のエリアの展示でした。
「アルジャントゥイユへの道の橋・1873~1834」
(シスレー) -
シスレーのサイン。
-
「マルティ・ル・ロワの雪、1875」
(アルフレッド・シスレー1839-1899) -
「あじさい・二姉妹とも知られる・1894」
(ベルト・モリゾ) -
「コロンナ・ロマーノ・1913」
(ルノワール) -
「座っている少女・1909」
(ルノワール) -
このコーナーの展示では無かったのですが、移動しました。
「ジョルジュ・シャルパンティエ婦人、1876-1877の間」
第3回印象派展・デュラン・リュエル美術館、1877年。
(ルノワール) -
「ピアノの寄る娘たち・1892」116×90。
(ルノワール) -
拡大・この絵画は日本にもよく来ますね。
-
「ガブリエルとバラ・1911」
(ルノワール) -
浴女たち・ニンフ」
(ルノアール) -
(ルノアール)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- aoitomoさん 2025/12/22 23:11:17
- 憧れのオルセー美術館\(◎o◎)/!
- rinnmamaさん こんばんは~
流石にrinnmamaさんが繰り返し訪れているパリだけに
ホテルも観光スポットも完璧に計算されて流石です。
さらに美術館の第1日曜日の無料入場を狙っての予約合戦攻略も凄い。
オルセー美術館の美術鑑賞も撮影も綺麗で楽しませていただきました。
過去の訪問エピソードや写真編集へのこだわりも織り交ぜられていて、
見どころが深く伝わってきます。
rinnmamaさんの穏やかで好奇心あふれる視点で読むと、
作品ひとつひとつにも新鮮な魅力を感じられてワクワクしますよ。
オルセー美術館も馴染みの有名作品も目白押しで
ずっと見ていられますね~
本当に訪れたくなります。
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2025/12/24 11:13:15
- RE: 憧れのオルセー美術館\(◎o◎)/!
- aoitomoさん おはようございます。
何時も有難うございます。
本日はクリスマス・イヴですね(^^)
もう、クリスマスケーキを買う事も無くなりましたが、本日(明日も)は孫が駅前の商業施設のエントランスで、クリスマスソングの演奏をするのに合わせ、帰りにカフェでケーキを食べようねと約束したので、楽しみです(^;^)
>
> 流石にrinnmamaさんが繰り返し訪れているパリだけに ホテルも観光スポットも完璧に計算されて流石です。
> さらに美術館の第1日曜日の無料入場を狙っての予約合戦攻略も凄い。
☆10年ぶりのパリですし、年のせいで記憶が曖昧になってきているので、以前の土地勘のある立地のホテルが一番いいな~と選びました。
それと、なるべくメトロに乗りたくないので、観光スポット近く・駅に近いホテル選びをしたのですが、パリは満室になるもの早いし、お値打ちは狭いし・・苦労しました^^;
パリ第1日曜日の無料入場って凄いですよね~~無くならないのも凄いと思っています。
失敗はオランジュリーを先にすればよかった(入場者数が少ないので、直ぐ埋まってしまったのです)でも、他も取れたので大成功鴨(夫の体調で未踏になりましたが)
>
> オルセー美術館の美術鑑賞も撮影も綺麗で楽しませていただきました。
> 過去の訪問エピソードや写真編集へのこだわりも織り交ぜられていて、 見どころが深く伝わってきます。
☆途中でPCが壊れたので、前年のオランダのゴッホ・国立美術館の編集もまだなのですが、今回のオルセーはとりあえず編集もそこそこに投稿しました。
次回は有名処なので、編集中です。
ルーブルよりオルセーの方が好きなので、1日中いたい美術館です(^^)
> rinnmamaさんの穏やかで好奇心あふれる視点で読むと、 作品ひとつひとつにも新鮮な魅力を感じられてワクワクしますよ。
> オルセー美術館も馴染みの有名作品も目白押しで ずっと見ていられますね~
☆10年前より展示方法・部屋の移動があったので、宝飾品・家具など見れずに残念。
とにかく、夫はツアー並みの短時間で良い人なので、此処だけは一人残りたかった(笑)
先に次のホテルに移動して、夫のみ帰ってもらえば良かったと後悔。
実は次にホテルも歩いて帰れない距離では無いので・・・
グーグル頼りなら帰れたはずなので(と言っても初パリの人を返せませんが^^;
> 本当に訪れたくなります。
☆aoitomoさんは、まだまだこれから時間が十分ありますから、ぜひ欧州縦断を計画されて下さい(^^)欧州をリタイア後はaoitomoさんの壮大な旅行記が楽しみですから(^^)
ぜひ、ぜひお出かけください。
もう1篇で今年最後になりますが、お時間があります時にお越し頂けましたら嬉しいです。1年間本当に有難うございました。
rinnmama
-
- pedaruさん 2025/12/22 07:20:31
- オルセー美術館
- rinnmamaさん おはようございます。ご無沙汰しております。
結婚50年記念の旅行、幸せのオーラが見えます。
50年の間には、山あり谷あり、ですね、と申し上げそうですが、そうではありませんね。rinnmamaさんを見る限り、ご結婚は、山あり、山あり、だったと推察できます。趣味の茶道をとおして、人生を深く見つめ、ついでに欧州を見つめ、夫を置いて
イギリスに留学してしまうという自由奔放さ、人生を楽しむ達人だとお見受けします。
かの芸術家norisa氏が、まだオルセー美術館は未踏だと仰っておりますが、私めも
対岸のオランジュリー美術館に迷い込み、オルセーには行ってません。
たった一回のパリ、オルセーに行かなかったとは、人生最大の失敗です。
しかし、rinnmamaさんの旅行記ではたくさんの名画を拝見できました。
カレンダーや中学の教材、その他で目にした名画の数々、ムーランドギャレット、
ピアノを弾く姉妹、田舎のダンス、都会のダンス、などのルノアール。
巡り合った気がするマネの草上の食事の懐かしいシーン、光の表現がすばらしいモネ。ドガの踊子、その他私の知らない素晴らしい画家たち。
解説とともに楽しめました。ありがとうございました。
pedaru
- rinnmamaさん からの返信 2025/12/22 23:55:12
- RE: オルセー美術館
- pedaruさん、こんばんは
お元気でお過ごしですか~心配しておりました。書き込み有難うございます。
先日まで柊の白い花のいい香りが終わりましたら、今度は蝋梅の黄色い花がぼつぼつと開き始めて、かすかに香り出してきました。
酷暑だったのですが、大木なので被害もなく有難いです。
>
> 結婚50年記念の旅行、幸せのオーラが見えます。
> 50年の間には、山あり谷あり、ですね、と申し上げそうですが、そうではありませんね。rinnmamaさんを見る限り、ご結婚は、山あり、山あり、だったと推察できます。
☆pedaruさんにはお見通しって事?家計のやりくりだけは人知れず苦労の連続でしたよ~って、年金生活の今もですが。。。pedaru家の金銀財宝・宝石の山を、一山とは言いませんので、大匙一杯でも譲っていただけるようでしたら、吹っ飛んでいきますのでご一報くださいませ(^^)まあ、健康で健康保険が掛け捨て状態が幸せかも・・・
趣味の茶道をとおして、人生を深く見つめ、ついでに欧州を見つめ、夫を置いて
> イギリスに留学してしまうという自由奔放さ、人生を楽しむ達人だとお見受けします。
☆夫を立てる事をしないといけませんよね(^^)母が泊まりに来た時に、出勤する夫を玄関先で見送りなさいと、お小言を言われたのを、まさか透視されていらした?(笑)、
50年もの間、自由にふらふら~と過ごさせてもらって有難い事です^^
> かの芸術家norisa氏が、まだオルセー美術館は未踏だと仰っておりますが、私めも
> 対岸のオランジュリー美術館に迷い込み、オルセーには行ってません。
> たった一回のパリ、オルセーに行かなかったとは、人生最大の失敗です。
☆オルセーとルーブルは1日違いの休館日なので、滞在日数が少ないと2日間潰れますものね!私は反対にオランジュリーは未踏です。今回もフリーパスを狙ったのですが、収容人数が少なくてダメでした。大塚美術館で我慢しています。。
>
> しかし、rinnmamaさんの旅行記ではたくさんの名画を拝見できました。
> カレンダーや中学の教材、その他で目にした名画の数々、ムーランドギャレット、
> ピアノを弾く姉妹、田舎のダンス、都会のダンス、などのルノアール。
> 巡り合った気がするマネの草上の食事の懐かしいシーン、光の表現がすばらしいモネ。ドガの踊子、その他私の知らない素晴らしい画家たち。
> 解説とともに楽しめました。ありがとうございました。
☆今回は夫がいましたので、自由奔放に動けずに有名処のみでした。
10年前の旅行記を見直したら、ロートレックなど見かけなかったので、展示階の変更があったのかもしれません。
自動翻訳での解説文なので、多少変な言い回しがあります事、お許しください。
題名の翻訳も違う表記があるかもしれないので、時間を見て説明文の表題を付け加える予定(あくまでも予定。PCの打ち込みが早ければ、英文・仏文が添付できるのですが)
次回はだれでも知っている名画にしました。
年末でお忙しいと思いますが、お暇な折に次の旅行記もどうぞ。。
1年があっという間で、本当に光陰矢の如しですね!
良いお年をお迎えくださいませ。お身体もご自愛ください。
rinnmama
-
- norisaさん 2025/12/21 05:38:20
- オルセー美術館!!
- rinnmamaさん
おはようございます。
いよいよ我が憧れ!
オルセー美術館です!!
ここはパリ訪問時に時間の関係で行かずじまい。
なので憧れが一層つのります。
妻は次回のパリ訪問では違う所を見たいといいますが、私は断然オルセー美術館です。
セザンヌやマネ、モネなどの著名な画家は素晴らしいですが、個人的にはコローやファンタンラトゥールも大好きです。
絵画は何でも好きですが、宗教画や野獣派などよりも印象派が断然好きです。
印象派はその時期によって同じ画家でも画風が変わりますね。
その変化を見るのも一興です。
今回のrinnmamaさんのお写真は全てではないにしても多くの作品を丁寧に撮影されていますよね!
おかげで未踏の美術館が理解できました。
ありがとうございました。
norisa
- rinnmamaさん からの返信 2025/12/21 18:46:24
- RE: オルセー美術館!!
- norisaさん、こんばんは
何時も早々のコメントを有難うございます。
本日、こちらは雨で暗い1日でした。
先週に京都から、ひ孫のような孫が泊まりに来てくれたので、その前に大掃除を兼ねてあちこちの整理でき、今年はスッキリお正月を迎えられそうです(笑)
> いよいよ我が憧れ! オルセー美術館です!!
> ここはパリ訪問時に時間の関係で行かずじまい。 なので憧れが一層つのります。
☆未踏でしたか~
私もパリの美術館はオルセーが一番好きです。
館内も好きなので何時間いても飽きません(^^)ただ、お連れがいると時間が気になるので、美術館は一人が良いです。。
妻は次回のパリ訪問では違う所を見たいといいますが、私は断然オルセー美術館です。
> セザンヌやマネ、モネなどの著名な画家は素晴らしいですが、個人的にはコローやファンタンラトゥールも大好きです。
☆パリは美術館が目白押しですので、美術館選びも悩ましいですよね。
私はただ好きというだけで知識もないので、とりあえず有名な美術館を見ているだけです。
今回は無料日だったので、作品より内部を見たくてギュスターヴ・モロー美術館も予約したのですが、夫が疲れてしまって放棄せざるを得なくて残念でした。
意外とピカソ美術館も建物が素敵ですので、お勧めです(収蔵絵画も半端ないですが)
ファンタンラトゥ―ルは知らなかったですが、偶然ですが1枚写していますね。
norisaさんは絵を描かれるので、見る視点が違うと思いますので、美術館巡りは時間が足りなそうですね^^奥様と折り合いをつけないとですね!
>
> 絵画は何でも好きですが、宗教画や野獣派などよりも印象派が断然好きです。
> 印象派はその時期によって同じ画家でも画風が変わりますね。
> その変化を見るのも一興です。
☆私も教会で見上げる宗教絵画も好きですが、時代考察をしなければなら無いので、どちらかと言えば印象派びいきかも^^それと、絵画の美術館の内部を見るのも好きです。
日本の様に無機質な空間ではないから。
>
> 今回のrinnmamaさんのお写真は全てではないにしても多くの作品を丁寧に撮影されていますよね!
> おかげで未踏の美術館が理解できました。
> ありがとうございました。
☆次回は有名作品が目白押しです^^ただ、有名作品は人込みで思うように写せないし、ライトの加減もあるので斜めで写す為、額縁が残念な状態になってしまいます。
でも、norisaさんが喜んで下さって嬉しいです。
時間があれば1日中、彷徨って鑑賞してみたい。。
今、必死で年内投稿に頑張っていますので、年内最後の投稿も宜しくお願い致します。
こちらこそ、ありがとうございました。
rinnmama
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